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メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)


教育機関 ※前の記事 映画「新解釈・三國志」オリジナル・サウンドトラック CD(2020年12月9日)

 2021年2月27日土曜日、下記サイトの立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があって、それを聴講しに9時ごろ出発。9時40分ぐらいに立命孔子学院到着。建物の2階の教室に向かい、その前で受付して入り、席を確保する。

・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院
http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/

※関連記事
 中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
 三國志研究第十三号(2018年9月15日)

※新規関連記事 三国志学会 第十六回大会 三国志大文化祭2021(東京2021年9月5日日曜日)

※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)

   

同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)


教育機関 ※前の記事 東アジアにおける皇帝権力と国際秩序(2020年3月27日出版)

 2021年2月17日水曜日。これを読んでいる人にとって関係ない話だけど、下記関連記事のの記念番号5500のに続いて今回で記事番号5600で記念となる番号だ。

※関連記事 戦華シリーズ(遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ2019年10月12日-)

※新規関連記事 メモ:中国、日本と台湾の「真・三國無双」BL同人誌(BLが開く扉 2019年10月25日発売)

 流行病のご時世だし特に記念記事にふさわしいトピックもないのだけど下記関連記事に続く大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックするシリーズの一つが結構、大作になったの記念記事にする。

※関連記事 関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日)

※新規関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)

・大学入試 - 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

 下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。

・同志社大学
http://www.doshisha.ac.jp/

※昨年記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日)

※新規関連記事 映画 真・三國無双を見に行く小旅行(2021年10月23日)

※次年記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)

関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日)


教育機関 ※前の記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)

 前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試 - 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

※新規関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)

 そうすると下記関連記事から三年ぶりにもこの大学の入試に三国関連がある。

・関西大学
http://www.kansai-u.ac.jp/

※三年前記事 関西大学の入試で三国志関連2018

立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)


教育機関 ※前の記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)

 前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試 - 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。

・立命館大学
http://www.ritsumei.ac.jp/

※昨年記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日)

※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)

※次年記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)

関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)


教育機関 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日)

上記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試 - 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。

・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University
http://www.kwansei.ac.jp/

※昨年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2020(2月1日)

※次年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日)

中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)


教育機関 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・立命館孔子学院 (confuciu8) on Twitter
http://twitter.com/confuciu8

※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日)

・Twitter / confuciu8:2021/2/27(土) 中国古典文化講座のお知らせです テーマ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い 日時:2021/2/27(土)10:00~ 講師:狩野 雄 氏(武庫川女子大学文学部教授) 会場:立命館孔子学院講義室 事前申込制・参加無料 ...
https://twitter.com/confuciu8/status/1342288958550511616

・Twitter / confuciu8:【中国古典文化講座】2/27(土) 中国古代の詩人たちは、「匂い」をどのように表現したのでしょうか?『三国志』の時代を前後に挟む時期の作品を中心に、お話いただきます ...
https://twitter.com/confuciu8/status/1346982207651344387

下記サイトの下記ページによると、立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があるという。定員「20名(要事前申込)」とのこと。上記ツイートにあるように三国中心のようだね。下記関連記事3番目にあるようにご著作関連でもありそう。

・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院
http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/

※関連記事 中国×日本『三国志』版画の中の風と霧の表現(立命館孔子学院2019年5月30日)

・これからの講座・イベント
http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=200

※関連記事
 三國志研究第十三号(2018年9月15日)
 香りの詩学(2021年1月30日)

※新規関連記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)

大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日)


教育機関 ※関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日)

※新規関連記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)

 昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入試センター試験に見られる三国ネタの記事。2021年1月16日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じたもの。

※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2020(2020年1月18日)

※来年記事 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日)

・大学入試 - 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

三国書院(成都武侯祠博物館制作2020年11月1日日本公開)


  • 2020年12月29日(火) 22:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    273
教育機関 ※前の記事 疫病退散(六間道五丁目商店街2020年11月)

 2020年11月14日土曜日、12時ごろに前の記事に引き続き神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)前のアーケードの下、六間の道にいた。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※新規関連記事 リンク:駒場祭のことやその他近況など(東大三国志研究会Blog2020年11月20日)

 下記の写真の中央にあるモニターには実は六間道三国志祭に合わせ、成都武侯祠博物館より送られた動画が流されている。

   

 それで見てみると成都武侯祠博物館制作「三国書院」は各5分ぐらいで講座を模している。中国語だけど日本語字幕がついている。4本ぐらいあるそうで。

   

三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?(2020年11月7日)


  • 2020年12月17日(木) 13:43 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    227
教育機関 ※前の記事 三國興立功双雙六(草林舎2011年10月)

 2020年11月7日土曜日23時34分、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter
http://twitter.com/3594ken

※関連記事 勝手に出版記念 呂布について(三国志祭 2020年11月1日)

・Twitter / 3594ken: YouTubeにて三国志祭での発表(?)内容を再編集してみました。題して「『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」……タイトルがダサい(苦笑) ご用途お急ぎでない方は是非。 https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ...
https://twitter.com/3594ken/status/1325050215536054272

 上記関連記事でも予告したように改めて記事に。下記リンク先にあるようにYouTubeにて2020年11月7日土曜日20時に竹内真彦「三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」が公開された。これは2020年11月1日開催三国志祭16:00-17:00 竹内真彦先生による講演のYouTube用再収録だという。

・3594tube 第1回 『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか? -YouTube
https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ

※関連記事 最強の男―三国志を知るために(2020年9月)

※新規関連記事 リンク:新解釈・三國志 その1その2その3(竹内真彦|note 2020年12月15-16日)

※新規関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-)

尋常小學國語讀本 卷十一(1935年8月13日脩正發行)


  • 2020年11月25日(水) 05:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    250
教育機関 ※前の記事 第44回 秋の古本まつり(京都2020年10月31日-11月3日)

 2020年10月31日日曜日昼。帰宅して「第44回 秋の古本まつり」で購入した本、というか教科書を確認。まず文部省『尋常小學國語讀本』卷十一(東京書籍1935年8月13日脩正發行同年10月7日翻刻發行)。表紙の左上に鉛筆で「¥100」と書かれてある。

   
 前の記事で書いたようにpp.110-113に「第二十四課 孔明」がある。前課まで普通の文章だったのが、詩的なものになり、課の冒頭に雪中の木々の奥の家の挿絵、末尾に降雪の中向かってくる8人と乗られた3頭の馬の集団の挿絵が配される。その文は雨読晴耕な日々(いや雨も晴れもないけど)、劉備からの三顧礼、蜀漢建国(漢中王も)、五丈原と続き、最後にようやく「諸葛孔明」と出てくる。他のページと同じく、ページの上部の欄で学ぶけき漢字がピックアップされてある。ちなみに元の持ち主の姓名が巻末に書かれてある。「定價金拾錢」とのこと。
<2021年3月28日追記>
 気づいたのだけど、2枚のプリントが挟まっていて「鉄眼の一切経」と銘打たれて青い字で反対語を書くもの、意味を書くものなど、問題が縦書きで書かれてある(教科書の元持ち主の署名がはいってて、回答済)。そのタイトルから教科書のpp.125-130の「第二十八課 鉄眼の一切経」についての練習問題プリントなんだろうね。
<追記終了>