Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2020年 10月
«
»
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 53 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

三国志最強武将ランキング(2019年6月24日)


ムック
※前の記事 史実 三国志(2019年7月2日)

 2020年4月27日月曜日5時前に目覚める。前の記事からやはり残したメモより東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2019年第7号(総334-2号)(2019年8月20日発行)で知ったこと。発売時期からいって特別展「三国志」あわせなんだろうかね。

※関連記事
 ユリイカ2019年6月号 特集=「三国志」の世界(2019年5月27日発売)
 時空旅人 2019年7月号(2019年5月25日発売)
 三国志の真実(2019年7月)
 新説!三国志(2019年6月24日)
 史実 三国志(2019年7月2日)

※新規関連記事 今こそ知りたい三国志(2019年6月24日)

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 史実 三国志(2019年7月2日)

※新規関連記事 今こそ知りたい三国志(2019年6月24日)

・国内書 三国志最強武将ランキング この一冊で「三国志 最強武将」のすべてがわかる!
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4801811713&bookType=jp

下記出版社サイトの下記ムックページによると晋遊舎から2019年6月24日に『三国志 最強武将ランキング』「歴史旅人」Vol.3(晋遊舎ムック、ISBN 978-4-8018-1171-3)というムックが1000円(税別)で発売されたという。

・晋遊舎ONLINE
http://www.shinyusha.co.jp/

※関連記事 真『三国志』(2013年9月27日)

・歴史旅人 Vol.3 三国志 最強武将ランキング
https://www.shinyusha.co.jp/media/rekishi_v03_sangokushi/

 上記ムックページから下記に内容紹介文を引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

後漢帝国が衰退する中、彗星の如く現れた曹操、孫権、劉備。この3人の英雄は、戦乱の世を勝ち抜き、それぞれの国を作り上げた。

彼等の熾烈な戦いを凝縮させた「三国志」。この壮大な物語に登場する数々の猛将・知将たちで一番強いのは誰なのか。ある者は武勇に優れ、ある者は知略を駆使し、ある者は義を貫いた。

単なる強さだけではない本当の英雄は誰なのか。様々な角度からランキングした「三国志ファン」必携の1冊。

あなたが思う「三国志最強の漢」は誰か?

━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 「歴史旅人」というと『歴史と旅』、『歴史人』、「歴人マガジン」を連想する。

※関連記事
 第34回 秋の古本まつり(京都古書研究会)
 三国志 劉備と諸葛亮孔明の真実(『歴史人』2011年3月号、2月12日発売)
 歴人マガジン(2013年12月16日)

 日記パートに戻って、2018年12月30日BSスカパー放送 ドキュメンタリー「松本零士999紀行~原点とこれからの旅路~(完全版)」を見る、2回目。松本先生が上京して講談社近くの旅館で初めてあった同業者は横山光輝先生。同年代のちばてつや先生は初めてビールを飲んで倒れていて遅れたそうで。『連環画研究』第9号(連環画研究会2020年3月10日印刷 編集 武田雅哉&同志たち)、とどく!pp.85-110中根研一「ロシアよりアチョーをこめて ―カンフー映画連環画に見る西洋人レスラーとの異種格闘技戦―」を読むと、まさか今にも通じるショービジネスの文脈も出てくるとは。あと時代が下るにつれて作られていく偉人の伝説。4月28日火曜日4時起床。2018年11月28日木曜日7時30分KBS京都放送スタート「六三四の剣」、平日毎日放送。5時35分、勝谷誠彦さん、2018年11月28日に57歳でなくなっていたか、2018年12月1日の読売テレビ「あさパラ!」を見て知る。三国志ニュースの記事「三国志-研究家の知られざる狂熱-(ダ・ヴィンチニュース2020年4月25日-)」を書く。

※次の記事 今こそ知りたい三国志(2019年6月24日)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/5311
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。