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掲示板 件名 最新投稿

「三国志エキスポ2008」中止


  • 2008年1月15日(火) 13:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,247
二次創作 2008年6月14日開催予定だった三国志系オンリー同人誌即売会の「三国志エキスポ2008」が中止になったとのこと。
詳しくは下記の公式サイトへ。
8日から公式サイトが「工事中」となっていたんでおかしいなと思っていたんだけど。

・三国志エキスポ2008
http://3594only2008.web.fc2.com/

ネットであれこれ検索してみると、都立産業貿易センター・台東館を会場とし、直参100スペースを予定していたようだね。
内容は、「全三国志系オンリー同人誌即売会」とし「(三國無双・三国志大戦・蒼天航路・アレ国志・呂布子ちゃん・三国志演義他)」となっていた。

特別企画 『三国志』の印章(依水園 寧楽美術館)


  • 2008年1月14日(月) 21:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,198
展覧会 關尾先生のブログを見て、今頃、気付いた。メモ。

奈良県奈良市にある依水園の寧楽美術館で下記の企画展を行っているとのこと。

・依水園
http://www.isuien.or.jp/

--引用開始---------------------------------------------------------
 ・企画展
  平成19年8月1日~ 平成20年7月4日 まで
   「古銅印を中心とした中国美術品」
     ~古銅印、青銅器、陶磁器、書蹟~
    特別企画 『三国志』の印章
         -卑弥呼の時代の史的背景を探る-。
--引用終了---------------------------------------------------------

『三国之見龍卸甲』2008年4月公開


  • 2008年1月13日(日) 21:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,325
映画 以下、プチネタ
夕方からやたら「三国之見龍卸甲」と検索されていると思ったら、その理由がわかった。
下記、ポータルサイト「中国情報局」で「アンディ・ラウの三国志英雄姿がコラージュ被害」という記事がアップされたんだ。

・中国情報局
http://searchina.ne.jp/

その記事でタイトルになっていることよりも、映画『三国之見龍卸甲』が2008年4月上映ってなっているところの方に注目してしまった。

<関連>李仁港(ダニエル・リー)監督『三国之見龍卸甲』報道まとめ
http://cte.main.jp/newsch/article.php/745

<3/3追記>
何か勘違いされると心外なので断っておくと、中国情報局での記事なので、別に日本での公開が2008年4月とは限らない、ということ。

HORICO 食玩ミュージアム


  • 2008年1月 9日(水) 20:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,873
玩具 以前、下記のように『海洋堂 三国志 フィギュアコレクション』第弐集(北陸製菓)のことが三国志ニュースで紹介された。つまりNHK『人形劇三国志』デザインのフィギュア。

・海洋堂フィギュア第弐集発売中
http://cte.main.jp/newsch/article.php/88

それでリンク先にある北陸製菓のサイトに見に行くも、繋がらない。
下記のサイトに移転したようだ。

・kokka/北陸製菓株式会社
http://hokka.jp/

少し前まではこのサイトにあまりコンテンツがなかったんだけど、今は「HORICO 食玩ミュージアム」というコンテンツができていて、そこに『海洋堂 三国志 フィギュアコレクション』の第壱集と第弐集の情報がある。
但し、今は「休売中」とのことで手に入らないようだ。

※追記 英傑群像で海洋堂NHK人形劇三国志フィギュアセット販売、予約開始

※追記 海洋堂フィギュアワールドin那須ハイランドパーク(2008年9月13日-12月7日)

童門冬二/著『新釈 三国志』(日経ビジネス人文庫、2008年1月9日)


  • 2008年1月 8日(火) 12:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,011
書籍 下記、「日経ブックダイレクト」のサイトの「新刊・近刊」によると、2008年1月9日に株式会社日本経済新聞出版社から日経ビジネス人文庫で童門冬二/著『新釈 三国志 上』(730円)、『新釈 三国志 下』(730円)が発売されるとのこと

・日経ブックダイレクト
http://www.nikkei-bookdirect.com/

説明文を見ても、これが読み物なのか小説なのか何なのかよく判らないんだけど、「日本史上の類似事件や人物と比較しながら」というのが特徴とのこと。
(#小説でも描かれている時代から後世の出典を地の文で出したりするケースもあるので)

表紙の伝統的な冠のデザイン(=時代考証無視の冠のデザイン)と目次に見られる「2章 桃園の天地人」(『三国演義』の桃園結義を由来としたタイトル)から、『三国志』だけに関するものというより、よくある『三国演義』混じりのビジネス書と思われるけど、どうでしょう。
そうだとしたら、架空のものと日本史を比較されても困る気もするが(いや『三国演義』がどう日本史に影響を与えたか、とかは有りかも)、1ページも読んでないのでツッコミ入れても意味がないし、止めておこう。

<追記>
横山光輝『三国志』愛蔵版の第四巻 呂布と曹操の巻末に今回を先行したような内容を想像できるタイトルがあるね。

・横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/752

>私にとっての『三国志』日本史との比較対照から見えてきたもの 童門冬二

※追記 三国志・赤壁の戦い 天下分け目の群雄大決戦(2008年11月21日)