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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 30 / 38 件 (0.0054 秒). 検索条件の修正

1. 生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)
訃報です。 世界的なイラストレータの生頼 範義 氏が肺炎のため、2015年10月27日に宮崎県国富町の病院でお亡くなりになりました。79歳でした。 ・MRT宮崎放送 http://mrt.jp/ ・生頼範義さん死去 http://mrt.jp/localnews/?newsid=00016089 生頼 範義 氏のご遺徳を偲び、哀悼の意を表します。 三国志ファンにとっての生頼範義氏というと、光栄(現・コーエーテクモゲームス)のシミュレーションゲーム『三國志II』、『三國志III』、『三國志IV』のパッケージのイラストレーションを描いた方として有名です。個人的には下記関連記事で触れた、2008年5月31日土曜日開催の赤兎馬Presents「三国志の宴3」に出演されていた長野剛氏がおっしゃるに、生頼範義氏の跡をついで『信長の野望』と『三國志』のパッケージ・イラストレーションを担当することとなり、先代を意識してそのイメージを踏襲したというエピソードが印象的でした。やはり偉大な先輩の跡を継ぐということは作風をそちらに寄せるのだな、と納得しておりました。 ※関連記事 赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ

2. 三国演義連環画(1956-1964年)
※前記事 三国演義連環画と横山三国志 ※追記 第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日)  前記事で書いたように、横山光輝/著『三国志』(マンガ、以下「横山三国志」と略す)全60巻のうち、15巻以降は中国の『三国演義連環画』が大いに参照されているということを示した。ただしその際、検証に用いたのが『三国演義連環画』そのものではなく、 それを翻訳・編集され12冊に纏められた陳舜臣/監訳『画本 三国志』(中央公論社1982年8月-1983年6月)だった。前記事でも触れたが、改めて書くと『画本 三国志』12巻の末尾の「付記」には次に引用することが書かれていた。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ *本書は香港・新雅文化事業有限公司刊行の「三国演義連環画」を翻訳覆印したものである。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ *「三国演義連環画」の画家は以下のとおりである。 王亦秋 水天宏 朱光玉 汪玉山 徐正山 徐正方 徐宏達 徐一鳴 徐進 李福宝 李鉄生 凌濤 呉志明 陳光鎰 胡若仏 張令濤 陶于臣 湯義方 馮墨農 楊青華 葉之浩 屠全楓 劉錫永 趙三島 趙晋 蒋萍 蘇起峰 厳紹唐 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  そこに記載のある『三国演義連環画』は何年に出版されたかは書かれていないのだけど、前記事の流れからだと遅くとも1978年より前だとわかる。『三国演義連環画』と「横山三国志」との比較研究をするに当たり、それらが書かれた時代背景として『三国演義連環画』のオリジナルが何年のものなのかは必要不可欠な情報となる。  とは言っても一言、連環画といってもそれはジャンル名であるため、様々な作品があるだろうし、当然、『三国演義』を題材にしたものだけでも多くの作品があると予想できる。それに一般的な認識として、『三国演義』を題材にした連環画は、『三国演義』一纏めでなく、『虎牢関』なり『空城計』なりエピソードごとにある、ポケットサイズの1ページ当たり絵1枚の冊子(横書きで、日本のマンガとは逆で左から右へ読む)だというのがある。

3. 三國志12 武将アートブック(2012年4月20日)
・三國志12 http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi/12/ ※関連記事 三國志12(2012年4月20日) ※追記 三國志12 武将FILE(2012年5月中旬) ※追記 三國志12 ハンドブック(2012年5月中旬) 上記ゲーム公式サイトや上記関連記事にあるように、2012年4月20日にコーエーテクモゲームスから『三國志12』や『三國志12 TREASURE BOX』が発売される。後者には様々な同梱商品があって、その中で『三國志12 武将アートブック』(ISBN978-4-7758-0845-0)があり、上記サイトによると、それは4200円で発売されるという。

4. 第9回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2016年7月27日28日)
下記のサイトの下記ブログ記事のRSSフィードで気付いたこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・第9回三国志こども写生大会 開催  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=477 ※前回記事 第8回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年7月29日) ※次回記事 第10回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年8月9日) 2016年7月27日水曜日・28日木曜日の各日9時30分から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第9回こども写生大会」が行われるという。上記前回記事を見てもらえばわかるように、前回まで1日だったところを2日間に拡張し、そこらへんが今回の特長の一つのようだね。具体的には、その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。毎回、写生大会の日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるのだけど、

5. 三國志物語(1940)、少年三国志(1955)、羽石光志/絵
※前の三国関連の記事 天地を喰らう(1983年6月7日-1984年8月21日)  2014年3月29日土曜日。その日の深夜に東京で予定があったものの、早い目に来て、国立国会図書館の本館新館ならびに国際子ども図書館によろうと思い、前夜からの夜行バスに乗っていた。

6. 燕趙園 彩画(三国志演義 関連)
※関連記事 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日)  上記関連記事に触れたように、2013年5月4日の山口県光市の石城の里 三国志城における第18回三顧会の後に、燕趙園の話題が出ていた。アシカさんは結構、何度も訪れたことがあるそうで、そこで清岡から燕趙園内の建物に2000以上の彩画が描かれていて、それらの中に『三国志演義』の場面があると告げると、お知りにならない様子だった。話の流れで、冗談で帰りに寄っていって見てくれば良いと煽っていたが。 ・ホーム - 中国庭園と道の駅「燕趙園」公式ホームページ http://www.encho-en.com/ ※関連記事 鳥取・燕趙園(中華庭園)  それで2013年8月13日の第19回三顧会の前日16時半ぐらいにアシカさんが来られ、実はあの後、燕趙園に行ったとのことで写真を見せて下さった。それにしては庭園の写真が明るい、白夜?とか冗談で言っていたら、どうやら直後ではなくて6月に行ったそうで。というわけでアシカさんからネットでの掲載許可を貰って写真のコピーを貰う。

7. 三国志絵本(1997年11月6日2011年4月6日)
・岩波書店ホームページ http://www.iwanami.co.jp/ 上記出版社のサイトをあれこれ探ると、下記の3つのページにそれぞれあるように『三国演義』を題材とした三種の絵本が出てくる。 ・十万本の矢 http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/11/1/1106360.html ・編集部だより 絵本 http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jidou/j1104/111225.html ・編集部だより 絵本 http://www.iwanami.co.jp/hensyu/jidou/j1104/111224.html 上記ページによると、岩波書店より1997年11月6日に唐亜明/文、于大武/絵『三国志絵本 十万本の矢』(ISBN4-00-110636-1)が1785円で、2011年4月6日に同文同絵『三国志絵本 空城の計』(ISBN978-4-00-111225-2)が1680円で、2011年4月6日に同文同絵『三国志絵本 七たび孟獲をとらえる』(ISBN978-4-00-111224-5)が2310円で発売したという。三種とも「小学3・4年から」と絵本としては結構、高年齢向けなのかな。

8. 百花三国志 列伝篇(2010年12月17日)
・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・「百花三国志 列伝篇」  (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1904 上記ブログ記事で知る。下記製品ページにあるように、2010年12月17日に「iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 4.0 以降」のアプリ(App)である『百花三国志 列伝篇』(正子公也/画)が株式会社ヘッドウェイより800円で発売したという。 ・正子公也 - 百花三国志 列伝・絵巻 - iPhone App http://www.headway.jp/apps/3kingdoms/

9. 神戸南京町広場四阿 彫刻
・神戸華僑歴史博物館/Kobe Overseas Chinese History Museum | 神戸を世界に繋ぐ神戸華僑 その150年の足跡 http://www.kochm.org/ ※関連記事 リンク:神戸華僑歴史博物館  2016年3月5日土曜日14-16時に神戸華僑歴史博物館と同じ建物の10階にて、神阪京華僑口述記録研究会の例会に初参加する。こういう研究会だから清岡の数少ない経験上、二桁行かないだろう、と思っていたら、11人参加だった(思わずマンガの古典のタイトルを言いたくなるが) ※関連記事 横山光輝三国志(1991年10月18日-1992年9月25日)  まぁ、そのことは今回の本題でないので、終わった直後に話がとび、その後、お茶会があるのだけど、京都精華大学人文学部教授で神戸華僑歴史博物館館長(共に三月末日までだそうで)の呉宏明先生とはその前にお別れで、その道中お話しするに実は共通の知人に焦凡さんがいらっしゃるということが判明。その傍を歩いていた教団さんも後でおっしゃっていたが、「世間は狭いね」って思っていた。 ※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)  お茶会は喫茶店で6名参加。清岡が注文したのは450円のカフェ・ヴァレンシアだっけ?オレンジピールの入ったコーヒーで値段に自信はあるが名前は多分誤っている。他の方がシンプルにコーヒーを注文したら和菓子が付いてきてうらやましかった。  大体、程さんを中心とした中華文化の話と、教団さんと二宮先生との関帝の話に二分されていた。二宮先生が話す参考になる事例としてある集落は持ち運びできる大きさの神様の像を年一でまわしていくとのこと。 ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:9/14京都 大興寺関帝像拝観(2014年9月14日)  それと結局、名を伺う機会を逸してしまったのだけど、後で知るに、南京町で顔の広いお方、研究会には神戸華僑歴史博物館の張り紙を見ての初参加だそうで、その方は実は『恋姫†無双~ドキッ☆乙女だらけの三国志演義~』シリーズのヘビー・プレイヤーだった。 ※関連記事 恋姫†無双(こいひめむそう)  その二次会も解散になって、教団さんが春節のときに遣り残したことがあるってことで、南京町に向かい、それに清岡はついていく。程さんも老祥記の肉まんを買いに行くとかで、さらに前述の名を伺えなかった方も加わり、気づけば神阪京華僑口述記録研究会初参加の4人が神戸南京町の広場に向かっていた。 ・熱烈歓迎!南京町 http://www.nankinmachi.or.jp/ ・老祥記|神戸・南京町の元祖豚饅頭屋 http://roushouki.com/

10. 『蒼天航路』曹操&『孔明のヨメ。』諸葛亮夫妻(2009年3月8日、2011年8月23日)
 いつものように日記調でダラダラと書いていきたいところだけど、それだと本題になかなかいかないので、先に本題を書く。 ・京都国際マンガミュージアム http://www.kyotomm.jp/ ・カフェ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/guide/cafe.php  上記サイトにあるように京都市の烏丸御池(御池通烏丸上る)の元々小学校だった敷地に京都国際マンガミュージアムがあって、その敷地内、正門付近、ミュージアムの入口前のところに上記ページの「ミュージアムカフェ えむえむ」がある。そのページにあるように、著名ないろんなマンガ家により描かれた直筆イラストの内壁がある。  その南の壁、出入口の東側に、王欣太(KING★GONTA)先生による『蒼天航路』の曹操が明光鎧を着て馬上で剣を持つ右手を振りかぶる全身像が描かれており、そこには「GONTA」のサインと2009年3月8日(8 Mar 09)に描かれたことが明記されている。それだけでなく、その右下には杜康潤先生による『孔明のヨメ。』の諸葛亮夫妻(左上孔明、右下黄夫人)の互いに見合うクローズアップされたイラストがあり、そこには「杜康潤」のサインと2011年8月23日(2011.8.23)に描かれたことが明記されている。 ※関連記事  贈りもの 安野モヨコ・永井豪・井上雄彦・王欣太(2012年11月22日)  孔明のヨメ。 3巻(2014年2月6日)

11. 三国志:燕虎物語(2010年11月)
※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月) サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。 ・大日本絵画 http://www.kaiga.co.jp/ ・三国志:燕虎物語 http://www.kaiga.co.jp/emp-bin/pro1.cgi/www/search/test_search_results.html?1899+3 上記出版社サイトによると、大日本絵画から畠智慧/著『三国志:燕虎物語』(ISBN978-4-499-28351-9)というポップアップえほん(飛び出す絵本)が3675円で発売したという。 Amazon.co.jpによると2010年11月に発売したそうな。

12. 三国志漫画 原画展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年12月24日-2月27日)
下記関連記事を書いたときに知ったこと。 ※関連記事 冬の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年12月24日) 上記関連記事に触れた兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2017年12月24日日曜日から2018年2月27日火曜日まで冬の特別展「三国志漫画 原画展」が開催されるという。ただし12月24日は上記関連記事の「冬の三国志会」に終日貸切なので、一般には実質25日月曜日からとのこと。展示される具体的な原画は白井恵理子「STOP劉備くん!!リターンズ」、本庄敬「三国志メシ」、堀訓康/画「三国志外伝」の潮出版社の3作品とのこと。 ・KOBE鉄人三国志ギャラリー 28号と三國志の展示室&グッズショップ http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ ・WEBコミックトム http://www.usio.co.jp/html/comic_tom/ ※関連記事  STOP劉備くん!!リターンズ(2014年9月22日-)  三国志メシ(2017年3月20日-)  三国志外伝(2009年4月20日)

13. 第3回子ども写生大会(2010年8月4日飯田市川本喜八郎人形美術館)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・8/4 夏休み企画「第3回子ども写生大会」  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=102 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。 2010年8月4日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休み企画にて「第3回子ども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。「園児」「小学校1,2年」「小学校3,4年」「小学校5,6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。

14. 第4回川本人形美術館子ども写生大会(2011年8月3日)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・8/3 第4回子ども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=189 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。 2011年8月3日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休み企画「第4回川本人形美術館子ども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学校1,2年」「小学校3,4年」「小学校5,6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で写生道具、画板は持ち込みが必要となり、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。

15. 戦国三国展(東京2013年10月22日-11月2日)
・h y p e r i o n http://hyperion.under.jp/ ・戦国三国展(仮)参加募集のお知らせ。  (※上記サイト ブログ記事) http://hyperion.sugo-roku.com/Date/20130509/ 上記サイトの上記ブログ記事にあるように、展示日時「2013/10/20(搬入日)~2013/11/3(搬出日)」でGRIMgallery(東京都杉並区阿佐谷北)にて「戦国三国展(仮)」を企画されていて参加者を募集しているとのこと。ここでいう「戦国」は日本の戦国時代のことで、「三国」は中国の三国時代のことで、上記ブログ記事によると「武将や将軍など人物にとどまらず、合戦絵や甲冑、武器、などのモチーフでも構いません」とのことだ。興味のある方は上記ブログ記事を通じて問い合わせてみるとよい。 ・GRIM gallery http://grimgallery.blog.fc2.com/ ※会場サイト

16. 三国志(1952)、三国志物語(1959)、伊藤幾久造/絵
※前の三国関連の記事 東京媽祖廟  2014年3月15日土曜日8時38分に京都駅に到着する。バス停から駅まで遠く、乗ろうとしていた40分初の近鉄の急行に間に合わず。市バスの定額券を持っているものだから、急いだ勢いで、京都駅の八条口のバス停に行くがどこにバス停があるか判らず、よく判っていないバス停から81系統に乗る。9時2分竹田駅発の急行を狙ったが、どうやら間に合わないようだ。棒鼻で降りて、伏見駅9時16分発の普通で一駅乗り、丹波橋で急行に乗る。それでも乗ろうとしていた急行の2本遅れだ。100円の精華くるりんバス、9時26分発を目指していたが、余裕で遅れ、新祝園駅前で42系統9時52分発の奈良交通に乗る。250円。やってきたのが毎度お馴染み国立国会図書館関西館だ。 ・関西館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/

17. 第5回川本人形美術館 子ども写生大会(2012年8月1日)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・8/1 第5回 子ども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=255 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。 2012年8月1日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第5回川本人形美術館 子ども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学校1,2年」「小学校3,4年」「小学校5,6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で画板のみ貸し出し可能で、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。色鉛筆、クレヨンは受付で販売しているとのこと。

18. 三国志パズル大戦 公式アートブック(2015年4月14日)
※関連記事 光の三国志城が休館 全国のファンら再開願う(山口新聞2015年5月5日付)  上記関連記事に続いて、結局、「石城の里 三国志城」のことを書きそうになるけど、例年、三顧会は前夜祭に当たるその前日に簡易的に(つまり雑魚寝)泊まることができ、さらに三顧会の当日から次の日も泊まれることができたのだけど、さすがに上記関連記事にあるような状況なので、後者の日程では泊まることができずにいた。  そうすると竹内真彦先生の車に同乗することができ、他に教団さん(助手席)も加わり…というより元からその予定だったようで、三人で大阪まで同じ車で帰ることになった(というより竹内先生のみの運転なので、それについてはお礼の言葉が見つからないぐらい感謝する次第で)。  清岡は下記雑記で触れた、初めて三国志城に行ったときのことを思い出していた。 ・三国志城紀行初日 (※個人サイトの雑記) http://cte.main.jp/w/w040814.html  その六時間あまりの間、主に三国についてもちろん話題はさまざまなんだけど、本題に関係することをここでは書く。というより多分頭の中で別々の時刻で話題に上がった三つぐらいのことが混同してそうなので具体的なことは避け喩え話で説明すると、マンガ『進撃の巨人』のコスプレ文化について研究するとなると、まったくレイヤーなりカメコなりその文化の担い手と少しでもコンタクトをとらないと深い研究になりそうにないが、逆に研究者がレイヤーなりカメコでできるかぎりイベントに足を運んで楽しんでいて、その文化にどっぷり浸かっていると、第一に研究者として客観的な視座を保てるのか、また研究対象に、研究の妨げになるような干渉をしてしまわないか、研究対象との距離感が難しいという話だった。また、自戒を込めておっしゃっていた&申し上げていたのだけど、そういう研究をするのに最近、結構、ありがちなのがマンガ『進撃の巨人』を読まない、つまりコンテンツの中身に目を通さずに論じるということだ。そういや最近、清岡は漢文を読んでないと思いつつ、深く思うところがあった。  そういった研究(※飽くまでも喩えね)は、コンテンツの中身を知るには現場に足を運ばないといけないだろうし、一回のコスプレ大会で消費されること(研究機会損失)が多いだろうから、ある程度の距離を保つのにも困難さを伴うと。  そういったもので三国関連で真っ先に思いつくのがソーシャルゲームだ。今までのビデオゲームに比べ攻略本の類が少ないだろうし、販促として何度もゲーム内で期間限定のイベントが行われるなど、研究者としては研究材(ネタ)が知らない間にどんどん消費される常用になっていてもったいない思いで居た。という旨を話した前後で話題に出ていたのが『三国志パズル大戦』だ。あの登場人物の名前は京劇由来?などの話はでていたものの、そんな消費のサイクルが早い状況なので、確認する機会もそんなネタを知る機会も多分に損失しやすいと。 ・三国志パズル大戦オフィシャルサイト http://sangokushi-puzzle.jp/ ※関連記事 「三国志パズル大戦」×「真・三國無双」シリーズコラボレーション 新武将登場(2014年12月2日-16日)  清岡がもし研究対象にするとなると「研究の立脚点がないんで、とりあえずプレイするしかないのかな」と申し上げると、以前、同人流通で画集が出ていた旨を教団さんがおっしゃり、続けてネットで調べるにどうやら書籍がでているようだった。  あとでネットで見るに、それが下記出版社サイトの書籍ページにある、2015年4月14日に一二三書房より『三国志パズル大戦 公式アートブック』(ISBN978-4-89199-320-7)が3200円(税別)で発売したという。「A4判・ヨコ 248ページ フルカラー」とのこと。 ・一二三書房 http://www.hifumi.co.jp/ ・三国志パズル大戦 公式アートブック | 一二三書房 http://www.hifumi.co.jp/books/lineup/9784891993207.html

19. 第10回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年8月9日)
下記のサイトの下記ブログ記事のRSSフィードで気付いたこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・2017年 三国志写生大会のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=542 ※前回記事 第9回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2016年7月27日28日) ※関連記事 メモ:三国志-英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年3月25日) 2017年8月9日水曜日9時30分から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第10回こども写生大会」が行われるという。具体的には、その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』(『項羽と劉邦』も?)の人形を写生する企画だとのこと。

20. 中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕(2014年1月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター2014年第4号(総271号)(2014年3月7日発行)により知ったことで、そのメールマガジンや下記の出版社サイトの下記の書籍ページによると、2014年1月(Amazon.co.jpでは同年2月)に遊子館より瀧本弘之/編『中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕』(ISBN978-4-86361-027-9)が49000円(税別)で発売したという。 ・遊子館 WEB図書目録 http://www.yushikan.co.jp/ ・中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕 - 遊子館目録 http://www.yushikan.co.jp/C/9784863610279.html ※関連記事 中国古典文学と挿画文化(2014年2月) 『東西両晉志傳題評』が収録されてあり、『三国志演義』関連とのことで「三国志ニュース」で取り上げてみた。

21. 一騎当千 Animation Art Works II(2015年7月2日)
※関連記事 真・一騎当千(2015年11月30日) 上記関連記事で『一騎当千』関連は最後のようにみえてあとひとつ。 ・Comic Gum コミックガム http://www.comicgum.com/ ・『一騎当千 Animation Art Works Ⅱ』|ワニブックス オフィシャルサイト https://www.wani.co.jp/event.php?id=4773 主要な登場人物が女子高生で、後漢末・三国時代の人物の生まれ変わりという設定で格闘するマンガ、塩崎雄二/作『一騎当千』のアニメ関連書籍である『一騎当千 Animation Art Works II』(ISBN978-4-8470-3968-3)が、上記の掲載雑誌公式サイトからリンクをたどれる上記ページによると2015年7月2日に3024円でワニブックスから発売したという。「II」となっているのは下記関連記事にあるように、「I」が発売しているから。一応、ご存知でない方に説明すると表紙は「呂蒙子明」だ ※関連記事 一騎当千 Animation Art Works I(2015年3月12日)

22. 一騎当千 Animation Art Works I(2015年3月12日)
カレンダコンテンツを更新する際に知ったので記事に。 ・::: Comic Gum ::: http://www.comicgum.com/ ・一騎当千 Animation Art Works I|ワニブックス オンラインストア http://shop.wani.co.jp/detail.php?Item_ID=3665&Item_Code=69c39b16b99f4f718d43e74f3e8ebad6 主要な登場人物が女子高生で、後漢末・三国時代の人物の生まれ変わりという設定で格闘するマンガ、塩崎雄二/作『一騎当千』のアニメ関連書籍である『一騎当千 Animation Art Works I』(ISBN978-4-8470-3961-4)が、上記の掲載雑誌公式サイトからリンクをたどれる上記ページによると2015年3月12日に3024円でワニブックスから発売したという。以前紹介したアニメ『一騎当千 Extravaganza Epoch』とのタイアップなのかな? 一応、ご存知でない方に説明すると表紙は「関羽雲長」だ。 ※関連記事  一騎当千22巻(2014年1月25日)  一騎当千 Extravaganza Epoch(2015年2月25日)

23. 乱雲ー劉関張(2015年8月5日)
下記サイトの下記ページによると、川本喜八郎生誕90周年の記念として、川本プロダクション制作の川本喜八郎オリジナルイラスト「三国志」Tシャツ「乱雲ー劉関張」が飯田市川本喜八郎人形美術館にて2015年8月5日より、ネット販売にて8月10日より2700円(税込)で発売されたという。絵については「川本には珍しく、ラフな線画タッチで描かれている 希少価値のイラストです」とのことだ。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・新作「三国志」オリジナルTシャツ完成 http://chirok.jp/news_detail/00000000182.html ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 三国志―川本喜八郎の世界―(水戸エクセル2015年3月7日-4月5日)

24. 第7回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年7月30日)
※関連記事 『鉄道・絶景の旅』#127紅葉の飯田線の旅(2014年12月18日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。というより毎年書いていたのだが、今年は回合間絵の書く時期を逸し、記録目的の記事となる。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・第7回 こども写生大会  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=370 ・三国志こども写生大会 開催!!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=382 ・第7回三国志こども写生大会表彰式  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=385 ※前回記事 関羽入館券(2013年12月1日-2014年3月31日) 2014年7月30日水曜日9時30分から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第7回こども写生大会」が行われたという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学1・2年」「小学3・4年」「小学5・6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で画板のみ貸し出し可能で、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。

25. 三國志13 武将アート全集(2016年3月30日)
すっかり紹介する時機を逸しているシリーズ。 下記コーエーテクモゲームスのポータルサイト「GAMECITY」によると、2016年3月30日(※同サイトのオンラインショップより)に『三國志13 武将アート全集』(ISBN978-4-7758-0981-5)が8000円(税別)で発売したという。 ・コーエーテクモゲームス|GAMECITY http://www.gamecity.ne.jp/ ・三國志13 武将アート全集 http://www.gamecity.ne.jp/media/book/game/sangokushi/13ba.htm ※関連記事  三國志13(2016年1月28日)  三國志 武将大名鑑(2015年3月27日)

26. 第8回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年7月29日)
下記のサイトの下記ブログ記事のRSSフィードで気付いたこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・第8回 こども写生大会  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=421 ※前回記事 第7回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年7月30日) 2015年7月29日水曜日9時30分から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第8回こども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学1・2年」「小学3・4年」「小学5・6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。

27. 第6回川本人形美術館 こども写生大会(2013年7月31日)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・第6回 こども写生大会  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=343 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。開催日が明日と迫っているので取り急ぎ。 2013年7月31日水曜日9時半から16時までの間に飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「第6回川本人形美術館 こども写生大会」が行われるという。その名の通り、参加対象として園児から小学生までの子どもが、展示されている『人形劇三国志』や『平家物語』の人形を写生する企画だとのこと。この日は休館日であるため企画参加者は展示室で自由に描けるという。「園児」「小学1・2年」「小学3・4年」「小学5・6年」の4部門があるそうな。参加費無料で、当日は、参加者と付添いの保護者は入館無料とのこと。美術館からは画用紙のみ配布で画板のみ貸し出し可能で、また展示品保護のためか、水を使うもの(絵の具等)は使えず、色鉛筆、クレヨンなどに限られるという。昨年だと色鉛筆、クレヨンは受付で販売していたそうな。

28. 一騎当千 masterworks(2016年9月30日)
カレンダコンテンツを更新する際に知ったので記事に。 ※関連記事  一騎当千 昇龍ノ巻(2016年2月22日)  真・一騎当千(2015年11月30日)  真・一騎当千 第1巻(2016年8月30日) 上記関連記事にあるように、「ワニブックスから刊行されていた「一騎当千」が判型新たに新装刊行!」とのことで、移籍先の少年画報社より塩崎雄二/著『一騎当千』(マンガ)が2016年2月22日より毎月刊行され、それが7月25日まで続いた。8月に入り、それをうまくつなぐかのように、改名した上で少年画報社の『ヤングキングアワーズ』へ移籍し連載されていた『真・一騎当千』の単行本1巻の発売のニュースだった。 ・ヤングキングアワーズ - 少年画報社 http://www.shonengahosha.jp/ours/ さらに単行本1巻発売の次の月にあたる2016年9月30日に上記雑誌サイトによると、下記に引用するように(おそらく時間が経つと消える項目)、初画集の塩崎雄二/著『一騎当千 masterworks』(ISBN:978-4-7859-5870-1)は2700円(ISBN共にAmazon.co.jpより)で発売するという。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ さらに数々の美麗イラストが現代に推参! 「一騎当千 masterworks」 9月30日発売決定! ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

29. 百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations(2015年6月26日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・WALK ON http://kougasui.blog15.fc2.com/ ・『百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations』発売  (※上記ブログ記事) http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-777.html 下記の出版社サイトの書籍ページによると2015年6月26日に学研パブリッシングより『百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations』(ISBN978-4-05-406280-1)が4104円(税込)で発売されたという。タイトルどおりソーシャルゲーム『大戦乱!!三国志バトル』の画集。 ・学研出版サイト http://hon.gakken.jp/ ・『百花繚乱 大戦乱!!三国志バトルThe Illustrations』 | 学研出版サイト http://hon.gakken.jp/book/1340628000 ・大戦乱!!三国志バトル - モバゲー(Mobage) by DeNA http://www.mbga.jp/_game_intro?game_id=12010355 ※関連記事  大戦乱!!三国志バトル(Mobage2012年5月25日)  学研ムック 三国志(2013年7月2日)

30. アートコレクション 複製原画 三國志(受注期間2016年3月6日-10日)
・コーエーテクモゲームス|GAMECITY http://www.gamecity.ne.jp/ 上記のコーエーテクモゲームスのポータルサイト「GAMECITY」の2016年3月3日のNews、下記リンク先によると、「アートコレクション 複製原画「三國志」「ガスト」「遙かなる時空の中で」最新技術を使用した高品質デジタル複製原画受注販売中!」とのことで、シミュレーションゲーム『三國志』の複製原画11種が各18519円(税別)で販売しており、今検索すると、始めの受注期間が2016年3月6日から10日までだったようで、今、見ると、受注期間が「3月25日(金)~5月9日(月)」になってある。具体的に何の複製原画かというと『三國志』の各パッケージイラスト。購入ページから引用するに「パッケージイラスト 生頼範義・作」がII~IV、「パッケージイラスト 長野 剛」がV、VII~12、「パッケージイラスト 内田パブロ」が三國志13の11種類。A4サイズ ・アートコレクション 複製原画 https://shop.gamecity.ne.jp/var/limited/2016/artcollection/ ※関連記事  生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)  赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ  コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展(2015年10月22日-2016年1月31日) ・三國志13 http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/