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掲示板 件名 最新投稿

『中国歴史ドラマ 関羽』(BSジャパン)


  • 2007年10月 1日(月) 12:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,782
テレビ  例によって検索ワードから追検索。
 BSデジタル放送のBSジャパンにて2007年10月7日日曜日(10:00-10:54)から毎週『中国歴史ドラマ関羽』が放送されるとのこと。ドラマの『関公』のことかな?

・BSジャパン
http://www.bs-j.co.jp/

・中国歴史ドラマ 関羽(番組オフィシャル)
http://www.bs-j.co.jp/kanu/

--引用開始---------------------------------------------------------
【出演者】
関羽  (成人期:王英権)
劉備  (黄湘陽)
張飛  (張友齢)
チンルオ(田海蓉)
【監督・演出】
【監督】鄭克洪
--引用終了---------------------------------------------------------

「解良」やら「翼徳」やらでおそらく『三国演義』準拠かと。「中国古典ドラマ 関羽」がより正確。

<10月2日追記>
今のところ「中国歴史ドラマ 関羽」と検索するyahooではここのページが引っかかり、
http://cte.main.jp/newsch/article.php/552
↑googleではまだこのページが引っかかる。

<4月17日追記>
たまたま見かけたので下記、参照リンク。
BSジャパンより先にCSでやっていたようだね。

・蒼天三国志blog
http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/
・週末王牌劇場 関羽 byスカパー
http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/archives/50467550.html

<追記終了>

※追記 中国歴史ドラマ「関羽」(BSジャパン、2008年7月22日)

『ランペイジ』(2007年9月19日配信開始)


  • 2007年9月30日(日) 15:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,962
マンガ  2004年10月に講談社の漫画雑誌『ヤングマガジンアッパーズ』が休刊になり、そこで連載されていた吉永裕介/著『ランペイジ』も自動的に連載終了となった。その漫画は劉備が女性であると耳にしていた。

<参照記事>連載中の三国志漫画(※2004年10月26日の記事)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/7

 その後、どこかの雑誌で連載を再開したとか特に耳にすることもなかったんだけど、2007年になって意外なところから「ランペイジ」の名を聞くようになる。
 それはアーケードゲームの『三国志大戦2』(SEGA)から。そのゲームでは三国志の人物がカードになっており、そのカードを動かすことで遊ぶ仕組みになっている(アミューズメントパークに設置されたゲーム機を使ったカードゲームのイメージ。全国の設置店を対象に通信対戦がメイン)。カード上の人物の絵は様々なイラストレータによって描かれており、ほとんどオリジナルの絵だ。中にはレジェンドカード(「LE」と略される)という分類で既存の作品中に描かれる人物もカード化されている。例えば横山『三国志』の劉備、関羽、張飛、趙雲、『天地を喰らう』の劉備、関羽、張飛、『龍狼伝』の司馬懿など。
 2007年1月25日に『三国志大戦2』がVer.2.10にバージョンアップした際に『ランペイジ』の劉備(女性)がカード化したとのこと(清岡は勝手に『龍狼伝』と同じく講談社とのコネクションなのかなと思ってた)。

<参照>三国志ファンのための新年会2007 自己紹介後半(会話中)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/520#a
・2007年5月31日「三国志大戦2」Ver.2.11にバージョンアップ
http://cte.main.jp/newsch/article.php/615

 そのあたりから、「ランペイジ」での検索ワードが多くなっていたんだけど、最近、「ランペイジ Yahoo!コミック」という検索ワードも出てくるようになっていた。てっきり単行本をネット上で読めるようになったのかな、と高をくくっていたが、どうもそうではないらしい。

・サイト『火間虫入道』
http://hima.que.ne.jp/
・『火間虫入道』の記事(2007/09/30 (日))
http://hima.que.ne.jp/logcp/log200709b.shtml#20070930

 上記、『火間虫入道』の記事を見ると、どうやら『コミック三国志マガジン』(Web版)の各作品と同じくYahoo!コミック(無料マガジン)で読めるようになったとのこと。
 『ランペイジ』の掲載誌は「情報提供元:フレックスコミックス 出版社:フレックスコミックス株式会社」の『FlexComix ブラッド』とのこと。2007年9月19日第1話配信。58ページ。第2話は10月24日更新予定。

・Yahoo!コミック
http://comics.yahoo.co.jp/
・Yahoo!コミック(無料マガジン)
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/
・FlexComix ブラッド
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/blood_0001.html
※もう2ページあたりまで行っている

・FlexComix Web
http://flex-comix.jp/

<参照>コミック三国志マガジン(2007年9月27日配信開始)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/702

 で読んでみると単行本収録分を掲載しているって感じだろうか? 張飛主役でまだ劉備の正体は出ていない。「程遠志」が出ているあたり『三国演義』準拠のようだね。

<関連>『ランペイジ』第1巻4月12日発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/850

『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』1巻(2007年11月16日)


  • 2007年9月29日(土) 15:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,750
マンガ 以前、師走さんから漫画雑誌の『コミックボンボン』が今年いっぱいで休刊するという話を聞いて、後日、『コミックボンボン』で『ゴキちゃん』を連載していた須賀原洋行先生のブログを見ていると、たまたまその事実を確認できてしまう(下記リンク先)。

・マンガ家Sのブログ
http://uaa-nikki.cocolog-nifty.com/
『ゴキちゃん』のこと
http://uaa-nikki.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_8e1a.html

それで「三国志ニュース」なんで三国志関連の話に戻すと、玩具の『BB戦士三国伝 ~風雲豪傑編~』を漫画化した『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』が『コミックボンボン』で連載されているんでそれがどうなるのか気になっていた。

※関連サイト
・BB戦士三国伝 ~風雲豪傑編~
http://sangokuden.net
・バンダイホビーサイト
http://bandai-hobby.net/

・ボンボン公式WEBサイト「ボンボンアイランド」
http://bombom.kodansha.co.jp/

※関連記事
・「BB戦士三国伝」の公式サイト
http://cte.main.jp/newsch/article.php/591
・『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』(コミックボンボン)連載開始(2007年6月15日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/628
・『BB戦士三国伝~英雄激突編~』(漫画)連載開始
http://cte.main.jp/newsch/article.php/728

<次巻>
 『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』2巻(2008年5月16日)

※追記 『BB戦士三国伝~英雄激突編~』1巻(2008年9月26日)

最近「BB戦士三国伝」関連のワードで検索されることが多いんで、逆にそのワードで検索してみると下記のサイトとブログ記事が引っかかる

・ときた洸一総合カタログ
http://www2.hi-nobori.net/tokita/
・みっちり作業中☆
http://blog.so-net.ne.jp/tokita/2007-09-22

どうやら『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』の作者である、ときた洸一先生のサイトとブログのようだ。そのブログ記事によると、あと2回で終わる、つまり、『コミックボンボン』12月号(2007年11月15日発売分)で終わるとのこと。
しかし、悪いニュースばかりでなく、『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』の単行本の発売が決定したとのこと。さらに全2巻を予定しており、2巻目は「大幅な描き下ろしをする予定」とのこと。今、下記の講談社BOOK倶楽部でコミックスの発売予定を見ると、バッチリ1巻の情報が載っていた。
<11月15日追記>
「ボンボンアイランド」によると「描き下ろしに加え、コミックス2巻を、2008年春にテレビマガジン編集部より刊行予定。」とのこと。
<追記終了>


・講談社BOOK倶楽部
http://shop.kodansha.jp/

その情報を引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
作品名 巻数 著者名 定価(税込) 発売日
SDガンダム三国伝 風雲豪傑編 1 ときた洸一/矢立肇/富野由悠季 560 11/16
--引用終了---------------------------------------------------------

つまり、著者は「ときた洸一/矢立肇/富野由悠季」で、2007年11月16日に『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』1巻が560円で発売するとのこと。

2時間でわかる「三国志」と古代中国(2007年10月17日)


  • 2007年9月28日(金) 18:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,089
書籍 2007年10月17日に『2時間でわかる「三国志」と古代中国』(KAWADE夢文庫、「常識として知っておきたい、中国激動の時代の歴史と英雄たち」という副題がある)という書籍が河出書房新社から540円で出版されるとのこと。詳しくは下記の河出書房新社のサイトへ。

・河出書房新社
http://www.kawade.co.jp/

紹介文を上記サイトから引用。

--引用開始---------------------------------------------------------
始皇帝、項羽と劉邦、諸葛孔明…個性的な英雄が次々と現れた古代中国。『三国志』や『史記』に描かれた名場面やエピソード、そこから生まれたことわざ・慣用句など激動の時代の歴史ロマンを楽しむ入門書!
--引用終了---------------------------------------------------------

こういった時間制限のあるタイトルの三国志関連で、今までうまく書けているものを個人的に見たことないんだけど(詰め込みすぎか端折りすぎ)、これはどうだろね。
あと書籍は「三国志」に限った内容でないが、タイトルには他の史書を押しのけて「三国志」と入れているのは、タイトルに「三国志」と入れると売り上げがアップすると売り手に思われている傍証になりうるのかな。

※追記 いっきに読める三国志(2009年11月16日)

※追記 三国志の〈兵法〉のことがマンガで3時間でわかる本(2008年5月18日)

コミック三国志マガジン(2007年9月27日配信開始)


  • 2007年9月27日(木) 12:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,309
マンガ ・『コミック三国志マガジンWeb版』(2007年9月27日配信)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/673

上記の続き。下記に配信のURL一覧

・Yahoo!コミック
http://comics.yahoo.co.jp/
・Yahoo!コミック(無料マガジン)
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/
・Yahoo!コミック(コミック三国志マガジン)
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/sangokushi_0001.html

URLに「0001」となっているけど、他の雑誌をみるとみんな「0001」となっているんでまだ拡張性はなさそうだね(<9月30日追記>作品数が増えたら、リストが次のページ(0002)に及ぶってことのようだ)。あと下記公式サイトも9月27日に更新されている。

・コミックフラッパーオフィシャルサイト
http://www.comic-flapper.com/
・コミック三国志マガジン
http://www.comic-flapper.com/sangokushi.html

コミック三国志マガジンのページによると、ケータイコミック書店で携帯電話からも見れるようだね。

話戻して、まずはどういった形態か見る。実際の雑誌のように作品をまとめてパッケージするのではなく、作品ごとの更新のようだ。二ヶ月に一回『コミック三国志マガジン』を購読していた人は注意。気付いたらバックナンバーばかりになってしまうので。
あと他の雑誌と違って提供元がページに明記されていないのが、気になるんだけど(9月27日8:00現在→と思ったら、「提供元:デジタルカタパルト」と表記。各漫画のページを見ると「情報提供元:デジタルカタパルト 出版社:メディアファクトリー」となってるね。)

下記に作品ごとの次回更新をまとめてみる。『コミック三国志マガジン』として今のところ毎週木曜日配信が維持されているね。

次回10/18←・STOP! 劉備くん! (著者:白井恵理子) ※6ページ
次回10/11←・説三分 (著者:佐々木泉) ※11ページ
<10月17日追記>いつの間にか次回が10/25に変更されている

次回10/11←・三国志群雄伝 火鳳燎原 (著者:陳某) ※22ページ
次回10/4 ←・鋼鉄三国志 (作画:KYO 原作:鋼鉄三国志プロジェクト) ※32ページ
次回10/4 ←・アレ国志 (著者:末弘) ※6ページ

お知らせには「今後の新規連載にも、ご期待下さい。」とのこと。



それにしてもどれも連載を追いかけてなかった身としては、どれか公開済/未公開の掲載分かわからないなぁ。

<10月9日追記>
未だに「コミック三国志マガジン Vol.16」で検索する人が居るが、その人の中ではこういう展開が想像も付かず検索の手掛かりさえも掴めてないんだろうな(とりあえず公式サイト、行ったらいいのにと思うが)
あと「三国志コミックマガジン」は間違いね。でも確か、創刊する前はそういう表記だったような気がする。
…と手元の資料をみると一部そうだったみたいだね。以下、「SWEET三国志」の文庫本についていた広告の写し。そういや『史伝 三国志』はどうなった(笑)

<黒字白抜き>
世界初の三国志コミックマガジン

誕生

<黒字白抜き>
総ページ
400ページで贈る
1冊丸ごと
三国志コミック誌!

三国志にまつわる全ての物語を網羅。
乱世の勝者・曹操の人生を描く
『曹操正伝』100ページ一挙掲載
台湾No.1ヒット、司馬懿が活躍する
三国志ファンタジー「火鳳僚原」100ページ
難読書・三国志正史に基づく、
新しく最も正当な三国志物語『史伝 三国志』
あの大ヒット書籍「三国志新聞」の主筆がより深く広く
当時の姿を報道する決定版『三国志新聞』など
盛りだくさんの内容でお届けする、
三国志ファン必携の1冊

<黒字白抜き>
コミック

三国志マガジン(仮)

2005年1月下旬発売予定 予価580円(税込)


<2/15追記>
『劉備くん’08春 桃園畑でつかまえて』(メディアファクトリー、2008年2月23日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/819
『三国志群雄伝 火鳳燎原』5巻(メディアファクトリー、2007年12月22日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/754

※追記 『うまなみ三国志』掲載(2008年7月31日)

※追記 コミックヒストリア(2009年11月26日)