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2005年 三国志が熱い!


  • 2005年1月16日(日) 23:54 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,767
教育機関 今年は三国志が熱い!
1月から三国志ネタが目白押しです!

■三国志専門のコミック誌「三国志マガジン」が1月28日創刊!

■海洋堂三国志フィギュアコレクションの第弐集が3月発売予定!

■2005年夏、三国志シンポジウム開催予定!
 (追加情報が入り次第を掲載していきます)

□参考
 http://overload-system.net/
 ↑OVER LOAD
 http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/
 ↑りゅうぜんず
 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040/878458
 ↑三国志漂流
 http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/archives/12171945.html
 ↑あるいはシーラカンスのみる夢

真・三國無双4 2005年2月24日発売


  • 2005年1月11日(火) 23:52 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,168
ゲーム 真・三國無双4 オフィシャルサイト
http://www.gamecity.ne.jp/smusou4/

2005年2月24日発売。し、知らなかった。。。
私的にはニュースなのだが、みんなもうとっくに知ってるかな。。。

いちおうプチニュースということで。

上記オフィシャルサイトは、1月14日に更新される予定です。

2005年1月1日「千客万来」7~8話


  • 2005年1月 5日(水) 00:45 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,433
マンガ http://comicboo.co.jp/
↑ComicBoo!の公式サイト

http://www.hyec.org/~dollwriter/
↑作者の幸先生のサイト

11月、月刊誌として”創刊”したデジタルコミックマガジン(つまりはネットでダウンロードして読む雑誌)の「ComicBoo!」で、「千客万来」という三国志マンガが連載中。1月号は7~8話。
さすがネット媒体とあって、1月1日の発行も可能だったんだね。
梁冀編の続き。サンプルも読めるんで、興味のある方はダウンロードしてお読みください。


ちょいと細かいことなんだけど、今まで椅子(もしくは椅子状の座具)が出ていたんだけど、7話以降、椅子がなくなりちゃんと榻や席(茣蓙)などの座具が描かれていて、妙に感激してしまった。

「りゅうぜんず」・「さんぞくみなごろし」復活


  • 2005年1月 4日(火) 23:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,289
ネット http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/
↑「りゅうぜんず」

http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/
↑「さんぞくみなごろし」

三国志系ニュースの草分け的存在の「永安日報」のあったサイト「りゅうぜんず」、それから三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が復活しているようです(ともに松竹梅さんのサイト)
とりあえず「さんぞくみなごろし」の方が主な更新のようです。

サポ板のお答えで、蹇碩のことは参考になるかなぁ、と思ってサイトにアクセスしたら、サイトが一新されてて。
嬉しい誤算でした♪

2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]


  • 2004年12月31日(金) 21:04 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    2,056
ネット 2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。
今回はブログについて見ていきたいと思います。

三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。

たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。

2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。

ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。

三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成)
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html

三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。

三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。

終わり。