Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2026年 02月
«
»
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 85 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

倭人とはなにか(2016年12月22日)


  • 2017年2月 6日(月) 06:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,957
研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。

・株式会社 明石書店
http://www.akashi.co.jp/

・倭人とはなにか
http://www.akashi.co.jp/book/b275091.html

※関連記事
 鍾繇書の実装―新出の東牌楼後漢簡牘を手がかりとして(2009年1月)
 邪馬壹国の歴史学―「邪馬台国」論争を超えて―(2016年3月30日)

上記サイトの上記書籍ページにあるように明石書店より2016年12月22日に出野正・張莉/著『倭人とはなにか 漢字から読み解く日本人の源流』(ISBN9784750344546)が出版されたという。2600円(税別)。内容紹介文を引用するに「古田史学と漢字学の視点から『漢書』『魏志』『後漢書』『三国史記』など中国・朝鮮の漢文献を読解し、従来の「倭」「倭人」「倭国」を同一系統とする解釈の矛盾を明らかにし、日本人のルーツが南中国から渡来した倭種の民族「倭人」であることを論証する。」とのことだ。「『魏志』」は『三国志』魏書のことだし記事にしてみた。

メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)


  • 2017年2月 5日(日) 06:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,964
場所 ※関連記事
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)
 Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)

 上記関連記事にあるように、Cha-ngokushiのプレオープンとグランドオープンについてお伝えしたわけだけど、実際どんな店舗だったかはちらりとしかお伝えしていない。それに連日いったといえども、それはプレオープンのときでグランドオープンのときではない。

曹植の「罪」とことば(2016年3月)


  • 2017年2月 4日(土) 18:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,897
研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。そのメルマガの発行元の書店の下記ページによると、(神戸大学大学院人文学研究科)中文研究会より2016年3月に『未名』第三十四号(ISBN/ISSN 0914-6334)が発行されたという。下記書店では1601円。そこに論文、林香奈「曹植の「罪」とことば」が掲載されたという。

・国内書 未名 第三十四号【中国・本の情報館】中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900010164&bookType=jp

・学会・研究会と刊行物|人文学研究科について |神戸大学大学院人文学研究科・神戸大学文学部
http://www.lit.kobe-u.ac.jp/graduate/book-list.html

※関連記事
 曹丕、曹植の詩文における押韻状況について(2014年12月)
 三国志学会 第四回大会懇親会

※新規関連記事 曹植と飛翔する「蓬」について(2017年3月)

「その後」の三国志(2016年12月9日)


  • 2017年2月 3日(金) 18:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,466
書籍 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記書籍ページによると、実業之日本社より2016年12月9日に渡辺精一/監修『「その後」の三国志』(ISBN978-4-408-45680-5 じっぴコンパクト文庫)が680円(税別)で発売したという。おそらく下記関連記事を文庫化したものだろうね。

・トップページ|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/

・「その後」の三国志|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45680-5

※関連記事 知れば知るほど面白い 「その後」の三国志(2012年11月8日)

六朝文評価の研究(2017年1月27日)


  • 2017年2月 2日(木) 17:58 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,843
研究 出版社のRSS配信で知ったこと。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

・六朝文評価の研究
http://www.kyuko.asia/book/b280232.html

※関連記事 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月)

上記サイトの上記書籍ページにあるように汲古書院より2017年1月27日に福井佳夫『六朝文評価の研究』(ISBN9784762965791)が出版されたという。15000円(税別)。煽り文は「◎文学作品を数値化して評価する初めての試み ―その基準と方法―」。第一章が「曹丕「典論論文」の文章」と三国関連。第二章の「陸機「文賦」の文章」もそうかな。