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三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 53 投票 | 0 コメント

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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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掲示板 件名 最新投稿

三国志大戦トレーディングカードゲーム公式ウェブサイトのエイプリルフール・ネタ2015


ネット ※関連記事 三国志大戦3公式ウェブサイトのエイプリルフール・ネタ?2010

上記関連記事にあるようにアーケードゲーム『三国志大戦』の公式サイトは2010年まで4月1日はエイプリルフール・ネタを行っていたのだけど、2011年3月11日の東東北三陸沖地震以降は直後の自粛ムードを引きずってか行われなくなり、下記関連記事にあるようにサイトどころか『三国志大戦』自体サービスを終えてしまった。

※関連記事 三国志大戦3 WAR BEGINS ネットワークサービス終了(2015年1月16日)

その企画の後継者として自然と期待してしまうのは、『三国志大戦トレーディングカードゲーム』の公式サイトだ。

・三国志大戦トレーディングカードゲーム公式サイト
http://www.sangokushi-taisen-tcg.com/

※関連記事 TCGの宴2015in東京(2015年3月29日)

しかしここ数年、特にそういう企画もなく、今回も期待せずアクセスすると、左カラムで地味にネタがあった。冒頭に「【4月1日限定配布】/【新規PRカード4種を公開!!】」とあって、その下に実写のカードが見える。「他」「プロデューサー 北岡」「神・騎兵」のカードだ。

「続・やまと屋ブログ堂」で三国伝


  • 2015年3月16日(月) 20:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,061
ネット  今、カルチョのビデオが昨年の3月下旬で、一般的な番組のビデオが1月上旬のを見ているのだけど、ちょっと前に、2014年12月17日放送のアニメ『ガンダムビルドファイターズトライ』#11「ニールセン・ラボ」を見ていた。

・ガンダムビルドファイターズトライ
http://gundam-bf.net/

・第11話「ニールセン・ラボ」
http://gundam-bf.net/story/11/

 そうすると最後にレッドウォーリアことパーフェクトガンダム3が登場する。
 …とこれだけ書くとガンダムファンでも何のトピックか分からないだろうが、1982年に月刊児童マンガ雑誌の『コミックボンボン』で連載が始まった、クラフト団/原作、やまと虹一/作画『プラモ狂四郎』というマンガがあって、それは主に当時のアニメに出てくる巨大ロボットのプラモデルを題材として扱う作品だ。特に版権が今ほど厳しくなく、いろんな作品のロボットがプラモデルとして出ていて、中でも『機動戦士ガンダム』関連は『プラモ狂四郎』オリジナルのガンダムが出ていて、つまりはレッドウォーリアもそういったオリジナルのガンダム(というよりガンプラ)であり、同じガンダム由来作品でシミュレーターでプラモ同士が戦うアニメ(片や公式アニメ、片や後付的公認マンガ)といえども直接的には無関係な『ガンダムビルドファイターズトライ』でレッドウォーリアが登場したのには驚いた。分かりやすく三国で例えると『三国志演義』に花関索が取り込まれるようなものか…いやよく解らず喩えたんだけど。

※関連記事 「四大奇書」の研究(2010年11月10日)

 そういったクロス・フィクション的な試みは単発で終わらず、『プラモ狂四郎』側からのアンサーがあった。それは下記リンク先にあるように、作者の一人、やまと虹一先生のブログ記事だ。

・続・やまと屋ブログ堂
http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/

レッドウォーリアVSガンダムアメージングレッドウォーリア。
http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-entry-416.html

 以上のような経緯でこのブログを知ったのだけど、そこから時間のあるときに順々に読んでいった。そうすると、主にマンガ作品での『SDガンダム三国伝』もしくは『BB戦士三国伝』のことが触れられた記事を見た。

シミュレーション三國志の話をしながら羊を食べる会(2015年3月28日)


ネット 下記ツイッター・アカウントで知ったこと。

・マコ (Mako729) on Twitter
http://twitter.com/Mako729

上記のアカウントから辿れるイベントページにあるように、2015年3月28日の18時から20時30分まで東京都板橋区のマナカマナにて定員15名で「シミュレーション三國志の話をしながら羊を食べる会」が開催されるという。会費は「4,500円(コース料理+飲み放題2.5時間)」だという。そのページから引用するに「コーエーのシミュレーション三國志(以下、SLG三國志)を中心とした、歴史SLGの話をしながら飲む会です。」とのことで、詳細情報や参加表明は下記ページにて。開催一週間前が参加表明の〆切だそうな。

個人的には会の説明の一つに「コーエーでなくても、中原の覇者とか天地を喰らうなどが好きな方もどうぞ。」とあるのがツボ。それら3作品って片山まさゆき『大トロ倶楽部』(マンガ)に見られる三国ネタの全話じゃないか、と(笑)

※関連記事 大トロ倶楽部(1987年4月17日-1990年7月20日)

三国志ニュースアンケート変更。レポート系記事について(2015年2月26日-)


ネット ※関連記事 「三国志パズル大戦」×「真・三國無双」シリーズコラボレーション 新武将登場(2014年12月2日-16日)

 確かあれは上記関連記事で触れたように、2015年1月11日日曜日17時台に、あきよんさん&ふじやんさんと共に新長田駅から大阪駅までのJR新快速での移動中、転換式クロスシートで向かい合って話し合ってた時と思う。
 「三国志ニュース」での清岡の記事を見て、あきよんさん曰く清岡が飲み会に参加するような人とは思わなかったとのこと。それに対し確か清岡は「三国志ニュース」での記事に、ニュース系とレポート系があって、書いている本人はレポート系を書く方が意欲があるので、(相対的に)ニュース系の文のテンションが低いのかもしれない、と答えたっけ。

 今、思うに、意欲が高いからと行って、その系の記事が多く作られるわけではなく、しかもレポート系の記事を書くのに時間を費やさないといけないため、そこはやはり日常の使える時間との兼ね合いになってくる。書きたいと思っている記事でどれが先にできるかもその時その時の状況次第になりがちだ。
 そこで「三国志ニュース」の左カラムの下にあるアンケート機能を活用することを思い付く。これまで、そのアンケート機能は下記関連記事でふれたように違法ダウンロードの調査のために検索されやすい検索語句を並べるのに使われている。

※関連記事 「三国志演義」を翻案した少年マンガの1980年代までの変遷(2014年6月28日)

 その検索語句は選択肢の一つに組み込む形で、「三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?」というアンケートを作ってみる。システムの都合上、選択肢は最大10までしか無理のようだけど(未検討)、検索語句の研究に一つ使ってしまっているので、のこり9つとなり、それは思い付くまま、下記のようになった(コピペなんで、検索語句研究のための選択肢も含む)。ついでにこれを書いている時点の執筆途中の関連記事も挙げておこう。2015年3月は論文執筆のため忙しくなりそうで、4月以降になりそうだし、得票の多いものが必ずしも優先順位が高く記事作成されるわけではないと予め断っておこう。あと記事にし終えたら別の選択肢と入れ替えになりそうだね。

・三国志ニュースのレポート系記事 - 三国志ニュース
http://cte.main.jp/newsch/polls/index.php?pid=4

はじめての三国志(2014年11月)


ネット 下記の「三国志フェス2015 水魚の交わり」の出演者のページで知ったこと。

・三国志フェス2015 水魚の交わり 出演者 おとぼけ
http://3fes.sangokushi-forum.com/2015/guest.html#otoboke

※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集

上記ページのリンク先にあるのが下記サイト「はじめての三国志」だ。キャッチコピーは「日本一わかりやすい三国志の解説サイト(毎日22時に更新)」。

・はじめての三国志
http://hajimete-sangokushi.com/

基本ブログに似たサイト構成だけど、タイトル下のメニューは「TOP」「三国志の基礎知識」「ゼロからはじめる三国志、五秒でわかる三国志」「はじめての三国志のスタッフを紹介ページ」「はじめての三国志 4コマ劇場」とあり、複数のライターさんが投稿する運営形式のようだね。意外と初心者向けをここまで全面に出したサイトはないのかな、と。2014年開設だそうな。

※追記 はじさんチャンネル(2015年5月2日)

十大三国志ニュース2014


  • 2015年1月 3日(土) 07:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,371
ネット ※関連記事 十大三国志ニュース2013 中編

 上記関連記事にあるように昨年、十大三国志ニュース2013を選出しようとしたが、見事に途中で挫折してしまい、そのままの状態になっている。思い返すとここ数年、三国志ファン界全体のバランスをとってなるべく漏れがないように努めたのが失敗の原因だったかもしれない。過去1年間の365もの記事に目を通し苦労して選出した割には面白みのない文になっているからだ。
 そこで今年はバランスをとらなくてもいいからより面白いものにしようとする。どちらかというと個人の独断と偏見で選んだ方が(妥当性はともかく)面白みのある文になると考えた。

※関連記事 コニービデオ株式会社破産手続開始(2014年7月9日)

 上記関連記事で少し触れたが、ちょうど2014年12月30日の夜に福岡県北九州市黒崎の創作居酒屋「兀突骨」にて、北伐のお二人USHISUKEさん、清岡の4名で九州三国志忘年会を開くため、そこで、より個人的なことの方が良いという前振りでこの十大ニュースを決めれば、各自から面白い意見が出るに違いない、と思った。

三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014


ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。
 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前もそうだし何年も書いていて、今年も記事にしてみて、2014年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例のつもりだけど、その対象となる掲示板自体がそれほど活性なところではなくアーカイブとして使われているため、来年もそうなるとは限らない。

※関連記事
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2013
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014上半期

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr


☆ツリー別閲覧ランキング(2014/1-2014/6)
 1. リンク国の色
 2. リンク馬氏の五常
 3. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 4. リンク三国志の時代の服装について
 5. リンク曹張無言問答
 6. リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 7. リンク三国志のDQNネーム?について
 8. リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 9. リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 10.リンク凌統の妻について。
 11.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 12.リンク演義の架空武将名について
 13.リンク呂布の妻について
 14.リンク劉備の遺言「君可自取」の解釈について
 15.リンク三国志の映画についてお教えください。
 16.リンク南中について
 17.リンク三国時代の建物など
 18.リンク陸遜の正室って誰ですか?
 19.リンク費イの娘について
 20.リンク劉備の孫夫人について


☆ツリー別閲覧ランキング(2014/7-2014/12)
 1. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 2. リンク国の色
 3. リンク馬氏の五常
 4. リンク曹張無言問答
 5. リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 6. リンク魏晋の役人(獄吏)について
 7. リンク呂布の妻について
 8. リンク三国志の時代の服装について
 9. リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 10.リンク陸遜の正室って誰ですか?
 11.リンク凌統の妻について。
 12.リンク三国時代の建物など
 13.リンク呂布の妻について
 14.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 15.リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 16.リンク三国志のDQNネーム?について
 17.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)
 18.リンク「黄天」?「黄夫」??
 19.リンク曹操の幼名(吉利、阿瞞)について
 20.リンク三国志演義の架空武将名について

呉書見聞 復活の兆し(2014年12月9日)


  • 2014年12月14日(日) 15:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,202
ネット ※関連記事 呉書見聞 消滅?(2014年11月13日)

 上記関連記事にて老舗三国志サイト「呉書見聞」が消えたことをお伝えした。それより先にNPO三国志フォーラムのツイッター・アカウントでもお知らせし、その反響も目の当たりにしていた。

・NPO三国志フォーラム (sangokushiforum) on Twitter
http://twitter.com/sangokushiforum

 それ以降、何か情報があるかはあまり期待してなかったんだけど、吉報は不意にやってきた。清岡のメールアドレスにはすでにご当人からメールが来ていたんだけど、ツイッター・アカウントを取得されご活動されている。
 その当人というのは、「呉書見聞」の管理人である孫ぽこさんだ。

・孫ぽこ (sonpoko0318) on Twitter
http://twitter.com/sonpoko0318

※リンク追記
・孫ぽこ (sonpoko_) on Twitter
http://twitter.com/sonpoko_
※新しいアカウント。こちらですでに執筆途中の原稿が公開されている。

・呉書見聞 - Twitter検索
http://tinyurl.com/nv99lw9

・sonpoko0318 - Twitter検索
http://twitter.com/search?f=realtime&q=sonpoko0318&src=typd

 上記の下二つのログを辿ってくれればわかるように、あるいは下記のコメント覧における孫ぽこさんのコメントを見てくれればわかるように、「呉書見聞」が消滅した下人はそのサーバーのレンタル会社であるトクトクにあるようで、おっしゃるに「11月にトクトクで事件があったようで、複数のサイトのデータが飛んだようです」とのことだ。

・呉書見聞 消滅?(2014年11月13日) - 三国志ニュース コメント覧
http://cte.main.jp/newsch/article.php/3312#comments

 孫ぽこさん自体、「呉書見聞」のデータを持っていらっしゃらなかったのだけど、幸い個人的に全データを保管されている方がいらっしゃったようで、事なきを得たとのこと。その経緯は前述のログ二つを参照のこと。そのやりとりは2014年12月8日からで、データが手にはいると翌日9日に決まったようだね。

 ネットには遅れて書いたのだけど、清岡も万が一のために、下記の二つのURL先にあるように、Internet Archiveを当たっていた。

http://tinyurl.com/nmfv9bn

http://tinyurl.com/ol5v2yz

 8日の段階では、清岡がデータを孫ぽこさんから預かって、それを公開するという算段った、つまり清岡が「呉書見聞」をアーカイブ化する算段だったのだけど、主にツイッターでの「呉書見聞」の反響の大きさから、9日に孫ぽこさんが「呉書見聞」の復活させると公言して下さっていた。さらに10日にはそれとは別に清岡によるアーカイブ化についても頼って下さるとのことだった。
 現在、データ待ちだけど、データが来次第、アーカイブ化の作業に移る予定で、サーバーは「三国志ニュース」と同じcte.main.jpではなく、公共性を高め、または同じような三国関連の個人サイトのアーカイブ化も受け付けられるように、NPO三国志フォーラムのにする予定だ。

・NPO 三国志フォーラム
http://www.sangokushi-forum.com/

 以下、孫ぽこさん宛のメールの返信でも書いたのだけど、三国関連の前触れなしに消えるウェブ・サイトが結構、あって、清岡がぱっと思い付くのは下記関連記事で触れたように、例えばレンタルサーバー屋が夜逃げして消滅した、「AKN's三國志図書館」だろうか。

※関連記事 「ぐっこ どっと ねっと」オフ会(晩餐)

 そういった三国に関する「個人サイト」の消滅に対する危機意識は何も5年10年の話ではなく、2000年にはすでにあったような記憶があるし、下記の二番目の関連記事にあるように、そこから派生して(他のジャンルでもあった議論だろうが)サイト寿命論なども出ていた。

※関連記事
 三国志関連で自分史作りのスゝメ
 三国志サイトの寿命に関するメモ

呉書見聞 消滅?(2014年11月13日)


  • 2014年11月15日(土) 08:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,838
ネット  手元のサイトのアクセスログを見ると、2014年11月13日木曜日からやたら「呉書見聞」という検索語句が見え、もちろん一部「呉書見分」という誤りも含むのだけど、そのアクセス先のほとんどは下記の関連記事だ。

※関連記事 呉書見聞移転(2011年10月)

 その検索語句となった「呉書見聞」は孫ぽこさんの個人サイトで、名前通り『三国志』呉書を軸とした考察系の三国志サイトだ。続いた検索語句にピンと来て、下記のサイトにアクセスする。

・呉書見聞
http://www42.tok2.com/home/sonpoko/

 そうすると悪い予感通り、サービス提供元による「403 Forbidden」のページがでてきた。つまりはサイト「呉書見聞」が存在しないと。

レポ3:九州三国志忘年会(2013年12月29日)


  • 2014年11月 4日(火) 19:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,632
ネット ※前の記事 レポ2:九州三国志忘年会(2013年12月29日)

 というわけで前の記事の流れ通りNo.3300の記事を迎えたので、2013年12月29日に開催された「九州三国志忘年会」のレポートの続きである。1日1記事のペースでの記事番号100ずつで書いていたから当たり前といえば当たり前だが、開催から十ヶ月が経過し、もし今回で終わらせないと次の忘年会が来てしまうので、張り切って書いていこう。ちなみにこれを書き始めたのが、2014年11月2日日曜日、三国志フェス実行委員会ウェブ担当軍議に行く途中である。

 話を続きの2013年12月29日夜の北九州市黒崎の創作居酒屋「兀突骨」のカウンター席に戻す。USHISUKEさんから前の記事で触れたナスについて詳しくおっしゃれない感じで「最近健忘症が進んじゃって」ということを受け、清岡は半月ほど前の飲み会で哲舟さんがおっしゃっていた「孫権と司馬懿どっちが早く亡くなったか」と三国的な記憶力をテストする話を出していて、結局、その間、ちゃんと確認してないんで、「そういうときはスマホですぐに調べられるノウハウがあれば、忘れても問題ない」と申し上げまとめていた。