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掲示板 件名 最新投稿

三国志関連同盟リンク集。


  • 2004年11月18日(木) 09:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,251
ネット もし、あなたが思い立って、三国志関係の個人サイトを作ったとすると、その後、することは何?
さらにコンテンツを増やす?
お友達にお知らせする?
日頃、通っている別の三国志サイトへお知らせする?
……
そうそう、やっぱりせっかくつくったものだから、誰かに見てもらわないと、つまんないと考える人は多いかも。
だからといって、不特定多数の三国志サイトの掲示板へ宣伝書き込みするのはほとんどの管理人さんに嫌われるし、あなたの悪評がたつかもしれない。

そこで思いつくのが、三国志関連の検索やリングや同盟(名簿付きの方)にあなたのサイトを登録するって手段。
今回はその中で同盟に加盟するって方法。
同盟とは、同じサイトの内容の傾向や管理人の好みの人があつまるところ。
具体的にはあなたのサイトに同盟のバナーを貼り、その同盟に加盟している意思表示をし、その旨、同盟サイトへ報告すれば、はれてあなたの名とあなたのサイトへのリンクは同盟の名簿に載るってこと。
その同盟サイトの名簿をチェックしている人はあなたのサイトへアクセスしてくれるだろう。
(もちろん、サイトを持ってなくても同盟に入れるところもあるし、その他、細かいところで流儀は様々)

まぁ、三国志関連だけでも、そんな同盟サイトは数々で、あなたに合う同盟を探すのだけでも大変なんだろう。

http://nokyo.pekori.to/Union/Sangokushi/
↑そこで役立つのがこのサイト。「三国志関連同盟リンク集。」
三国志関連の同盟サイトへのリンクをあつめたサイトなのだ。
ただ、マイナーのも多数なので、あなたの知らなくていい同盟があったり目に毒かも(?)


……というような紹介文を思いついて二年ぶりぐらいにそのサイトへアクセスしたんだけど、今、更新日とかよく見たら、「三国志関連同盟リンク集。」って最近ではあまり更新されていないのかな。デッドリンクとかあるし。

「三国志漂流」活動再開


  • 2004年11月 7日(日) 14:01 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,287
ネット 三国志ブログ「三国志漂流」が10月23日から活動再開したようです。
三国志に的をしぼったブログと言えば、多分ここだけでしょうか。
「三国志調査」という興味深いカテゴリができたようです。

http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040
↑三国志ブログ「三国志漂流」

新唐書の孫堅、姜維の系図


  • 2004年11月 6日(土) 23:04 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,776
ネット サポ板の方で紹介したかったサイトなんだけど、相手サイトが「女性向=男性同士の同性愛的表現」ということで、人目につく掲示板で紹介するとそのサイトの管理人様にいやがられそうだったので紹介をひかえてた。
だけど、ここはまだまだ無名なので、思い切って紹介してみる(す、すみません。。。)

http://yurara.kir.jp/cipher-k/
↑cipher[:K]
ここのサイトの「China history」→「雑談」ってところ。
ここに新唐書の表の宰相世系を元ネタとした系図コラム(?)あり。

まぁ新唐書に載っている系図の記述の信憑性なさげなんだけど、話自体、面白くできている。
孫堅ファンの私はこれを初めてみたとき、信憑性がないことをわかっていながら狂喜乱舞だったなあ……

サイト「孫氏三代」、「mikotoba」と「呉検索項」に登録


  • 2004年11月 4日(木) 22:59 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,175
ネット 個人サイトを持つと、自分のサイトをディレクトリ検索式の検索サイトへ登録したりして、自サイトの宣伝したりするのが王道。

今回、三国志関係で二つの検索サイトを見つけたので、私のサイトを登録する。

http://cte.main.jp/sunshi/
↑清岡の個人サイト「孫氏三代」
紹介文:三国志の時代(後漢末~三国時代)を背景とした歴史小説「孫氏三代」の発表サイト。今のところ、孫堅(字、文台)を中心とした小説を展示しています。

で、どこの検索サイトへ登録したかというと。

http://mikotoba.s48.xrea.com/
↑「mikotoba」。「三国志を題材とした創作活動を行うサイト」を検索できるそうな。
カテゴリに「正史準拠」とか「演義寄り」とかあるのは利用する人にとって便利なのかな。

http://ove.flop.jp/
↑「呉検索項」。「呉に関係する作品やジャンルを扱っているサイト」を検索できるそうな。
カテゴリにサイト傾向とか方針があるのが楽しい。

自サイトを管理する参考にどうぞ。

「★『宮城谷三国志』総合スレッド★」in「三国迷ぐっこのHP」


  • 2004年11月 4日(木) 17:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    6,690
ネット 小説の宮城谷昌光/著「三国志」が一気に三巻、発売されているんだけど、元々、文藝春秋で連載されているんで、三国志ファンの中には連載時からチェックされている方もいる。

「三国迷ぐっこのHP」に三国志掲示板 CAFE"a Bridge too far"ってのがあるんだけど、その中のスレッドに「★『宮城谷三国志』総合スレッド★」というのがある。

・三国迷ぐっこのHP
http://gukko123.hp.infoseek.co.jp/

そこで、ほぼ毎回(連載初期から)、連載中の宮城谷昌光/著「三国志」の概要を書いてくれたり、その回の感想やコメントを書いているくれるので、ありがたいし読んでてとても面白い。
ネット上でみんなでわいわいとこういう連載の話題を出すにはやっぱり掲示板って適しているなぁ、と実感する。

それと今はやっぱり単行本の話題がでていて、あと、冊子情報なんかも話題に出ている。ファンなら要チェック。

<2008年1月18日追記>
サイト自体移転になったので追記。

<関連記事>サイト「ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/583

・CAFE “A BRIDGE TOO FAR”
http://gukko.net/i0ch/sangoku/

・★『宮城谷三国志』総合スレッド★
http://gukko.net/i0ch/test/read.cgi/sangoku/1035648209/

バナー。


  • 2004年10月31日(日) 13:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,243
ネット とりあえずバナーをつくってみました。
43×43です。

http://cte.main.jp/newsch/images/icons/ctknews.gif
↑ここに置いてます
直に画像へリンクするのはなしです。ダウンロードしてお使いください。

あ、まだまだバナー募集中です。

三国志人物死亡辞典


  • 2004年10月31日(日) 12:24 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,333
ネット http://san-gokushi.com/
↑サイト「三国志愛好会」

このサイトでは、三国志に登場する人物の死に関する一覧表があります。死亡した年や死因など、157年~198年に死亡した人物150人余りの死にまつわる記録が並んでいます。これで終わり完成ではなく、198年以降も順次掲載されていくものと思われます。

死因の区分などを使って統計をとったりしても、面白いかも知れません。

参加企画「三国志との出会い」


  • 2004年10月29日(金) 19:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,121
ネット http://www.asahi-net.or.jp/~np5k-mkn/sangokushi/main.html
↑総合サイト「三国志ホームページ」の「私と三国志」
※2001年12月31日で休止

http://kakutei.cside.com/
↑サイト「各駅亭舎」の(三国志の庵)「三国志との出会い」

私は結構、あるジャンルにどういったきっかけで、のめり込んでいったとかはまっていったとかを聴いたり読んだりするのが好きで、それがいろんなメディアにおよんでいる「三国志」ジャンルだったら人それぞれなので、なおさら好きになってしまう。
上に示したサイトにはそういった「三国志ジャンルとの出会い」を投稿する参加型のコンテンツがあるのだ。
なので、それらのサイトのコンテンツを初めてみたときはずっと読んでいたし、更新もまめにチェックしていた。

まぁ、多くの三国志関連の個人サイトには自己紹介がてらそういった「三国志ジャンルとの出会い」みたいなコンテンツがあり、それも探し出しては読みのが日課になっている。

http://cte.main.jp/sunshi/w/w040425.html
↑ちなみに私のサイトにもそういったコンテンツがある……やっぱり自分が読んでて楽しいコンテンツは書きたくなるのだ。

2004年10月24日~11月7日「東漢祭」in サイト「逍遙大陸」


  • 2004年10月27日(水) 17:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,435
ネット http://fw-rise.sub.jp/donghan/index.html
↑サイトの企画「東漢祭」

http://fw-rise.sub.jp/
↑主催サイト「逍遙大陸」

東漢とはいわゆる後漢のこと。

陰暦の10月28日(台湾中央研究院の中央研究院兩千年中西暦轉換によると庚午)は後漢紀(孝獻皇帝紀卷第三十)によると、

(西暦220年、冬十月)庚午、魏王即皇帝位、改年曰黄初。

ということで、魏王が皇帝に即位した日らしく、逆に言えば、その前の後漢が滅んだ日らしい。
その日を記念して……というよりきっかけにして、サイト「逍遙大陸」で「東漢祭」という企画が行われている。

サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすることらしい(うーん、何か私の認識にズレがありそうな…)

それで「東漢祭」は東漢をテーマにした祭で、今のところ、イラスト中心。
まぁ、見に行けば、どんなものかすぐわかると思う。

サイト「枕流亭」の「中国史的唯漫論」


  • 2004年10月26日(火) 19:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,129
ネット http://ww1.enjoy.ne.jp/~nagaichi/
↑サイト「枕流亭」

三国志漫画で思い出したんだけど、サイト「枕流亭」に参加型企画「中国史的唯漫論」ってのがある。
みなで「中国の歴史や古典文学や時代物などから題材を取った『マンガ』」を紹介していこう、という企画で、もちろん三国志のものも含まれている。

紹介文を読むのも楽しいんですが、もう並んだ三国志漫画のタイトルをみるだけでもその多さに驚いてしまう。