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掲示板 件名 最新投稿

三国志名場面めぐり7日間(2017年9月11日-9月17日)


  • 2017年6月 6日(火) 07:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,233
場所 下記サイト2017年5月20日更新分で知ったこと。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 第十二回大会(2017年9月9日土曜日)

上記サイトの該当ページ(三国志関係情報)によると、2017年9月11日月曜日から9月17日日曜日まで阪急トラベルサポート主催で東京から出発の「三国志名場面めぐり7日間」という旅行企画があるという。「監修 : 渡邉 義浩(早稲田大学文学学術院教授)」(下記関連記事と違い「同行」ではないのに注意)とのことで「費用 : 228,000円」。上記の該当ページでは下記サイトの下記ページにリンクが張ってあって、それによると、出発日は「2017年07月01日~2017年09月11日」と設定されてあって、最少催行人数は同じく10人。「赤壁の戦い」「長坂の戦い」「五丈原の戦い」関連の場所をめぐるのが売りのようだけど、日程を見ると「官渡の戦い」「夷陵の戦い」関連もめぐっているね。

・HTS 阪急トラベルサポート | 大人旅・キッズ旅行の予約
https://travel.hts-net.co.jp/

・HTS|三国志名場面めぐり7日間
https://travel.hts-net.co.jp/detail.php?ccode=ece6d041cce169ae98ccd2a0eb819035

※関連記事
 三国志学会の佐々木正治先生と行く~中国三国時代の考古学―魏の武帝・曹操を歩く(2017年5月30日-6月3日)
 三国志の史跡を巡る旅(東京2017年3月11日-15日、大阪2017年3月10日-14)
 100分 de 名著 三国志(2017年5月1日-22日)
 「古典中國」における小説と儒教(2017年5月15日)
 三国志の世界 ― 三顧の礼(2017年5月13日-6月17日)

諸説あり! #7#8(BS-TBS2017年6月3日10日)


  • 2017年6月 5日(月) 08:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,527
テレビ http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=5&page=18#278

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

下記放送局サイトの下記番組ページや下記過去放送ページによると、BS-TBSにて毎週土曜日22時から22時54分まで教養番組「諸説あり!」が放送されており、その2017年6月3日放送分が#7「邪馬台国はどこにあったのか」、6月10日放送分が#8「卑弥呼の正体とは」と、三国関連というより邪馬台国関連。キャストは「堀尾正明 吉川美代子 /ナレーター:鈴木省吾」※追記。6月10日放送は23時より。

・BS-TBS
http://www.bs-tbs.co.jp/

・BS-TBS 諸説あり!
http://www.bs-tbs.co.jp/culture/shosetsuari/

・BS-TBS 諸説あり! 過去放送
http://www.bs-tbs.co.jp/culture/shosetsuari/episode/?mid=shosetsuari

※関連記事
 ナゾ解き卑弥呼 邪馬台国(BS朝日2016年10月4日)
 極上のクルーズ紀行 #48 長江の景勝・三峡と三国志ロマンの旅(2012年2月29日)

日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日)


  • 2017年6月 4日(日) 12:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,125
研究 ※関連記事 1980年代日本における「三国志演義」翻案作品のファン層形成(2016年6月25日)

 上記関連記事と同じく、昨年と同じく、Twitter内で「"マンガ学会"」と検索している。

・Twitter / 検索 - "マンガ学会"
https://twitter.com/search?q=%22%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%AD%A6%E4%BC%9A%22&src=typd

※新規関連記事 日本マンガにおける秦始皇帝兵馬俑鎧甲デザインの伝播(京都2018年6月23日)

 そうすると2017年6月1日に日本マンガ学会第17回大会のプログラムが発表されていることを知る。

・日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/

・日本マンガ学会第17回大会 プログラム - 日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/convention/17

 それでどこが三国に関係するかというと、2016年6月24日土曜日15時20分から50分までクロスパルにいがた3 階 308・309 第2会場にて清岡美津夫「日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」」の口頭発表があるという。大会参加費は「会員 1,000円(1日につき)/一般 2,000円(1日につき)/学生(※要学生証提示、大学学部生以下) 1日目:500円 2日目:1,000円」だという。

・生涯学習センター(クロスパルにいがた) 新潟市中央区
https://www.city.niigata.lg.jp/chuo/shisetsu/manabi/shiminkaikan/syougaigakusyuu_cpn.html

 全体としては次の日の6月25日にシンポジウム「マンガとスポーツ」があるのに対し初日24日は「会員による研究発表/総会/懇親会/合宿座談会」であり、研究発表は13時から16時25分まででその今回の会場は3つあって、口頭発表が15件、ラウンドテーブルが1件(司会1名計3名)、ポスター発表が1件といったところ。個人的に見に行きたいのは第1会場(クロスパルにいがた3 階 多目的ルーム2)のラウンドテーブル「カートゥーンが描くトランプ米大統領」とやはり自分の研究と関係してきそうな、第3会場(クロスパルにいがた4 階)の「中国における日本漫画の文法の受容―中国最初の新型漫画雑誌『画書大王』をてがかりに」、「〈伝記学習マンガ〉の人物選択と「有名性」をめぐって」、「〈歴史科系学習マンガ〉の表現における「リアリティ」をめぐって」の3報なんだけど、どれも自分の発表時刻にかかってくるというオチだ。「〈歴史科系学習マンガ〉の表現における「リアリティ」をめぐって」はいけそうだけどね。

銅雀台の宴(2017年6月18日)


  • 2017年6月 3日(土) 20:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,409
ネット ・【歴史酒場銅雀台 跡地】
http://doujakudai.blog.fc2.com/

・歴史ファンオフ会【銅雀台の宴】開催!!
http://doujakudai.blog.fc2.com/blog-entry-58.html

※関連記事 歴史酒場 銅雀台 閉店(-2016年5月15日)

上記ブログの上記記事によると、2017年6月18日日曜日19時開始で「東京・池袋の居酒屋さん」にて歴史ファンオフ会「銅雀台の宴」が開催されるという。予算4000円。ここでいう「歴史ファン」は当然のごとく「三国志ファン」も含まれるようだ。「ツイッターとLINEを両方されている方が対象」だそうで。主催は「坂本和丸と銅雀台有志の会」とのことで、みんなで盛り上げようという気概が伝わってくる。
無関係だろうけど、下記関連記事にあるように当日10時30分から15時まで東京都港区の東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて赤ブーブー通信社主催で戦国三国無双シリーズオンリー同人誌即売会「気焔万丈 3」が開催され、これとのハシゴ参加も可能だろうね。

※関連記事 気焔万丈 3(2017年6月18日)

下記関連記事それぞれにあるように、その一週間前には熊本で三國志交流会があるし、その一週間後には新潟で清岡の研究報告(まだ記事にしてないけど土曜日)、東京で「三国志 義兄弟の宴」、横浜で「人形劇三国志 鑑賞オフ友の会」、大阪で「三国志研究会(全国版)例会」があって、示し合わせたわけではないだろうけど、なんだか気付けばとっても三国志月間となっている(素人考えでは多かれ少なかれ某イベントが刺激になってんだろう、と)。

※関連記事
 三國志交流会(2017年6月11日)
 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)
 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(2017年6月25日)
 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)

メモ:中国的酒場 孔明の罠(国分寺2017年4月8日訪問)


  • 2017年6月 2日(金) 20:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,247
場所 ※前の記事 中華屋台坊 千里香 神林店(2017年4月8日訪問)

 2017年4月8日土曜日18時38分、松本方面から中央本線で国分寺駅到着。下記関連記事で触れたお店「中国的酒場 孔明の罠」に初めて行くためだ。

※関連記事 孔明の罠(国分寺2016年9月5日-)

・孔明の罠@国分寺 (koumeinowana16) on Twitter
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・孔明の罠 - 国分寺・中華 (※FACEBOOKページ)
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