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掲示板 件名 最新投稿

2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]


  • 2004年12月31日(金) 21:04 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,626
ネット 2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。
今回はブログについて見ていきたいと思います。

三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。

たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。

2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。

ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。

三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成)
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html

三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。

三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。

終わり。

三国志関連本感想文(非三国志系サイトにて)


  • 2004年12月29日(水) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,813
ネット

読書にしても映像作品鑑賞にしても読み終わった後(見終わった後)、追憶を楽しむため、私はネット上にその書評や感想文がないかと結構、探す。
塩野七生/著「ローマ人の物語」とかデイヴ・スターン/著「名誉の代償」とか…

まぁ、それはあまり関係ないんだけど、そういったのを検索してたりリンクをたどったりしてたどり着いたサイトが
http://www.blk.mmtr.or.jp/~nabesan/
http://dabensya.sakura.ne.jp/ (※上記リンク切れのため張り直す)
↑サイト「司書の駄弁者」。
ここの「読後駄弁」のコンテンツに管理人様の読んだ本の感想や覚え書きが並んでいる。SF作品を中心にかなりの量の本が上がっている。

割合としてはすくないけど、その中でちらりちらりと三国志ジャンルの本があるのだ。ちょいとリストアップしてみると

今泉恂之介/著「関羽伝」
伴野朗/著「呉・三国志 ~長江燃ゆ~」
安能務/著「三国演義」
北方謙三/著「三国志」
陳舜臣/著「曹操 ~魏の曹一族~」
三好徹/著「興亡三国志」



てな感じ。あとそれぞれの文を読むと吉川三国志もお読みになっているようで。
三国志系サイトの三国志ものの感想文だと、○○という人物が悪く書かれているとかかっこいいとか作者に嫌われているとか、どうも人物論に終始してしまったりする観があるけど、ここでは三国志ジャンルの現状をふまえつつ、それぞれの本の特色が書かれている。

と、ここのサイトのリンクをたどってさらに見つけた三国志関連。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/mujisan/index.htm
↑サイト「ときどき通信」。
ここのサイトの「Books」→「読むブックトーク/『三国志』の読みくらべはいかが」とリンクをたどったところでは、漫画も含めた三国志もの29作品が一気に軽快に的確に紹介されている。
こちらも必見。

※追記 三国志関連本感想文2(非三国志系サイトにて)

※追記 「三国志 読書感想文」or「三国志を読んで」

※追記 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日)
 

歴史超ランキングに登録


  • 2004年12月23日(木) 07:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,053
ネット http://www.rekishi.jp/Cgi-bin/in.cgi?id=ctenews&cg=14
↑歴史超ランキング

できたばかりでどういう傾向かよくわからないのですが、
http://www.rekishi.jp/
↑歴史サーチの管理人様から歴史超ランキングをつくったというご連絡があったので登録。

そのうち、検索サイトやら連環(リング)を紹介して、お好みの三国志サイトを探そう、って記事書く予定。

宮城谷昌光さんの記事(2004年12月21日読売新聞夕刊)


  • 2004年12月22日(水) 20:58 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,191
新聞 2004年12月21日読売新聞夕刊の9面に宮城谷昌光さんと宮城谷昌光/著「三国志」の記事あり。
特に目新しいことは書いてない。一般向け。

2004年12月26日放送 スーパー歌舞伎 新・三国志III―完結篇―


  • 2004年12月21日(火) 18:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,346
ショー TV番組の編成上、そろそろクリスマス~年末年始の期間に入り、毎日のようにスペシャル番組が組まれるようになった。
それで早い目にビデオの予約を済ませておこうと、
http://www.tvguide.or.jp/
↑インターネットTVガイドを見ていたら、「三国志」の文字が目に入ってくる。
何事か、と思ってよく見てみると、どうやら、
2004年12月26日22:00~24:45に
NHK教育の「劇場への招待」という番組で
「スーパー歌舞伎 新・三国志III―完結篇―」の中継をするとのこと。

 「III」となっているのは、スーパー歌舞伎の新・三国志のシリーズが三作目ってこと。二作目は確か2003年の正月に中継されている。
一作目は劉備主役(厳密には違うけど)、二作目は諸葛亮主役と時代的に順を追っており、完結となる三作目は諸葛亮死後で、謳凄というオリジナルな人物が主役とのこと。
http://www.shochiku.co.jp/shinsangokushi/
↑……と見ていない私が説明するのは変な話なので、公式サイトを参照。
(昔、そのサイトを見たとき、「羅貫中」が「羅漢中」と間違っていたのだけど、未だになおってない。だれか突っ込んでよ・汗)

新・三国志のシリーズはスーパー歌舞伎特有の脚本やら演出やらで作られたお芝居で三国志ファンの間では賛否両論。
…というか、多分だけど、三国志ファンより圧倒的にスーパー歌舞伎ファンや市川猿之助さんファンが見に行くんだろうけど。

http://cte.main.jp/sunshi/off/repo10.htm
↑そういえば、昔、オフ会で話のネタにしていたのを思い出した。