※前の記事 人事の三国志(2019年6月10日)
開催最終日を1日勘違いしてて事前紹介できず記録のみになってしまったけど、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。
※前の記事 人事の三国志(2019年6月10日)中島みゆきによって"コンサートでもない、演劇でもない、ミュージカルでもない「言葉の実験劇場」"をコンセプトに掲げて行われている「夜会」。圧倒的な表現力と歌唱力によって創り出される中島みゆきの世界をお届けする。
【曲目】インストゥルメンタル「金環蝕」/C.Q./砂の船/ほうせんか/歌をあなたに/泣かないでアマテラス/エレーン/遠雷/冬を待つ季節/世迷い言/熱病/最悪/真直(まっすぐ)な線/やまねこ/新曾根崎心中/泣かないでアマテラス/EAST ASIA/二隻(そう)の舟/DIAMOND CAGE
開催日とが迫っているので速報的に。下記イベントの2回目で普段だったら追記で済ませるのだけど、イベント名が変わったので新たに記事にする。
※前の記事 Fani通2018上半期(2018年12月29日)志だけでは、絶対に勝てない――
「唯才主義」の曹操、「情義と志」の劉備、「地縁血縁」の孫権。
なぜ、魏が勝ち、蜀は敗れ、呉は自滅したのか?
国のかたち、制度、社会が大きく変わるなかで、時に熱く、時に冷酷な三国時代の人事。
それぞれが理想を抱き、乱世を生きた英雄たちの変革期の「身のふり方」に迫る。
小説『三国志演義』において、読者の心をたぎら