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掲示板 件名 最新投稿

三国志博奕伝(2018年12月4日)


  • 2018年11月23日(金) 23:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,255
小説 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・渡辺仙州@新刊『三国志博奕伝』(文春文庫)12/4発売! (senshuwata) on Twitter
https://twitter.com/senshuwata

・Twitter /senshuwata: 三国志×ボードゲーム小説『三国志博奕伝』。文春文庫より12月4日に発売です。三国志を知らない方でも楽しめます!ボードゲーム好きの方には特におすすめ。ぜひ読んでみてください。どうぞよろしくお願いいたします。 ...
https://twitter.com/senshuwata/status/1065784316813352967

下記出版社サイトの下記文庫ページによると、2018年12月4日に文藝春秋より渡辺仙州『三国志博奕伝』(2018年12月10日発行、文春文庫、ISBN978-4-16-791192-8)が690円で発売するという。上記Statusには「三国志×ボードゲーム小説」、下記文庫ページの帯には「三国志の英雄と/ギャンブル対決!!」とあって、こりゃ読まないと内容が実感できないなと。幸い下記文庫ページに「立ち読みできます」とリンクがあり試読ができるし。とこれを書きながら読んでみると、なるほど韋昭「博奕論」から来ていて、それで呉が舞台なんだね。

・文藝春秋ホームページ
http://www.bunshun.jp/

※関連記事
 三国志読本(文春文庫2017年5月10日)
 劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』(2018年5月18日)

・文春文庫『三国志博奕伝』渡辺仙州
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167911928

※関連記事
 偕成社「三国志」プレゼント企画(2010年8月31日締切)
 宮城谷昌光/著『三国志』文庫第十二巻(2015年4月10日)
 泣き虫弱虫諸葛孔明 第四部(2017年7月6日文春文庫)
 韋昭研究(2011年7月)

舞台 真・三國無双 赤壁の戦い(東京2019年2月7日-2月17日)


  • 2018年11月22日(木) 23:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,710
ショー 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・舞台「真・三國無双 赤壁の戦い」 (smusou_stage) on Twitter
https://twitter.com/smusou_stage

・Twitter / smusou_stage: 【最新作、上演決定!】 2019年2月7日(木)~17日(日) @シアター1010 舞台「真・三國無双 赤壁の戦い」 上演決定! 第一弾キャスト、最速先行チケット情報も公開! シリーズ最大規模の作品に乞うご期待! ...
https://twitter.com/smusou_stage/status/1065439753997180929

※前回記事 舞台 真・三國無双(2017年2月11日-19日)

※次回記事 舞台 真・三國無双 ~赤壁の戦い IF~(東京2020年8月20日-24日)

・舞台「真・三國無双」公式サイト
http://smusou-stage.com/

・Theatre1010
http://www.t1010.jp/

※関連記事
 RE-INCARNATION RE-SOLVE(東京2015年12月24日-29日2016年1月14日-18日、大阪2016年1月9日10日)
 龍狼伝 第二章(2016年4月6日-10日)

※新規関連記事 三國志演技~孫呉(東京都中央区 明治座2024年4月5日-16日)

上記サイトによると、今回の公演名は舞台「真・三國無双 赤壁の戦い」で、東京公演、東京都足立区千住3-92 千住ミルディスⅠ番館 10Fのシアター1010にて行われる。プロデューサーは宮本匡章さん、原作・監修は株式会社コーエーテクモゲームス、企画・製作・主催は株式会社ADKアーツ、構成・演出・振付は西田大輔さん。
具体的には全席指定の指定席7900円で、2月7日木曜日19時、8日金曜日19時、9日土曜日13時、18時、10日日曜日13時、18時、13日水曜日19時、14日木曜日19時、15日金曜日19時、16日土曜日13時、18時、17日日曜日13時の公演開始時刻となる。

臥龍梅(静岡県静岡市興津 清見寺)


  • 2018年11月21日(水) 05:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,577
場所
下記関連記事を書く際に知ったこと。

※関連記事 臥龍梅(2002年秋)

・清見寺 公式サイト/臨済宗妙心寺派 巨鼇山清見興国禅寺 永代供養霊廟《清風殿》
https://seikenji.com/

・清見寺 公式サイト/臥龍梅
https://seikenji.com/gard/gard2.html

上記の公式サイトにあるように静岡市清水区興津清見寺町418-1に清見寺という臨済宗妙心寺派の禅寺があるそうで、上記ページにあるようにその庭に臥龍梅という梅の木があるとのことで、そこから引用するに「徳川家康が来遊した時、清見関の梅を取らせて接樹したるものと云われています」とのことだ。拝観料は「大 人:300円/中高生:200円/小学生:100円」とのこと
三国とのつながりは上記関連記事で説明したのでそちらを参照のことなんだけど、上記サイトにはその件について記述がない。先に知った下記の静岡吟醸「臥龍梅」サイト(三和酒造株式会社)の下記の「臥龍梅とは」のページにはまず「三国志演義」での説明があって、そこから徳川家康にまつわる話が記述されるが、上記ページと違って下記ページではさらに人質時代(というと松平姓なんだろうね)に家康が接樹(接木)したこと等が記されている。人質時代というと雌伏の時なので、なかなか趣のある言い伝え。

・静岡吟醸「臥龍梅」
http://www.senso-ji.jp/

・臥龍梅とは
http://www.garyubai.com/garyuubai.htm

孔明のヨメ。 9巻(2019年1月7日)


  • 2018年11月20日(火) 22:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,020
マンガ 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・杜康潤@3/7孔明のヨメ。8巻発売 (toko_wanko) on Twitter
https://twitter.com/toko_wanko

・Twitter /toko_wanko: 【2019年1月7日☆発売】 アマゾンで予約が始まりました。よろしくお願いします( ´ ▽ ` ) ...
https://twitter.com/toko_wanko/status/1064875014179045377

※前巻記事 孔明のヨメ。 8巻(2018年3月7日)

※次巻記事 孔明のヨメ。 10巻(2019年7月4日)

上記記事にあるように、芳文社の『まんがホーム』2011年1月号(2010年12月2日発売、毎月2日発売)より杜康潤/著『孔明のヨメ。』が連載中で、下記単行本ページによると、杜康潤『孔明のヨメ。』9巻(ISBN:978-4832257382)が619円(税別)で2019年1月7日に発売するという。

・漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/

・まんがホーム|漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/magazine/detail.php?p=113065

※新規関連記事 おしえて!杜康先生(まんがホーム2019年4月号 3月1日発売)

・まんがタイムWeb 芳文社 | コミックス | 杜康潤
http://manga-time.com/comics/cb/t_j/koy.html

・居酒屋杜康亭 ~杜康潤 公式サイト~
http://www5f.biglobe.ne.jp/~tokoh_kikaku/
※作者サイト

※関連記事 図書館から始まる三国志の旅 関連展示(2018年9月24日-11月9日)

臥龍梅(2002年秋)


  • 2018年11月19日(月) 21:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,943
物品
下記Twitter Accountの下記Statusで知ったこと。

・のぶ (nobueken) on Twitter
https://twitter.com/nobueken

・Twitter / nobueken: 偶々店で「臥龍梅鳳雛」見つけたから飲んだ。 静岡の地酒でこんなのあったんだね。 定食もおいしかった。 余裕があればまた静岡寄る。 ...
https://twitter.com/nobueken/status/1061299641780584448

※関連記事 蜀三傑人形(1851年)

 下記の静岡吟醸「臥龍梅」サイトの下記の「会社案内」のページによると、静岡県静岡市清水区西久保501-10 三和酒造株式会社が2002年秋から日本酒「臥龍梅」(がりゅうばい)をリリースしたという。それは下記の「臥龍梅とは」で「命名の謂れ」が書かれるように、『三国志演義』にちなんだ名前とのこと(いや直接的な由来ではなくワンクッションをはさむのだけど、それについては記事を改めて紹介)。さらにその銘柄の中には上記Statusや右のAmazon.co.jpへのリンクにあるように、「臥龍梅 鳳雛」なる銘柄もあり、後者を見ると遅くとも2014年にはリリースされているようで。

・静岡吟醸「臥龍梅」
http://www.senso-ji.jp/

・臥龍梅とは
http://www.garyubai.com/garyuubai.htm

・会社案内
http://www.garyubai.com/guidance.htm

※関連記事
 Cha-ngokushiでホワイトボートに書き出され(2018年9月8日)
 リンク:「漢代の飮食」
 十大三国志ニュース2014

※新規関連記事 臥龍梅 62 ALCOHOL 500ml(2020年5月下旬)