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2005年3月,4月 双璧大祭2nd


  • 2005年3月 1日(火) 22:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,590
ネット http://fw-rise.sub.jp/
↑前に紹介したとおり、3月になったんで、「双璧大祭2nd」が始まったようだ。

~おさらい~
・「双璧大祭 2nd」
期間:2005年3月1日~4月30日
三国志人物:皇甫嵩字義真、朱儁字公偉(つまりこの二人が双璧)
主催サイト:↓「逍遙大陸」
http://fw-rise.sub.jp/
由来:皇甫嵩と朱儁の命日追悼
 ※朱儁は後漢紀の「(興平二年夏四月)朱雋素剛直、遂發病死。」に由来。皇甫嵩の亡くなった月は不明。
特別企画:今回はデジタルアンソロジー本を企画されている。参加者を募集している。

目玉は更新が頻繁な皇甫嵩&朱儁の絵、それに「皇甫嵩&朱儁で10+αのお題」(こちらも絵)。
そして「皇甫嵩&朱儁って誰?」って方にも安心なFAQのコーナーもあり。

まぁ、どんな感じなのかは上記サイトへ見に行ってくださいよ。

にしてもデジタルアンソロジー本、参加者が集まると良いなぁ。

漢帝国統治白書について


  • 2005年2月21日(月) 01:41 JST
  • 投稿者:
    曹徳
  • 閲覧数
    2,480
ネット ニセクロ様の「偽黒武堂の三国志探訪」様で新しくコンテンツが始められました。その名も「漢帝国統治白書、あるいは後漢書郡国志に観る帝国の統治状況に関する若干の考察と論評」
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/4838/

かなり長い考察文章ですが、深夜にも関わらず精読してしまいました。後漢末期の郡国状況を後漢書を基にパラメーター化した上で、特に幽州、青州、冀州を論じ、青州黄巾党を生み出したメカニズムを解体しています。

青州黄巾党の名を知っていても、どうして百万もの黄巾党が現れたのか、そもそも黄巾党とはどういう存在だったのかについては、なかなか語られる機会がありません。もちろん、この論評もひとつの仮説の中から始まった考察に過ぎませんが、ネット上でここまで「どうだ」という意気込みと「なるほど」と思わせる展開は出会った事がないです。
興味のある方はぜひ一読をお勧め致します。

三月、二つの祭


  • 2005年2月11日(金) 10:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,298
ネット サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、前回同様、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすると、思っている。

多種多様の三国志系サイトがあるから、私の知らないところできっといろんな祭が行われているんだろう。

それで、私が見かけた、2005年3月に行われる祭をお二つご紹介。ともにある三国志人物をメインテーマに据えている

・「双璧大祭 2nd」
期間:2005年3月1日~4月30日
三国志人物:皇甫嵩字義真、朱儁字公偉(つまりこの二人が双璧)
主催サイト:↓「逍遙大陸」
http://fw-rise.sub.jp/
由来:皇甫嵩と朱儁の命日追悼
 ※朱儁は後漢紀の「(興平二年夏四月)朱雋素剛直、遂發病死。」に由来。皇甫嵩の亡くなった月は不明。

2ndとなっているのは、去年も行われたから。
http://cte.main.jp/sunshi/rireki/0404.html#04
今回はデジタルアンソロジー本を企画されている。


・「策の日祭り」
期間:2005年3月9日~3月22日
三国志人物:孫策字伯符
主催サイト:
↓「孫郎迷」
http://www.bbweb-arena.com/users/sunlang/
↓「秋桜」
http://www.geocities.jp/redyellowleaves/index.html
由来:3月9日の語呂で策

こちらの祭も去年、行われている。


ともに日が近づいたら再度、お知らせするかも。
盛り上がると良いなぁ。

三國志発売カレンダー(AKN's三國志図書館)


  • 2005年2月 4日(金) 22:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,418
ネット 「覇-LORD-」の単行本が発売されたんだったら、
http://cte.main.jp/newsch/article.php/7
↑同時期に連載が開始されたマンガも単行本になっててもおかしくないな、と思った。

そういうときに役立つのがサイト「AKN's三國志図書館」の三國志発売カレンダー。
http://akn.to/
↑AKN's三國志図書館

それをみたらあったあった。
2月には「さんごくし」の1巻発売、
「覇王の剣」は1月に1巻発売、2月に2巻発売と連月発売!(さすが、週刊少年漫画雑誌に連載していることはある)

http://akn.to/blog/
↑ちなみに「覇王の剣」1巻に関しては同サイトのblog、「三國志図書館Blog」で書評が書かれている。2005年1月31日のところ。

カテゴリ変更


  • 2005年2月 2日(水) 17:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,294
ネット 三国志ニュースのカテゴリが

三国志サイトウォッチ、サイト更新宣伝、コミュニティ話題、自分的に新発見、新刊・新販・連載・番組、同人、作品紹介・評論・感想、歴史学、考古学、世間の中の三国志、管理系、依頼・募集、その他

の13項目だったんですが、三国志サイトウォッチと新刊・新販・連載・番組が多くなってきて細分化した方がいいと思い、

サイト情報、サイト企画、ブログ、サイト宣伝、コミュニティ話題、同人、名所・旧跡、歴史学、考古学、世間の中の三国志、管理系、依頼・募集、読み物、小説、マンガ、ゲーム、フィギュア、番組、その他メディア、その他

の20項目に増やしました。
 その際、廃止したカテゴリ内の記事は別のカテゴリに移しました(すみません)
 何か、困るなぁ、って場合はこの記事にその旨のコメントをお願いしますね。

三国志サイトナビゲータ開設(三国検索)


  • 2005年1月30日(日) 11:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,248
ネット http://sangoku.lib.net/
↑KJさんのサイト「三国検索」内のサイトナビのところ

三国志系サイトのディレクトリ型検索といえば
http://search.sangokushi-forum.com/
↑「三國志サーチ」があまりにも有名で突出しており、三国志系サイトをつくると、その際との広報のためにまずはここに登録しておけば良い、というような観がある。
(関係ないけど、登録されたサイトが存在するかどうか、とか管理体制は複数人だとかきいたことあるような…)
「三國志サーチ」に匹敵するような三国志系サイトのディレクトリ型検索は未だ見たことない。
そんな中で、三国志系サイトのディレクトリ型検索を開設し、独自性を出そうとするのは困難なようにおもえる。

……となんだかわけのわからないこと、書いているけど、三国志サイトナビゲータには、三国検索で培ったノウハウや三国検索との連動機能などの点で期待することが大きい。
まだ発展途上だけど、これからの発展が楽しみ。

さっき、三国志ニュースを三国志サイトナビゲータに登録してきた。
そのときに感じたことを書き留めておくと、

 ・三国志サイトナビゲータ内を検索できるフォームがあると便利かなぁ
 ・「こんなカテゴリがほしい」と要望を書くメールフォームがあると良いかなぁ
 ・三国志サイトナビゲータを独立させた方が、登録する方としては魅力的?(バナーや検索フォームを自サイトでもてるようにできるとか)
 ・「更新サイト」のところが気になる(未完成?)。期待大。
 ・登録時にカテゴリとは別にキーワードを登録できるようになるか否か。
 ・まだ先だけど、登録サイトが多くなってくると、サイトの探しやすさをどうするか(サイト数は多いけど、行けども行けども、みたいサイトが見つからない状態。。。)

といった感じ。

 といってもディレクトリ型検索は登録されるサイトがないと発展しようがないので、三国志系サイトをお持ちの方は登録してみてはいかが?
 あなたのサイトと共に発展していくチャンスかもしれませんよ。

「りゅうぜんず」・「さんぞくみなごろし」復活


  • 2005年1月 4日(火) 23:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,346
ネット http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/
↑「りゅうぜんず」

http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/
↑「さんぞくみなごろし」

三国志系ニュースの草分け的存在の「永安日報」のあったサイト「りゅうぜんず」、それから三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が復活しているようです(ともに松竹梅さんのサイト)
とりあえず「さんぞくみなごろし」の方が主な更新のようです。

サポ板のお答えで、蹇碩のことは参考になるかなぁ、と思ってサイトにアクセスしたら、サイトが一新されてて。
嬉しい誤算でした♪

2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]


  • 2004年12月31日(金) 21:04 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    2,107
ネット 2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。
今回はブログについて見ていきたいと思います。

三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。

たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。

2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。

ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。

三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成)
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html

三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。

三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。

終わり。

三国志関連本感想文(非三国志系サイトにて)


  • 2004年12月29日(水) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,759
ネット

読書にしても映像作品鑑賞にしても読み終わった後(見終わった後)、追憶を楽しむため、私はネット上にその書評や感想文がないかと結構、探す。
塩野七生/著「ローマ人の物語」とかデイヴ・スターン/著「名誉の代償」とか…

まぁ、それはあまり関係ないんだけど、そういったのを検索してたりリンクをたどったりしてたどり着いたサイトが
http://www.blk.mmtr.or.jp/~nabesan/
http://dabensya.sakura.ne.jp/ (※上記リンク切れのため張り直す)
↑サイト「司書の駄弁者」。
ここの「読後駄弁」のコンテンツに管理人様の読んだ本の感想や覚え書きが並んでいる。SF作品を中心にかなりの量の本が上がっている。

割合としてはすくないけど、その中でちらりちらりと三国志ジャンルの本があるのだ。ちょいとリストアップしてみると

今泉恂之介/著「関羽伝」
伴野朗/著「呉・三国志 ~長江燃ゆ~」
安能務/著「三国演義」
北方謙三/著「三国志」
陳舜臣/著「曹操 ~魏の曹一族~」
三好徹/著「興亡三国志」



てな感じ。あとそれぞれの文を読むと吉川三国志もお読みになっているようで。
三国志系サイトの三国志ものの感想文だと、○○という人物が悪く書かれているとかかっこいいとか作者に嫌われているとか、どうも人物論に終始してしまったりする観があるけど、ここでは三国志ジャンルの現状をふまえつつ、それぞれの本の特色が書かれている。

と、ここのサイトのリンクをたどってさらに見つけた三国志関連。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/mujisan/index.htm
↑サイト「ときどき通信」。
ここのサイトの「Books」→「読むブックトーク/『三国志』の読みくらべはいかが」とリンクをたどったところでは、漫画も含めた三国志もの29作品が一気に軽快に的確に紹介されている。
こちらも必見。

※追記 三国志関連本感想文2(非三国志系サイトにて)

※追記 「三国志 読書感想文」or「三国志を読んで」

※追記 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日)
 

歴史超ランキングに登録


  • 2004年12月23日(木) 07:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,564
ネット http://www.rekishi.jp/Cgi-bin/in.cgi?id=ctenews&cg=14
↑歴史超ランキング

できたばかりでどういう傾向かよくわからないのですが、
http://www.rekishi.jp/
↑歴史サーチの管理人様から歴史超ランキングをつくったというご連絡があったので登録。

そのうち、検索サイトやら連環(リング)を紹介して、お好みの三国志サイトを探そう、って記事書く予定。