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中国新聞で三国志コラム


  • 2005年4月27日(水) 21:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,575
新聞 http://www.chugoku-np.co.jp/
↑中国新聞のサイト。
中国、といっても日本の中国地方のこと。
ここのサイトの「天風録」の2005年4月13日付けに『新視点の「三国志」』というタイトルで三国志関連のことがかかれていたのでご紹介。
中国新聞を読んだことがないので「天風録」が紙上でどんなポジションかわからないんだけど、多分、よく新聞でありがちな一面下段にあるコラムなんだろう。
そのコラムでは金文京/著「中国の歴史04 三国志の世界」を話題の中心にして書かれている。

http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=827&no=1524
↑「中国の歴史04 三国志の世界」に関してはここ参照。

やっぱり中国新聞らしく山口県の三国志城も何気なく触れられているのも面白い。

http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/
↑三国志城のサイト。

…と「中国新聞」の「天風録」が読めるコーナーって最新二週間分ぐらいまでしかリンクが張られていないので、すぐに4月13日付けのが読めなくなる。そのため、直リンクしとく。
http://www.chugoku-np.co.jp/Tenpu/Te05041401.html

「合従連衡」ブログ型三国志リンク集サイト


  • 2005年4月27日(水) 12:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,191
ネット http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html
↑三国志ピープルのトラックバックで見かけたんですが、

http://gassho-renko.seesaa.net/
↑「三国志 合従連衡 本城 ~三国志サイトリンク集~」というサイトができています。
できたばかりなようで、リンク集というにはまだリンクが少ない観がありますが、「これから」を期待させるようなサイトです。
リンク集としてユニークなところが基本となるプログラムにblogを使っているところです。基本的に一つの記事に一つのサイトを紹介するようになっているようです。サイトの紹介記事(リンク)はブログのカテゴリーで分類されているので、訪問したいジャンルの三国志サイトの一覧を出すことができます。

また「水魚の交わり」というコーナーでサイトの自薦他薦を書き込めるようです。
つまりリンク集でありがちな、サイト管理人自らサイトをリンク集で登録する、いわば「登録型リンク集」ではなく、寄せられた情報を元にリンク集の管理人が自らの文で紹介する形をとるのでしょうか。
その分、管理の手間は登録型リンク集より多くなると思いますが、その苦労に見合って、より洗練されたリンク集になることが期待されます。
これで多くの三国志ファンから情報が集まりより良いリンク集になると良いですね。


あとサイトのソースを見ると、メタタグのdescription(検索結果一覧の紹介文に使われたり)が
----------------------------------------------------------------
「ページが見つかりません」はもうイヤ!! 皆様のご投稿と自らの情報を元に、最新版の三国志関連サイトのリンク集を作成します!!
----------------------------------------------------------------
となっていました。
初めの煽り文句は結構、重要で、まだ先の話になると思いますが、リンク集のリンクが増えてきて巨大化すると、自然と管理が行き届かなくなり、リンク先のサイトがもうなくなっていた、なんてことはありがちなことです。
それを防ぐには、デッドリンク報告を受け付ける場(「あのサイトは移転しました」なんて書き込めるところ)があるといいのかな、なんて思ってます。それは「投書箱」のコーナーが役割をつとめるのでしょうか。
まぁ、「登録型リンク集」でありがちなことで、妙にやる気がある、できたてホヤホヤのサイトの管理人はなるべく自サイトの宣伝をしたいがためにリンク集にすぐサイト登録するんですが、結構、そういったサイトの寿命は短いので(単なる私の経験上)、サイトは消えたがリンク集にはそのサイトのリンクが残ったまま(デッドリンク)というパターンですけど、そういったことはないことを期待しておきます。

と上の文を書き終えてから気付いたんだけど、「ページが見つかりません」の意図するところは「Error 404 Not Found」というような類ではなく、(自分の知っている三国志サイトの中で自分がみたい)「ページが見つかりません」という意味ですね。いやぁ、勘違い勘違い。

鳥取・燕趙園(中華庭園)


  • 2005年4月25日(月) 21:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,574
場所

http://www.encho-en.com/
↑燕趙園

大型連休も近いごとだし、三国志ファンにお勧めの観光地をお一つ、ご紹介。
関帝廟やら三国志城みたいにそのものズバリ、三国志ものってわけじゃないけど、変に中華に走ろうとしているところ(そんなところ知らないですが・汗)よりは全然、良いところ。
鳥取県にある(詳しいアクセスは上のサイトを参照)

「中華」を満喫できるのだ。
庭園とあって「自然」も味わい深い。

燕趙園それまで潮風で痛んでいた華夏堂の修繕も終わり、2005年1月にリニューアルオープンされたとのこと。
それにともなってかサイトの方も見やすく美しく更新されているので、それだけでも要チェック。

ちなみに建物には2000以上の彩画が描かれていて、いろんなモチーフなんだけど、中には三国志演義があるので、行ったおりには探してみると良い。

http://cte.main.jp/sunshi/w/w040816.html
↑参照。。。といっても私の日記だけど(笑)

※追記 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日)

※追記 燕趙園 彩画(三国志演義 関連)

※追記 第18回中華コスプレ大会(2015年5月9日10日)
 

2005年夏、オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー


  • 2005年4月23日(土) 22:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,697
二次創作 http://www1.kcn.ne.jp/~ma-me/top1.html
↑サイト「蜀案(蜀愛総合案内所)」

数名の作者があるテーマにのっとってそれぞれ作品をつくり、それらが一冊におさめられた本がアンソロジー。
そしてその同人誌が2005年の夏に発行されるって話。

近頃の同人界の三国志ジャンルといえば、某タクティカルアクションのゲームの二次創作ばかりになりつつあるんだけど、このアンソロジーはオリジナルを売りにしている。
しかもいろんなメディアで魏や呉の人気が上がってきすぎて、人気がおちてきたような錯覚を覚えてしまう(失礼!)、蜀をテーマにしている。
(ちなみに「健全」(非ボーイズラブ)なので、そういう方面が苦手な人も安心)

つまり、だから、「オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー」ってこと!

アンソロジーの「アン」をとって「蜀アン」。
さらに職安とかけているのかサイト名は「蜀案(蜀愛総合案内所)」というところが面白い。

このアンソロジーは夏のコミックマーケットあわせで制作していくとのこと。
その制作の様子はサイト内のコンテンツ「蜀案制作日記」で随時、報告されるとのこと。要チェック。

2005年4月20日「覇王の剣」連載終了


  • 2005年4月22日(金) 18:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,659
マンガ http://www.shonenmagazine.com/
↑「覇王の剣」が連載されていた週刊少年マガジンのサイト

http://www.ponytail.co.jp/
↑作者の塀内夏子先生のサイト。「最近のなつこ」2005年4月13日付け参照。
 読者の反響は「みんなの掲示板」参照。

2004年9月1日発売の週刊少年マガジン第40号から連載していた塀内夏子/著「覇王の剣」が2005年4月20日発売の週刊少年マガジン第21号で連載が終了した。
このマンガをはじめ、去年の秋から様々な雑誌で三国志漫画が連載していたが、その中でも一番のメジャー誌だといえる。
そんな三国志漫画の連載が終了したとなると、そろそろブームにかげりが見え始めたのかな。

ともかく、半年という短いようで長い間、塀内夏子先生、お疲れさまでした。


ちなみに「覇王の剣」単行本3巻は2005年4月17日に発売した。