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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 511 - 526 / 526 件 (0.0088 秒). 検索条件の修正

511. 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) 下記サイトの下記ページにによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター 横浜教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日の第2金曜日全3回各13時から14時30分まで、国学院大学名誉教授 金子修一先生による講座「『魏志』倭人伝通読」が開かれるという。受講料は会員10,395円、一般13,695円、設備費は495円。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) ※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ・『魏志』倭人伝通読 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1650668 ※関連記事 東アジアにおける皇帝権力と国際秩序(2020年3月27日出版)

512. 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2023年3月18日) ※新規関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月26日、11月30日、12月28日の第4木曜日13時から15時まで歴史作家・福岡県文化団体連合会顧問  河村哲夫先生による全3回の講座「邪馬台国をゆく」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料はで8,580円(税込)。後で引用する概要を見ると、1,2,3月に続きのこの続きの講座があるようだね。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) ・邪馬台国をゆく https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1643457 ※次回同講座記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)

513. 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日) ※新規関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) 香川県高松市浜ノ町1-20JR高松駅  COM高松3FのNHK文化センター高松教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日、2024年1月12日、2月9日、3月8日金曜日各10時30-12時に放送大学講師(非常勤)、技術士(経営工学部門) 住谷善慎/講師「日本古代史の論点」の全6回の講座があるという。受講料は15,840円とのこと。 ・NHK文化センター高松教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/takamatsu/ ※関連記事 日本古代史の論点(香川県高松市2019年10月11日-2020年3月13日) ・身近な日本古代史 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1280625.html

514. 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)
セミナーとあるから下記関連記事の流れになる。下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。 ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日) ※新規関連記事 裏切り者の中国史(2024年1月15日発売) ・Twitter /toho_jimbocho: 【催事情報】東京都 第19回 京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』が2024年3月11日(月)10時30分より、学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて開催。聴講無料・要申込(定員80名、申込順)申込・詳細は https://zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1736628252830261359 下記サイトの下記イベントページによると、2024年3月11日月曜日10時30分から16時まで東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」が開催されるという。「聴講無料・要申し込み【参加定員/80名(申し込み順)】」とのこと。震災やパンデミックの年を除けば毎年開催されているのだけど「TOKYO漢籍SEMINAR」の名前の通り三国に限ったテーマではなく、下記関連記事(2番目)にあるように、定義によるだろうけど三国関連は18年ぶりだ。 ・京都大学人文科学研究所 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事 六朝初期的《郷飲酒禮》(京都2019年12月15日) ・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』 https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html ※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ ・一橋大学一橋講堂 https://www.hit-u.ac.jp/hall/

515. 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日)
そろそろチェックしないと見逃しそう、というかすでに1件見逃しているので、下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ※新規関連記事 九州視点 「再構築」邪馬台国時代(福岡県北九州市2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日、2月24日、3月30日) 下記サイトの下記ページによると、横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室主催でオンラインにて2024年1月17日、2月21日、3月20日水曜日15:30-17:00に東京大学名誉教授の設楽博己先生による「考古学が挑む邪馬台国10の問い」という講座があるという。「会員 9,900円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) ・考古学が挑む邪馬台国10の問い|朝日カルチャーセンター|横浜教室|講座詳細 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4597746 ※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(神奈川県横浜市2019年4月6日)

516. きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日)
下記関連記事の流れから講座紹介。下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ※関連記事 【中止?要確認】映画『レッドクリフ』と私(大阪市 大阪産業大学孔子学院 2023年11月26日) ※新規関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter https://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日) ※新規関連記事 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ・X / Hiro_Satoh: 引用元が再投稿になったのでもう一度すみません。 東京都小金井市の公民館貫井北分館で、「歴史書『三國志』 とその時代 ~諸葛孔明とそのライバルたち~ 」と題してお話をします。ご参加は無料です! 1/13(土)・1/20(土)です。よろしくお願いします! ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1734875288583262274 下記サイトの下記ページによると東京都小金井市貫井北町1丁目11番12号 公民館貫井北分館 学習室A・Bにて2024年1月13日土曜日20日土曜日各日10時から12時まで佐藤大朗/講師「きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代ー諸葛孔明とそのライバルたちー」という市民講座があるという。対象・定員は「市内在住または在勤、在学の方 /30人(多数抽選)」とのこと。参加費無料。申込方法は「令和5年12月22日(金曜)必着で往復ハガキ又はEメール(1人1通)に住所・氏名(ふりがな)・年代・電話番号・保育の有無を明記し、公民館貫井北分館「三国志」係へ。」とのこと。下記関連記事にあった「打合せメモ」ってこのことだったか。 ・トップページ:小金井市公式WEBへようこそ https://www.city.koganei.lg.jp/index.html ・公民館貫井北分館 成人教育事業 市民講座 一般教養や専門的知識「きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代ー諸葛孔明とそのライバルたちー」を開催します https://www.city.koganei.lg.jp/kosodatekyoiku/shisetsu/kominkan/kouzaannai/kouminkannukuikita/0113sangoku.html ・佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/ ※関連記事 リンク:【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー(note佐藤ひろお|三国志研究中2023年10月28日) ・【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー https://note.com/hirosatoh3594/n/nb15f1dd89505 ・東京都小金井市の公民館貫井北分館で三国志のお話をします https://note.com/hirosatoh3594/n/n25fdecd18454

517. 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) 上記関連記事と同様、福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」がすでに4回分終わっているものの、すでに終えた講座も各回ごとに見逃し配信(つまり録画を配信)が開始されている。今回は下記ページにあるように、2023年11月20日分の講座「邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる」について。受講料は同じく会員3100円(税別)、一般3600円(税別)。「視聴期間は、お申込み日から1週間です。」とのこと。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ・【11月見逃し】「邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094232

518. 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)
※前の記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)  2024年1月14日日曜日11時30分、というか移動中、後述の読売新聞オンラインをチェックしていた。 ※関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)  いや、昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきたもんで、出発前にPDFをダウンロードしてた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には世界史Bの第1問にあった。

519. 九州視点 「再構築」邪馬台国時代(福岡県北九州市2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日、2月24日、3月30日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県北九州市小倉北区室町1丁目1-1 リバーウォーク北九州2階 朝日カルチャーセンター北九州教室またはオンラインにて2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日土曜日13:30-15:00、2月24日土曜日14:00-15:30、3月30日土曜日13:30-15:00に「九州視点 「再構築」邪馬台国時代」というリレー方式講座があるという。受講料会員 15000円(税別)。すでに終わっている回もあるが、各回申込ができるとのことで紹介した。 1回会員3200円(税別)、一般3900円(税別) ・朝日カルチャーセンター | 北九州教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=kitakyushu ※関連記事 三国志のロマンとリアル(福岡県北九州市2019年4月6日-) ・九州視点 「再構築」邪馬台国時代 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4532075

520. 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 九州視点 「再構築」邪馬台国時代(福岡県北九州市2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日、2月24日、3月30日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年1月25日,2月22日,3月28日の第4木曜日13時から15時まで歴史作家・福岡県文化団体連合会顧問  河村哲夫先生による全3回の講座「邪馬台国をゆく」があるという。「本講座はZoomミーティングを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」、また「見逃し配信(1週間限定)」ありとのこと。受講料はで7800円(税別)。下記関連記事(2番目)の続き。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) ・邪馬台国をゆく https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4624420 ※前回同講座記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)

521. 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ※新規関連記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ(大阪府大阪市2024年2月20日,3月19日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2024年2月15日、2月22日、2月29日、3月14日の木曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全4回の講座があるという。受講料は会員前提で12480円(税別)。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・三国志を知るために【4回集中講座】 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1288237.html ※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日) ※関連記事  メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)  六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)  三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)

522. 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年3月17日日曜日10時30分から15時30分まで(休憩12時30分-13時30分頃)、東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 近畿の弥生集落と邪馬台国近畿説」があるという。受講料(税込)は会員 6985円(税込)、一般 9185円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

523. 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介なんだけど、気づいたら、初回が終わっていたので記録の意味で記事にする。 ※関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日) ※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年1月13日、2月10日、3月9日の第2土曜日10時から12時まで元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか」があるという。受講料は会員前提で9450円とのこと。下記ページから引用するに「テキスト:大野七三 校訂編集『先代旧事本紀』訓註(批評社)お持ちの方はご持参ください。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) ・奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4598932 ※前回開催記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

524. 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ(大阪府大阪市2024年2月20日,3月19日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画) 下記関連記事で触れたように、すでに第4回まで終わっている、福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」。今、見ると第5回と第6回が独立したページになっている。それらの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年、2月19日、3月18日の第3月曜日13時から14時30分まで開催でそれぞれタイトルが「出雲・越勢力と四隅突出形墳の終焉」、「伊都国・奴国の終焉から沖ノ島祭祀へ」になり、「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料はそれぞれ会員3100円(税別)、一般3600円(税別)。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日) ・「出雲・越勢力と四隅突出形墳の終焉」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4633156 ・「伊都国・奴国の終焉から沖ノ島祭祀へ」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4633157 ここからが本題で、すでに終えた講座も各回ごとに見逃し配信(つまり録画を配信)が開始されており、下記ページにあるように、2023年10月16日分の「魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学」があがる。受講料は同じく会員3100円(税別)、一般3600円(税別)。「視聴期間は、お申込み日から1週間です。」とのこと。 ・【10月見逃し】「魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094231

525. 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) 上記関連記事と同様、福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」がすでに5回分終わっているものの、すでに終えた講座も各回ごとに見逃し配信(つまり録画を配信)が開始されている。今回は下記ページにあるように、2023年12月18日分の講座「狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳」について。受講料は同じく会員3100円(税別)、一般3600円(税別)。「視聴期間は、お申込み日から1週間です。」とのこと。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ・【12月見逃し】「狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094233

526. 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) さん / X http://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ・Xユーザーの佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクトさん:「 六朝学術学会 第45回例会 2024年3月16日(土) 研究発表をさせて頂きます! https://liuchao.gakkaisv.org ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1755538245923061845 下記サイトの下記ページによると、2016年3月16日土曜日13時30分より東京都渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス5号館3階5301教室にて「六朝学術学会 第45回例会」が開催されるという。オンライン(Zoom)参加可能とのこと。参加費は無料。後で引用するように、三国関連だと、佐藤大朗「裴松之『三国志注』受容――清代前期の李光地を題材に――」、伊藤涼「王弼の政治思想と郭象の政治思想」があり、下記ページからリンクされるPDFの要旨を見ると、魏晋にはかかってきそうな、福原啓郎先生の「六朝時代の死生観に関する一考察―鎮墓文と墓誌の比較を中心に―」がある。 ※関連記事  メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)  六朝学術学会第25回大会(ZOOM2021年9月25日)  西晉の武帝 司馬炎 電子版/PDF (2021年1月28日) ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ※関連記事  後漢末曹操政権における軍師祭酒と軍謀祭酒(六朝学術学会報 第23集 2022年3月)  六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ・第45回例会のお知らせ http://liuchao.gakkaisv.org/event.html ※関連記事 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日)