Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 12月
«
»
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日)


教育機関 ※関連記事 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - シンポジウム・『トンボ塾』案内
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1403201

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、2014年3月18日火曜日13時開場で13時15分から16時40分まで、講演と対談シリーズNo1「古代吉備と邪馬台国」が東京都の千代田区立日比谷図書文化館(旧日比谷図書館)コンベンションホールにて開催されるという。13時15分から14時15分まで石野博信先生の講演「纏向王宮へのみち」、14時30分から15時30までは松木武彦先生の講演「吉備弥生社会の変容と古墳時代への移行」、15時40分から16時40分までが対談「王権の発祥と古墳成立の謎」だという。石野博信先生は兵庫県立考古博物館館長・桜井市纏向学研究センター顧問、松木武彦先生が岡山大学大学院社会文化科学研究科教授だそうな。資料代は事前払いで1800円、原則事前申し込みだけど、「余席ある場合のみ当日申し込みをお受けいたしております」とのことで当日払いは2000円となっている。申し込みや支払い方法は上記のページより。

・千代田区立日比谷図書文化館
http://hibiyal.jp/

※関連サイト
・兵庫県立考古博物館ホームページ
http://www.hyogo-koukohaku.jp/

※関連記事 卑弥呼がいた時代 ~女王って、なんだか素敵な響きよね~(2012年10月5日-12月2日)

・岡山大学大学院 社会文化科学研究科
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hss/

※関連記事 BS歴史館 古代史最大のミステリー 邪馬台国の魔力に迫る(2012年6月7日)

倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#213

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - シンポジウム・『トンボ塾』案内
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1403290

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、2014年3月29日土曜日13時開場で13時15分から15時15分まで、今尾文昭先生特別講演会「倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-」が豊島区東池袋の豊島区立生活産業プラザにて開催されるという。今尾文昭先生は奈良県立橿原考古学研究所附属博物館学芸課長とのことだ。資料代は事前払いで1800円、原則事前申し込みだけど、「余席ある場合のみ当日申し込みをお受けいたしております」とのことで当日払いは2000円となっている。申し込みや支払い方法は上記のページより。

・生活産業プラザ (各種会議等に)豊島区公式ホームページ
http://www.city.toshima.lg.jp/shogaigakushu/shukai/003513.html
 ※余談だけど、豊島区公式サイトのサイトポリシーを見ると渋谷区公式サイトのダメアーキテクチャとはえらい違いだ。

※関連サイト
・奈良県立橿原考古学研究所
http://www.kashikoken.jp/

※関連記事 海でつながる倭と中国(2013年9月)

大学入試センター試験で三国志関連2014


教育機関 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2012

年末年始で三国関連のニュースが固まっていて、これも今頃になってしまう。なにかというと、一昨年、上記のような記事を書いたのに対し、昨年はめぼしいものがなく、書かなかったんだけど、一昨年同様、二年ぶりに、下記の読売新聞の大学入試速報を通じ三国志関連の問題を見かける。

・National Center for University Entrance Examinations|大学入試センター
http://www.dnc.ac.jp/

・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると、初日の2014年1月18日土曜日の世界史Aと日本史Bに少し三国関連が見られた。

三国志と平家物語を旅する(渋谷ヒカリエ2014年3月1日)


  • 2014年2月 9日(日) 06:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,315
教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#213

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。申し込み締め切りが一週間切っているので順番を早め6日に公開する。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html
※(文化の振興を阻害し、交流の推進と真逆であろう、)渋谷区公式サイトのダメアーキテクチャを尊重してか、このページでも、渋谷区が作った公式ページへリンクせず「http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html」とURLを記述するのみとなっている。

上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。『しぶや区ニュース』平成26年(2014年)2月1日号 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/city/news/20140201/ の7面によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、慶應義塾大学講師の平井徹先生を講師として川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「三国志と平家物語を旅する」が2014年3月1日土曜日14時から16時まで開催されるという。内容は「物語ゆかりの地・史跡を現地写真で紹介」とのことだ。対象は「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、その参加申込は2014年「2月10日(消印有効)までに往復ハガキで」郵便番号、住所、氏名、電話番号を記入して「〒150-8010(住所不要)渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。

※関連サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

中国から視た倭国ー倭から日本へー 1回目(兵庫県川西市2014年2月10日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。開催まで一週間切っているので順番を早め5日に公開する。

・緑台公民館|川西市
http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shimin/koumin/midoridai_ko/index.html

・歴史講座|川西市
http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shimin/koumin/midoridai_ko/midori_korekara/016311.html

上記の公共施設のページの「これから募集する講座」からリンクを辿った、上記「歴史講座」のページによると、兵庫県川西市向陽台1丁目6番地の38の緑台公民館にて「阪南大学講師の永田拓治さん」を講師として2014年2月10日月曜日、17日月曜日、24日月曜日の各13時30分から15時までに「中国から視た倭国ー倭から日本へー」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「1回目 「魏志倭人伝」からみた邪馬台国」とのことだ。定員80人で事前申込が必要で、直接公民館に行くか電話することで申し込みを行うとのことだ。日本史で言うところの「魏志倭人伝」はもちろん『三国志』巻三十魏書東夷伝のことなので、『三国志』関連とのことで記事にしてみた。その旨は上記講座のページにも「『三国志』『宋書』『隋書』等の歴史書をひも解き、/同書の記載を通じて、中国が、倭国や、倭から/日本への成立過程をどう見ていたかを考察しましょう!」と書かれている。

※関連記事 メモ:錯誤と漢籍(『漢籍はおもしろい』所収)

日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇 第1回(2014年2月16日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて期せずして哲舟さん関連が連なる。

※関連記事 旧正月だよ 三国志ナイト!(2014年2月5日)

下記のURLの公共施設のサイトの「催し・事業案内」からリンクを辿った、下記「学びふれあい講座」のページによると、「練馬区在住・在勤・在学の方」を対象として、練馬区立生涯学習センターにて「フリーライター、歴史コラムニスト・エッセイスト 上永哲矢」さんを講師として2014年2月16日日曜日、23日日曜日、3月2日日曜日の各10時30分から12時までに「日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「第1回 軍師の起源を知る~諸葛孔明など」とのことだ。受講料は無料ながら定員は「50名(抽選)」とのことで、申込は練馬区立生涯学習センターへ2014年2月5日水曜日必着で「往復ハガキに(1)講座名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号を記入し」郵送するそうだけど、「練馬区在住・在勤・在学の方」という前提をお忘れなく。

・生涯学習センター:練馬区公式ホームページ
http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/

・学びふれあい講座:練馬区公式ホームページ
http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/moyooshi/kumindaigaku.html
※ http://www.city.nerima.tokyo.jp/aboutweb/sitepolicy.html によると、リンクすることに制限しない旨を書いているにも関わらず、「リンクされる場合は、サイト管理者(広聴広報課)へ報告してくださるようお願いします。」とのことでダメアーキテクチャ入っている感じで、そんな報告の煩わしさを甘受するぐらいだったらURLだけを示す。いやもしかするとこのページで書かれる「リンクフリー」の意味はtax-free、alcohol-freeと同様、「リンクがない」、つまり「リンクするな」という意味なのかもしれない(その用語選択の時点でもダメアーキテクチャか)。

・哲舟の呑む喰う浸かる、歴史に憩う
http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/
※講師ブログ

※関連記事 ドラマ『曹操』オフィシャルブログ(2013年9月2日-)

地政学的視点から見た『三国志』(2014年1月17日-3月7日金曜日)


  • 2013年12月26日(木) 00:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    725
教育機関 ※関連記事 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)

講師からいうと上記関連記事の続きに当たるかな。

・工学院大学 孔子学院
http://cik.kogakuin.ac.jp/

・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院
http://ssl.smart-academy.net/kogakuin/cik/course/detail/4012852/

上記サイトの上記ページにあるように、2014年1月17日、31日、2月7日、2月21日、3月7日金曜日18:30-20:00(全5回)に、創価大学講師の満田 剛(みつだ たかし)氏による講座、「地政学的視点から見た『三国志』 -後漢末の群雄の戦略」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は全5回で一般10000円、学生2500円、孔子学院友の会9000円で定員30名とのことだ。また、1回ごとでも受講でき、その場合は「電話・FAX・e-mail」での申込で(サイトでの申込は全5回のみ)、「一般 2000円/各回・友の会1800円/各回・学生500円/各回」という受講料とのことだ。

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

※関連記事 三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)

三国志研究会駒場祭展示(2013年11月22日-24日第64回駒場祭)


  • 2013年11月20日(水) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    383
教育機関 ※関連記事
 創縁祭(2013年11月2日3日)
 曹操魏公就任1800年祭(早稲田祭2013年11月2日3日)

上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。

・第64回駒場祭
http://www.a103.net/komabasai/

・三国志研究会駒場祭展示| 第64回駒場祭
http://www.a103.net/komabasai/64/visitor/kikaku/search/kikaku.php?id=549

上記イベント公式サイトにあるように、2013年11月22日金曜から24日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第64回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「三国志研究会駒場祭展示」が5号館523教室にて行われるという。

曹操魏公就任1800年祭(早稲田祭2013年11月2日3日)


  • 2013年11月11日(月) 00:04 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    558
教育機関 ※関連記事 創縁祭(2013年11月2日3日)

上記関連記事に続き学園祭関連。開催日が三日後と迫っているので、順序を早めこの記事の公開を10月30日に早める(後日、元に戻す)。

※前回記事 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)

上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2013」公式サイトにアクセスする。

・「早稲田祭2013」公式サイト
http://www.wasedasai.net/

・曹操魏公就任1800年祭 | 「早稲田祭2013」公式サイト
http://www.wasedasai.net/wasepedia/574

そうすると、上記ページのように企画名「曹操魏公就任1800年祭」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2013年11月2日土曜日3日日曜日開催だ。その日程の10時から17時までで16号館 304にて開催されるそうな。

・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter
http://twitter.com/Waseda_3gokuken

・早稲田大学三国志研究会
https://sites.google.com/site/waseda3594/home

三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)


  • 2013年10月31日(木) 00:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    597
教育機関 ・トップ|八王子市
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/

・市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち|八王子市
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/041105.html

上記の八王子市サイトの上記ページにあるように、2013年12月7日土曜日12月14日土曜日の各13時30分から15時30分の間に、東京都の八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)5階 ホールにて、満田剛先生を講師として市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち」が開催されるという。受講料は400円で、定員は230名、11月20日必着で往復はがきで応募するという。詳細は上記ページで。

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

※関連記事 「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)