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掲示板 件名 最新投稿

携帯電話のきせかえ及びアレンジ関連


  • 2009年10月12日(月) 00:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,685
物品 部外者で興味のない者にとっては判りづらく、その上、各社別々の商標を出しているものだから、それに輪を掛けてより判りづらくなっていて意味不明なものになっているんだけど、そう思うのはおそらく私だけだから以下、情報中継。まぁ、各社競争しているのだなぁというのは何となく判るんだけど。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※「iモード」「きせかえツール」は株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※「きせかえアレンジ」はソフトバンクモバイル株式会社の商標または登録商標です。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※「EZweb」および「EZケータイアレンジ」はKDDI株式会社の商標または登録商標です。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※上記三つの引用はこの記事の最後に掲載したURLが引用元。

一番目の会社と二番目の会社で共通する語句は「きせかえ」で二番目と三番目の会社で共通する語句は「アレンジ」。何の予備知識もない私にとっては二番目の会社が良いとこどりに見えてしまう。
つまりは呼び方は違っても、システムとしては、どうやら「ケータイ」の画面に映し出せる映像(待受画面、メニュー、電話着信、メール受信、電波ピクト、電池ピクト等)をあたかも「きせかえ」するかのように「アレンジ」するような「ツール」らしい。この認識であっているんだろうか。

司馬懿くんの事件簿(2009年11月6日)


  • 2009年10月11日(日) 11:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,166
マンガ ・青木朋先生のサイト「青木朋HP++青青」
http://aoki.moo.jp/


・「司馬懿くんの事件簿」  (※上記サイトのブログ記事)
http://blog.aoki.moo.jp/?eid=1489047

 上記サイトの上記ブログ記事で知ったんだけど、秋田書店から出ている漫画雑誌『ミステリーボニータ』の12月号(2009年11月6日発売)に付いてくる別冊ふろく「ウィンターミステリースペシャル」に、青木朋/著『司馬懿くんの事件簿』(漫画)が掲載されるという。

・秋田書店
http://www.akitashoten.co.jp/


 同著者の『ふしぎ道士伝 八卦の空』の最終巻となる5巻に司馬懿(字、仲達)が登場するんだけど、それが発売日(2008年11月14日)のだいたい一年後に、『司馬懿くんの事件簿』が掲載されるとは面白いものがあるな。『司馬懿くんの事件簿』については下記関連記事参照のこと。

※関連記事
 『ミステリーボニータ』に司馬懿くん
 『ふしぎ道士伝 八卦の空』5巻完結(2008年11月14日)

※追記 三国志ジョーカー(2010年7月6日)

<追記>

・ミステリーボニータ12月号に「龍陽君始末記」  (※冒頭のサイトのブログ記事)
http://blog.aoki.moo.jp/?eid=1489064

<追記>

・告知  (※冒頭のサイトのブログ記事)
http://blog.aoki.moo.jp/?eid=1489067

上記ブログ記事にあるように作者の青木朋先生が『ドリーマー』というテレビ番組に「漫画家 青木朋」として出演されるそうな(ちなみにその前が「スタジオ経営者 地代所哲也」さん)。東京MXTVで2009年11月15日14:30-15:00、山陰放送で2009年11月22日2:25-3:00(21日26:25-27:00)。うちの地域でも放送されないかなぁ。制作会社となる下記サイトを定期的にチェックしておかないとね。

・ワールドワイドミュージックジャパン
http://wwm-japan.com/

『覇-LORD-』17集(2009年11月30日)


  • 2009年10月10日(土) 11:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,164
マンガ 別に追っかけているとかじゃなくて「覇-LORD- 17巻 発売日」とかよく検索されるので。
発売日などを知ろうとこの記事へ検索で来られた方は『覇-LORD-』の出版元の小学館のサイトで発売予定をチェックする方法を覚えていただけると幸い。

・小学館:コミック
http://comics.shogakukan.co.jp/

・ビッグコミックスペリオール
http://bc-superior.net/

というわけで毎月第二第四金曜日発売の漫画雑誌『ビッグコミックスペリオール』で連載中の三国志漫画、武論尊/原作・池上遼一/作画『覇-LORD-』(ビッグコミックス)の単行本17集が2009年11月30日に550円で発売とのこと。ISBN9784091827678


※前巻 『覇-LORD-』16集(2009年7月30日)

※次巻 『覇-LORD-』18集(2010年1月29日)

週刊マンガ日本史(2009年10月6日創刊)


  • 2009年10月10日(土) 00:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,121
マンガ テレビのCMで見かけたのでメモ。

・朝日新聞出版 最新刊行物
http://publications.asahi.com/

・朝日新聞出版 最新刊行物 週刊 マンガ日本史
http://publications.asahi.com/manga/

上記サイトにあるように、朝日新聞出版より2009年10月6日火曜日に分冊百科の朝日ジュニアシリーズ『週刊マンガ日本史』が創刊されたという。定価490円のところ、創刊号はサービス定価180円だそうな。創刊号の表紙には下記に引用する文が左側に縦書きにある。つまり一号あたり一人の日本史上の人物に着目し、漫画で描かれるようだね。

超電影版SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors(2010年2月27日)


  • 2009年10月 9日(金) 20:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    6,527
アニメ <12月11日追記>
記事タイトルを「BB戦士三国伝がアニメ化決定」から「超電影版SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors(2010年2月27日)」へ変更。
2009年12月11日の公式サイトの情報によると三国伝のアニメ『超電影版SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors』が2010年2月27日土曜日から全国ロードショーで劇場公開されるそうで、下記のようにサイトもできている。同時上映は『超劇場版ケロロ軍曹 誕生!究極ケロロ 奇跡の時空島であります!!』。「2009年12月12日(土)より、特別前売り券 発売開始」

・超電影版SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors
http://www.sdgundam3gd.net/

個人的に注目してしまうのは『BB戦士三国伝』から「BB戦士」がとれて「SDガンダム」が付けられたこと。やはりネームバリューからいって「ガンダム」つけた方がよいのかね。映画オリジナルキャラクターとして「胡軫ギャン」が前面に出ていた。さすが、マニアック!
 ※追記。よく考えたら、BB戦士→Brave Battle Warriors といった変化なんだね。もともとBBはBB弾の略だからBall Bulletあたりの略なんだけど、略号を逆手にとって別の解釈に当てたというわけだね。「Brave Battle Warriors」は直訳気味に「勇ましい戦いの戦士」といったところだろうか。「Warriors」は「Brave」や「Battle」の意味も含むので、少々、重語気味。

それで上記映画公式サイトのMETAタグからAuthor、keywords、descriptionを続けて引用。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
創通エージェンシー,サンライズ

機動戦士ガンダム,創通,サンライズ,SDガンダム,SDガンダム,三国伝,超電影版,三璃紗,ミリシャ,劉邦ガンダム,関羽ガンダム,張飛ガンダム,董卓ザク,胡軫ギャン

「三国志」をベースに、伝説の大陸“三璃紗”でSDガンダムたちが繰り広げる侠たちの叙事詩。2010年2月27日(土) 全国ロードショー!!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「劉邦ガンダム」は並びから「劉備ガンダム」の間違いと思うけど三国伝の世界ではあり得るからね。あと「侠」と書いて「おとこ」と読むんだろう。「董卓ザク,胡軫ギャン」なんで虎牢城あたりの戦いが描かれるんだろうね。

ちなみに「胡軫」は小説の『三国演義』では第五回「發矯詔諸鎮應曹公、破關兵三英戰呂布」で

華雄副將胡軫引兵五千出關迎戰。程普飛馬挺矛、直取胡軫。鬥不數合、程普刺中胡軫咽喉、死於馬下。

というように、華雄の副将として出てきて、孫堅たちと接点はあるが、特に劉備たちとは接点がない。

また歴史書の『三国志』では本文に出てこないものの、『三国志』呉書孫破虜伝の注に引く『英雄記』に

初堅討董卓、到梁縣之陽人。卓亦遣兵歩騎五千迎之、陳郡太守胡軫為大督護、呂布為騎督、其餘歩騎將校都督者甚衆。

というように騎督の呂布と共に大督護と出てきて、やはり孫堅たちと接点はあるが、特に劉備たちとは接点がない。

※参照リンク
・孫堅の上洛(孫氏からみた三国志50)
http://cte.main.jp/sunshi/2008/0428.html

※追記 三国伝に「真」シリーズ(2010年2月27日)

※追記 SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors(2010年4月3日テレビ東京系)

※追記 SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors コレクションボックス(2011年6月24日)

<追記>
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<スタッフ>
監督:森邦宏、鈴木健一
脚本:岸本みゆき
SDデザイン:寺島慎也
企画・制作:サンライズ

<あらすじ>
伝説の大陸「三璃紗」は暴虐の大師 董卓(とうたく)ザクによって支配されていた。董卓の悪政によって、三璃紗全土は闇に包まれ、民は絶望にうちひしがれていた。
民を救うため立ち上がったのは幽州の義勇軍、劉備ガンダム、関羽ガンダム、張飛ガンダムの3人。彼らを迎え撃つのは董卓軍「鎮江将軍 胡軫(こしん)ギャン」。
激しい戦いの末、窮地を逃れた劉備、関羽、張飛は、山奥の隠れ里に住む、ある少年に助けられる。

劉備ガンダム ~龍帝を継ぐ者~ CV:梶 裕貴
関羽ガンダム ~鬼髯の大武勇~ CV:安元 洋貴
張飛ガンダム ~無双の戦刃~ CV:加藤 将之
鎮江将軍 胡軫ギャン CV:小山 力也
呂布トールギス ~戦慄の暴将~ CV:宮内 敦士
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

脚本は『BB戦士三国伝』公式サイトの構成の人だからとても期待できるね。あと「ある少年」とは馬超ブルーディスティニーのことかな? それとガンダム、Zガンダム、ZZガンダムの順番だと、劉備、張飛、関羽の並びになるが、映画では劉備、関羽、張飛という『三国演義』の順番になっているね。それからサイトの表向き「劉備ガンダム」となっているが、ソースのPタグのclassが「ryoho」、titleが「劉邦ガンダム」になっているんで、きっとサイト作りの担当者は「関羽と劉邦」という誤認に一生気付かない人に違いない。あと胡軫ギャンを「鎮江将軍」にしたのは謎。(※追記。どうやらその将軍名を音読した下ネタが劇中にあるようだね・汗)

※追記 CR天地を喰らう(2012年)

<追記終了>

・BB戦士 三国伝 ~戦神決闘編~
http://sangokuden.net

・バンダイホビーサイト
http://bandai-hobby.net/

※関連記事 『BB戦士三国伝 ~英雄激突編~』公式サイトリニューアル(2008年8月1日)

組立式玩具(プラモデル)やマンガでお馴染みの『BB戦士三国伝』について、先週の金曜日(2009年10月2日)に上記公式サイトで下記のような情報が出ていた。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
来週は全日本模型ホビーショーが開催されます!!
このサイトとホビーショーで
BB戦士三国伝を揺るがす世紀の大発表が行われます。
次週は絶対にサイトチェックをよろしくお願いいたします!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ここにある「全日本模型ホビーショー」とは日本プラモデル工業協同組合が主催するイベントであり2009年で第49回を迎え、10月8日9日が業者招待日で、10日11日が一般公開日(入場料1000円)になる。

・JPM 日本プラモデル工業協同組合
http://business1.plala.or.jp/plamodel/

それで大発表のことだけど、大方予想はついており、それを裏付けるかのように何日か前から「三国伝 アニメ」という検索語句が手元のアクセスログで見られるようになり、昨日、関係者と思われるドメインからもそういった検索語句があったものだから、『BB戦士三国伝』のアニメ化を確信する。