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三国志(1952)、三国志物語(1959)、伊藤幾久造/絵


絵画 ※前の三国関連の記事 東京媽祖廟

 2014年3月15日土曜日8時38分に京都駅に到着する。バス停から駅まで遠く、乗ろうとしていた40分初の近鉄の急行に間に合わず。市バスの定額券を持っているものだから、急いだ勢いで、京都駅の八条口のバス停に行くがどこにバス停があるか判らず、よく判っていないバス停から81系統に乗る。9時2分竹田駅発の急行を狙ったが、どうやら間に合わないようだ。棒鼻で降りて、伏見駅9時16分発の普通で一駅乗り、丹波橋で急行に乗る。それでも乗ろうとしていた急行の2本遅れだ。100円の精華くるりんバス、9時26分発を目指していたが、余裕で遅れ、新祝園駅前で42系統9時52分発の奈良交通に乗る。250円。やってきたのが毎度お馴染み国立国会図書館関西館だ。

・関西館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/

中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕(2014年1月)


絵画 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター2014年第4号(総271号)(2014年3月7日発行)により知ったことで、そのメールマガジンや下記の出版社サイトの下記の書籍ページによると、2014年1月(Amazon.co.jpでは同年2月)に遊子館より瀧本弘之/編『中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕』(ISBN978-4-86361-027-9)が49000円(税別)で発売したという。

・遊子館 WEB図書目録
http://www.yushikan.co.jp/

・中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕 - 遊子館目録
http://www.yushikan.co.jp/C/9784863610279.html

※関連記事 中国古典文学と挿画文化(2014年2月)

『東西両晉志傳題評』が収録されてあり、『三国志演義』関連とのことで「三国志ニュース」で取り上げてみた。

燕趙園 彩画(三国志演義 関連)


  • 2013年8月18日(日) 20:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,360
絵画
※関連記事 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日)

 上記関連記事に触れたように、2013年5月4日の山口県光市の石城の里 三国志城における第18回三顧会の後に、燕趙園の話題が出ていた。アシカさんは結構、何度も訪れたことがあるそうで、そこで清岡から燕趙園内の建物に2000以上の彩画が描かれていて、それらの中に『三国志演義』の場面があると告げると、お知りにならない様子だった。話の流れで、冗談で帰りに寄っていって見てくれば良いと煽っていたが。

・ホーム - 中国庭園と道の駅「燕趙園」公式ホームページ
http://www.encho-en.com/

※関連記事 鳥取・燕趙園(中華庭園)

 それで2013年8月13日の第19回三顧会の前日16時半ぐらいにアシカさんが来られ、実はあの後、燕趙園に行ったとのことで写真を見せて下さった。それにしては庭園の写真が明るい、白夜?とか冗談で言っていたら、どうやら直後ではなくて6月に行ったそうで。というわけでアシカさんからネットでの掲載許可を貰って写真のコピーを貰う。

第6回川本人形美術館 こども写生大会(2013年7月31日)


絵画 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・第6回 こども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=343

上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。開催日が明日と迫っているので取り急ぎ。

2013年7月31日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第6回川本人形美術館 こども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学1・2年」「小学3・4年」「小学5・6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で画板のみ貸し出し可能で、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。昨年だと色鉛筆、クレヨンは受付で販売していたそうな。

戦国三国展(東京2013年10月22日-11月2日)


絵画 ・h y p e r i o n
http://hyperion.under.jp/

・戦国三国展(仮)参加募集のお知らせ。  (※上記サイト ブログ記事)
http://hyperion.sugo-roku.com/Date/20130509/

上記サイトの上記ブログ記事にあるように、展示日時「2013/10/20(搬入日)~2013/11/3(搬出日)」でGRIMgallery(東京都杉並区阿佐谷北)にて「戦国三国展(仮)」を企画されていて参加者を募集しているとのこと。ここでいう「戦国」は日本の戦国時代のことで、「三国」は中国の三国時代のことで、上記ブログ記事によると「武将や将軍など人物にとどまらず、合戦絵や甲冑、武器、などのモチーフでも構いません」とのことだ。興味のある方は上記ブログ記事を通じて問い合わせてみるとよい。

・GRIM gallery
http://grimgallery.blog.fc2.com/
※会場サイト

三国演義連環画(1956-1964年)


  • 2012年9月24日(月) 00:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,517
絵画 ※前記事 三国演義連環画と横山三国志

※追記 第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日)

 前記事で書いたように、横山光輝/著『三国志』(マンガ、以下「横山三国志」と略す)全60巻のうち、15巻以降は中国の『三国演義連環画』が大いに参照されているということを示した。ただしその際、検証に用いたのが『三国演義連環画』そのものではなく、それを翻訳・編集され12冊に纏められた陳舜臣/監訳『画本 三国志』(中央公論社1982年8月-1983年6月)だった。前記事でも触れたが、改めて書くと『画本 三国志』12巻の末尾の「付記」には次に引用することが書かれていた。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*本書は香港・新雅文化事業有限公司刊行の「三国演義連環画」を翻訳覆印したものである。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*「三国演義連環画」の画家は以下のとおりである。
王亦秋 水天宏 朱光玉 汪玉山 徐正山 徐正方 徐宏達 徐一鳴 徐進 李福宝 李鉄生 凌濤 呉志明 陳光鎰 胡若仏 張令濤 陶于臣 湯義方 馮墨農 楊青華 葉之浩 屠全楓 劉錫永 趙三島 趙晋 蒋萍 蘇起峰 厳紹唐
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 そこに記載のある『三国演義連環画』は何年に出版されたかは書かれていないのだけど、前記事の流れからだと遅くとも1978年より前だとわかる。『三国演義連環画』と「横山三国志」との比較研究をするに当たり、それらが書かれた時代背景として『三国演義連環画』のオリジナルが何年のものなのかは必要不可欠な情報となる。
 とは言っても一言、連環画といってもそれはジャンル名であるため、様々な作品があるだろうし、当然、『三国演義』を題材にしたものだけでも多くの作品があると予想できる。それに一般的な認識として、『三国演義』を題材にした連環画は、『三国演義』一纏めでなく、『虎牢関』なり『空城計』なりエピソードごとにある、ポケットサイズの1ページ当たり絵1枚の冊子(横書きで、日本のマンガとは逆で左から右へ読む)だというのがある。

第5回川本人形美術館 子ども写生大会(2012年8月1日)


絵画 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・8/1 第5回 子ども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=255

上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。

2012年8月1日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第5回川本人形美術館 子ども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学校1,2年」「小学校3,4年」「小学校5,6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で画板のみ貸し出し可能で、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。色鉛筆、クレヨンは受付で販売しているとのこと。

三國志12 武将アートブック(2012年4月20日)


  • 2012年4月 6日(金) 18:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,378
絵画 ・三國志12
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi/12/

※関連記事 三國志12(2012年4月20日)

※追記 三國志12 武将FILE(2012年5月中旬)

※追記 三國志12 ハンドブック(2012年5月中旬)

上記ゲーム公式サイトや上記関連記事にあるように、2012年4月20日にコーエーテクモゲームスから『三國志12』や『三國志12 TREASURE BOX』が発売される。後者には様々な同梱商品があって、その中で『三國志12 武将アートブック』(ISBN978-4-7758-0845-0)があり、上記サイトによると、それは4200円で発売されるという。

第4回川本人形美術館子ども写生大会(2011年8月3日)


絵画 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・8/3 第4回子ども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=189

上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。

2011年8月3日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休み企画「第4回川本人形美術館子ども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学校1,2年」「小学校3,4年」「小学校5,6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で写生道具、画板は持ち込みが必要となり、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。

三国志絵本(1997年11月6日2011年4月6日)


  • 2011年4月28日(木) 00:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,133
絵画 ・岩波書店ホームページ
http://www.iwanami.co.jp/

上記出版社のサイトをあれこれ探ると、下記の3つのページにそれぞれあるように『三国演義』を題材とした三種の絵本が出てくる。

・十万本の矢
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/11/1/1106360.html

・編集部だより 絵本
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jidou/j1104/111225.html

・編集部だより 絵本
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jidou/j1104/111224.html

上記ページによると、岩波書店より1997年11月6日に唐亜明/文、于大武/絵『三国志絵本 十万本の矢』(ISBN4-00-110636-1)が1785円で、2011年4月6日に同文同絵『三国志絵本 空城の計』(ISBN978-4-00-111225-2)が1680円で、2011年4月6日に同文同絵『三国志絵本 七たび孟獲をとらえる』(ISBN978-4-00-111224-5)が2310円で発売したという。三種とも「小学3・4年から」と絵本としては結構、高年齢向けなのかな。