Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 10月
«
»
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

偉人は食から作られる!(2014年12月19日-) 歴史ドラマ一騎語り!(2015年4月20日-)


  • 2015年10月11日(日) 04:49 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    621
雑誌 ※関連記事 三国志、歴史を変えた決断(2014年10月3日-)

上記の関連記事で触れた連載と並んだものだけど、すっかり紹介するタイミングを逸してしまっているが、めげずに下記のTwitter Accountの下記のStatusを起点にご紹介。

・哲舟 (Tetsu_uenaga) on Twitter
http://twitter.com/Tetsu_uenaga

・Twitter / Tetsu_uenaga: 【歴人マガジン】がリニューアル。塵も積もればで、気がつけば私の記事、34本にもなっていました ...
http://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/651406221036027904

下記サイトの下記ページを見ると、サイト「歴人マガジン」の歴人キュレーターの一人に哲舟さんが挙がっており、その記事が(記録上)2014年8月4日からあり、連載はおそらく2014年12月19日分(後述)に「編集長・副編集長では書けなかったジャンルの記事を今後、更新していきますので、みなさま、ご期待くださいませー!!」とあるのでその日から始まり現在まで34件ある。もちろん三国に限ったことではないが、タイトルだけで判断するに34件中14件三国関連が含まれており、後でそれぞれにリンクする。2014年12月19日分は「哲舟の「偉人は食から作られる!」 」という連載開始分で、それと形式上、並行し、2015年4月20日から「哲舟の「歴史ドラマ一騎語り!」」という連載が始まる。

・歴人マガジン
http://rekijin.com/

・哲舟の記事一覧 | 歴人マガジン
http://rekijin.com/?author=5

・各駅亭舎・本陣(HOME)
http://kakutei.cside.com/
※著者サイト

※関連記事
 歴人マガジン(2013年12月16日)
 時空旅人 Vol.26 大人が読みたい三国志(2015年5月26日)

隔週刊 三国志DVD&データファイル(隔週木曜日2015年10月1日-)


  • 2015年5月26日(火) 18:08 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,545
雑誌 ※関連記事 三國志13(2016年1月28日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・三国志DVD&データファイル│講談社
http://ent.kodansha.co.jp/3594/
※8/24追記。ページタイトルを「三国時代の100年を網羅した大型企画この秋創刊!│講談社」→「三国志DVD&データファイル│講談社」に変更

上記サイトによると講談社により、2015年秋に『隔週刊 三国志DVD&データファイル』が刊行されるという。売り文句は「血湧き、肉躍る!一大スペクタクル開幕!三国時代の100年を網羅した大型企画」。※6/14追記。今、上記サイトにアクセスするとすっかり「隔週刊 三国志DVD&データファイル」の文字が消されているので、もしかしてタイトルも含めいろいろ変更になるかもしれない。「DVD付き」という旨は売り文句に依然含まれている。

時空旅人 Vol.26 大人が読みたい三国志(2015年5月26日)


雑誌 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・哲舟 (Tesshu8) on Twitter
http://twitter.com/Tesshu8

※リンク追記
・哲舟(新アカウント) (Tetsu_uenaga) on Twitter
http://twitter.com/Tetsu_uenaga

・Twitter / Tesshu8: 「大人が読みたい三国志」(時空旅人7月号) 5/26 発売。3月から色々と駆けずり回っていたのが形になりますので、是非観 ...
http://twitter.com/Tesshu8/status/596644015551819777

下記書店サイトの下記ページにあるように、2015年5月26日に三栄書房より男の隠れ家特別編集『時空旅人』Vol.26「大人が読みたい三国志」が780円で発売するという。

・三栄書房
http://www.sun-a.com/

・時空旅人  男の隠れ家特別編集 時空旅人 Vol.26 「大人が読みたい三国志」 | 三栄書房
http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=8010

歴ドルになったきっかけは三国志(2014年6月9日)


雑誌 ※関連記事 【中止】新発見!三国志と日本(2014年6月22日)

上記関連記事で追記したように、明日22日の特別講座「新発見!三国志と日本」が中止になったんだけど、おそらくその講座が企画されたきっかけが、主催の日中通信社より刊行の月刊『聴く中国語』2014年7月号の記事なんだろう。

・日中通信社: 中国語学習 - 「龍ねっと」
http://long-net.com/

・イベント - 新発見!三国志と日本 - 「龍ねっと」 - 日中通信社
http://long-net.com/index.php?mid=product&document_srl=107612

それは何かというと上記の出版社サイトの上記ページにあるように2014年6月9日に日中通信社より1317円で発売された月刊『聴く中国語』2014年7月号(151号)に「中国語仕事人」というインタビューのコーナー、第39回での取材対象はタレントの小日向えりさんで、タイトルは「歴ドルになったきっかけは三国志」だそうな。

・小日向えりオフィシャルブログ「歴ドル小日向えりがゆく」Powered by Ameba
http://ameblo.jp/erikohinata/

※関連記事 THE WORLD of THREE KINGDOMS 三国志会議(2014年3月13日)

『三国志フェス』報告記(『東方』2014年3月5日)


  • 2014年3月15日(土) 23:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,111
雑誌 私は三国志フェス実行委員会なものだから、この情報についても結構、早く知り得て、とっくに伝えたつもりでいたがどうもそうではなかったようだ。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・『東方』 2014年3月 397号 「『三国志フェス』報告記」(加藤徹) 他
http://www.toho-shoten.co.jp/toho/tohonew.html

何かというと上記書店サイトの上記ページにあるように、2014年3月5日発売の『東方』397号に「レポート」として加藤徹/著「『三国志フェス』報告記」があるという。

・加藤徹 KATO,Toru (Japan)
http://www.geocities.jp/cato1963/

※新規関連記事 初心者にもわかる「三国志」の世界(中野2019年2月6日-27日)

・京劇「撃鼓罵曹」@三国志フェスティバル2013
http://blogs.yahoo.co.jp/yonakanoaccordion/47139834.html

※関連記事 三国志フェス2013リンク集

漢字で読み解く 三国志のヒーロー(2013年9月6日)


雑誌 ※関連記事 ノート:三国志学会 第八回大会(2013年9月14日)

上記関連記事にあるように教団さんから教えていただいたこと。

・日経BP書店|トップ
http://ec.nikkeibp.co.jp/

・日経BP書店|雑誌バックナンバー - 日経おとなのOFF2013年10月号
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/OF0144.html

上記の出版社サイトの上記雑記ページによると、2013年9月6日発売の『日経おとなのOFF』2013年10月号にて「Special 1 頭がよくなる おとなの漢字講座」という特集があり、その中で、94ページから4ページにわたり(※記憶に誤りがなければ)、「漢字で読み解く 三国志のヒーロー」という記事がある。

卑弥呼と邪馬台国の謎(『歴史人』2013年6月号、5月11日発売)


  • 2013年5月12日(日) 00:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,256
雑誌 ※関連記事 激論!古代史の謎(『歴史人』2011年5月号、4月12日発売)

上記関連記事で触れた『歴史人』(KK ベストセラーズ)の2013年6月号(2013年5月11日発売、680円)の特集は『三国志』関連も含まれている。

・KK ベストセラーズ || ON LINE
http://www.kk-bestsellers.com/

・KK ベストセラーズ || 歴史人
http://www.kk-bestsellers.com/magazine/history/
※2013年5月10日現在、2013年6月号のページになっているが、時間が経てば該当ページはバックナンバーに移動するだろう。

上記の公式サイトの雑誌ページを見ると雑誌の表紙と目次が掲載されており、それを見ると、この号は保存版特集「卑弥呼と邪馬台国の謎」とのことで、2部構成になっており、そのうち第1部「最新研究データで解明する卑弥呼の謎」と第2部「邪馬台国の畿内説、九州説を徹底検証」とのことで、「卑弥呼」「邪馬台国」共に『三国志』巻三十魏書東夷伝に関連する事項だね。

・ 歴史人|=TOP PAGE=
http://www.rekishijin.jp/

「コスプレ」まちおこし!!(コロンブス3・4月号2013年3月21日)


雑誌 ※記事 第14回中華コスプレ大会(2013年5月18日19日)

上記関連記事で触れた中華コスプレプロジェクトの新サイトのRSSで知ったこと。

・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/

・コロンブス3・4月号にて掲載されました|中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/archives/856

下記の出版社サイトの雑誌ページ、さらに下記のオンライン書店の雑誌ページによると、東方通信社より2013年3月21日に680円で発売された『コロンブス』3・4月号の3ページからの「コロンブス HOT Angle」のコーナーは「「コスプレ」まちおこし!!」という記事で、中華コスプレ大会のことが取り上げられている。中華コスプレ大会については冒頭の関連記事を参照のこと。

・東方通信社
http://www.tohopress.com/

・コロンブス2013年3・4月号
http://www.tohopress.com/2013/04/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%96%E3%82%B92013%E5%B9%B43%E3%83%BB4%E6%9C%88%E5%8F%B7/

・雑誌のFujisan.co.jp|雑誌・定期購読専門オンライン書店
http://www.fujisan.co.jp/

・コロンブス 30%OFF |【Fujisan.co.jp】の雑誌・定期購読
http://www.fujisan.co.jp/product/1281681506/

横山光輝「三国志」の魅力に迫る(2010年10月5日)


  • 2013年3月27日(水) 00:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,277
雑誌 ※関連記事 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)

 上記関連記事で時間の関係上、チェックできなかった分を地元の図書館で確認する。それらは、国立国会図書館で未だデジタル・イメージ化されてない潮出版社の月刊『潮』の号だ。

・国立国会図書館サーチ(NDL Search)
http://iss.ndl.go.jp/

・潮出版社 USIO
http://www.usio.co.jp/

 元々は下記のNII論文情報ナビゲーター「CiNii」にて論文タイトル「横山光輝」で知った記事だ。

CiNii

 なにかというと下記リンク先にも情報がある、月刊『潮』で2010年11月号(2010年10月5日発行)所収の横山光輝『三国志』(マンガ)の記事だ。

・みなもと 太郎 小日向 えり「横山光輝「三国志」の魅力に迫る。」(『潮』Vol.621 (201011) pp.120-121 潮出版社 )
http://ci.nii.ac.jp/naid/40017285925

横山光輝マガジン オックス 1・2・3合併復刻号(2004年2月25日)


  • 2013年3月25日(月) 00:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,080
雑誌 ※関連記事
 少年ワールド、コミックトム
 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)
 漫狂 2号「特集・横山光輝」(1979年11月25日)

 上記関連記事で書いたように、ここにきて、下記関連記事にある講演を聴講しに2012年10月27日土曜日に国立国会図書館 関西館へ足を運んときに、あきよんさんが見せて下さった横山光輝先生に関する資料が効いてきているので、個人的に役だった分を以下、まとめてみる。

※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)