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掲示板 件名 最新投稿

『蒼天航路』次号にて完結!


  • 2005年11月 4日(金) 21:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    907
マンガ  ネットでちらちらと噂に聞いていた。
 何かって言うと講談社の「週刊モーニング」に連載されている「蒼天航路」のこと。
 なんでも最終回へのカウントダウンが始まったってことで。

・「週刊モーニング」のサイト
http://e-morning.jp/

 「蒼天航路」といえばここ数年、文藝春秋の「宮城谷三国志」同様、毎回チェックする熱心なファンじゃなくても、三国志ファンにとって読む機会があれば、どこまで進んだのかな、と気になって手にとって読むような存在だった。
 それが最終回だなんて、妙な寂しさに襲われる。もう書店やコンビニに行って週刊モーニングを手にとっても蒼天航路が載ってないだなんて!

 半ば信じられないという気持ちでコンビニにいって2005年11月2日発売の「週刊モーニング」No.49を手に取る。そして蒼天航路のところをあけると「COUNT DOWN 2」の文字が。そして、最後のページの下にはタイトルにも書いたように「『蒼天航路』次号にて完結!」と太ゴシック体で書かれていた。追い打ちをかけるようにその左横に次号は11月10日発売であることと、最終回であることが書かれていた。

 11月10日は「週刊モーニング」No.50の「蒼天航路」を読んで、それから蒼天航路トラックバックピープルで多くの人の感想を読んで、余韻にひたろう。

・「蒼天航路トラックバックピープル」の記事
http://cte.main.jp/newsch/article.php/200

コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト


  • 2005年11月 4日(金) 20:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,020
ネット 「コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト」っていうぐらいだから、「コミック三国志マガジン」第5号の誌上だけにURLを載せていると思っていたので、いままで記事にしなかったけど、よくよく見ると、COMIC-FLAPPER.comからリンクが張られているじゃないか。というわけでここでも紹介。

・COMIC-FLAPPER.com
http://www.comic-flapper.com/

・コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト(期間限定とのこと)
http://www.comic-flapper.com/sangokushi/

アンケート、ブログ、リンク集と大きな三つのコンテンツがある。
うち前者二つは「三国志月刊化プロジェクト」の「第一弾!」と「第二弾!」とのこと。おぉ、月刊化の動きがあるんだ。
ブログに関しては以前紹介したとおり、「バショクショック!」なところ。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/188

リンク集は今のところ、漫画家さんのサイト、作家さんのサイト、共同ネットショップのサイト、それからマスク・ド・三国選手のサイト(あれ? もしかしてコミック三国志マガジンで記事になったの?)へのリンク
・マスク・ド・三国選手についての記事
http://cte.main.jp/newsch/article.php/177

さて見所はアンケート。「コミック三国志マガジン」が第5号でどういった方針を模索しているか、あれこれ感じてしまうのだ。
三国演義系の王道(?)三国志漫画や架空戦記ものに漫画雑誌での三国志小説も視野に入れているのかな??

川本喜八郎人形美術館(仮称)


  • 2005年11月 3日(木) 11:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,033
場所 今日は日中合作大型人形劇「三国志」のファイナル公演があるってことなので、川本喜八郎先生の人形について。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/189

もうすでに美術館のサイトができているんだけど、長野県飯田市で川本喜八郎人形美術館(仮称)の建設の準備がすすめられている。詳細は下記サイトで。

・川本喜八郎人形美術館(仮称)
http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/

いつ完成かは上記サイトに書かれていないが、2005年3月11日の中日新聞の記事によると2005年市議会三月定例会(3月10日)の代表質問で、飯田市の牧野光朗市長が「建設が進められている美術館の開館を、二〇〇七年春とする考え」を明らかにしたとのことだった。
さてオープンがいつになるかはっきりしないけど三国志ファンにとって楽しみの一つなのだ。

2005年11月中旬「図説 中国文明史」第五巻 魏晋南北朝・融合する文明


  • 2005年11月 3日(木) 09:57 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,890
書籍  三国志についてあれこれ触れていると気になってくるのは当時の服装や建物や農具・武具などの生活文化に関することだ。特に三国志は後世、創作のモチーフになることが多く、風俗の描像は三国志の時代よりその創作された時代の影響をより多く受けている印象がある。それは例えば、描像の様式の違いはあるが、後漢や西晋の画像石に描かれている人々と今、三国志漫画やゲームで描かれている人々を比べれば明らかだ。
 そのため、当時のことがわかる画像資料をあれこれ探している。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=62

 そんな中、最近、ネット上で役立ちそうな本を見かけた。

題名 「図説 中国文明史」
 第五巻 魏晋南北朝・融合する文明
劉[火韋](りゅうい)/編 稲畑耕一郎/監修
出版年月 2005年11月中旬(隔月刊行、第二回配本)
ISBN 4-422-20256-1
出版社 図書出版 創元社

・「図書出版 創元社」のサイト
http://www.sogensha.co.jp/index.html

 この本を知ったのが下記サイト二つ

・古代中国のあれこれ雑記
http://blog.so-net.ne.jp/ancient-china/
・「図説中国文明史 」
http://blog.so-net.ne.jp/ancient-china/2005-10-14-1
※今、ここにアクセスするとページやサイトが存在しない。単にメンテナンス中かあるいは削除したのか…。仕方なくgoogleのキャッシュを参考にした。


・Die Dunkle Seite
http://motch.cside.com/dds/
・「気になる本&展覧会」
http://motch.cside.com/dds/diary/051024.htm

 前者、「古代中国のあれこれ雑記」で知ったんだけど、この「図説 中国文明史」は中国書の「中国文明伝真」を翻訳したものとのことだ。元の本は大学の研究室においてあって、前者サイト管理人も良書だと書かれていたので、期待はずれってことはなさそうかな。

 それにしても「中国古代の生活史」は持っているけど「漢代の文物」にはまだ目を通していないな。図書館から一度、借りて来ないと

2006年1月16日「<三国志烈伝>破龍」2巻発売


  • 2005年11月 2日(水) 18:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,540
マンガ  長池とも子先生のサイト「三国茶屋」の10月12日の日記で書いてあるとおり、秋田書店の「プリンセスGOLD」で連載されている「<三国志烈伝>破龍」の単行本2巻が2006年1月16日に発売されるとのこと。

・長池とも子先生のサイト「三国茶屋」
http://homepage2.nifty.com/nagaiketomoko/

 個人的には番外編の孫堅と呉夫人の話「碧眼の花嫁」が収録されていればいいなと。

 そういえば、同じ秋田書店の「週刊少年チャンピオン」で連載されていた、やまさき拓味先生/著「さんごくし」は48号(2005年10月26日発売)で最終回を迎えたとのこと。ちなみに「さんごくし」の単行本は11月8日に5巻が発売される。週刊少年漫画雑誌連載はマガジンの「覇王の剣」に続き全滅?!

・詳しくは「ゲソの三国志ブログ」の記事で
http://blog.goo.ne.jp/gesotoku/e/fc744b98a46c80570c2f087ad3e40bc8

 これで秋田書店の漫画雑誌で連載されている三国志漫画はミステリーボニータの青木朋先生/著「八卦の空」の二つということになる。


※追記 三国志 -さんごくし-(やまさき拓味)

予定表(今後二ヶ月)