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掲示板 件名 最新投稿

2005年1月1日「千客万来」7~8話


マンガ http://comicboo.co.jp/
↑ComicBoo!の公式サイト

http://www.hyec.org/~dollwriter/
↑作者の幸先生のサイト

11月、月刊誌として”創刊”したデジタルコミックマガジン(つまりはネットでダウンロードして読む雑誌)の「ComicBoo!」で、「千客万来」という三国志マンガが連載中。1月号は7~8話。
さすがネット媒体とあって、1月1日の発行も可能だったんだね。
梁冀編の続き。サンプルも読めるんで、興味のある方はダウンロードしてお読みください。


ちょいと細かいことなんだけど、今まで椅子(もしくは椅子状の座具)が出ていたんだけど、7話以降、椅子がなくなりちゃんと榻や席(茣蓙)などの座具が描かれていて、妙に感激してしまった。

「りゅうぜんず」・「さんぞくみなごろし」復活


  • 2005年1月 4日(火) 23:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,696
ネット http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/
↑「りゅうぜんず」

http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/
↑「さんぞくみなごろし」

三国志系ニュースの草分け的存在の「永安日報」のあったサイト「りゅうぜんず」、それから三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が復活しているようです(ともに松竹梅さんのサイト)
とりあえず「さんぞくみなごろし」の方が主な更新のようです。

サポ板のお答えで、蹇碩のことは参考になるかなぁ、と思ってサイトにアクセスしたら、サイトが一新されてて。
嬉しい誤算でした♪

2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]


  • 2004年12月31日(金) 21:04 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,541
ネット 2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。
今回はブログについて見ていきたいと思います。

三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。

たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。

2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。

ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。

三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成)
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html

三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。

三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。

終わり。

三国志関連本感想文(非三国志系サイトにて)


  • 2004年12月29日(水) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,676
ネット

読書にしても映像作品鑑賞にしても読み終わった後(見終わった後)、追憶を楽しむため、私はネット上にその書評や感想文がないかと結構、探す。
塩野七生/著「ローマ人の物語」とかデイヴ・スターン/著「名誉の代償」とか…

まぁ、それはあまり関係ないんだけど、そういったのを検索してたりリンクをたどったりしてたどり着いたサイトが
http://www.blk.mmtr.or.jp/~nabesan/
http://dabensya.sakura.ne.jp/ (※上記リンク切れのため張り直す)
↑サイト「司書の駄弁者」。
ここの「読後駄弁」のコンテンツに管理人様の読んだ本の感想や覚え書きが並んでいる。SF作品を中心にかなりの量の本が上がっている。

割合としてはすくないけど、その中でちらりちらりと三国志ジャンルの本があるのだ。ちょいとリストアップしてみると

今泉恂之介/著「関羽伝」
伴野朗/著「呉・三国志 ~長江燃ゆ~」
安能務/著「三国演義」
北方謙三/著「三国志」
陳舜臣/著「曹操 ~魏の曹一族~」
三好徹/著「興亡三国志」



てな感じ。あとそれぞれの文を読むと吉川三国志もお読みになっているようで。
三国志系サイトの三国志ものの感想文だと、○○という人物が悪く書かれているとかかっこいいとか作者に嫌われているとか、どうも人物論に終始してしまったりする観があるけど、ここでは三国志ジャンルの現状をふまえつつ、それぞれの本の特色が書かれている。

と、ここのサイトのリンクをたどってさらに見つけた三国志関連。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/mujisan/index.htm
↑サイト「ときどき通信」。
ここのサイトの「Books」→「読むブックトーク/『三国志』の読みくらべはいかが」とリンクをたどったところでは、漫画も含めた三国志もの29作品が一気に軽快に的確に紹介されている。
こちらも必見。

※追記 三国志関連本感想文2(非三国志系サイトにて)

※追記 「三国志 読書感想文」or「三国志を読んで」

※追記 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日)
 

歴史超ランキングに登録


  • 2004年12月23日(木) 07:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,012
ネット http://www.rekishi.jp/Cgi-bin/in.cgi?id=ctenews&cg=14
↑歴史超ランキング

できたばかりでどういう傾向かよくわからないのですが、
http://www.rekishi.jp/
↑歴史サーチの管理人様から歴史超ランキングをつくったというご連絡があったので登録。

そのうち、検索サイトやら連環(リング)を紹介して、お好みの三国志サイトを探そう、って記事書く予定。