月刊の漫画雑誌、ミステリーボニータ(秋田書店)に連載中の「八卦の空」。三国志およびその注に載っている人物、紀玄龍や管輅(字、公明)のコンビがオリジナリティ豊かに漫画で描かれていている。5号前からの続き物なので、今号で巫炎シリーズは6回目。そしていよいよシリーズ最後。32ページ(よく見るとページの内側下に小さいノンブルがあるね)
月刊の漫画雑誌、ミステリーボニータ(秋田書店)に連載中の「八卦の空」。三国志およびその注に載っている人物、紀玄龍や管輅(字、公明)のコンビがオリジナリティ豊かに描かれる漫画。
REFERERで気付いたんだけど、下記のサイトの記事で三国志ニュースが紹介されていた。感謝感激。
關尾史郎先生のブログより。2006年9月17日日曜日10時から17時まで、お茶の水女子大学・理学部3号館7階701教室にて長沙呉簡国際シンポジウム「長沙呉簡の世界-三国志を超えて-」があるそうな。入場無料,一般聴講可とのこと。詳しくは下記のリンク先へ。
・關尾史郎先生のブログ
http://sekio516.exblog.jp/
・記事「長沙呉簡国際シンポジウム『長沙呉簡の世界-三国志を超えて-』」
http://sekio516.exblog.jp/3729950
<追記>2006年9月17日「長沙呉簡の世界-三国志を超えて-」ノート
http://cte.main.jp/newsch/article.php/417