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2007年3月19日「三国志」大好き(読売新聞)


  • 2007年3月19日(月) 13:45 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,850
新聞

私自身、未確認だけどタレコミ情報。
読売新聞の朝刊の文化面で記者が持ち回りで書く「つれづれ」という名前のミニコラムがあるそうな(関西ローカルなのか全国なのか不明)。
今日から始まったシリーズは「『三国志』大好き」ってやつで(杉)さんっていう記者がかいているらしい。
読売新聞のサイトで確認したけど、そういう情報は見あたらないので、ネットでは見ることができないのかな?

<3月23日追記>
というわけで、「三国志」大好きのミニコラムの切り抜き第1回、第2回、第4回を貰う。
スペースがとても小さく文字数が限られているんで、それほど語れないようになっているんだけど、それでも三国志ジャンル内の作品について網羅的に語られている。第1回が吉川三国志との出会い、第2回は宮城谷三国志や蒼天航路、第4回は具体的な商品名は出ないが、ゲーム(シミュレーション&アクション)やパチンコのこと。聞くところによると第3回は吉川三国志を見ていた著者がそれをビジュアル化したような横山三国志に遭遇し衝撃を受けたとかそんな内容だったらしい。当時の息吹を感じられるこれが一番、読みたかったなぁ。
 

2007年4月10日・11日 ASIAN BREEZE[アジアの新風(かぜ)]


  • 2007年3月18日(日) 20:38 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,922
ショー  月一で中華情報局(サーチナ、searchina)に三国志関連のコラム「名場面と人物で見る三国志」がアップされているんだけど、それをチェックするにはまず中華情報局へアクセスし、

・中華情報局
http://searchina.ne.jp/

そこの検索窓に「三国志」と入れれば、目的のコラムへとたどり着ける。

・(中国情報局のコラム)名場面と人物で見る三国志(1)~(8)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/408

 今日は第10回目。
 こういうコラムまでの辿り方しているもんだから、いつも中国情報局の三国志関連のニュースも自然と目に付く。最近なら映画『赤壁』(Battle of Red Cliff)とかね。
 それで今回も面白いニュースを見かける。

 「中華年記念で京劇楽器「京胡」と東フィルがコラボ」って記事。
 どうやら京胡演奏者の呉汝俊さんと東京フィルハーモニー交響楽団が東京丸の内にある東京国際フォーラムで2007年4月10日火曜日(19時開演)、11日(19時半開演)にコンサートを開くとのこと。

・2007日本中華年「春の音」 ~ASIAN BREEZE[アジアの新風(かぜ)]~ 呉汝俊コンサート
http://www.wcecjapan.org/japanese/j-topics0301.html
・世界華商大会
http://www.wcecjapan.org/

 それで三国志とどう関係するかというと記事によると、
----------------------------------------------------------------
プログラムのメイン曲は、京胡用の組曲をオーケストラとの演奏用にアレンジした「三国志」
----------------------------------------------------------------
とのこと。なるほどー。どんな組曲だろ?

 それと3月15日が曹操の命日って記事。あれ? 今年は2月18日が旧正月だから、3月12日じゃないのか? って思ったけど冷静に考えてみると、二通りの考え方があるね。
 まず三国志魏書武帝紀だと

(建安二十五年春正月)庚子、王崩于洛陽、年六十六。

となって建安二十五年春正月庚子→西暦220年1月23日。
これは旧暦なので、「中央研究院兩千年中西暦轉換」を使って、2007年同月同日を新暦になおすと(旧正月を新暦に当てはめるのと同じやり方)

2007年1月23日→2007年3月12日

となるけど、220年1月23日を年をかえずに新暦になおすと

220年1月23日→220年3月15日

ってことになるのか、そうかそうか。

「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!


  • 2007年3月17日(土) 13:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,539
ネット 「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!映画『墨攻』の原作(漫画)、さらにその原作(小説)の作者として有名な酒見賢一先生。
実は三国志小説も書いていて、その名は『泣き虫弱虫諸葛孔明』。タイトル通り諸葛亮(字、孔明)中心の小説らしい。私は未読だけどかなり変わった小説らしい。
『泣き虫弱虫諸葛孔明』は隔月刊の「別册文藝春秋」で連載されていて、2006年8月8日発売の「別册文藝春秋」2006年9月(265)号で第弐部が完結し、その第弐部の単行本が2007年2月24日に発売された。
現在、2007年2月8日発売の「別册文藝春秋」2007年3月(268)号から第参部がスタートしている。

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

そういった『泣き虫弱虫諸葛孔明』に対し、ネット上に普及・主張するところ、いわゆる「同盟」がある。
それが「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!。下記アドレス。

・「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!
http://nakiyowa.kusakage.com/

この同盟サイトには「泣き虫弱虫諸葛孔明登場人物紹介」へのリンクも張ってあって面白いね。
というわけで、現行のバナーを右に掲げてみる。

コメントメンテナンス中。


  • 2007年3月14日(水) 21:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,265
ネット 今、コメントが書き込めない不具合発生中です。ご迷惑おかけします
まだメンテナンス中。

15日夕方
とりあえず原因特定。
ringblog特有のリンクの張り方{NAME+++}(※実際は半角)が投稿できるがこれを含む記事は表示できないバク(エラー500)。
バージョンアップの時に表示できない不具合がでたためバージョンダウンしたら、設定ファイルにバージョンアップしたときの情報が残っていたので、コメントを書いたらエラーが出た模様。

現在、新しい記事から、徐々にこのリンクをタグで代用している。そのため、古い記事はまだ表示できないおそれあり。

16日夕方
完全復旧いたしました。
以下、今までの流れを簡単にまとめます。

・3月2日、三国志スケジュール試用版を改造することを思い立ち、いつも通り更新されたファイルだけ交換するも、表示されない不具合がでる。
・仕方なく、すぐ元に戻す。しかし、このときに他のファイルに影響がでたようで、以後、コメントを書き込んでもエラーがでるようになる。


・三国志スケジュール試用版・大判カレンダー
http://cte.main.jp/newsch/article.php/527

・v3.06aのまま三国志スケジュール試用版を改造(こちらはコメントが書き込める)
・3月14日にコメントが書き込めないという通知が来る。
・別のディレクトリに、最新バージョン(v3.10d)を立ち上げる。あとから記事のデータを入れ込むがやはり立ち上がらず(エラー500が出る)。仕方ないので、記事のデータを分けてアップし、どこに原因があるか特定しようとする。そうするとどうやらRingblog特有のリンク方法{NAME+++}(※実際は半角)のある記事が表示できないことが分かる。
※この現象がv3.10d元からのバグなのか、バージョンアップに失敗した為なのか不明。
・3月15日夕方より、{NAME+++}の箇所を一つ一つ手作業でタグに置き換えていく。作業が完了する前にディレクトリを本来の場所へ置く。
・3月16日夕方にその作業が終了する。

2007年3月25日 正子公也先生 サイン会


  • 2007年3月14日(水) 18:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,623
ショー 2007年3月25日14時スタートで東京神田の時代屋で「正子公也先生 サイン会」があるとのこと。
正子公也先生は画集『百花三国志』などで知られる人で……と私がここでいくら説明しても伝わりにくいので、下記の公式サイトに行けば、「このデザイン、見たことある」って人が多いんじゃないかな。というわけで、以下に公式サイトのバナーをはっておく。



話を元に戻し、店でサイン会があるってことで、正子公也先生の画集やストラップ等を買った人にサイン会の予約券が配られ、その予約券があればサイン会に参加できるって定番のサイン会システムね。正子公也先生初のサイン会とのこと。
そのお店の所在やサイン会の詳細は下記バナーの時代屋のサイトへ

歴史時代書房 時代屋

 007年3月25日の三国志関連。それにしてもこの日は長野県飯田市で川本喜八郎人形美術館がオープンしたり、名古屋で「桜華剣乱 参」っていう同人イベントあったり、東京国際アニメフェア2007で鋼鉄三国志のイベントあったり、ディファ有明で
「三国志大戦2」ファンイベント ~ありあけの宴~があったり、全国で三国志関連がいろいろあるね。

※追記 百花三国志 列伝篇(2010年12月17日)