Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2021年 03月
«
»
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 64 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

「りゅうぜんず」・「さんぞくみなごろし」復活


  • 2005年1月 4日(火) 23:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,923
ネット http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/
↑「りゅうぜんず」

http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/
↑「さんぞくみなごろし」

三国志系ニュースの草分け的存在の「永安日報」のあったサイト「りゅうぜんず」、それから三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が復活しているようです(ともに松竹梅さんのサイト)
とりあえず「さんぞくみなごろし」の方が主な更新のようです。

サポ板のお答えで、蹇碩のことは参考になるかなぁ、と思ってサイトにアクセスしたら、サイトが一新されてて。
嬉しい誤算でした♪

2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]


  • 2004年12月31日(金) 21:04 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,739
ネット 2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。
今回はブログについて見ていきたいと思います。

三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。

たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。

2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。

ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。

三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成)
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html

三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。

三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。

終わり。

三国志関連本感想文(非三国志系サイトにて)


  • 2004年12月29日(水) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,990
ネット

読書にしても映像作品鑑賞にしても読み終わった後(見終わった後)、追憶を楽しむため、私はネット上にその書評や感想文がないかと結構、探す。
塩野七生/著「ローマ人の物語」とかデイヴ・スターン/著「名誉の代償」とか…

まぁ、それはあまり関係ないんだけど、そういったのを検索してたりリンクをたどったりしてたどり着いたサイトが
http://www.blk.mmtr.or.jp/~nabesan/
http://dabensya.sakura.ne.jp/ (※上記リンク切れのため張り直す)
↑サイト「司書の駄弁者」。
ここの「読後駄弁」のコンテンツに管理人様の読んだ本の感想や覚え書きが並んでいる。SF作品を中心にかなりの量の本が上がっている。

割合としてはすくないけど、その中でちらりちらりと三国志ジャンルの本があるのだ。ちょいとリストアップしてみると

今泉恂之介/著「関羽伝」
伴野朗/著「呉・三国志 ~長江燃ゆ~」
安能務/著「三国演義」
北方謙三/著「三国志」
陳舜臣/著「曹操 ~魏の曹一族~」
三好徹/著「興亡三国志」



てな感じ。あとそれぞれの文を読むと吉川三国志もお読みになっているようで。
三国志系サイトの三国志ものの感想文だと、○○という人物が悪く書かれているとかかっこいいとか作者に嫌われているとか、どうも人物論に終始してしまったりする観があるけど、ここでは三国志ジャンルの現状をふまえつつ、それぞれの本の特色が書かれている。

と、ここのサイトのリンクをたどってさらに見つけた三国志関連。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/mujisan/index.htm
↑サイト「ときどき通信」。
ここのサイトの「Books」→「読むブックトーク/『三国志』の読みくらべはいかが」とリンクをたどったところでは、漫画も含めた三国志もの29作品が一気に軽快に的確に紹介されている。
こちらも必見。

※追記 三国志関連本感想文2(非三国志系サイトにて)

※追記 「三国志 読書感想文」or「三国志を読んで」

※追記 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日)
 

歴史超ランキングに登録


  • 2004年12月23日(木) 07:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,131
ネット http://www.rekishi.jp/Cgi-bin/in.cgi?id=ctenews&cg=14
↑歴史超ランキング

できたばかりでどういう傾向かよくわからないのですが、
http://www.rekishi.jp/
↑歴史サーチの管理人様から歴史超ランキングをつくったというご連絡があったので登録。

そのうち、検索サイトやら連環(リング)を紹介して、お好みの三国志サイトを探そう、って記事書く予定。

三国志系のweblog


  • 2004年12月 5日(日) 10:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,786
ネット http://www2.nightmare.to/~gotu/cgi-bin/webblog/blog.cgi
↑サイト「英雄集結」がblog化したのを記念(?)して、現段階の三国志系weblog(あるいはweblogで三国志色の強いもの)をまとめてみる。

http://www2.nightmare.to/~gotu/cgi-bin/webblog/blog.cgi
↑サイト「英雄集結」
 元々あったサイトをblog化。着々と過去のコンテンツがアップされている(www.archive.orgで探す手間が省けた)。初めてみる人はそのアグレッシブな内容におどろくかもしれないけど、いろいろ三国志とメディアのあり方を考えさせられる(と尤もらしいことを書いてるけど、単に面白いんだけど)

http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040
↑「三国志漂流」
 サイトのblog化やサイトの一コンテンツではなく、それ自身、独立している。歴史的な話もさらりと入っている。三国志人物を仏像に見立てる「仏像見立て三国志」などユニークはコーナーがある。

http://supplement.jugem.jp/
↑「三国志サプリメント」
 サイト「三国検索」内のblog。そのため「三国検索」の更新指針などもあって面白い。「三国志プチネタ」がニュース性が高くいつも重宝している。

http://www.h4.dion.ne.jp/~aruiwa/
↑サイト「蒼天三国志」→「あるいはシーラカンスのみる夢」
 前は三国志系に限らない時事ネタが多かったけど、三国志系フィギアの写真が載っている「気になる写真」など、三国志ネタもあるってことで。

http://www.nightmare.to/
↑サイト「M(o:)bius strip」の「Blog」
 三国志ポータルサイト内のblogとあって、粒ぞろいの三国志ネタ(ニュース)がそろっている。
 
http://yea.jp/kaorix/sangoku.html
↑サイト「sangokumania」→「三国志を語る」
 一コンテンツが単にblog形式をとっている。三国演義の人物について語られている。

 他には女性向サイト(この呼び方もどうかと思うが)で考察っぽいこともやっているblogをみつけたんだけど、リンク先にいやがられそうなので、紹介しない。

【2004年12月30日追記】
http://ryuzen.blogtribe.org/
↑「さんぞくみなごろし」
肝心なのを忘れてた。「永安日報」のblog版。今年初めの三国志状況がよくわかる。

三国志ニュースの記者募集


  • 2004年12月 4日(土) 18:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,580
ネット ここのサイト、三国志ニュースは仮名でお試し版とはいえ、常に記者を募集してます。

えーと、個人的にはこんな記事が見てみたいっての以下、箇条書き。
・小説でも漫画でもゲームでも既存の三国志ジャンル作品の感想やら評論。
・考古学的なニュースで三国時代に近いものをピックアップ
・三国志系のいろんな個人サイトの更新情報
・何か連載コーナー(あまり知られていない人物紹介とか)
・本場で三国志ものにふれる中国滞在記(…って前提条件でいきなりいなさそう)
・三国志系のネット巡りガイド、三国志系の同人ガイド

みなさんはどんな記事がみたいんでしょうかね。

三国志ファンに100の質問 in 「水天宮」


  • 2004年11月23日(火) 09:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,208
ネット http://cte.main.jp/sunshi/w/w040710.html
↑一応、わたくし清岡は「三国志ファンに100の質問」の立ち上げに立ち会っているので、紹介すると思い出話になっちゃいそうで、それを自重しつつ紹介。


もし、あなたが思い立って、三国志関係の個人サイトを作ることになって、メインとなるコンテンツがまがいなりにもでき、その後、することは何?
感想を書き込んでもらったり交流をしたりする掲示板(BBS)をつくる?
http://cte.main.jp/newsch/article.php/30
↑それか、早速、同盟に入り、同好の士の仲間入り?
その前にあなたのサイトの趣旨を説明するページをつくる?
………
……

あなたにこういう習慣はない? もしくはこういう習慣を持っている人を知らない?
初めて訪れた個人サイトへはまずそのサイトの管理人がどういう人かプロフィールや自己紹介(管理人紹介)のページをチェックする、って習慣。
これがネットで見ているとこういう人が結構、いるのだ。
少しでも管理人との共通点、同じ趣向や好みを見つけだした方が感情移入してメインのコンテンツを見ることができるってのはよく聞く話。
それで話を戻し、いざあなたがサイトを訪問する立場から制作する立場になったら、そうしうプロフィールか自己紹介のページをつくりたいとは思わない?(「誰か私のプロフィールを見たがるもんか」とかこの際、思わない思わない)
それでプロフィールを作ろうと思い立ち、いざ書いてみると、これがなかなか書けない人も多いと思う……何をかけばいいだ、どんな項目がいるのかって感じで。あなたはどう?

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Akiko/5684/
↑まぁ、そんな人にお勧めなのが、サイト「水天宮」にある「三国志ファンに100の質問」。
その名の通り三国志ファンに向けての質問が100個ある。
大変だけど、その質問100個、答え、質問と回答をあなたのサイトへ載せれば、あら不思議! 自己紹介ページの出来上がりって寸法(あくまでも「三国志ファンに100の質問」の一つの使い方だけど)
100も一度に答えられないってんだったら、段階的に答え段階的にサイトへ載せていってもOK(回答を空欄にする)
そのページをつくったらさらにサイト「水天宮」に回答集ページからリンクしてもらうよう依頼すれば、あなたのサイトのちょっとした宣伝にもなる。

TinyURL(短縮URLサイト)


  • 2004年11月20日(土) 10:03 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    918
ネット  三国志ニュースの個別の記事やサポ板の個別の記事へ直にリンクを貼るときに便利なものがありますよ、って話。

 もしあなたがある記事にリンクを貼ったり、メールで誰かにお知らせするときに

http://cte.main.jp/news/blog.cgi?time=1098763090&id=okakiyo&mode=disp&category=4&writer_all=&category_all=
↑なーんて長いURLが会った場合、掲示板や日記によってはURLが無効になったり、メールによっては改行でURLが切れたりする。

 それでおすすめなのが、
http://tinyurl.com/
を使うってこと。このサイトにアクセスし、「Enter a long URL to make tiny」って書かれているフォームに短くしたURLを入力し、「Make TinyURL」のボタンを入力すればOK。
 そうすれば、ページが切り替わり
http://tinyurl.com/68e82
↑てな感じでの短くなったURLが作られる(表示される)って寸法。


 もっとも三国志ニュースは
http://webfrog.pupu.jp/
↑ここのWebFrog Blog ver 1.2.2ってcgiを使っていて、将来的にバージョンアップし、リンク用URLが用意されるものになるかもしれないので、こういうのを利用しなくてもよくなるかも。

サイトで列伝、まとめ


  • 2004年11月20日(土) 04:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,064
ネット  「コミュニティ話題」とかカテゴリーを立ち上げときながら、
http://cte.main.jp/
↑私が管理メンバーである「三国志ファンのためのサポート掲示板」から何もとりあげていないってのは何事か、ってことで今回、とりあげたいと思う。

 で、人気高いツリーや今、話題に上がっているツリーを選べば良いものの、ついつい手前味噌なツリーを選んでしまう。それは何かって言うと
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=58
↑「サイトで列伝。」のツリー。ほとんど私が書き込んでいるんだけど(汗)。
 三国志の魅力っていうと、その人物たちの魅力があげられる。なので三国志ファンが初めて会うと、必ずといっていいほど質問で出るのが「好きな三国志の人物は誰です?」ってやつ。それほど、三国志ファンにとって好きな人物ってのは重要で、それはこのネット上の個人サイトでも反映されていることが多い。
 その「好きな人物」に特化し、その人物ばかり書く(or描く)ようなサイトが結構、あるのだ。というわけで、「サイトで列伝。」のツリーではそんな「一サイト一人物」なサイトを探していたってわけ。最後の書き込みがちょうど一年前だから、いまやそういうサイトも珍しくなったのかなぁ。
 せっかくだから、そこで紹介したサイトをここでまとめてみる。但し、閉鎖したサイトは省いている。あと、紹介も省く。・人物名「サイト名」URLの順。


・呂範字子衡「シコウサクゴ」
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/worm/shikou/index.htm

・孫権字仲謀「江河水」
http://kougasui.fc2web.com/

・荀イク字文若「荀家の台所」
http://home.netyou.jp/cc/neboko/home.html

・孫堅字文台「マリオネットの晩餐会」
http://www.iris.dti.ne.jp/~mayuko-k/

・司馬懿字仲達「E.N.Atelier」
http://homepage1.nifty.com/e-n-atelier/

・孫策字伯符「麒麟児」
http://hiroshima.cool.ne.jp/eijun330/

・司馬懿字仲達「青木朋HP++青青」
http://aoki.moo.jp/
※2006年2月4日修正

・張紘字子綱「張紘的世界」
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/6460/

 うーん、もうちょいこういうサイト増えないかなぁ。

三国志系サイトでのマナー講座


  • 2004年11月18日(木) 20:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,055
ネット > だからといって、不特定多数の三国志サイトの掲示板へ宣伝書き込みするのはほとんどの管理人さんに嫌われるし、あなたの悪評がたつかもしれない。

これで思い出したんだけど、掲示板に書き込むマナーみたいなのは結構、あるよね、三国志系サイトでも。
というわけで、紹介。


日頃、三国志サイトを見ているだけ、または見て回っているだけのあなたがもし掲示板に書き込むことで、そのサイトのコミュニティに関わりたい場合、そんなときの心構えは何かいる?

書きたいように書けばいいのでは?
書き込む前にハンドルネームを何にする?
「はじめまして」ぐらいは入れた方がいいんじゃないの?
………
……

と意見はいろいろあるけれど、やっぱりこういうときの共通認識、つまり、最低限守っておきたいマナーってのはあるようだ……あ、それは三国志系サイトの掲示板に限らず、一般的なネット上でのマナーとしてね。
ネットマナーとかネチケット(ネット+エチケット)とか何とか言われている。

ネットマナーなんてあるって知ったあなたは、そんなの覚えるの面倒だ、なんて思っているかも。
だけど、ご安心あれ。そういったネットマナーを丁寧に教えてくれるサイト、しかも三国志系のサイトであるのだ。

http://f13.aaa.livedoor.jp/~ryubikun/
↑「三国志漫画劉備くん同盟」のコンテンツ「マナー講座」
※三国志漫画劉備くんのキャラクターによるネットマナー解説

http://www.h2.dion.ne.jp/~soutenko/bbsmanner.html
↑BBS MANNER
※「蒼天航路」のキャラクターによるネットマナー解説

ともに、三国志をベースとした漫画のキャラクターによるマナー講座なので、厳密には「三国志系サイトでのマナー講座」ではないの……かな?
それぞれの作品を知っていれば、より楽しめるマナー講座。


ちなみに、三国志系サイトに限らず、そういったネットマナーを教えてくれるサイトも山ほどある。
http://www.botan.sakura.ne.jp/~kannmaru/manner/main.html
↑「毒吐きネットマナー」……って例が極端か。。。