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241. ノート6:三国志学会 第五回大会
※目次 ノート:三国志学会 第五回大会(2010年9月11日) ※前記事 ノート5:三国志学会 第五回大会  KJさんと共に、研究報告のあった二松学舎大学 九段キャンパス3号館 3021教室から外に出て、道路の東側から西側へ渡り、そこから南下していったところが二松学舎大学 九段キャンパス1号館だ。朝来たところ。エレベーターで13階まで行く。 ○懇親会(17:30~19:30)

242. 連環画研究 第5号(2016年2月28日印刷)
※前の三国関連記事 8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日) ※三国と無関係な前の雑記 ・ブロッキ監督初陣 http://cte.main.jp/calcio/blog.cgi?n=1142  2016年4月上旬ぐらい。ツイッター上で『連環画研究』第5号が届いた旨を見かけうらやましいと思っていた。そんな折り、メールにて、清岡の所に『連環画研究』第5号を送ったが宛先不明で戻ってきたので正しい住所を教えて欲しい旨のご連絡を頂く。特に名刺交換をさせて頂かなかった方からのご連絡だったので、その事自体驚いたのだけど、おそらく連環画研究会に所属する諸先生方と名刺交換していたので、そこから配布リストに入れてくださったのだろう。住所自体に誤りが無かったのだけど、清岡の名刺ではスペースの関係上結構、省略していたので、それで配達員の誤解を招いたのだろう。  とりあえず冒頭の前の三国関連記事で触れた行きの道中で返信を書いていたのだけど、確実に届きそうな住所を連絡致したりと、何回かメールのやり取りがあり、その関係上、『連環画研究』第4号も同封で送ってくださるとの事だった。  そして届いた2016年4月20日水曜日。編集は両者とも「武田雅哉 & 同志たち」。真っ先に読んだのは、『連環画研究』第5号(2016年2月28日印刷)のpp.i-viのカラーページ「知られざる中国〈連環画〉~これもマンガ?~」展より、それに続くpp.2-21 竹内美帆「連環画を展示する試み ――「知られざる中国〈連環画〉~これもマンガ?~」展 および 学術シンポジウム「〈連環画〉、そのさまざまな顔~他ジャンルとの連続性をさぐる~」を振り返って」だった。 ※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

243. 三國志研究第八号(2013年9月14日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志学会 第八回大会(2013年9月14日土曜日)  三國志研究第七号(2012年9月1日)  上記関連記事で触れた2013年9月14日開催の「三国志学会第八回大会」にて会員には会費と引き替えに三国志学会機関誌『三国志研究』第八号(126ページ、ISSN 1881-3631)が渡された。  『三國志研究』は上記サイトにもあるように汲古書院で購入できるそうな。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/

244. 洛陽学国際シンポジウム(2010年11月27日-28日)
唐代史研究会の会員には封書でお知らせが回っているらしいんだが、ネットでは見あたらなかったのでここでは情報中継していなかった。そうすると、下記のブログ記事で詳細情報を出してくださっていたので、記事にしてみる。 ・古代中国箚記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/ ・「洛陽学国際シンポジウム―東アジアにおける洛陽の位置―」(於:明治大学・2010/11/27・28) (※上記ブログ記事) http://ancientchina.blog74.fc2.com/blog-entry-376.html 何かというと、2010年11月27日土曜日28日日曜日に明治大学駿河台校舎リバティタワー10階1103教室にて明治大学大学院文学研究科東アジア文化継承学シンポジウム「洛陽学国際シンポジウム―東アジアにおける洛陽の位置―」(唐代史研究会2010年度秋期シンポジウム)が開催されるという。下記サイトで昨年の秋期シンポジウムのことが書かれてあるので、おそらくそのうちそこで告知されるとは思うけど。 ・石文研Website http://www.kisc.meiji.ac.jp/~ishiken/

245. 『捜神記』研究(2015年1月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2015年第1号(総282号その1)(2015年2月11日発行)により知ったこと。下記サイトの下記書籍ページによると明徳出版社より2015年1月に大橋由治『『捜神記』研究』(ISBN:978-4-89619-966-6)が5000円(税別)で発売したという。タイトル通り『捜神記』の研究で、『捜神記』は『三国志』の注に引かれる文献であり、また下記関連記事にあるように『三国志』が対象とする時代、後漢末、三国時代、西晋初のエピソードを収録する。 ・(株)明徳出版社 http://www.e-meitoku.com/ ・『捜神記』研究 http://www.e-meitoku.com/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-89619-966-6 ※関連記事 捜神記の日本語訳 ※新規関連記事 東アジアにおける都市文化(2017年10月26日)

246. 新出魏晋簡牘をめぐる諸問題ノート(2009年9月13日)
※前記事 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート3 ※関連記事 新出魏晋簡牘をめぐる諸問題(2009年9月13日)  上記関連記事で書いたように、2009年9月13日に国際ワークショップ「新出魏晋簡牘をめぐる諸問題」が立正大学大崎キャンパス、9号館地階9B11教室で開催された。  冒頭の前記事にあるように、前日に同じく東京都で「第9回魏晋南北朝史研究会大会」があったため、その日の朝は亀戸のウィークリーマンションに泊まっていた。  立正大学大崎キャンパスへは下記関連記事にあるように、初めて行くところではなかったが、会場がその時と違い初めて行く所なので、早い目に出て前回訪問時と同じく山手線で大崎駅まで行き、そこから歩くことに。例によってスーツ姿で。 ※関連記事 「魏晋南北朝史と石刻史料研究の新展開」ノート1(2008年9月14日)

247. 三国軍制と長沙呉簡(2012年11月9日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・拝受(13/01/11) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/19522031/ 汲古書院より2012年11月9日(日付は後述の出版社サイトより)に森本淳/著『三国軍制と長沙呉簡』(ISBN978-4762929922)が出版されたという。7350円。上記ブログ記事では「2009年11月に夭逝された森本淳氏の遺稿集」で「長沙呉簡を冠したわが国初めての著書」と説明されている ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ・三国軍制と長沙呉簡 - 株式会社汲古書院      古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/book/b107898.html

248. 編訳 中国歴史文献学史述要(2014年5月10日発行)
※関連記事 まんがのソムリエ(2014年5月31日発行)  そういえば、上記関連記事で触れた図書館から借りた書籍の他に、曽貽芬、崔文印/著、山口謠司、石川薫、洲脇武志/訳『編訳 中国歴史文献学史述要』(游学社2014年5月10日発行)を借りてくる。  その「はじめに」を読むと原著『中国歴史文献学史述要』は2000年4月発行だそうで、その三分の一程度を訳したものが本書だそうな。 ・游学社ー出版・編集・デザイン・DTP http://www.yugakusha.co.jp/ ・游学社ー書籍一覧 http://www.yugakusha.co.jp/books.html#chubun

249. 六朝詩における「銅雀台」(中国詩文論叢 第31集 2012年12月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ 上記サイトの東方書店に行ったとき、店員さんに目的の学術誌を在庫から探して下さっている間に、手にとって読んでいた内の一つが、下記ページにある『中国詩文論叢』第31集だった。2012年12月刊行だそうな。下記ページでは2625円で販売されてある。 ・国内書 中国詩文論叢 第31集【中国・本の情報館】東方書店 http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009199&bookType=jp というのも表紙にある目次に、住谷孝之「六朝詩における「銅雀台」」という論文名が見えたので。一目見ると、陸機の名が見えた。

250. 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート3
※目次 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート(2009年9月12日) ※前記事 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート2  予告通り休憩を挟んで16:30に侯旭東先生による講演が開始される。

251. 三角縁神獣鏡研究事典(2010年6月29日)
ストック記事シリーズ。メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2010年第12号(総216号)(2010年7月28日発行)で知ったこと。 ※参照記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 ・株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社 http://www.yoshikawa-k.co.jp ・三角縁神獣鏡研究事典 - 株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社 http://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b61587.html 上記出版社サイトのページにあるように、2010年6月29日に吉川弘文館より下垣仁志/著『三角縁神獣鏡研究事典』(ISBN9784642014540)が9975円で発売したという。

252. 酒井忠夫著作集5 道家・道教史の研究(2011年1月)
メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2011年第4号(総229号)(2011年3月3日発行)で知ったこと。 ・国書刊行会 http://www.kokusho.co.jp/ ・酒井忠夫著作集5 道家・道教史の研究 http://webshop.ncm.jp/cgi-bin/kokusho/shop.cgi?button=detail&page=978-4-336-03905-7 上記出版社サイトから辿れる上記ページおよび前述のメルマガによると、2011年1月に国書刊行会より酒井忠夫/著『酒井忠夫著作集5 道家・道教史の研究』(ISBN978-4-336-03905-7)が14700円で発売したという。前述のメールマガジンにある目次を見ると、「前篇 道家・道教史」に「第4章:後漢時代の政情と「豪族」・「宦官」」、「第5章:黄巾の徒、太平道」、「第6章:三張五斗米道」がある。

253. 模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容(2012年12月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2013年第8号(総264号)(2013年10月3日発行)により知ったことで、前述の書店サイトの下記の雑誌ページや、下記のブログの下記の記事によると、2012年12月に日中藝術研究会より3150円で刊行された『日中藝術研究38』に梁蘊嫻「模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容―合戦場面を中心に―」が収録されたという。 ・国内書 日中藝術研究 38【中国・本の情報館】東方書店 http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009392&bookType=jp ・香里庵主人の朝鮮文化探究 ~朝鮮文学・美術・映画・出版・音楽・在外朝鮮人の文化動向の紹介と論評~ http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay ・●新刊紹介『日中藝術研究38』「中国民間版画シンポジウム特集号」(2) (※上記ブログ記事) http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay/comment/20130514/1368510636  ※ここによると「現在は台湾・元智大学助理教授」とのこと。 ※関連記事 2006年7月29日「三国志シンポジウム」雑感2 ・日中藝術研究会 http://www.geocities.jp/ncgeiken/

254. 中国都市論への挑動(2016年3月31日)
出版社のRSS配信で知ったこと。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ・中国都市論への挑動 - 株式会社汲古書院      古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/book/b222436.html 上記サイトの上記書籍ページにあるように汲古書院より2016年3月31日に大阪市立大学大学院文学研究科東洋史学専修研究室/編『中国都市論への挑動』(ISBN9784762928925)が出版されたという。8000円(税別)。煽り文は「◎「都市」とは何か、独特な「都市性」を持つ中国都市の本質に迫る! 」で上記書籍ページの目次の論文名を見ると三国関連のもあるようだ。 ※関連記事  「魏晋南北朝史と石刻史料研究の新展開」ノート2(2008年9月14日)  関野貞資料と墳墓の世界(2011年3月2日)  新出魏晋簡牘をめぐる諸問題ノート3  ノート:六朝建康都城圏的東方―破崗瀆的探討為中心(2014年12月6日)  魏晋南北朝史研究会 第12回大会(2012年9月15日)  中国古代都城の設計と思想(勉誠出版2016年2月)

255. 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日)
たまたま見かけたので記事に。 ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ・第32回例会のお知らせ http://liuchao.gakkaisv.org/event.html ※関連記事  第16回六朝学術学会大会(2012年6月16日)  孔融の人物評価(2013年3月) 上記サイトの上記ページによると、2016年3月14日月曜日13時より二松学舎大学九段キャンパス一号館11階会議室(東京都千代田区)にて「六朝学術学会 第32回例会」が開催するという。参加費は500円だ。懇親会については「例会終了後、午後5時30分から開催を予定しています。(会費3,500円、大学院生2,000円)」とのことだ。

256. メモ:三国志研究会(全国版)第7回例会(2016年12月25日)
※関連記事 三国志ニュースの記事番号が三サポ板の投稿数を超えた日(2016年5月5日)  上記関連記事で書いたように、「三国志ニュース」の記事番号はそれぞれのURLに含まれており、私が書く場合は順番どおりつけているのだけど、下記に記事番号3900と4000へのリンクが張ってあるとおり、キリの良い記事番号だと記念になるような記事を書きたくなる。 ※新規関連記事 メモ:日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日) ※関連記事  レポ1:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)  メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日)  さらに欲張って何らかの効果が期待できる内容にしたくて、例えば下記関連記事のように、三国志ファンと情報共有したいイベントのレポートとかだ。 ※関連記事 メモ:第9回 三国志 義兄弟の宴(2016年2月7日)  今回は下記関連記事で触れた三国志研究会(全国版)について。少人数ながら、2017年1月10日現在、毎回、新規の参加者がいらっしゃるという盛況ぶりだ(※追記。降雪の影響もあってか、2017年1月15日開催分でその記録が途絶え、かつ、参加数5名という最低記録) ※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) ・3594ken (3594ken) on Twitter http://twitter.com/3594ken  対象は2016年12月25日日曜日の第7回例会。といっても当日、静岡からの移動なんで、途中からになる。しかも導入は日記的にダラダラと書く。

257. 魏晋南北朝の主要都城と都城圏社会(2014年12月6日)
RSSフィードを通じて下記ブログ記事で知ったこと。 ・魏晋南北朝史研究会 http://6ch.blog.shinobi.jp/ ・国際研究集会「魏晋南北朝の主要都城と都城圏社会」(12月6日)のご案内 http://6ch.blog.shinobi.jp/開催案内/国際研究集会「魏晋南北朝の主要都城と都城圏社会」(1 上記の公式ブログの上記記事にあるように、2014年12月6日土曜日10時より大阪府松原市の阪南大学本キャンパス50周年記念館3階会議室にて国際研究集会「魏晋南北朝の主要都城と都城圏社会」が開催されるという。「入場無料、事前申込不要」とのことだ。

258. 狩野直禎先生米寿記念 三国志論集(2016年9月10日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志学会 第十一回大会(2016年9月3日10日土曜日)  林田愼之助博士傘寿記念三国志論集(2012年9月1日)  上記関連記事で触れた2016年9月10日開催の「三国志学会 第十一回大会」に合わせ、『狩野直禎先生米寿記念 三国志論集』(ISBN978-4-7629-9564-4)が汲古書院より刊行された。タイトルどおり狩野直禎先生の88歳の記念の論集だ。残念ながら、ご体調がすぐれなかったようで、大会の方には欠席になった。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・国内書 狩野直禎先生米寿記念 三国志論集【中国・本の情報館】東方書店 http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762995644&bookType=jp

259. 日本中国学会第64回大会(2012年10月6日7日)
・称猫庵 http://syoubyouan.blogspot.com/ ・日本中国学会第64回大会 (※上記ブログ記事) http://syoubyouan.blogspot.com/2012/09/64.html 上記ブログ記事で知ったこと。 ・日本中国学会 http://nippon-chugoku-gakkai.org/ ※9月28日現在「Japanese」のリンク先ページはframeタグの指定の誤りで見れず。URL指定に「/utf8」が抜けており、正しくは左フレームがhttp://nippon-chugoku-gakkai.org/utf8/left.htmlで、右フレームがhttp://nippon-chugoku-gakkai.org/utf8/right.htmlだ。 ・第64回大会開催のご案内  (上記サイトのページ) http://nippon-chugoku-gakkai.org/utf8/taikai/64taikai.html 上記の「日本中国学会」のサイトの上記ページによると、「日本中国学会第64回大会」が大阪市立大学杉本キャンパス(大阪府大阪市住吉区)にて2012年10月6日土曜日7日日曜日に開催されるという。諸会費は、大会参加費2000円、懇親会費7000円(院生5000円)、昼食弁当代1000円/一食、写真代1000円とのことだ。 ・ホーム - 大阪市立大学 http://www.osaka-cu.ac.jp/

260. 後漢の皇帝支配体制と政治制度の構造(2012年10月)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・拝受3(12/07/14) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/18390816/ 早稲田大学出版部より2012年10月に渡邉将智/著『後漢の皇帝支配体制と政治制度の構造』(早稲田大学モノグラフ65)が刊行されたという。 ・早稲田大学出版部 http://www.waseda-up.co.jp/ ※2012年11月11日現在、件の書籍の情報がない。また、Amazon.co.jpでも情報がない。 ※リンク追記 ・早稲田大学モノグラフ65 後漢の皇帝支配体制と政治制度の構造 | 早稲田大学出版部 http://www.waseda-up.co.jp/series04/65.html

261. 第7回中国中古史青年学者国際会議(2013年8月24日25日)
※関連記事 メモ:海外中国史研討会関連  上記の関連記事を始め、「三国志ニュース」でもたびたび紹介している、毎年開催される「中国中古史青年学者国際会議」だけど、毎年中国で行われていたが、今年は日本で開催されるということだ。 ・第7回中国中古史青年学者国際会議 http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~yukiabe/lianyihui/  上記の公式サイトにあるように、2013年8月24日土曜日25日日曜日に中央大学多摩キャンパス3号館3115教室にて「第7回中国中古史青年学者国際会議」が開催されるという。参加費は「参加費(2日分1,000円、1日のみの場合は500円)」とのことでタイトル通り国際学会で中国語が使用言語となるが、上記サイトの該当ページによると「すべての報告論文(中文、日本人の論文については和文も)とコメント原稿(中文または和文)が掲載されています」とのことだ。

262. 三國志研究第十三号(2018年9月15日)
※関連記事 日本マンガにおける秦始皇帝兵馬俑鎧甲デザインの伝播(京都2018年6月23日) ※新規関連記事 Fate/Grand Order Lostbelt No.3 人智統合真国 シン 紅の月下美人(2018年11月27日-)  このサイト「三国志ニュース」を読んでいる人にはあまり目に触れることがないけど、記事番号4700の今回の記事は学会誌『三國志研究』第十三号について。ちなみに4600は上記関連記事。日記部分は後回しで。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日)  上記関連記事で触れた2018年9月15日土曜日開催の「三国志学会第十三回大会」にて会員には会費と引き替えに三国志学会機関誌『三国志研究』第十三号(180ページ、ISSN 1881-3631)が渡された。  『三國志研究』は上記サイトにもあるように汲古書院で購入できるそうな。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ※前号記事 三國志研究第十二号(2017年9月9日) ※次号記事 三國志研究第十四号(2019年9月14日)

263. 資料学の方法を探る(2011年11月26日)
・關尾史郎先生のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・愛媛大学「資料学」研究会主催2011年度公開講演会「資料学の方法を探る」 (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/16155381/ 上記ブログ記事によると、2011年11月26日土曜日10:00-17:30に愛媛大学「資料学」研究会主催、愛媛大学法文学部人文学会、新潟大学超域学術院共催、愛媛大学地域創成研究センター後援で愛媛大学城北キャンパス法文学部8階大会議室にて2011年度公開講演会「資料学の方法を探る」が開催されるという。關尾史郎(新潟大学超域学術院)「『最後の簡牘群』考―長沙呉簡を例として―」という三国関連があり、5報中3報が三国より前の漢代についての発表だ。 ・「資料学」研究会 - 人文学科 - 愛媛大学 http://www.h.ehime-u.ac.jp/~asianhistory/web/  ※2011年11月3日現在、愛媛大学のサイト自体に繋がらない。

264. 『世説新語』における人物評語の展開(2016年3月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2016年第5号(総299号その1)(2016年5月27日発行)により知ったこと。 ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ・六朝学術学会報 第十七集 平成28(2016)年3月 発行 http://liuchao.gakkaisv.org/gakkaiho.html#17 ※関連記事  孔融の人物評価(2013年3月)  六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日) 上記ページにあるように、2016年3月に六朝学術学会より『六朝学術学会報』第十七集が出版されたという。冒頭の書店では4375円。それでどこが三国に関係するかというと、その学会報に渡邉義浩「『世説新語』における人物評語の展開」が収録されているという。 ※関連記事 中国知識人の三国志像(2015年7月) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志 運命の十二大決戦(2016年2月29日)  三国志 英雄たちと文学(2015年7月12日) タイトルだけ見て三国と関係ありそうなのは講演記録の山田利明「六朝道教と佛教」だろうか。 ※関連記事 ノート:中国の神々と仙人(2009年10月17日)

265. 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月)
汲古書院より送られてきたチラシで知ったこと。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ※リンク追記 ・「古典中國」における文學と儒教 http://www.kyuko.asia/book/b196250.html そのチラシによると上記サイトの汲古書院より、(早稲田大学教授)渡邉義浩/著『「古典中國」における文學と儒教』(ISBN978-4-7629-6546-3)が8000円(税別)で2015年4月に刊行したという。チラシでの煽り文は「◎中国文学史上における六朝文学の位置を儒教との関わりの中で明らかにする」とのことだ。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 英雄たちの「志」 三国志の魅力(2015年4月) ※新規関連記事 六朝文評価の研究(2017年1月27日)

266. ノート5:三国志学会 第五回大会
※目次 ノート:三国志学会 第五回大会(2010年9月11日) ※前記事 ノート4:三国志学会 第五回大会  15:57に司会から興膳 宏 先生(京都大学名誉教授・東方学会理事長)の紹介が入る。さまざまな会の会長をされているとのこと。ご著作の紹介で、『乱世を生きる詩人たち―六朝詩人論』(研文出版2009年8月)や最近の『漢語日暦』 (岩波新書、岩波書店2010年7月22日)が挙げられていた。ご専門は中国古典一般。  司会の開始のアナウンスで、場内拍手で応じる。  レジュメはA3用紙2枚でA4横書き7ページ。以下、その時のノート。 ○講演(15:30 ~ 17:00)「人物評価における「清」字」

267. 東方学会平成24年度秋季学術大会(2012年11月10日)
・称猫庵 http://syoubyouan.blogspot.com/ ・東方学会平成24年度秋季学術大会 (※上記ブログ記事) http://syoubyouan.blogspot.com/2012/08/24_23.html RSSフィード経由で上記ブログ記事で知ったこと。 ・財団法人東方学会 http://www.tohogakkai.com/ ・sokai-program (※上記サイトのページ) http://www.tohogakkai.com/sokai-program.html 上記学会サイトの上記大会ページによると、2012年11月10日土曜日12:30から17:50までの間に京都府京都市左京区の芝蘭会館別館にて「東方学会平成24年度秋季学術大会」が開催されるという。参加会費1000円、懇親会費3000円とのこと。 その中で15時からの研究発表にて、第29回東方学会賞受賞者の研究報告として田中靖彦「朱熹の歴史認識と三国時代」(3:00-3:30)、仙石知子「毛宗崗本『三国志演義』における関羽の義」(3:35-4:05)という三国関連の二報があるという。 ※関連記事  三国志の世界:思想・歴史・文学(『創文』)  ノート3:三国志学会 第五回大会 前述の大会ページによると「参加ご希望の方は、準備の都合上、10月29日(月)までに住所・氏名・所属を明記の上、E-mailあるいはFAXでご連絡下さい」(※安全のためメールアドレスとファックス番号は削除)とのことだ。 ・京都大学医学部芝蘭会館 http://www.med.kyoto-u.ac.jp/siran/

268. 第2回 三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!(2016年7月10日)
・第2回「三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!」 - TwiPla http://twipla.jp/events/201317 ・三国志ファンミーティング (fsanngokushi) on Twitter http://twitter.com/fsanngokushi ※関連記事 古代中国の食事を再現!(2016年4月17日) 上記のサイトにあるように、熊本地震の影響で中止になった、福岡県福岡市ももちパレス4階 料理教室での2016年4月17日「三国志ファンミーティング 古代中国の食事を再現」だけど、同所で2016年7月10日日曜日10時30分から16時まで「第2回 三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!」が開催されるという。参加費2000円で「定員:40人(募集締め切り:6月30日)」とのこと。参加表明はツイッター・アカウントを持っている場合、上記のTwiPlaより、そうでない場合はTwiPlaのページにあるメールアドレス宛で。 ・ももちパレス・ももち文化センター http://www.momochi-palace.net/ 同じ流れの「三国志ファンミーティング」は2015年11月22日日曜日に開催されており、その様子は下記のブログ記事参照のこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・三国志ファンミーティングに参戦して http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20151127/1448616893 ※関連記事 三国志ファンミーティング(2015年11月22日)

269. 六朝政治社会史研究(2013年2月5日)
・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・拝受(13/02/05) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/19761026/ ・南國島夷:古代東亞與中國中古研究 http://tw.myblog.yahoo.com/eastasiastudies-medievalchina/ ・中村圭爾著,《六朝政治社會史研究》(汲古叢書) (※上記ブログ記事) http://tw.myblog.yahoo.com/eastasiastudies-medievalchina/article?mid=3621 上記のブログ記事のRSSで知ったこと。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ・汲古叢書107 六朝政治社会史研究 - 株式会社汲古書院      古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/book/b108654.html 上記サイトの上記書籍ページにあるように汲古書院より2013年2月5日に中村圭爾/著『六朝政治社会史研究』(ISBN9784762960062)が出版されたという。12600円。念のために書くがここでいう「六朝」は三国呉、東晋、宋、斉、梁、陳のことなので、三国志ニュースでとりあげた。著者名を三国志ニュースで検索すると、下記関連記事ぐらいしか出てこないが、六朝研究の第一人者だ。 ※関連記事  「魏晋南北朝史と石刻史料研究の新展開」ノート2(2008年9月14日)  魏晋南北朝史研究会 第12回大会(2012年9月15日)

270. 『三国志』から見る東アジア共同体の可能性(2011年11月19日)
何気なく下記の三国志学会のサイトを見ると、講演会の情報を見掛けた。 ・三国志学会 http://www.daito.ac.jp/sangoku/ ※関連記事 三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日) 下記大学サイトの下記ページによると、2011年11月19日土曜日16:30-18:30(開場16:20)に玉川大学9号館400番教室(東京都町田市、小田急線玉川学園前駅徒歩10分)にて金文京先生(京都大学人文科学研究所教授)を講演者に迎え玉川大学学術研究所人文科学研究センター 平成23年度 第2回講演会「『三国志』から見る東アジア共同体の可能性」が開催されるという。入場無料で参加申込なし、参加対象は「一般、学内外の研究者、教員、学生」とのこと。 ・玉川大学・玉川学園ホームページ(総合サイト) http://www.tamagawa.ac.jp/ ・玉川大学学術研究所 人文科学研究センター http://www.tamagawa.ac.jp/research/humanities/