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入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)


  • 2023年10月 2日(月) 06:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    781
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)

下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年10月12日、11月9日、12月14日、2024年1月11日、2月8日、3月14日の木曜日各10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「入門考古学 ~謎の女王卑弥呼と邪馬台国論争~」の全6回の講座があるという。下記以前講座記事で触れた講座の続き。受講料は会員前提で、19932円とのこと。

・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/

※以前講座記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日)

・入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154225.html

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)


教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日)

※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)

北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年10月7日土曜日、11月4日土曜日、12月2日土曜日の各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全3回の講座があるという。受講料は会員前提で、8580円とのことだ。

・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/

・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html

※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)

日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日)


教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

※新規関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日)

東京都町田市原町田4-1-17 ミーナ町田8階のNHK文化センター町田教室主催でオンラインにて2023年8月1日から10月1日までの期間に日本古代史研究家 にしみどり/講師「日本の古代は面白い」の「第一回:卑弥呼と邪馬台国」と「第二回:三輪山と大物主神」が公開されているという。受講料は「会員/一般(入会不要)」で、各2,530円とのこと。第三回以降もあるが、三国、というより邪馬台国関連はこの2回とのことで。

・NHK文化センター町田教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
http://www.nhk-cul.co.jp/school/matida/

※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日)

※新規関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)

・日本の古代は面白い 【第一回:卑弥呼と邪馬台国】
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1279360.html

・日本の古代は面白い 【第二回:三輪山と大物主神】
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1279361.html

蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)


教育機関 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・陳佑真 (chenyouzhen1989) on Twitter
https://twitter.com/chenyouzhen1989

・Twitter / chenyouzhen1989: 本日朝日新聞朝刊にご掲載いただきました。「蘇軾「赤壁の賦」を読む」、10月24日より朝日カルチャーセンター立川校でお送りいたします。文学表現の鑑賞に加え、蘇軾の老荘儒学折衷思想、曹操の人生観から、なぜ赤壁でこの文が生まれたのかという、作品の裏側まで迫ることができればと考えております。 ...
https://twitter.com/chenyouzhen1989/status/1694993633781690875

なので、下記関連記事の流れから次の講座紹介、の秋版。

※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)

※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日)

下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年10月24日、10月31日の火曜日全2回各15時30分から17時までの枠で帝京大学文学部史学科助教の陳佑真先生による講座「蘇軾「赤壁の賦」を読む 『三国志』や東洋哲学の視野を交えて」が開かれるという。受講料は会員6,270円、一般8,250円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。

・立川教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa

※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日)

※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)

・蘇軾「赤壁の賦」を読む【WEB割】
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4491867

『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)


教育機関 下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。

・曹操社 (C7zb9bni13jyNQr) on Twitter
https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr

・Twitter / C7zb9bni13jyNQr: 後藤裕也さん (『曹操 卑劣なる聖人』監訳者、訳者)の講演を「みみの会」の主催で、東京都内で9月21日に行います。 論題は「『三国志演義』の虚像と実像ーー関羽は本当に強いのかーー」です。 参加費は1000円です。 関東にお住まいの方は奮ってご参加ください。 ...
https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr/status/1695303987300548814

 下記サイトの下記ページによると、2023年9月21日木曜日19時から21時まで東京都千代田区飯田橋3-4-3 エレガンス飯田橋2階にて、第110回 みみの会「『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜」が開催されるという。講師は目白大学准教授 後藤裕也先生。事前予約不要で参加費は1000円とのこと。下記のサイトをみると会自体は「出版・メディア関係者の勉強&情報交換の場、「みみの会」です。」とされる。

・みみの会 on Line
https://miminokai.hatenablog.com/

・第110回【みみの会】ご案内 『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜
http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1

※関連記事
 曹操 卑劣なる聖人(2019年11月-)
 中国古典名劇選 II(2019年12月中旬)

・TKPスター貸会議室 飯田橋
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-iidabashi/

※関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)

※新規関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)


教育機関 下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。

・黒川古文化研究所 (kurokawakobunka) on Twitter
https://twitter.com/kurokawakobunka

・Twitter / kurokawakobunka: 情報氾濫と価値顛倒の時代、人々は何を思い、どのような芸術を欲し、いかに生き抜くのか―― 本講座では中国の明末清初をフィールドに、歴史・絵画・書道・文学の研究者がそれぞれの切り口から時代観を語ります。 第69回夏季講座 豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会― 9月2日(土)西宮市プレラホール ...
https://twitter.com/kurokawakobunka/status/1679685894712745984

 下記サイトの下記ページによると、2023年9月2日土曜日10時から15時45分まで兵庫県西宮市高松町4番8号プレラにしのみや5F 西宮市プレラホールにて、黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第69回夏期講座「豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会―」から開催されるという。参加方法等は下記ページの黒川古文化研究所の電話番号で問合せで。その講座の中で、14時45分から15時45分まで上原究一(東京大学東洋文化研究所 准教授)「『三国志演義』のイケメンは誰だ?―明末清初諸版本の本文と挿画から―」の講演が予定されている。

・公益財団法人 黒川古文化研究所
http://www.kurokawa-institute.or.jp/

※昨年開催記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日)

※新規関連記事 魏晋南北朝の金属器(黒川古文化研究所 第130回展観 2023年10月14日-11月26日)

・2023年 夏季講座
http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1

※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)

※新規関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)

・西宮市プレラホール【西宮市 ホール】
https://plelahall.com/

北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)


教育機関 下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

※関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023

※新規関連記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)

・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

 そうすると下記関連記事の北海道大学の前期日程入試の日本史に三国関連がある…といってもやっぱりプチネタ、これで今季最後。

・北海道大学
https://www.hokudai.ac.jp/

※関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)

新潟大学の入試世界史で九品中正2023


教育機関 下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

※関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)

※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)

・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

 そうすると下記関連記事の新潟大学の前期日程入試の世界史に三国関連がある…といっても上記関連記事の九州大学入試ぐらいのプチネタ?


・新潟大学
http://www.niigata-u.ac.jp/

※関連記事 新潟大学の入試国語で華歆 2019

邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)


教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

※新規関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)

下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2023年6月24日土曜日10時30分から14時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 投馬国吉備説を考える」があるという。「受講料(税込)会員 6,600円 一般 8,800円」「教材費 220円」「設備費(税込)165円」とのこと。下記ページから引用するに「本講座は受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。期間内は受講者は何度でもご視聴いただけます。」とのことで、復習に役立ちそうだね。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/

※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)

※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

・邪馬台国への国々をたどる
https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/c2051f48-230b-6857-25ae-63c4a356d09c

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)


  • 2023年5月11日(木) 00:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,891
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)

京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年4月17日、5月15日、6月19日、7月17日、8月21日、9月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。

・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/

※以前講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年10月21日-3月16日)

※次回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)

・女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html

※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日)

※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)