Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 07月
«
»
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

100万人の三國志(GREE 2010年10月25日)


  • 2010年10月26日(火) 10:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    6,093
ゲーム ・GAMECITY
http://www.gamecity.ne.jp/

上記、コーエーテクモグループのポータルサイト「GAMECITY」を見ると、「NewsRelease」の10月25日の更新を見ると、「『コーエーINFORMATION : 『100万人の三國志』 がついにGREEに登場!」とのことで、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」(※個人的には「ソーシャルゲーム」といった呼称の方がしっくり来るが)にて、2010年10月25日より新作ソーシャル・シミュレーションゲーム『100万人の三國志』の正式サービスが開始されたという。

日本海新聞に中華コスプレアジア大会の記事2010


  • 2010年10月25日(月) 19:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,012
場所 ※関連記事
 第3回中華コスプレアジア大会(2010年10月23日24日)
 日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2010

上記関連記事にあるように、鳥取県の燕趙園で、2010年10月23日土曜日、24日日曜日に「第3回中華コスプレアジア大会」が開催されており、そうすると前回の時のように土曜日にそれを取材し日本海新聞が新聞記事にするだろう、と予想した。

・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://www.pulse.vc/cos/
中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
※バナー直リンク禁止

・第3回中華コスプレアジア大会は、およそ終了となりました。
http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=107

まず公式サイトの方では、上記ページに、「日本全国から集まってくれたコスプレイヤーさんの数は100名以上に登り、海外レイヤーさんも合わせて140数名」とのことで、土曜日に「初めての試みでもある中華コスプレパレード」が開催されたということが書かれていた。「大会のテーマでもある地域交流もでき」とも書かれており、やはりそういうイベントには付き物のテーマだね。

それで本題だけど、前々回前回の「第2回中華コスプレアジア大会」、「第8回中華コスプレ日本大会」の時と同様、日本海新聞でこの大会のことが取り上げられていた。

・NetNihonkai-日本海新聞
http://www.nnn.co.jp/

上記サイトの「ローカル」の「(2010年)10月24日」付けの記事に「中華コスプレアジア大会開幕 日中韓140人が集結」という新聞記事がある。そこの写真や「関連リンク」の覧にある「[動画] 中華コスプレアジア大会」のリンク先での1分14秒の動画(リンク先は同じく日本海新聞のサーバー)を見ると、ゲーム『真・三國無双』シリーズのコスプレ(大喬、小喬、周瑜、諸葛亮等)が目立つ。京劇の衣装に『真・三國無双』コスプレが並ぶという妙な光景だが。やはり東アジア圏で『真・三國無双』シリーズは未だに根強いのかな。

三角縁神獣鏡研究事典(2010年6月29日)


  • 2010年10月24日(日) 10:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,839
研究 ストック記事シリーズ。メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2010年第12号(総216号)(2010年7月28日発行)で知ったこと。

※参照記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍

・株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
http://www.yoshikawa-k.co.jp

・三角縁神獣鏡研究事典 - 株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
http://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b61587.html

上記出版社サイトのページにあるように、2010年6月29日に吉川弘文館より下垣仁志/著『三角縁神獣鏡研究事典』(ISBN9784642014540)が9975円で発売したという。

ARC STYLE: 三国志タワーディフェンス~銅牆鉄壁~(2010年7月28日)


  • 2010年10月23日(土) 11:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,387
ゲーム まだストック記事があって、新しいニュースの前にどれだけ消化できるかになりそうだ。

※関連記事 VS三国志(2010年9月9日)

※追記 三国TD-春(2011年1月25日)

上記関連記事で触れたゲームと今回紹介するゲームでようやく気付いたんだけど、「タワーディフェンス」というゲームの一ジャンルがあるそうな。その名の通り「城を守る」ことがフィーチャーされるジャンルだという。

・ARC SYSTEM WORKS OFFICIAL WEBSITE
http://www.arcsystemworks.jp/

・『ARC STYLE:三国志タワーディフェンス~銅牆鉄壁~』配信開始! (※上記サイト新着情報)
http://www.arcsystemworks.jp/index.cgi?eid=298

上記サイトの上記新着情報によると、2010年7月28日にアークシステムワークスよりニンテンドーDSiウェアの『ARC STYLE:三国志タワーディフェンス~銅牆鉄壁~』が500DSiポイントで配信開始されたという。それにしても「三国志」を題材としたジャンルが「タワーディフェンス」のゲームでこのタイトルってそのままだね。

このニンテンドーDSiウェアで使われるDSiポイントは1ポイント=1円換算であり、コンビニエンスストアで買えるプリペイド方式の単位だという。ニンテンドーによるシステムで、プリペイドカードは1000、2000、3000、5000円とある。つまり500DSiポイントは500円に相当し、この値段で1ゲームで任天堂のシステムと来れば、「ファミリーコンピュータ ディスクシステム」の「書き換え」サービスを連想してしまう……とこう書いてもわかんない人が多いと思うので、そういう方はネットで検索してね。

話を戻し、『ARC STYLE:三国志タワーディフェンス~銅牆鉄壁~』の公式サイトを下記に示す。

・ARC STYLE:三国志タワーディフェンス
http://www.arcsystemworks.jp/arcstyle/sangokusi/

三国志ニュース6周年(10月22日)


  • 2010年10月22日(金) 23:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,920
ネット  下記、関連記事の日付にあるように、サイト「三国志ニュース」は2004年10月22日に開設されたわけで、2010年10月22日で開設六周年を迎えた。

※関連記事 三国志ニュース、オープン

 下記のリストアップしたように、大体、一周年を迎えるたびに記念記事を作成している。

※一周年記事(2005年) 三国志ニュース1周年(+1ヶ月)
※二周年記事(2006年) 2006年10月22日 三国志ニュース2周年
※三周年記事(2007年) 三国志ニュース3周年(10月22日)
※四周年記事(2008年) 三国志関連で自分史作りのスゝメ2008年追加分
※五周年記事(2009年) サイト「真・無双検索」の開設日っていつ?

※16周年記事(2020年) 三国志ニュース16周年(2020年10月22日)