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掲示板 件名 最新投稿

三国迷ぐっこのHP復活(2009年9月7日)


  • 2009年9月16日(水) 22:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,141
ネット ※関連記事
 リンク:20世紀の三国志サイトの話題
 メモ:「成皇帝 袁術」

 上記関連記事にあるように、清岡は結構、掲示板(BBS)の古いログを見ることがある。
 そういった掲示板の過去ログがある、思い付くサイトをあげると、前述の記事にある「りゅうぜんず」の他、「逸聞三国志」、「呉書見聞」などがある。

※参照記事
 もっとも不思議な世界史ミステリー画像(2009年1月9日)
 ネットでの三国志情報の広がり

※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース

 さらに冒頭にリンクした関連記事でも少し触れたように「三国迷ぐっこのHP」(現、ぐっこ どっと ねっと)の掲示板過去ログもよく見に行く。

・ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~
http://gukko.net/

※関連記事 「ぐっこ どっと ねっと」オフ会(カラオケ)

 そのサイト「ぐっこ どっと ねっと」での2009年9月7日の記事(下記)によると「三国迷ぐっこのHP」が復活したという(「三国迷の広場」のところね)。

・三国迷ぐっこのHP復活ッ!三国迷ぐっこのHP復活ッ!三国迷ぐっこのHP復活ッ!
http://gukko.net/diary/diary-column/1804.html

・三国迷の広場
http://gukko.net/park/

 それでコンテンツは「過去ログ」集となっており、それら主要タイトルを以下、列挙すると、

・三国迷Cafe殿堂入りログ集
・味好漢列伝 有名だけど妙にマイナーな味キャラ達
・唯一つの命 建寧元年政変(党錮の禁)小説
・南征北伐 魏延視点の北伐小説(未完)
・昔懐かしの生ログ集 書き込み不可

となり、掲示板過去ログ以外にもサイト管理人のぐっこさんの小説もあり盛りだくさんとなっている。

戦国武女子、参る!(2009年9月9日)


  • 2009年9月16日(水) 00:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,310
マンガ 以下、プチネタ。

Webで無料で読める三国志漫画専用雑誌といえば『コミック三国志マガジン』なわけだけど、私はそれを読んでおらず、同じメディアファクトリー刊の「WEBコミックエッセイ劇場 Yahoo! JAPANセレクション」ばかり見ている。

※関連記事 ブログ「コミック三国志マガジン 編集部が出師の表」併合(2009年8月17日)

・WEBコミックエッセイ劇場 Yahoo! JAPANセレクション
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/essay_0001.html

・コミックエッセイ劇場
http://www.comic-essay.com/


その中で、2009年8月28日からそらあすか/著『戦国武女子、参る! ~いっそ武将に仕えたい!~』(漫画)が「Yahoo! JAPANセレクション」の方で掲載が始まった。

・Asuka-Jidai
http://www3.to/asukajidai

上記作者サイトを見ると、すでに単行本が2009年9月4日に発売されているようだね。
当然、「Yahoo! JAPANセレクション」に掲載分も収録されていると思うけど、そちらで9月9日に配信された「第2回 武将への愛」に三国志ネタが一つある。
三国志で好きな人物として諸葛亮が出ていて、なおかつ、竹中半兵衛の通称として「今孔明」と出ていた。
…「武女子」って言葉は流行るのかな?(笑)

※追記 中国王朝四〇〇〇年史(2012年10月)

※追記 軍師×彼女(2013年6月10日連載開始)

三国志切り絵展(2009年9月1日-30日)


  • 2009年9月15日(火) 12:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,553
展覧会  のっけから「三国志ニュース」の舞台裏的な話になるんだけど、以前のシステムでは特別な許可なくアカウント新規登録でき、続けて特別な許可なくニュース記事が投稿できるようになっていた。
 その結果、前者に関しては海外からの自動投稿スクリプトにより、意味のないアカウント登録が続き、後者に関してはアカウント登録しても一回しか記事投稿せず、しかも投稿者自身や投稿者が所属する団体の宣伝である「一見投稿」があった。
 前者は問題外だとしても、後者に関しては微妙な問題となる。「三国志」に関する情報を提供してくれること自体は有り難いんだけど、「一見投稿」は「三国志ニュース」が宣伝に利用されているだけなので発信された情報の公平性がなく、それ以上の発展性はなさそうなので、サイトの意義に反すると感じていた。

※参照記事 三国志ニュースの利用案内

 そこで上記「利用案内」に明記されているように、新システムに移ってから、アカウント登録は承認制の形をとっているものの、前述した自動投稿スクリプトでない限り、気付き次第承認するが、特にコメントや掲示板などで要望がない限り、記事投稿の権限を与えない方針にし、それにより「一見投稿」を防ぐことにした。また、宣伝目的の情報発信の要望に応えるため、掲示板にタレコミ情報を書き込むトピックを設けた。

・速報・タレコミ情報用
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2

 そうすると最近、記事投稿権限のない「一見投稿」が連発されて、公開されず保留状態にある記事が連なった。その記事自体は、投稿者からの記事投稿権限への要望がない限り公開されることはないんだけど、記事にある情報が公表されないというのは公共の利益に反するため、こうやって救済処置として清岡が記事にすることにした。

 救済記事の第一弾は、2009年9月1日火曜日から30日水曜日まで時代屋神田小川町店の二階茶屋にて開催されている「伏竜舎第2回切り絵作品展『三国志切り絵展』」に関する記事。下記に関連するリンクを挙げる。

・歴史時代書房 時代屋
http://www.jidai-ya.com/

・伏竜舎第2回切り絵作品展『三国志切り絵展』
http://www.jidai-ya.com/contents/20090903_kirie-event.html

 上のページを見る限り、安心の伝統的なデザイン(=歴史に忠実ではないデザイン)なんだね。というかベタに「夏侯惇」を「夏候惇」と誤っているため、三国志ファンから軽く見られるんじゃないかと、部外者ながら心配になる。

※2011,4/28リンク追記
・伏竜舎的博客(伏竜舎のブログ)
http://ameblo.jp/fukuryusha/

※追記 関羽と白猿(2009年10月24日)

※追記 三国志フェス2010(2010年8月21日土曜日)

三国志に学ぶ「勝つ営業」の法則(2009年8月23日)


  • 2009年9月14日(月) 08:04 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,950
書籍 ・月光楽園
http://mlp.cside.to/

 上記サイトの「つれづれ日記」で知ったこと。

 2009年8月23日にダイヤモンド社から八幡紕芦史・ビジネス理論研究会/著『三国志に学ぶ「勝つ営業」の法則』という書籍が発売したという。1575円

・ダイヤモンド社
http://www.diamond.co.jp/

・三国志で学ぶ「勝つ営業」の法則
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?isbn=4-478-00909-3
※このページから目次・著者紹介のページを辿れ、本文の立ち読みも可能。

 上記出版社のサイトの該当ページより下記へ「内容紹介」を引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
営業現場の戦い方が劇的に変わる!ーー組織の規律,人材活用,プロジェクト,チームワーク,顧客満足,事前調査,プロ意識,スピード

[組織の規律]孔明、泣いて馬謖を斬る / [人材活用]孫権、敵将を登用する / [プロジェクト]孫権、陸遜を抜擢する / [チームワーク]孔明、部下の諫言を聞く / [決断力]曹操のう巣襲撃 / [選択と集中]孔明の天下三分の計 / [事前調査]周瑜、火攻めの策 / [プロ意識]趙雲の敵軍百万突破 / [顧客満足]孔明、姜維を説得する / [スピード]夏侯淵の電撃戦
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

三国志学会 第四回大会ノート1


  • 2009年9月14日(月) 01:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,739
研究 ※前記事 三国志学会 第四回大会ノート(2009年9月5日)

 会場には聴講者が4,50人程度が集まりつつあって、10時になり、司会の石井先生の紹介後、会長の狩野直禎先生が登壇される。

○開会の辞 (10:00~10:10)

 狩野先生から、挨拶に続き、関西での開催、会員数が現在300名程度、さらなる会員数の増加への願いについて触れられる。さらにここ一年の「三国志」に関する動きに触れられる。「大三国志展」や映画『レッドクリフ』など。それを承けて「三国志学会」では一般の人にも門戸を開いていることに言及され、開会の辞を終えられる。

・三国志学会
http://www.daito.ac.jp/sangoku/

※参照記事
 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ
 大三国志展(2008年5月3日-7月13日)関連情報

※追記 リンク:「Google 日本語入力」関連

※追記 メモ:大半の三国創作と二次創作の相似点

※追記 リンク:「三国志」の世界(2009年6月20日)

※追記 三国志大戦3 オフィシャルカードバインダー追加リフィルセット(2008年10月23日)

※追記 教科書本文データ集(全国漢文教育学会)

※追記 私的メモ2:三国漫画分析

※追記 私的メモ1:三国志ワーズネットの展望