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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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京都祇園祭後祭山鉾巡行で後漢関連(2016年7月24日)


場所 ※関連記事 京都祇園祭で三国(2016年7月)

 上記関連記事にあるように、、京都の祇園祭は毎年7月に開催され、宵山、前祭:7月14日-16日、後祭:21日-23日と、それらの山鉾が街中を回る、山鉾巡行、前祭:7月17日、後祭:24日があるのだけど(※後祭は2014年から設けられた)、地元なせいか、何かきっかけがないとなかなか足が向かないで居た。

・京都祇園祭
http://www.gionmatsuri.jp/

 例えば、下記関連記事にあるように、知り合いがいらっしゃればそれを案内する理由で足を運ぶし、何よりあれこれ楽しめる。

※関連記事 レポート:関プチ5 全国ツアー:7/15京都 祇園祭宵々山で三国関連山鉾拝観(2014年7月15日)

 今回、祇園祭にいらっしゃるのは、のぶさんで、遠方からで青春18きっぷ期間内狙いでしかも前日の竹林七賢の会と被らないようにするためか、2016年7月24日日曜日の後祭の山鉾巡行となった。私自身は宵山中心に足を運んでいたので、山鉾巡行に行くのは下記関連記事以来だろうか。

※関連記事
 竹林七賢の会(毎月第四土曜日2016年6月25日-)
 京都祇園祭山鉾巡行に孟宗山(7月17日)

 プチネタだけど、それでいつものように日記的にダラダラ書くのだけど、その日は4時におき、8時に家を出る。京都駅に8時30分ぐらいに到着。無料WiFiでメールチェック。
 9時には予定通りのぶさんと合流できる。三国志研究会(全国版)第2回例会以来だから一週間ぶり。

※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)

※関連記事 メモ:三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!(2016年7月10日)
 ※ここでも後日談的に少し出てくる。

 のぶさんが朝食を食べてないとかで、何か京都的なものを買いたいとのことだったが、この時間帯、京都名物的な軽食の店はどこも開いてないだろうから、テキトーに買ってもらうことにする。地下への階段にて向かい来る幅いっぱいに広がった中国人を邪魔に感じつつ。
 地下鉄の改札近くにSIZUYAがあったので、京都のチェーン店と説明。そうすると何やらパンを買ってらした。

・京都のパン屋さんSIZUYA【志津屋】公式Webサイト
http://www.sizuya.co.jp/

 京都駅ですでに混雑している。地下鉄で北上。烏丸通り沿いで、烏丸御池駅に降りる。出口2から御池通りの南側の歩道に出る。やはり人だかりで、のぶさんからも尋ねられたが、巡行は9時30分開始なので、まだ少し時間があった。見やすそうな適当な所で立ち止まる。この機にもちろん、のぶさんは朝食をとられていた。
 そうこうしている間に遠くの方から騒がしくなってきてそれが近づいてくる。どうやら巡行が始まったようだった。後祭の今年の一番は橋弁慶山で、その名前のとおり、弁慶と牛若丸の人形があり、撮影していた。無論、三国と関係ない。狙うは後祭の唯一の三国関係の鯉山だ。

※関連記事 7月16日 祇園祭宵山に鯉山

 何番目かは把握していなかったけど、この調子で山鉾を見ていって、目的の山鉾を待つのだろうな、と思っていた。ところが、のぶさんが山鉾の曲がるところを見てみたいとのことで、そのまま進行方向を歩む。いや、勿論、見所ということは知っていたが、だからこそ人で大混雑することは自明のことなんで、そこに敢えて行くというのは地元士では選択肢にすらならない発想だった。
 宵山では簡単に入る「祇園祭 宵山・巡行ガイド」のチラシだけど、山鉾巡行ではどこで配っているのかわからず頭の中の地図を参照していた。曲がり角は河原町御池。そこがちょうど京都市役所前で、地下街なんかがあるところで、一旦、地下に降りてそこのベンチで作戦会議。
 ついでに7月22日日本でサービス開始された『ポケモンGo』をのぶさんがプレイしているそうなんで、どんなシステムなのか聴いていた。AR(拡張現実)で街中の名所などにポケストップが設定されており、その場所に近づくとポケモンの捕獲に必要なボールや体力を回復させるなどの様々アイテムが手に入り、他にもジムが設定されており、そこで従えるポケモンを他のトレーナー闘わせるそうな。

『Pokémon GO』公式サイト - ポケットモンスターオフィシャルサイト
http://www.pokemongo.jp/

・位置ゲーよしえ - やた管ブログ
http://blog.livedoor.jp/yatanavi/archives/53259269.html
※コロプラの社名にそんな由来があったとは。

・Pokemon GOをやっていない - やた管ブログ
http://blog.livedoor.jp/yatanavi/archives/53259448.html

※関連記事 妖怪三国志(妖怪ウォッチ 113話2016年3月25日-)

 なるほど、ツイッター上で『三国志Go』や『真・三國無双Go』が欲しいというつぶやきの理由がなんとなくわかるような気がしていた。今回の目的がそのポケストップめぐりにシフトさせてもいいな、と思い始めていた。

 後日、思ったんだけど、ARでモンスターが現れる感じが、『電脳コイル』を彷彿とさせるね。

・拡張現実 (※個人サイトの2009年10月6日の雑記)
http://cte.main.jp/sunshi/2009/1006.html#06

・電脳コイル|磯光雄監督作品
http://www.tokuma.co.jp/coil/

 それで目的地の地上に出ると、その出口はどうやら一方通行で、そこからは後戻りができないようで。それはもちろん混雑している理由による交通規制だ。実際、すでに人が大勢待機していた。そこは河原町御池の南西角で、曇ったり晴れたりしていて、晴れているときは東日が強い。
 もう手遅れなほど人ごみにあふれていたが、そこで待機することとなった。地下への窓が地上で出っ張っていて、それが視界の下の方を遮蔽していて、山鉾を見るには良い所とはいえずだからこそ比較的空いているところなんだろう。前から3列目あたりに陣取る。
 なかなか見えないものの、小さい山の方向転換(山によっては何回も回転してた)、大きい鉾の迫力のある大人数での方向転換が行われていた。
 夏と人ごみの暑さの中、なかなかお目当ての鯉山が見えないことに、途中で気になっていて、それはのぶさんも同じで、タブレットで調べてくださる。そのアクセス先は冒頭の祭りのサイトなんだけど、どうやら鯉山は10番中9番とまだまだ先のようんだったんだけど、のぶさん的には折角だから見ていこうってことになっていた、いやもちろん清岡が鯉山目当てってことを知ってのことなんだろうけど。
 その場所は前述したような遮蔽物がある上に、最前列じゃないし、目の前には肩車した親子がいるし、とても写真を撮れるような場所ではなく、むしろ「曲がる所を見ること」と「撮影すること」は分けて考えた方がいいように思えた。
 そうこう思っている間にすでに身動きが取れない状態になっており、何か準備をすることもできず、9番目の鯉山がやって来る。肉眼では確かに鯉の像が見えるのだけど、視界をさえぎるものが前に多すぎてちゃんととる自信がない。とりあえず手を上に伸ばし何度か撮影するが、ちゃんと撮れているかわからない。
「まぁ、やっぱりちゃんと撮れてなかったことをオチにしよう」
と思っていたのだけど、後日確認すると意外とちゃんと撮れていたという逆なオチ。

   

 あと南東角の大勢のカメラが向けられる様も撮影しておいた。
 そして大迫力の10番目の大船鉾で終わり。その前に隣から諸葛孔明云々やシルクロード云々という薀蓄が聞こえてきて文脈がさっぱり判らず。10番目を見終わった後、その場を立ち去り、話のネタにそのプチ三国志ネタをふってみると、のぶさんによると、どうやらその場のアナウンスでの説明で、なぜか「諸葛孔明」という単語が出てきてのだけど、のぶさんがそれ以上、聞き取れなかったようでさっぱり前後の文脈がわからないそうで。
 諸葛亮とシルクロード、まさか下記関連記事にあるような学術的成果を踏まえたアナウンスじゃあるまいし。

※関連記事 シルクロードと三国志の関係を説く(2010年5月10日17日24日31日)

 のぶさんによると鯉山の時のアナウンスだそうで、清流士大夫の説明でそれを諸葛孔明に繋げたのかなと推測。誰か知っている方がいらっしゃって教えてくださると嬉しい。

※関連記事 メモ:「党錮の「名士」再考」

 南のアーケードから御池通りに出てくる花笠をさらっと見て、引き返し地下を通って、東側にぬけ、二条通をとおって東山通りへ。206系統の市バスにのって、百万遍までいって201系統に乗り換え今出川通りを西へ行く。
 浄福寺でおりて鳥岩楼へ。5月に開店時間中にいけなかった所ね。いや三国と無関係。

※関連記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日)

・京都料理組合
http://www.kyo-ryori.com/

・京都料理組合/西陣 鳥岩楼
http://www.kyo-ryori.com/shop.php?s=67

 12時開店で10分ぐらい待つ。のぶさんによると、その周辺はポケストップが密集していることを知る。
 12時近くになると、お店の人が出てきて、店の中へ招かれる。中庭の傍を通って2階に上がり、お座敷席、というより和室の一つに通される。中庭が望める部屋なのだけど、部屋もテーブルも相席で、しかも庭から遠いところの席なので、写真を撮るとどうしても人が写りこんでしまうんで、カメラのフレーム上目で。
 そうしてやってきた数年ぶりの親子丼。変わらず美味しい! でも時期的には5月に行った「うなぎ料理 まさ活」だと、告げる清岡。

  

 のぶさんに鳥岩楼の親子丼をきにいってもらい、店を出る。次の目的地にいくついでの近くのポケスポットめぐりになっていた。近くの首途八幡宮神社に隣接する公園にはスマホをもって留まっている人を4人ぐらいみかけた。

・首途八幡宮 - NISHIJIN.NET
http://www.nishijin.net/kadodehachimangu/

 そこから東に行きつつ北上。お地蔵様はほぼ確実にポケスポットになってある。寺内堀川に来たものの、目的地が見当たらない。表千家と裏千家関連の建物は見かけるものの、と思いつつ、堀川通りを少し北上すると右手に見かける。それで到着したのが、うさこさんお勧めの茶道資料館だ、裏千家のね。もちろん、そこもポケスポット。

・-裏千家ホームページ 茶道総合資料館 トップページ
http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/

・うさこ (rekiotome_usako) on Twitter
http://twitter.com/rekiotome_usako

・Twitter / rekiotome_usako: @okakiyo92 @nobueken 茶道資料館で銅鑼打ち体験やるみたいですよ。もちろん某まんがのようにジャーンジャーンとは鳴らせないでしょうけど 笑 ...
https://twitter.com/rekiotome_usako/status/749222468162760705

 上のツイートにある銅鑼打ちは残念ながらできない日だったけどね、横山光輝『三国志』だと伏兵による奇襲の合図、歴史上は止まる合図という、三国志ネタを逃してしまう。

※関連記事 中国・アジア研究論文データベース(2016年1月25日公開)

 茶道資料館では夏休み企画のクイズラリーのおかげでまじめに展示物をみることができ楽しんだ。なぜか受付の方から中級をあてがわれたけど(笑)、のぶさんは初級なのに! そういった体験を元に、人にどうやって興味を持ってもらうかの勉強になったよ。実際、クイズラリーをしている人も多数見かけたし。
 それで2階の展示で知るのだけど、茶室に入る前の手を洗うところを蹲踞(つくばい)と呼ぶことを知ったんだけど、この字って剣道で相対する前に一旦、両膝を曲げ腰を落とし爪先立ちする「蹲踞」(そんきょ)と同じ字だ。多分、手を洗う様が蹲踞だからその名がついたんだろうね。
 そういう薀蓄をのぶさんに話しつつ、「踞」の字から強引に三国につなげて話す清岡。

※関連記事
 同志社大学と慶應義塾大学の入試で『三国志』
 メモ:踞牀

 それでなぜかショックをうける、のぶさん。「もっと早く教えて下さい」とのこと。どうやら創作で踞するところを描いてしまったそうな。上の二番目の関連記事でも書いたけど、機織り器では踞するとか話していたっけ。いや別に歴史に忠実でなく『三国志演義』等の古典文学に忠実にすれば問題ないのだけどね。
 叩けないまでも銅鑼も見たし、何より最後に1階でお茶菓子(涼風)とお茶(松柏)も楽しんだし。
 そこから徒歩で南下しようとおもったが、夏だし、ちょうど12系統がきたので、一条戻り橋まで移動。そうベタに晴明神社に行く。堀川の西側。のぶさんのリクエストね。地元なのに一回も行ったことがない(笑) そういう意味では良い機会だ。近くの税務署には行ったことがあるし、少し離れた上京区のリサイクルステーションには年に何回も行くのにね。

・晴明神社 〜陰陽師 安倍晴明公をお祀りする晴明神社〜
http://www.seimeijinja.jp/

 前述の首途八幡宮神社に比べればやけに観光地化された神社という印象を受けた。大木にも桃オブジェにも晴明像にも「おさいせん」箱があり、そこまでいくとほほえましい。
水木しげるの安倍晴明の伝記マンガが売っていた、おみくじをひく所で。のぶさんがそのマンガを100円のおみくじと共に買おうとしていたが、直前になって実は持っていたことに気付かれていた。いや、持ってたんだ(笑)

※関連記事 私的メモ3:三国志関連初心者向け

 湧き水を500ml得るためにお茶を一気飲みするのぶさん。しかも500mlのペットボトルいっぱいにいれたから規定の500mlより多いはず。いや三国と関係ないが。
 そのまま北上し、ふと西陣織会館を見ると、中できものショーをやっていたので、覗きに入る。市バス快速101系統の車内で「a Kimono show」とアナウンスが入るやつね、いつも「あけぼのショー」と空耳してしまうが。

・西陣織会館|京都着物|きものショー
http://www.nishijinori.jp/

 入るとやはり外国人の観客が目立つ。内容はそれぞれ様々な着物を着た女性がファッションショーのようにステージに次々と入れ替わっていくものだ。こりゃ外国人に受けるわ。15時スタート10分間のものだった。2階の売り場にいき、外国人が何をかうか興味があるのぶさん。欧米人が買ったのは、かんざしとか。いや三国と関係ないが。
 今出川堀川のバス停で51系統をまち京都国際マンガミュージアムのカフェへ向かう。5月にいけなかったところ。その車内で御苑に気付いたのぶさんに、それを「陛下のお住まい(今、なぜか東京に行幸されている)」と説明すると、行きたいと。後で行くことに。

・京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/

・カフェ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/guide/cafe.php

※関連記事
 『蒼天航路』曹操&『孔明のヨメ。』諸葛亮夫妻(2009年3月8日、2011年8月23日)
 京都国際マンガミュージアムメイン展示に三国演義連環画(2010年4月?)

 久々のカフェ。多分、一年ぶり。入ってすぐ左に向かったものの、食券制度でなくなっており、めんくらったが、210円のジンジャエールを買って落ち着く。壁画をみる。
 それで三国ネタだけど、のぶさんに「そこに諸葛亮がある」と指し示すと、なぜかなかなか見つけられないでいらっしゃった。どうやら、横山光輝画と思い込んでいたようで、のぶさん。カフェの中でKYOTO WiFiにつながらなかったのっで16時、バス停へ。スマートフォンの店の場所を調べそこに行く。

・KYOTO WiFi - 京都観光オフィシャルサイト 京都観光Navi
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/wifi/

 用事を済ませ、店をでると、御苑に向かう一時間に一本の51系統が通り過ぎていった(他に向かうのも1時間に1本)。

・環境省_京都御苑
https://www.env.go.jp/garden/kyotogyoen/

 まぁ、『ポケモンGo』をするのも旅の目的だから、そこから徒歩で北上し、御苑に向かう。17時をまわる。御苑内には神社やら休憩所やら門やら林やらポケストップがけっこうあった。神社に行った後、敷地内の、とある門までもどると、そこはスマホをもって立ち止まる人々の集団。おのおのは知らない同士だろうけど。自転車をまたいだままスマホをいじっている人もいらっしゃった。
 どうやらだれかが120円のアイテムをまいたそうで、むらがっていた。その集団の写真をとった後、門のポケストップにいくと、白人男性にカメラを向けられていた。後で説明するまで気付かなかった、のぶさん。その後、女子中学生二人を撮影していて、でもその二人に気付かれる白人。何か誤魔化す様に二人に話していた。「FACEBOOKに公開して『日本でも流行っていたよ!』とかコメントを残すんだ」と清岡。

 御苑を東に抜け、17系統で京都駅へ。ちょうど2階伊勢丹入り口前の吹き抜けの所の展示場では京都祇園祭の展覧があったので、写真をとっていく。もちろん三国ネタの鯉山、菊水鉾、孟宗山の三つ。

   

 その後、伊勢丹6階へ。都路里を尻目に、マールブランシュへ。20時閉店19時半ラストオーダーのところ、19時28分にマールブランシュに入る。記録を見返すと6年ぶりか…いや三国と関係ないけど。

・ブランド トップページ/京都 北山 マールブランシュの公式サイト
http://www.malebranche.co.jp/

・メタフィクション (※個人サイトの2010年2月7日の雑記)
http://cte.main.jp/sunshi/2010/0211.html

 パンケーキを前面に出してうりだすようになったのにはびっくりした。のぶさんがグラタンで、こっちはマンゴー!マンゴー!マンゴー!のハーフサイズ1000円弱。その後、いつものスタバ。200円クッキーとチャイラテを清岡は注文。ノートPCのバッテリーが切れるまで三国志トークをして(むしろ三国志ファントーク?)、して解散という流れ。

・京都Porta ウエスト店 | スターバックス コーヒー ジャパン
https://www.starbucks.co.jp/store/search/detail.php?id=1199

※次の記事 メモ:東方書店(2016年7月30日)

※追記 メモ2:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年9月4日)

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