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邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日)


教育機関 ※関連記事 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日)

アクセスログを見ると、2012年08/13 (月) 09:04:08に「邪馬台国をとらえなおす 朝日カルチャー さいたま」とあった。何かと思えば、下記URL先によると、朝日カルチャーセンタープロジェクト事業本部が申し込み先、問い合わせ先で、上記関連記事にある『邪馬台国をとらえなおす』の著者、大塚初重明治大学名誉教授による講演「邪馬台国をとらえなおす」が2012年8月28日火曜日13時より埼玉県さいたま市 ラフレさいたまにて開催されるという。一般3000円、会員2500円(朝日カルチャーセンターの会員?)。

・朝日新聞デジタル:邪馬台国再考テーマ 明大名誉教授が講演-マイタウン埼玉
http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001208130003
※リンクに報告の義務があるため、リンクせずにURLだけをしめしておく。

・ラフレさいたま - トップ
http://www.rafre.co.jp/

川本喜八郎『三国志』の世界(2012年9月15日)


教育機関 元々は下記の飯田市川本喜八郎人形美術館のサイトの2012年8月13日のインフォメーションにあるように、「川本喜八郎 Official Web Site」がリニューアルされてURLも変わったことをお知らせしようとしていたがそれより時事性の高いトピックが来た。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※参照記事 第5回川本人形美術館 子ども写生大会(2012年8月1日)

・川本喜八郎公式ウェブサイト 開設!  (※上記サイトのインフォメーション記事)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=273

※旧サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://www.sakuraeiga.com/kihachiro/

※新サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

それは何かというとリニューアル後の「川本喜八郎 Official Web Site」での下記おしらせ記事(8月16日)によると、2012年9月15日土曜日14時から16時まで東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて平井徹先生(慶応義塾大学講師 中国史)を講師として迎え「三国志」特別講座「川本喜八郎『三国志』の世界」が開催されるという。定員は50人で「抽選、区内在住・在学・在勤の人を優先」で無料とのことだ。応募方法は下記にあるように往復ハガキで行い、応募締切は2012年8月27日必着だという。また「講座のテーマは川本喜八郎の人形美術」とのことだ。

・おしらせ 9月15日に「三国志」特別講座「川本喜八郎『三国志』の世界」が開催されます。 | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000049.html

小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日)


教育機関 ※関連記事 11月以降KOBE三国志ガーデン内イベント(2011年11月-)

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日)

上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2012年8月5日日曜日、8月19日日曜日、8月26日日曜日の各日13時-14時半に、「小学生向け三国志発明実験教室」が開催されるという。参加費は500円だ。


2012年8月5日日曜日13時-14時半、8月19日日曜日13時-14時半、8月26日日曜日13時-14時半
●小学生向け三国志発明実験教室
 神戸三国志ガーデン交流館 500円

<追記>
前述の公式サイトのイベントページから下記へ引用する。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
諸葛孔明に学ぶ!三国志発明教室



対象:小学生とご家族 事前ご予約制:7/20~ 参加費:500円(材料費)
先着30組
 
------ 8/5 開催 ------

空気砲にチャレンジ  ・・・ 南蛮の戦いで「木獣」が火を吹く物語から

方位磁針にチャレンジ  ・・・ 常に南を向く「指南車」を馬鈞が作った故事から
 
------ 8/19 開催 ------

熱気球実験 ・・・ 諸葛孔明が「孔明灯」という熱気球を作った故事から

紙スキ体験 ・・・ 蔡倫が後漢時代に発明改良、三国時代には普及し始めた故事から

------ 8/26 開催 ------

「てこの原理」実験機体験 & 「エネルギー仕事運動量の法則」投石器体験 ・・・ 三国時代、発石車といわれる投石器が活躍
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<追記終了>

三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち(2012年9月18日より隔週火曜全6回)


教育機関 ・tmitsuda3594 on Twitter
http://twitter.com/tmitsuda3594

 上記のTwitterのページで知ったこと。

・財団法人 としま未来文化財団
http://www.toshima-mirai.jp/

・【豊島区民センター講座】公益財団法人としま未来文化財団
http://www.toshima-mirai.jp/course/kumincenter.html
 ※今回の講座固有のページではないため開講期間が過ぎればページ内容が変わると思われる。

 上記サイトの上記講座ページにアクセスすると、「豊島区民センター講座」の覧に「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるのが見える。つまり、東京都豊島区の豊島区民センター4階 第2会議室にて2012年9月18日から11月27日までの隔週火曜全6回19時-20時半の枠で満田剛先生(肩書きは「東京富士美術館「大三国志展」学術アドバイザー」と)による「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるという。定員24人で費用3600円(教材費込)。8月17日応募締切(消印有効)で往復はがきやはがき持参で応募する。宛先等、詳しくは上記講座ページにて。

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

※関連記事 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)

※追記 三国志 最強武将Top45(2012年9月11日)

『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#142

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

・創価学園 関西キャンパス
http://www.kansai.soka.ed.jp/

上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2012年8月4日土曜日11時から15時まで(昼休憩60分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-1で満田剛/講師「『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード50184、受付期間:2012年7月23日(月)10:00-30日(月)23:00 ※受付は先着順)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』における司令官・参謀のランキングを、皆様と共に考えたいと思います。」とのことだ。

・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」
http://l-tike.com/

ノート:中国の神々と仙人(2009年10月17日)


  • 2012年7月16日(月) 00:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,875
教育機関 ※関連記事 メモ:道教の美術 TAOISM ART

 上記関連記事にあるように2009年9月15日から10月25日までの期間に大阪市立美術館にて「道教の美術 TAOISM ART」という展覧会があり、2009年10月17日13:30-15:00に同会場にて関西大学教授の二階堂善弘先生による講演会「中国の神々と仙人」があるため、それに合わせて会場に足を運んだ。

・道教の美術展公式サイト
http://taoism-art.main.jp/
※さすがに今はこのサイトは存在しないが、アクセスすると実は個人サイトでよく使われる「ロリポップ!」だった(しかも独自ドメインではなく「三国志ニュース」と同じドメイン)という衝撃の事実が浮き彫りになる)。

※新規関連記事 中国古典小説研究会2018年度関東例会(2019年3月16日)

・大阪市 大阪市立美術館
http://www.city.osaka.lg.jp/museum/

「三国志」を楽しむ(2012年4月17日5月15日6月19日)


教育機関 ※関連記事 「三国志演義」を読む-(6)赤壁前夜(2011年11月18日12月2日)

上記の講座の続きがふと気になって、下記のサイトをチェックした。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
http://www.asahiculture.com/shinjuku/

そうすると別の講座を見掛ける。朝日カルチャーセンター新宿教室にて、2012年4月17日、5月15日、6月19日の火曜日15時半から17時までの枠で二松学舎大学講師の伊藤晋太郎先生による講座「「三国志」を楽しむ」があるという。会員8820円、一般10710円とのこと。

・【新設】「三国志」を楽しむ|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=156902

※関連記事 三国志ミステリー 覇王・曹操の墓は語る!(2010年6月12日)

※追記 東瀛之聲 第二集(2012年5月12日)

中国小説史入門(2012年4月13日-6月22日)


教育機関 ※関連記事 故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日)

上記関連記事にある講座と同じく「中国古典文学の世界」と冠しているので、その続きに当たるのだろう。

・工学院大学 孔子学院
http://www.kogakuin.ac.jp/cik/

・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院
http://www.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b
 ※当然ながら時期が来て閉講されれば件の講座についての情報は消えるのだろう。

上記サイトの上記ページの2012年4月期 文化講座にあるように、2012年4月13日、4月27日、5月11日、5月25日、6月8日、6月22日金曜日18:30-20:00(全6回)に、慶應義塾大学講師の平井徹氏による講座、中国古典文学の世界「中国小説史入門」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は「一般2,000円/回 学生500円/回 孔子学院友の会会員1,800円/回」とのことだ。
上記ページからリンクされてあるPDFファイルには各回の講義題名があって、順に「神話から神仙伝へ――「小説」というネーミング」①②、六朝時代の「志怪」と「志人」――『捜神記』と伝承」①②、「唐の伝奇文――伝奇小説のおもしろさ」①②となっており、三国に関係しそうなのは、『三国志』注にたびたび引かれる『捜神記』ぐらいだが、下記に引用するように、講座説明文に『三国演義』が書かれているため、大きくはどれも三国と関係するのだろう。

※関連記事 「捜神記」で検索される訳

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6ケ月をかけて、「中国古典小説史」を話します。中国の小説といえば、『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』などの近世白話小説でよく知られています。しかし、こうした長編小説が突然誕生したわけではありません。例えば、『三国志演義』は、3世紀の歴史をベースにしていますが、活字になるまでには千年もの歳月を要しました。美酒がゆっくりと長い時間をかけて醸されるように、準備期間が必要だったのです。
今期の講座では、小説史の前半、古小説以前と古小説時代を取りあげ、具体的作品にもふれつつ、眺めてみたいと思います。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

九州大学の入試で後漢関連2012


教育機関 ※前記事 早稲田大学の入試で三国志関連2012

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると下記関連記事のように、「三国志ニュース」では二年ぶりに九州大学入試に三国関連でもあるがどちらかというと後漢関連がある。

※関連記事 大学入試で三国志関連2010

・九州大学__Kyushu University__
http://www.kyushu-u.ac.jp/

早稲田大学の入試で三国志関連2012


  • 2012年2月27日(月) 23:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,340
教育機関 ※前記事 同志社大学の入試で三国志関連2012

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。

※関連記事 早稲田大学の入試で『三国志』

・早稲田大学
http://www.waseda.jp/