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漢字で読み解く 三国志のヒーロー(2013年9月6日)


雑誌 ※関連記事 ノート:三国志学会 第八回大会(2013年9月14日)

上記関連記事にあるように教団さんから教えていただいたこと。

・日経BP書店|トップ
http://ec.nikkeibp.co.jp/

・日経BP書店|雑誌バックナンバー - 日経おとなのOFF2013年10月号
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/OF0144.html

上記の出版社サイトの上記雑記ページによると、2013年9月6日発売の『日経おとなのOFF』2013年10月号にて「Special 1 頭がよくなる おとなの漢字講座」という特集があり、その中で、94ページから4ページにわたり(※記憶に誤りがなければ)、「漢字で読み解く 三国志のヒーロー」という記事がある。

卑弥呼と邪馬台国の謎(『歴史人』2013年6月号、5月11日発売)


  • 2013年5月12日(日) 00:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,366
雑誌 ※関連記事 激論!古代史の謎(『歴史人』2011年5月号、4月12日発売)

上記関連記事で触れた『歴史人』(KK ベストセラーズ)の2013年6月号(2013年5月11日発売、680円)の特集は『三国志』関連も含まれている。

・KK ベストセラーズ || ON LINE
http://www.kk-bestsellers.com/

・KK ベストセラーズ || 歴史人
http://www.kk-bestsellers.com/magazine/history/
※2013年5月10日現在、2013年6月号のページになっているが、時間が経てば該当ページはバックナンバーに移動するだろう。

上記の公式サイトの雑誌ページを見ると雑誌の表紙と目次が掲載されており、それを見ると、この号は保存版特集「卑弥呼と邪馬台国の謎」とのことで、2部構成になっており、そのうち第1部「最新研究データで解明する卑弥呼の謎」と第2部「邪馬台国の畿内説、九州説を徹底検証」とのことで、「卑弥呼」「邪馬台国」共に『三国志』巻三十魏書東夷伝に関連する事項だね。

・ 歴史人|=TOP PAGE=
http://www.rekishijin.jp/

「コスプレ」まちおこし!!(コロンブス3・4月号2013年3月21日)


雑誌 ※記事 第14回中華コスプレ大会(2013年5月18日19日)

上記関連記事で触れた中華コスプレプロジェクトの新サイトのRSSで知ったこと。

・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/

・コロンブス3・4月号にて掲載されました|中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/archives/856

下記の出版社サイトの雑誌ページ、さらに下記のオンライン書店の雑誌ページによると、東方通信社より2013年3月21日に680円で発売された『コロンブス』3・4月号の3ページからの「コロンブス HOT Angle」のコーナーは「「コスプレ」まちおこし!!」という記事で、中華コスプレ大会のことが取り上げられている。中華コスプレ大会については冒頭の関連記事を参照のこと。

・東方通信社
http://www.tohopress.com/

・コロンブス2013年3・4月号
http://www.tohopress.com/2013/04/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%96%E3%82%B92013%E5%B9%B43%E3%83%BB4%E6%9C%88%E5%8F%B7/

・雑誌のFujisan.co.jp|雑誌・定期購読専門オンライン書店
http://www.fujisan.co.jp/

・コロンブス 30%OFF |【Fujisan.co.jp】の雑誌・定期購読
http://www.fujisan.co.jp/product/1281681506/

横山光輝「三国志」の魅力に迫る(2010年10月5日)


  • 2013年3月27日(水) 00:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,352
雑誌 ※関連記事 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)

 上記関連記事で時間の関係上、チェックできなかった分を地元の図書館で確認する。それらは、国立国会図書館で未だデジタル・イメージ化されてない潮出版社の月刊『潮』の号だ。

・国立国会図書館サーチ(NDL Search)
http://iss.ndl.go.jp/

・潮出版社 USIO
http://www.usio.co.jp/

 元々は下記のNII論文情報ナビゲーター「CiNii」にて論文タイトル「横山光輝」で知った記事だ。

CiNii

 なにかというと下記リンク先にも情報がある、月刊『潮』で2010年11月号(2010年10月5日発行)所収の横山光輝『三国志』(マンガ)の記事だ。

・みなもと 太郎 小日向 えり「横山光輝「三国志」の魅力に迫る。」(『潮』Vol.621 (201011) pp.120-121 潮出版社 )
http://ci.nii.ac.jp/naid/40017285925

横山光輝マガジン オックス 1・2・3合併復刻号(2004年2月25日)


  • 2013年3月25日(月) 00:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,171
雑誌 ※関連記事
 少年ワールド、コミックトム
 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)
 漫狂 2号「特集・横山光輝」(1979年11月25日)

 上記関連記事で書いたように、ここにきて、下記関連記事にある講演を聴講しに2012年10月27日土曜日に国立国会図書館 関西館へ足を運んときに、あきよんさんが見せて下さった横山光輝先生に関する資料が効いてきているので、個人的に役だった分を以下、まとめてみる。

※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)

漫狂 2号「特集・横山光輝」(1979年11月25日)


  • 2013年3月17日(日) 07:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,047
雑誌 ※関連記事 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)

 上記関連記事での国立国会図書館で、当たれなかった文献、または所蔵できなかった文献が京都国際マンガミュージアムにないか、事前にメールを通じお伺いしたのだけど、目を通しておきたかった文献が所蔵されているってことだった。そのため、日本マンガ学会海外マンガ交流部会第5回例会「海外マンガの多様性」を聴講するのに京都国際マンガミュージアムの3階 研究室1に赴く用事があったため、それが始まる12:30より前に隣の研究閲覧室を訪ねる。

・京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/

・公開研究会/日本マンガ学会海外マンガ交流部会第5回例会 海外マンガの多様性 | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/event/study/20130310.php

 下記関連記事にあるように研究閲覧室の利用登録は済ませていた。もちろん読みたい文献の予約をメールにて済ませていた。

※関連記事 少年ワールド、コミックトム

・研究閲覧室 | 京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/collection/

三国志の謎(『歴史人』2013年2月号、1月12日発売)


  • 2013年1月18日(金) 00:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,592
雑誌 2013年1/13 (日) 10:50:10に某テレビ局から「歴史人 三国志」と検索があり知る得る。

※関連記事 三国志 劉備と諸葛亮孔明の真実(『歴史人』2011年3月号、2月12日発売)

上記関連記事にあるように、「真実」としておきながら、小説から取材し、身を削って現在の三国志ファンに強烈な問題提起をしたことでお馴染みの雑誌『歴史人』(KK ベストセラーズ)の2013年1月12日発売、2月号680円は、下記の出版社公式サイトのページによると「【保存版特集】三国志の謎」が組まれているという。

・KK ベストセラーズ || ON LINE
http://www.kk-bestsellers.com/

・KK ベストセラーズ || 歴史人
http://www.kk-bestsellers.com/magazine/history/

希望の友 1978年4月号-7月号(1978年3月6日-6月6日)


  • 2012年12月26日(水) 00:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,259
雑誌 ※前記事 少年ワールド、コミックトム

 上記前記事にあるように、横山光輝/著『三国志』(マンガ、以下「横山三国志」)が『三国演義連環画』を参考にし始めたのは単行本15巻の冒頭であり、そこには初出が『少年ワールド』になっていたものの、実際は『少年ワールド』1978年8月号(創刊号、1978年7月6日発売)掲載分が単行本15巻P.164-「袁術の最期」に対応しており、それ以前は前雑誌の『希望の友』に掲載されていると判明した。単行本15巻P.164以降は雑誌掲載とほぼ変わらなかったが、「横山三国志」が『三国演義連環画』を参考にし始めた転換点の雑誌掲載を確認する必要があるだろう。
 それで1978年の『希望の友』がどこにあるかというと、ベタに下記の「国立国会図書館サーチ(NDL Search)」で検索すると、どうやら東京の国会図書館新館にあるそうだ。

・国立国会図書館サーチ(NDL Search)
http://iss.ndl.go.jp/

少年ワールド、コミックトム


  • 2012年12月 1日(土) 22:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,054
雑誌 ・関西館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/

※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)

 上記関連記事にある講演を聴講しに2012年10月27日土曜日に国立国会図書館 関西館へ足を運んだため、そのついでに下記関連記事で追記したように『三国演義連環画』について記載のある麦荔红/著『图说中国连环画』(広州 嶺南美術出版社2006年9月)等をチェックしたり、徐正平/絵画の方の『三国演義連環画之四十七 空城計』のうち、銭笑呆/絵画の方と比較しやすい絵のコピーをとったりした(共に上海人民美術出版社、以下、同じ)。

※関連記事 三国演義連環画(1956-1964年)

週刊 そーなんだ!歴史編(2012年9月11日改訂版創刊)


雑誌 CMで見掛け、下記サイトに行き着く。

・週刊 そーなんだ!歴史編| デアゴスティーニ・ジャパン
http://deagostini.jp/sr2/

それによると、デアゴスティーニより子供向けの分冊百科『週刊 そーなんだ!歴史編』が2012年9月11日に創刊(2012年9月25日・10月2日合併号)。通常490円のところ創刊100円という分冊百科の創刊号を安くするというおそらく前世紀からある王道パターン。上記サイトの今後の内容を見ると、「なるほど時代探検 世界」のところに「三国志の時代始まる」があり、「なるほど時代探検 日本」のところに「邪馬台国の支配」があって、三国関連なので紹介した。「第一弾全員プレゼント」は、10月21日までに定期購読を申し込んだ人を対象に「歴史トランプ」だという。写真をみるとキングは武田信玄、徳川家康、豊臣秀吉、織田信長。個人的には「付録のカードで、カードバトルができる」よりは教育的に感じてしまう。

※参照記事 『週刊 マンガ世界の偉人』で諸葛孔明(2012年5月1日)