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掲示板 件名 最新投稿

サイト「孫氏三代」、「mikotoba」と「呉検索項」に登録


  • 2004年11月 4日(木) 22:59 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,062
ネット 個人サイトを持つと、自分のサイトをディレクトリ検索式の検索サイトへ登録したりして、自サイトの宣伝したりするのが王道。

今回、三国志関係で二つの検索サイトを見つけたので、私のサイトを登録する。

http://cte.main.jp/sunshi/
↑清岡の個人サイト「孫氏三代」
紹介文:三国志の時代(後漢末~三国時代)を背景とした歴史小説「孫氏三代」の発表サイト。今のところ、孫堅(字、文台)を中心とした小説を展示しています。

で、どこの検索サイトへ登録したかというと。

http://mikotoba.s48.xrea.com/
↑「mikotoba」。「三国志を題材とした創作活動を行うサイト」を検索できるそうな。
カテゴリに「正史準拠」とか「演義寄り」とかあるのは利用する人にとって便利なのかな。

http://ove.flop.jp/
↑「呉検索項」。「呉に関係する作品やジャンルを扱っているサイト」を検索できるそうな。
カテゴリにサイト傾向とか方針があるのが楽しい。

自サイトを管理する参考にどうぞ。

「★『宮城谷三国志』総合スレッド★」in「三国迷ぐっこのHP」


  • 2004年11月 4日(木) 17:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    6,217
ネット 小説の宮城谷昌光/著「三国志」が一気に三巻、発売されているんだけど、元々、文藝春秋で連載されているんで、三国志ファンの中には連載時からチェックされている方もいる。

「三国迷ぐっこのHP」に三国志掲示板 CAFE"a Bridge too far"ってのがあるんだけど、その中のスレッドに「★『宮城谷三国志』総合スレッド★」というのがある。

・三国迷ぐっこのHP
http://gukko123.hp.infoseek.co.jp/

そこで、ほぼ毎回(連載初期から)、連載中の宮城谷昌光/著「三国志」の概要を書いてくれたり、その回の感想やコメントを書いているくれるので、ありがたいし読んでてとても面白い。
ネット上でみんなでわいわいとこういう連載の話題を出すにはやっぱり掲示板って適しているなぁ、と実感する。

それと今はやっぱり単行本の話題がでていて、あと、冊子情報なんかも話題に出ている。ファンなら要チェック。

<2008年1月18日追記>
サイト自体移転になったので追記。

<関連記事>サイト「ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/583

・CAFE “A BRIDGE TOO FAR”
http://gukko.net/i0ch/sangoku/

・★『宮城谷三国志』総合スレッド★
http://gukko.net/i0ch/test/read.cgi/sangoku/1035648209/

バナー。


  • 2004年10月31日(日) 13:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,176
ネット とりあえずバナーをつくってみました。
43×43です。

http://cte.main.jp/newsch/images/icons/ctknews.gif
↑ここに置いてます
直に画像へリンクするのはなしです。ダウンロードしてお使いください。

あ、まだまだバナー募集中です。

三国志人物死亡辞典


  • 2004年10月31日(日) 12:24 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,255
ネット http://san-gokushi.com/
↑サイト「三国志愛好会」

このサイトでは、三国志に登場する人物の死に関する一覧表があります。死亡した年や死因など、157年~198年に死亡した人物150人余りの死にまつわる記録が並んでいます。これで終わり完成ではなく、198年以降も順次掲載されていくものと思われます。

死因の区分などを使って統計をとったりしても、面白いかも知れません。

参加企画「三国志との出会い」


  • 2004年10月29日(金) 19:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,023
ネット http://www.asahi-net.or.jp/~np5k-mkn/sangokushi/main.html
↑総合サイト「三国志ホームページ」の「私と三国志」
※2001年12月31日で休止

http://kakutei.cside.com/
↑サイト「各駅亭舎」の(三国志の庵)「三国志との出会い」

私は結構、あるジャンルにどういったきっかけで、のめり込んでいったとかはまっていったとかを聴いたり読んだりするのが好きで、それがいろんなメディアにおよんでいる「三国志」ジャンルだったら人それぞれなので、なおさら好きになってしまう。
上に示したサイトにはそういった「三国志ジャンルとの出会い」を投稿する参加型のコンテンツがあるのだ。
なので、それらのサイトのコンテンツを初めてみたときはずっと読んでいたし、更新もまめにチェックしていた。

まぁ、多くの三国志関連の個人サイトには自己紹介がてらそういった「三国志ジャンルとの出会い」みたいなコンテンツがあり、それも探し出しては読みのが日課になっている。

http://cte.main.jp/sunshi/w/w040425.html
↑ちなみに私のサイトにもそういったコンテンツがある……やっぱり自分が読んでて楽しいコンテンツは書きたくなるのだ。

2004年10月24日~11月7日「東漢祭」in サイト「逍遙大陸」


  • 2004年10月27日(水) 17:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,352
ネット http://fw-rise.sub.jp/donghan/index.html
↑サイトの企画「東漢祭」

http://fw-rise.sub.jp/
↑主催サイト「逍遙大陸」

東漢とはいわゆる後漢のこと。

陰暦の10月28日(台湾中央研究院の中央研究院兩千年中西暦轉換によると庚午)は後漢紀(孝獻皇帝紀卷第三十)によると、

(西暦220年、冬十月)庚午、魏王即皇帝位、改年曰黄初。

ということで、魏王が皇帝に即位した日らしく、逆に言えば、その前の後漢が滅んだ日らしい。
その日を記念して……というよりきっかけにして、サイト「逍遙大陸」で「東漢祭」という企画が行われている。

サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすることらしい(うーん、何か私の認識にズレがありそうな…)

それで「東漢祭」は東漢をテーマにした祭で、今のところ、イラスト中心。
まぁ、見に行けば、どんなものかすぐわかると思う。

サイト「枕流亭」の「中国史的唯漫論」


  • 2004年10月26日(火) 19:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,075
ネット http://ww1.enjoy.ne.jp/~nagaichi/
↑サイト「枕流亭」

三国志漫画で思い出したんだけど、サイト「枕流亭」に参加型企画「中国史的唯漫論」ってのがある。
みなで「中国の歴史や古典文学や時代物などから題材を取った『マンガ』」を紹介していこう、という企画で、もちろん三国志のものも含まれている。

紹介文を読むのも楽しいんですが、もう並んだ三国志漫画のタイトルをみるだけでもその多さに驚いてしまう。

リンクとトラックバックについて


  • 2004年10月26日(火) 18:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,087
ネット ちなみに三国志ニュースへのリンクおよびトラックバックはどの記事へでも制限はありません。
(ただし、画像の直リンクはやめてください。)

<2007年6月5日追記>
ブログ記事と無関係なトラックバックは見つかり次第、削除し、その送信元からのトラックを受け付けないように設定します。
<追記終了>

あと、ここからよそのサイトへリンクをはるときやトラックバック送信する際は、そのサイトのローカルルールを守ってくださいね。


・トラックバックの詳細およびトラックバックセンターの紹介は下記のリンク先へ
http://cte.main.jp/newsch/article.php/219

記事投稿


  • 2004年10月23日(土) 11:08 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,398
ネット 記事投稿の新規投稿画面で「書き込む」ボタンを押しても画面が記事閲覧ページへ切り替わらないので注意。
書き込まれたかどうかはページに書かれる「【 記事を書き込みました 】」という青文字で確認しよう。
記事閲覧ページへもどるときはページ上部の大文字の「三国志ニュース」をクリックして戻ろう。
記事修正も同様。

blog「三国志サプリメント」


  • 2004年10月22日(金) 23:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,234
ネット http://supplement.jugem.jp/
↑blog「三国志サプリメント」

http://sangoku.lib.net/
↑「三国検索」

三国志ニュースのスクリプトは、欲しい機能の関係で、結局、いわゆるweblogやblogって言われているやつになった。
手元のWIRED NEWSの日本語版を見ると、2001年8月1日の記事「個人発信『ウェブログ』から民主的メディア革命を(上)」からその単語が見られる。
もっとも私が WIRED NEWSの日本語版を購入し始めたのが、その前の月の29日だったので、もしかするともっとそれ以前から、海外では普及していたものかもしれない。

現在、三国志サイトでは様々なblogが立ち上げられているけど、「私が三国志関連の知識として楽しめている」という意味では上記の「三国志サプリメント」ぐらいしか思いつかない。