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対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回)


  • 2016年2月15日(月) 07:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    5,863
教育機関 ※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回)

上記関連記事の続き。

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - 対論 邪馬台国時代のクニグニ
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602280

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、福岡大学教授 武末純一/講師「3世紀の列島内外の交流とツクシ」、橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「ヤマトから見た邪馬台国時代のツクシ」の講演に続いて、その両者の対談「邪馬台国時代のツクシとヤマト」があるとし、併せて2016年2月28日日曜日13時10分開場で13時30分から16時45分までの時間枠で『対論 邪馬台国時代のクニグニ』第1回 『筑紫と大和』があるという。場所は「豊島区立生活産業プラザ・多目的ホール(豊島区東池袋1-18-1)」とのこと。「第1回」とあるのはそれ以降もあり、「連続6回「講演&対談」シリーズ」とのことだ。参加費は「資料代」として「各回1,800円(事前払い) 当日:各回2,000円/全6回受講の方には終了証と邪馬台国グッズ(貨泉レプリカなど)進呈。」とのこと。上記ページから第2回以降を下記にまとめる。講演があって対談があるだなんて聴講する側としてはある意味理想的。

●第2回 『旦波と大和』
2016年3月12日(土) 13:30~16:45 (開場13:10)
豊島区立生活産業プラザ・多目的ホール(豊島区東池袋1-18-1)
 ・公益財団法人京都府埋蔵文化財調査研究センター 主査 高野陽子/講師「邪馬台国時代のタニハの王墓と地域間関係」
 ・橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「ヤマトから見たタニハ」
 ・対談「邪馬台国時代のタニハとヤマト」

●第3回 『狗奴国と東海地域』
2016年4月16日(土) 13:30~16:45 (開場13:10)
中央区立月島社会教育会館・ホール(中央区月島4-1-1 月島区民センター4階)
 ・特定非営利活動法人 古代邇波の里・文化遺産ネットワーク 理事長 赤塚次郎/講師「邪馬台国時代の狗奴国」
 ・橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「3世紀、倭国連合と狗奴国連合」
 ・対談「邪馬台国時代のイセ・オワリとヤマト」

●第4回 『越と大和』
2016年5月14日(土) 13:30~16:45 (開場13:10)
豊島区立生活産業プラザ・大会議室(豊島区東池袋1-18-1)
 ・福井県越前町教育委員会 堀大介/講師「邪馬台国時代のコシ」
 ・橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「ヤマトからみた邪馬台国時代のコシ」
 ・対談「邪馬台国時代のコシとヤマト」

●第5回 『吉備と大和』
2016年6月18日(土) 13:30~16:45 (開場13:10)
未定(都内施設予定 3~2ケ月前決定)
 ・国立歴史民俗博物館教授 松木武彦/講師「倭国大乱-3世紀の武器とキビ」
 ・橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「ヤマトの大王墓とキビの特殊器台」
 ・対談「邪馬台国時代のキビとヤマト」

●第6回 『サムフケ(相模・武蔵・房総・毛野)と大和』
2016年7月23日(土) 13:30~16:45 (開場13:10)
未定(都内施設予定 3~2ケ月前決定)
 ・市原市埋蔵文化財調査センター長 大村直/講師「邪馬台国時代の関東」
 ・橿原考古学研究所研究顧問 石野博信/講師「ヤマトからみた邪馬台国時代の関東と東北」
 ・対談「邪馬台国時代の関東・東北とヤマト」

・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ
http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/

・中央区立社会教育会館
http://chuo-shakyo.shopro.co.jp/

※講師関連記事
 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日)
 英雄たちの選択「女王・卑弥呼 “辺境”のサバイバル外交」(2014年4月10日)

『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回)


教育機関 ※関連記事 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日)

上記関連記事を書いてから、この主催さんの講演についてお伝えすることをすっかり抜けてしまっているのだけど、下記関連記事で追記した「第9回 三国志 義兄弟の宴」の二次会にて、USHISUKEさんがそこの主催講演に参加されて、「年配の男性、年配の男性、年配の女性」ぐらいの割合で毎回盛況だそうで、今後も楽しみな『三国志』魏書東夷伝に載るようなことについての講演があるってことで、めげずに紹介していこう。

※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - 『魏志』東夷伝の世界 I
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「『魏志』東夷伝の世界 I」とし、2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回 『東夷伝の成立と公孫氏の興亡』が、同時間枠で3月20日日曜日に第2回 『魏の東方経略 ―毋丘倹の高句麗遠征』が、同時間枠で4月17日日曜日に第3回 『夫余の建国神話と漢文化』が、同時間枠で5月21日日曜日に第4回 『高句麗の発祥の地』が、同時間枠で6月26日日曜日に第5回 『高句麗の成長と五族』が、同時間枠で7月17日日曜日に第6回 『東沃沮とワイ』が、月1ペースで全6回講演されるという。会場は今のところ、第1回だけ決まっていて、東京都の「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」とのことだ。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全6回10,000円(事前払い) 各回1,800円(事前払い) 当日:2000円/全6回連続受講の方には受講修了書と記念品を進呈いたします」とのこと。※追記。第1-3回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」で、第4-5が「豊島区立生活産業プラザ(豊島区東池袋1-18-1)」。※追記。第6回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」

・【豊島区民センター(コア・いけぶくろ) 公式サイト】公益財団法人としま未来文化財団
http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/

・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ
http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/

※講師関連記事 歴史評論 2014年5月号 3世紀の東アジア――卑弥呼と『三国志』の世紀(2014年5月10日)

※追記 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回)

あっ三国志研(2015年11月21日-23日第66回駒場祭)


  • 2015年11月21日(土) 04:00 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    850
教育機関 ※関連記事 創縁祭での中文同学会(2015年11月1日)

上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。

・東京大学第66回駒場祭: トップページ
http://www.komabasai.net/

・あっ三国志研
http://www.komabasai.net/66/visitor/event/search/view/?id=353&category=exhibition_humanities

上記イベント公式サイトにあるように、2015年11月21日土曜から23日月曜日祝日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第66回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「あっ三国志研」が7号館722教室にて行われるという。上記ページからその詳細を引用すると「冊子の販売、衣装や自作のジオラマの展示を行います。」とのことだ。

・東大三国志研究会Blog
http://toudaisanken.blog66.fc2.com/

創縁祭での中文同学会(2015年11月1日)


  • 2015年10月30日(金) 18:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    402
教育機関 ※関連記事 創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日)

アクセスログを見ると、2015年10月30日07:46:59にツイッターを通じ上記関連記事にアクセスされ、そういえば今年はどうだったかな?と下記のTwitter Accountにアクセスする。

・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter
http://twitter.com/dougakukai3594

・Twitter / dougakukai3594: 【イベント告知①】11月1日(日)二松学舎大学にて創縁祭が開催されます! ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/659912685455171584

・Twitter / dougakukai3594: 【イベント告知②】今年は「三國志遊戯」が更にボリュームアップ!!同学会オリジナル「劉備の一生すごろく」で遊びませんか? ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/659912772184993792

・Twitter / dougakukai3594: 創縁祭では、来場者の皆さまに三国志冊子『奇異譚海』を無料配布いたします。 ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/660074339321049088

・Twitter / dougakukai3594: 創縁祭では、伊藤晋太郎先生監修のもと、部員達が考えたオリジナルクイズを用意しております。 ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/660334740088614912

下記のサイトにあるように、2015年11月1日日曜日に二松学舎大学学園祭である「創縁祭」が二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)で開催され、上記アカウントの上記ツイートによると、「九段校舎3号館3091」にて二松学舎大学 中文同学会が「三国志カルタ」、「中文同学会流 三国志クイズ」(史実ジャンル13問、演義ジャンル13問、文化ジャンル6問、22問以上正解で景品あり)、「劉備の一生すごろく」、無料配布の三国志冊子『奇異譚海』を出展するのことだ。

・二松学舎大学学園祭 創縁祭 2015
http://nishosouen2015.com/

・二松学舎大学
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/

邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像(2015年10月17日-2016年3月19日)


  • 2015年10月27日(火) 07:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    383
教育機関 ※関連記事 吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・KCC 神戸新聞文化センター
http://k-cc.jp/

・邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像|小路田 泰直|三宮KCC - 神戸新聞文化センター(KCC)
http://k-cc.jp/Course/Detail/01/02346011

上記サイトの上記講座ページ、奈良女子大学副学長の小路田泰直先生による講座「邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像」が神戸新聞文化センター三宮(兵庫県神戸市中央区 ミント神戸17階)にて毎月第3土曜日10:30-12:00にあるという。受講料が「3ヵ月8,100円/6ヵ月14,256円」だが「コピー代別」で、「参加費 2,376円 教材費 無料」にて一日受講体験ができるようだ。

吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日)


  • 2015年10月25日(日) 23:07 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    382
教育機関 ※関連記事
 三国志演義の世界へ(2010年3月15日)
 神戸での講座
 三国志演義の世界へ(2011年10月24日-)

おそらく上記関連記事で触れた講座が毎年続いていたのだけど、すっかりチェックを怠っていて小耳に挟んでいたのだけど、今日、あきよんさんにお会いしたときに、今、それに通っているとのことだったので、良い機会だし記事にしてご紹介する。

・KCC 神戸新聞文化センター
http://k-cc.jp/

・吉川英治「三国志」を読む|竹内 真彦|三宮KCC - 神戸新聞文化センター(KCC)
http://k-cc.jp/Course/Detail/01/02409021

上記サイトの上記講座ページ、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治「三国志」を読む」が神戸新聞文化センター三宮(兵庫県神戸市中央区 ミント神戸17階)にて毎月第2木曜日13:00-14:30にあるという。受講料が「3ヵ月6,480円」だが「コピー代実費」で、「参加費 2,160円 教材費 無料」にて一日受講体験ができるようだ。

中国史への招待 後漢興亡編(2015年10月24日-2016年3月2日)


  • 2015年10月 1日(木) 06:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    694
教育機関 ※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日)

上記関連記事にある三国志東京講演会の懇親会にて講師ご本人が女子小学生とその母親におっしゃっていたことを耳にしたこと。

・中日文化センター
http://www.chunichi-culture.com/

・中国史への招待 後漢興亡編
https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html

上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学助教の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢興亡編」という講座が2015年10月24日土曜日から2016年3月26日土曜日まで2月を除く第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。受講料は10800円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。

※関連記事
 東方学会平成24年度秋季学術大会(2012年11月10日)
 中国知識人の三国志像(2015年7月)

川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年9月19日)


教育機関 もう一週間以上、過ぎているけど、記録のために記事に。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html

上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。渋谷区のウェブページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、演出家の小森美巳氏を講師として、川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座が2015年9月19日土曜日14時から15時30分まで開催されたという。内容は「川本 喜八郎氏が「三国志」の舞台用に製作した大型の人形達を使い「三顧の礼」を演じ、その場面を例に解説します。」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことだ。その参加申込は2015年「9月8日(必着)までに往復ハガキで(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-8010渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。

※関連サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

※前回記事 川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年3月8日)

上記の前回記事にあるように、今年3月同様の企画だけど、今回は講師を換えていて、前回と違い操演があるのが特長かな。講師の方は確かに下記関連記事の演出にお名前があるね。

※関連記事 人形劇三国志総集編公演まとめ2011

三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント(2015年10月12日)


  • 2015年9月 8日(火) 07:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,023
教育機関 ※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事
 2015年三国志祭(2015年10月12日祝日)
 六間道三国志祭(2015年10月12日)

上記関連記事にあるように、2015年10月12日月曜日祝日に兵庫県神戸市長田区の新長田駅前の新長田地区の商店街にて、三国志祭や六間道三国志祭が開催され、同地区にあるKOBE三国志ガーデンでもそれと連動したイベントが同所や駅前のピフレホールにてあるそうな。下記のサイトでは「三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント」と銘打たれていた。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

黒正塾 第13回秋季学術講演会(2015年11月21日28日)


  • 2015年9月 5日(土) 18:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,468
教育機関 ※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日)

上記関連記事で触れた、2015年9月5日開催の三国志学会第十回京都大会に下記関連記事で触れた2015年11月21日土曜日開催の「三国志サミット」のチラシをあらかじめ許可を得た上で置いて貰おうと持っていっていた。

※関連記事 三国志サミット(2015年11月21日)

10時開始なんでその一時間前にチラシを持っていくと、すでに別のイベントのチラシがおいてあった。しかもそのイベントの一日は「三国志サミット」と日程が被っている。場所がまったく違うのでお互いに影響はないだろうけど。

・日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学
http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/

・お知らせ|日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学
http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/news/13aki.html

それで何のチラシかというと、上記サイトの上記ページにあるように、大阪府大阪市東淀川区の大阪経済大学 大隅キャンパスにて2015年11月21日・28日土曜日の各14時から16時までの枠で、「黒正塾 第13回秋季学術講演会」(「こくしょうじゅく」と読む)が開催されるという。21日が伊藤晋太郎(二松学舎大学文学部准教授)「武将から神へ―絵解きで見る関羽」で、28日が村松弘一(学習院大学国際研究教育機構教授)「「天下三分の計」前夜―『三国志』を生んだ後漢時代の地域創生」だそうな。申し込み方法は「e-mail、FAX、ハガキ いずれか」とのことで上記ページを参考にするとよい。締切は10月26日月曜日必着。