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三国志を読む楽しみ(2013年10月6日)


  • 2013年10月 1日(火) 06:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    443
教育機関 下記サイトの下記ブログ記事で知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ。

・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/
英傑群像

・三国志講座 情報
http://sangokushi.chugen.net/4007/

下記サイトの下記トピックおよびそのリンク先のPDFファイルによると、2013年10月6日日曜日13時30分から15時までの枠で和歌山県国際交流センター ラウンジ(和歌山県和歌山市手平2-1-2 県民交流プラザ和歌山ビッグ愛8F)にて竹内真彦/講師「三国志を読む楽しみ」が開催されるという。参加費無料(要申込)で定員50人で、申込方法はPDFファイルから引用すると「郵便番号、住所、氏名(参加者名は全員記入してください)、電話番号を明記の上、ハガキ、FAXまたはE-mailで下記までお申し込みください。/なお、お申し込みをされた方には後日、国際交流センターより入場券を返送いたします。」とあり、ここでいう「下記」はPDFファイルに書かれてある宛先なのでそちらを参照のこと。

・和歌山県国際交流センター Wakayama International Exchange Center
http://www.wak-kokusai.jp/

・<第2回 中国サロン> 三国志  三国志を読む楽しみ|和歌山県国際交流センター
http://www.wak-kokusai.jp/topics_show/67

味わおう!『三国志』の世界(2013年9月20日-10月18日)


教育機関 ※関連記事 三国志演義の世界を読み解く(2013年10月20日-2014年2月2日)

上記関連記事からすっかり時期を逸し、応募〆切が過ぎてしまったが、記録の意味でも記事に。同じく下記のブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696

下記サイトはどうやらアーカイブとかログとかの概念が一切ないようで、応募締切が過ぎると情報源のページが消される仕組みのようで、変わりに、さらに下のサイトの下記ページを参照にすると、札幌市西区の、ちえりあ 札幌市生涯学習センター 研修室3にて2013年9月20日から10月18日まで毎週金曜日14時から16時まで、さっぽろ市民カレッジ ご近所先生企画講座「味わおう!『三国志』の世界~歴史を動かした巨人、曹操の実像~」全5回が開講するという。「受講料:3,000円+材料費300円 定員:20名」とのこと。

・ちえりあ【札幌市生涯学習センター】
http://chieria.slp.or.jp/

・札幌のイベント情報~観光・コンサート・演劇など~観光文化情報ステーション
http://www.sapporo-info.com/

・さっぽろ市民カレッジ【ご近所先生企画講座】/味わおう!『三国志』の世界~歴史を動かした巨人、曹操の実像~<全5回>~札幌のイベント情報 観光文化情報ステーション
https://www.sapporo-info.com/eventDetail.php?event_code=50641

故事成語で学ぶ 三国志(2013年10月22日-11月26日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=3#194

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

・日中通信社: 中国語学習 - 「龍ねっと」
http://long-net.com/
 ※URLを見て「長い網」ってなんだ? と思ったら、「龍」の中国語読みね。

・カルチャーサロン - 「龍ねっと」 - 日中通信社
http://long-net.com/?mid=CultureSalon

・カルチャー情報-『故事成語で学ぶ 三国志』  受講生募集中! - 「龍ねっと」 - 日中通信社
http://long-net.com/index.php?document_srl=74814

※関連記事
 中国語で聴く三国志(2004年1月25日)
 会話に活かす三国志語録(2009年6月5日)
 三国志 登場人物で学ぶ中国語 はじめて会話集(2012年3月26日)

上記の出版社サイトの二番目のリンク先や三番目のリンク先によると、東京都練馬区豊玉北の日中通信社にて趙軍/講師「故事・成語で学ぶ『三国志』」が2013年10月22日、29日、11月5日、12日、19日、26日の火曜日19時30分-21時の枠で全6回があるという。「受講料:全6回 18900円(税込)」とのことで、申込方法は上記ページによるとメールのようで、あと「※日本語による講座です。」、「開講人数 :10名以上」とのことだ

三国志演義の世界を読み解く(2013年10月20日-2014年2月2日)


教育機関 下記のブログ記事で知ったこと。応募締切が迫っているのを優先して紹介。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696

下記サイトの「平成25年度後期講座 受講生募集中!」の文字にリンクされたページにあるように、大阪府羽曳野市 羽曳野市立生活文化情報センター LICはびきの内にある、はびきの市民大学(市民協働ふれあい課管轄)にて、平成25年度後期講座の一つとして、2013年10月20日日曜日から2014年2月2日日曜日までの日曜日全12回各回15時から16時30分までの枠で、「三国志演義の世界を読み解く~英雄たちの栄光と挫折~」という講座が開かれると言う。受講費用は6000円で、2013年9月14日土曜日までに下記サイトの受講申し込みフォームから応募するとのこと。「大学」とあるがそれはおそらく参加者のモチベーションを高める意味であって、市の運営のカルチャーセンターの講座と捉えた方が解りやすいだろうね。通常、こういった講座は平日の場合が多いが日曜開催なので一般的に参加しやすいだろう。

・羽曳野市:はびきの市民大学
http://www.city.habikino.lg.jp/lic/shimindaigaku/

・3.三国志演義の世界を読み解く~英雄たちの栄光と挫折~
http://www.city.habikino.lg.jp/lic/shimindaigaku/kouza13kouki/kouza13kouki-sun.html#sun-3

諸葛発明先生の「イケてる実験教室」(KOBE三国志ガーデン2013年8月17日18日)


教育機関 ※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事 小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日)

上記関連記事にある、KOBE三国志ガーデンにおける小学生向け夏休み企画が今年もあるそうで。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2013年8月17日土曜日13時-14時30分、15時30分-17時、8月18日日曜日13時-14時30分、15時30分-17時の計4回、「夏休み小学生向け自由研究教室  諸葛発明先生の「イケてる実験教室」」が開催されるという。「予約制 各回30組 限定  小学生4~6年生が望ましい  実費500円」とのこと。

「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&show=5#186

有り難いことに昨年に続いて上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

※昨年記事 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)

・創価学園 関西キャンパス
http://www.kansai.soka.ed.jp/

上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2013年8月10日土曜日10時30分から15時まで(昼休憩90分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-2で満田剛/講師「「ことわざ」から学ぶ『三国志』」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード51053、受付期間:2013年7月29日(月)10:00-8月5日(月)23:00)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』にまつわる「ことわざ」から、時代背景や“変革者”の実像に迫ります。」とのことだ。

・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」
http://l-tike.com/

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~ 第一回(2013年8月9日)


  • 2013年6月12日(水) 20:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,108
教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&page=16

有り難いことに上記の「三国志ニュース」の掲示板にて教えていただいたこと。

・東アジア人文情報学研究センター
http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~ 第一回「『三国志』の時代と漢字」が開催されます : 東アジア人文情報学研究センター
http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/news/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%A4%8F%E6%9C%9F%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC-%E6%BC%A2%E5%AD%97%E6%96%87%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%AA%98%E3%81%84/

上記サイトの上記ページにあるように、高校生30名を対象として、京都大学東アジア人文情報学研究センター主催で、2013年8月9日金曜日13時(受付12時30分)から16時30分まで京都大学人文科学研究所分館東アジア人文情報学研究センター大会議室(京都府京都市左京区)にて「高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~」第一回「『三国志』の時代と漢字」が開催されるという。応募は電子メールにて2013年7月10日必着とのことで、詳しくは上記のページにあるPDFファイルで。

メモ:錯誤と漢籍(『漢籍はおもしろい』所収)


  • 2013年2月27日(水) 07:49 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,453
教育機関 ※関連記事 メモ:第6章 武侠漫画の映画的手法表現の成立をめぐって

 上記関連記事の流れで、図書館から借りていたんだけど、返却期限が来たので、一旦返した、竹内オサム/著『マンガ表現学入門』(筑摩書房2005年6月25日発行)を再び借りようと図書館の端末で「マンガ表現」と検索すると、当然ながら、別の書籍も検索にリストアップされた。その一つが山田奨治/編『コモンズと文化 ─文化は誰のものか─』(東京堂出版2010年3月28日発行)で、気になって、それがある著作権や書籍関連の開架に行くと目に付いたのが、今回、紹介する京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター編『漢籍はおもしろい』(京大人文研漢籍セミナー1、研文出版2008年3月6日発行)であり、中をパラパラ見ると借りることを決意する。

※リンク追記
・マンガ関連二種 (※2013年3月2日の三国と無関係の雑記)
http://cte.main.jp/sunshi/2013/0301.html#02

 下記関連記事で触れたように、最近、ちょうど「景初二年」を巡る暗黙の了解について気に掛かっており、それがこの書籍PP.37-70所収の冨谷至「錯誤と漢籍」に解説されていたからだ。

※関連記事 同志社大学の入試で三国演義・三国志関連2013

早稲田大学の入試で三国志・晋書関連2013


教育機関 ※前記事 慶應義塾大学で三国志関連2013

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。

※関連記事 早稲田大学の入試で三国志関連2012

・早稲田大学
http://www.waseda.jp/

慶應義塾大学で三国志関連2013


教育機関 ※前記事 上智大学の入試で三国志関連2013

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると下記関連記事のように、一昨年に引き続き慶應義塾大学入試に三国関連がある。

※関連記事 同志社大学と慶應義塾大学の入試で『三国志』

・慶應義塾大学 - Keio University
http://www.keio.ac.jp/