Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2022年 10月
«
»
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 75 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

講演会「三国志と横山光輝」(2008年12月13日)


  • 2008年11月27日(木) 02:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,463
場所

 講演会「三国志と横山光輝」、と検索されたんで再検索。

何かと思えば東京都豊島区立千早図書館で「鉄人28号像」が設置され、横山光輝コーナーが開設されたようだね。

その関係で2008年12月13日土曜日10時-12時に講演会「三国志と横山光輝」(講師:慶応大名誉教授 立間祥介氏)があり、
2008年12月21日日曜日10時-12時に第1回「横山光輝アニメ映画上映会」があるそうな。(後者は時間的にNTV版?)

以下、関連リンク

・MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/

・鉄人28号がやってきた! 豊島区立千早図書館
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/081126/tky0811261659011-n1.htm

・よくある質問 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/faq/faq.htm#Anchor-06


・豊島区立図書館
http://www.library.toshima.tokyo.jp/

・横山光輝オフィシャルサイト
http://www.yokoyama-mitsuteru.com/

※関連記事 横山光輝『三国志』カレンダー2009

※追記 mixiコミュ「総合三国志同盟」の勉強会

※追記 知識ゼロからの三国志入門(2009年10月21日)  

京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む


  • 2008年11月26日(水) 12:58 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,784
書籍

連休中に神田神保町に寄ってあれこれ書店に回ったんだけど、それらの中で中国図書専門店の山本書店に入った。

・BOOK TOWN じんぼう
http://jimbou.info/

・研文出版(中国書籍)
http://www.kenbunshuppan.com/

上記のサイトにあるように研文出版は山本書店の出版部としてスタートしたようで、そのためか山本書店では研文出版の書籍が大々的に置いてある。
そこの平積みで見かけたのが2008年10月7日発行の京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター/編『京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む』(研文出版)という本。
表紙にはどこかで見たことのある唐代ぐらいと思わしき画像。ぱらぱらとめくるとどこで見かけたか判る。2006年3月11日土曜日に行われた「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」で見かけたんだ。つまりそのセミナーのタイトルと書名が同じであることから判る通り、そのセミナーの内容を収録した書籍だ。ちゃんと読んでいないけど図表や注が適時にあって解りやすくなっており、当時のセミナーの様子を伝えてある。

※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ

※追記 東アジア人文情報学研究センター(2009年4月)

あまり本編と関係ないけど、中を見ると、三才図会からの肖像画がたくさん載せられていて、それはもちろん明代の創作だから、見慣れない冠ばかりだからとても違和感があった。個人的には使わない方がマシに思えるのだが。

ちなみに隣に平積みで置いてあった『唐代の文論』の表紙には漢代の画像磚がモチーフに使われており、お互いに違和感を強調し合っているように思えた。

※追記 メモ:錯誤と漢籍(『漢籍はおもしろい』所収)

※追記 海でつながる倭と中国(2013年9月)

※追記 木簡と中国古代(2015年2月)
 

『SKYWARD』2008年11月でジョン・ウー監督の記事


  • 2008年11月25日(火) 23:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,962
雑誌

JALの機内サービスで各席に『SKYWARD』という雑誌が置いてあって、その2008年11月号の「Focus on People」というコーナーでジョン・ウー監督の記事があった。
この時期だからやっぱり『レッドクリフ』関連。

・JAL -SKYWARD(機内サービス)
http://www.jal.co.jp/inflight/skyward/

上記ページより下記へ引用
--引用開始---------------------------------------------------------
Focus on People
ジョン・ウー
文/桜井凛子 撮影/福岡耕造
--引用終了---------------------------------------------------------

※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

※追記 TOKYO NEWS MOOK『レッドクリフ』関連(2008年10月2009年3月)
 

TDSで騎士俑


  • 2008年11月24日(月) 23:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,261
場所

・東京ディズニーリゾート
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/

この連休で東京ディズニーシーに行ったんだけど、その中のアトラクション「タワー・オブ・テラー」に行ったおり、エレベータに乗る前の通路でミスター・ハイタワーのコレクションを見ていたんだけど、その中で、よくわからない実物大ぐらいの中国の人物俑を見かけて「いつの時代だ?」とか思っていて、ふと別の方向の壁を見ると、[巾責]を戴き武器を持たない後漢の騎士俑が飾っていた。おそらくレプリカだろうけど、この何気ないセンスは素晴らしいと思った。
後漢の騎士俑については下記リンク先の記事参照。

※参照記事
 大三国志展(出土品でたどる三国志)
 よみがえる中国歴代王朝展
 中国 美の十字路展
 

日立 世界ふしぎ発見!(第1078回、2008年11月22日)


  • 2008年11月22日(土) 15:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,469
テレビ

2008年11月22日21時から『日立 世界ふしぎ発見!』「第1078回 邪馬台国の謎は解けた! 日本誕生 空白の150年」が放送するようだね。

・日立 世界ふしぎ発見!
http://www.tbs.co.jp/f-hakken/

タイトルの通り、邪馬台国のことが出て来るんだろうけど、邪馬台国や卑弥呼のことが載っている(確認できる範囲で)最古の文献は『三国志』ということで。

※関連記事 日立 世界ふしぎ発見!(TBS、2007年6月30日)

※追記 日立 世界ふしぎ発見!(第1095回、2009年4月4日)

※追記 『日立 世界ふしぎ発見!』で卑弥呼(2009年11月21日)

※追記 『照英にっぽん一人旅』邪馬台国伝説の地で歴史ロマン~伊都国~