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271. 三国志を読む楽しみ(2013年10月6日)
下記サイトの下記ブログ記事で知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国志講座 情報 http://sangokushi.chugen.net/4007/ 下記サイトの下記トピックおよびそのリンク先のPDFファイルによると、2013年10月6日日曜日13時30分から15時までの枠で和歌山県国際交流センター ラウンジ(和歌山県和歌山市手平2-1-2 県民交流プラザ和歌山ビッグ愛8F)にて竹内真彦/講師「三国志を読む楽しみ」が開催されるという。参加費無料(要申込)で定員50人で、申込方法はPDFファイルから引用すると「郵便番号、住所、氏名(参加者名は全員記入してください)、電話番号を明記の上、ハガキ、FAXまたはE-mailで下記までお申し込みください。/なお、お申し込みをされた方には後日、国際交流センターより入場券を返送いたします。」とあり、ここでいう「下記」はPDFファイルに書かれてある宛先なのでそちらを参照のこと。 ・和歌山県国際交流センター Wakayama International Exchange Center http://www.wak-kokusai.jp/ ・<第2回 中国サロン> 三国志  三国志を読む楽しみ|和歌山県国際交流センター http://www.wak-kokusai.jp/topics_show/67

272. 『三国志演義』を読む(2016年4月1日-)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・あきよん(akiyon8) on Twitter http://twitter.com/akiyon8 ・Twitter / akiyon8: 三宮のKCC、3月で竹内先生の三国志講座終わるけど、4月から新しい三国志講座始まるみたい、講師は伊﨑孝幸氏(^_^) ) ... http://twitter.com/akiyon8/status/701894741483323392 ※関連記事 吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日) 下記サイトの下記講座ページによると、中国古典文学研究者の伊﨑孝幸先生による講座「『三国志演義』を読む」が神戸新聞文化センター三宮(兵庫県神戸市中央区 ミント神戸17階)にて毎月第1金曜日13:30-15:00にあるという。受講料が「3ヵ月6,480円」だが「コピー代別途必要」で、参加費が「1,296円」にて2016年4月1日に一日受講体験ができるようだ。 ・KCC 神戸新聞文化センター http://k-cc.jp/ ・『三国志演義』を読む|伊﨑 孝幸|三宮KCC - 神戸新聞文化センター(KCC) http://k-cc.jp/Course/Detail/01/02409031

273. 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)
※関連記事 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回) 上記関連記事の続き。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1612110 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、国立歴史民俗博物館教授 仁藤敦史/講師「卑弥呼「共立」と魏・公孫氏政権」、徳島大学名誉教授 東潮/講師「魏志東夷伝と天下観念-魏の東方計略と倭人伝」の講演に続いて、その両者の対談「魏・公孫氏・邪馬台国」があるとし、併せて2016年12月11日日曜日13時10分開場で13時30分から16時45分までの時間枠で「邪馬台国時代のクニグニPartII」第1回「魏志東夷伝の世界I -魏・公孫氏・邪馬台国の世界-」があるという。場所は「豊島区立生活産業プラザ・大会議室(豊島区東池袋1-18-1)」とのこと。参加費は「資料代」として「資料代:2,000円(事前払い)当日:2,300円(ただし事前予約要)」とのこと。「第1回」とあるのはそれ以降もあり、今のところ第3回まで予定されているとのことだ。上記ページから第2回以降を下記にまとめる。講演があって対談があるだなんて聴講する側としてはある意味理想的。 ●第2回 「魏志東夷伝の世界II-楽浪・帯方郡・魏・東夷諸国と倭の世界」 2017年1月22日(日) 13:30~16:45 (開場13:10) 豊島区立生活産業プラザ・大会議室(豊島区東池袋1-18-1) 「2,000円(事前払い)当日:2,300円(ただし事前予約要)」  ・専修大学教授 高久健二/講師「楽浪・帯方郡と韓・倭」  ・滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「魏の東方戦略と東夷諸国・倭」  ・対談「楽浪・帯方郡と韓・倭」 ●第3回 「邪馬台国時代前後の戦争と交流-纏向遺跡出現への道-」 2017年3月4日(土) 13:30~16:45 (開場13:10) 会場未定 「2,500円(事前払い)当日:2,800円(ただし事前予約要)」  ・国立歴史民俗博物館教授 松木武彦/講師「「倭国乱」から邪馬台国へ」  ・福岡大学教授 武末純一/講師「邪馬台国時代前後の国際交流」  ・対談「2・3世紀の筑紫・出雲・吉備・と邪馬台国」

274. 『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー(兵庫大学エクステンション・カレッジ2017年6月1日-7月6日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー』(2017年6月1日~7月6日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170528/1495932567 ※関連記事 三国志読本(文春文庫2017年5月10日) ※新規関連記事 横山光輝『三国志』が大好き! (ケトルVOL.37 2017年6月14日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県加古川市平岡町新在家2301の兵庫大学エクステンション・カレッジにて2017年6月1日木曜日から7月6日木曜日までの毎週木曜日各10時40分から12時10分までの枠で姫路獨協大学播磨総合研究所 准教授 田村祐之/講師「『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー」の全6回の講座があるという。受講料は7740円、定員30人とのこと。 ・兵庫大学エクステンション・カレッジ | 教育・研究・附置機関 | 兵庫大学 兵庫大学短期大学部 http://www.hyogo-dai.ac.jp/research/extension/ ・No.1081 『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー http://www.hyogo-dai.ac.jp/research/extension/lecture/archive/02/0001081.html ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年4月6日-9月7日)

275. 日大三国志研究会(第20回桜麗祭2012年11月2日-4日)
※関連記事 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日) 上記のように学祭での三国ものを紹介したので、こちらも。 ・日大三国志研究会ねっと http://sanken.kuizu.net/ ※リンク追記 ・桜麗祭準備中 (※上記ブログ記事) http://sanken.kuizu.net/Entry/2/  ※これによると「予定としては三国志研究会は 三国志に関するクイズの初級問題をチラシとして配布。中級、上級問題を三国志研究会の会場:1号館2階125で提示または配布の予定です。他にもサークルメンバーのレジュメを展示、お茶(冷・温)の無料配布も予定しているのでどうぞお気軽に足をお運びくださいませ~」とのこと。 ・Twitter / 日大三国志研究会 http://twitter.com/NicidaiSanken 上記ツイッターアカウントにあるように、日本大学にて2012年11月2日金曜日-4日日曜日開催の「第20回 桜麗祭」に、125教室にて日大三国志研究会が三国志クイズ企画を行うとのことだ(全体の企画名も未確認)。 ・日本大学文理学部 第20回 桜麗祭 http://ohreifes.com/

276. 関西学院大学の入試で三国志関連2013
※前記事 関西大学の入試で三国志関連2013 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も関西学院大学入試に三国関連がある。今回は細かいところで多い。 ※関連記事 関西学院大学の入試で三国志関連2012 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/

277. 曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「曹操の文学と『文選集注』」(2017年4月29日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170407/1491497592 ※関連記事 三国志の英雄が眠る墓(早稲田大学エクステンションセンター早稲田校2017年5月16日) ※新規関連記事 三国志─乱世を生きた人々─(福岡県大野城市2017年6月15日-2018年2月15日) 下記サイトの下記講座ページによると、東京都文京区本駒込2-28-21 東洋文庫アカデミアにて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による教養講座「曹操の文学と『文選集注』」が2017年4月29日土曜日13時から16時まで開催されるという。下記関連記事にある東洋文庫関連のワークショップと対照的に大学生以上が対象とのこと。受講料は5800円。 ・アカデミア - 公益財団法人 東洋文庫 http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/ ※新規関連記事 出土資料からみた三国志と三国時代(東洋文庫アカデミア2019年6月22日29日 7月6日13日) ・東洋文庫アカデミア 2017 年 春夏期 講座カタログ http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/catalog/index_academia_cat.php?nendo=2017&seasonno=2&tg=10 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志と『論語』(2016年5月1日、5月8日) ※新規関連記事 100分de名著 陳寿『三国志』(2017年4月24日) 2コマのカリキュラムは「(1)曹操の文学宣揚と『文選』の編纂/(2)「短歌行」ほか曹操関連の作品の購読」 ※関連記事 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月) ちなみに次の日の「三国志 桃園のつどい」に出演されるので二日連続、渡邉先生のお話を伺えるチャンス! ※関連記事 三国志 桃園のつどい(2017年4月30日渋谷)

278. 一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界 ― 劉備の入蜀(中野2018年5月12日-6月16日) 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマ-クプラザ5FのNHK文化センター横浜ランドマーク教室にて2018年4月6日、6月1日、6月29日、7月6日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日、2019年2月1日、3月1日、3月29日の金曜日各13時-14時30分に早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 劉備の入蜀」(ジャンル世界を知る)があるという。受講料は会員前提で、37,843円とのこと、途中受講は可能とのこと。 ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/yokohama/ ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室:一年で学ぶ「三国志」の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1147606.html ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 春の講座案内(※PDFファイル) https://www.nhk-cul.co.jp/information/school/3100/yokohama_tab201804.pdf ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日)

279. まとめて「三国志」攻略講座(Web講座2019年4月20日-)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・イオンカルチャークラブ (aeoncultureclub) on Twitter https://twitter.com/aeoncultureclub ・Twitter / aeoncultureclub: 【おすすめ】イオンカルチャーWeb講座 “三国志講座” ①三国志ガイド ②官渡の戦い ③赤壁の戦い ④五丈原の戦い 早稲田大学渡邉義浩教授が「三国志」の3大大戦を初心者にもわかりやすい内容で解説いたします。 ぜひ、特別展「三国志」ご来場の前に! ... https://twitter.com/aeoncultureclub/status/1151682680246771712 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。といっても今回のは時期を選ばない講座。 ※関連記事 特別展「三国志」の見どころ(神奈川県横浜市2019年7月31日) ・イオンカルチャークラブ https://www.aeonculture.jp/index.php ・イオンカルチャー Web対応講座 https://www.aeonculture.jp/products/genre.php?cid=0009&sid=0001 ・【三国志講座】まとめて「三国志」攻略講座 https://www.aeonculture.jp/products/detail.php?product_id=17025 上記サイトの上記ページによると、2019年4月20日(ツイッター内での検索より)からイオンカルチャー Web対応講座にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による三国志講座「まとめて「三国志」攻略講座」が開講されるという。「Web対応講座」、つまりネットを通じ動画で講座を受けられるとのことで、「受講料:11,934円」で「【受講期間】お申込み(精算完了)から30日間」とのことだ。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  特別展 三国志 記念講演会(東京国立博物館2019年7月13日27日)  三国志 曹操の兵法(神奈川県横浜市2019年7月11日) ※新規関連記事 いま、曹操評価に何が起きているのか?(東京池袋2019年8月20日)

280. 「三国志」から中国文化を考える-竹林の七賢-(2013年10月19日)
※関連記事 通鑑三国志 -『三国志』の世界(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事の続き。下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696 下記ページによると、神奈川県横浜市栄区の神奈川県立国際言語文化アカデミアにて2013年10月19日土曜日14:00-16:00に吉永壮介先生によるリレー講座:アジアの国々を知る1「「三国志」から中国文化を考える-竹林の七賢-儒教と道教の相克-」という講座があるという。受講料1100円。但し参加申込は「平成25年10月4日(金曜日)(必着) 定員に達しない場合は開催日前日16:00まで受付。」とあり、すでに定員に達し締め切ったとのことだ。 ・<リレー講座:アジアの国々を知る1>「三国志」から中国文化を考える 竹林の七賢-儒教と道教の相克- - 神奈川県ホームページ http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f440040/p684368.html ・神奈川県立国際言語文化アカデミア 【Kanagawa Prefectural Institute of Language and Culture Studies】 - 神奈川県ホームページ http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f7807/ ※関連記事  より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)  ノート:中国の神々と仙人(2009年10月17日)

281. 川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年3月8日)
申込〆切が迫っているので、先にこの記事を公開する。 ※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集 上記関連記事で触れた「三国志フェス2015 水魚の交わり」の前日設営中におさっちさんから教えていただいたこと。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html 上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。渋谷区のウェブページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery201503.html によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、明治大学教授の加藤徹先生を講師として川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座が2015年3月8日日曜日14時から15時30分まで開催されるという。内容は「三国志のキャラクターについて、映画・アニメなどと文学作品とのイメージの違いについて講演」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことだ。その参加申込は2015年「2月13日(必着)までに往復ハガキで(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-8010渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。 ※関連サイト ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※前回記事 三国志と平家物語を旅する(渋谷ヒカリエ2014年3月1日)

282. 東京大学三国志研究会(2019年5月18日19日コミックアカデミー)
※関連記事 東京大学三国志研究会(2018年11月23日-25日第69回駒場祭) ・東大三国志研究会@コミアカC-11 (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 近況報告と五月祭(コミアカ)について http://toudaisanken.blog66.fc2.com/blog-entry-346.html ... https://twitter.com/todaisanken/status/1129023207363629056 上記関連記事にあるように、大学の文化祭に三国関連を紹介した流れで、秋だけでなく春もってことで紹介。 ・トップ | 第92回五月祭 https://www.gogatsusai.jp/ ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP https://comiaca.com/ ※前々回記事 コミックアカデミー14 東大三国志研究会(2017年5月20日21日) 上記サイトにあるように、2019年5月18日土曜日19日日曜日に東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第92回五月祭」が開催され、その中の企画として東大生オンリー同人誌即売会「コミックアカデミー」があって、それに東大三国志研究会が出展するという。スペースNo.はC-11。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ・近況報告と五月祭(コミアカ)について http://toudaisanken.blog66.fc2.com/blog-entry-346.html

283. メモ:人形に生命を吹き込む(2018年3月17日)
※前の記事 全ガンダム大投票 40th(2018年3月2日-4月20日)  2018年3月16日3時に目覚ましをかけていたのだけど、結局、4時過ぎにおきて、アグリゲートスコア2-0のUEFAヨーロッパリーグ ラウンド16 2nd leg アーセナル×ミランを見る。アウェイで先制したんで希望が出てきたが、それは長続きせず、3-1、アグリゲートスコア5-1で敗退。  京都駅で左の窓際に座れる。17時38分発琵琶湖線(米原行)。駅前で買ったみかんデニッシュを早速いただく。米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると気温4℃。18時52分米原駅到着で例によってホームで7spotを利用しネットにつなぎツイッターのタイムラインを溜める。19時5分発東海道本線(東海)新快速(豊橋行)。ずっとうとうとしていて、よくいく静岡県のマンガ喫茶に到達。 ※関連記事 三国志【デジタルリマスター版】(GYAO!無料公開2018年3月12日-18日)  3月17日土曜日4時過ぎにおきる。6時には三国志ニュースの記事「山手線南側の思い出巡り(2018年2月10日)」を書ききる。上記関連記事で触れたようにGyaO!で1985年のアニメ「三国志」(横山光輝原作)が無料配信期間中だったんで、見てた。三国志ニュースの記事「声優無双(東京豊洲2018年3月18日)」を書きつつSFドラマ「スタートレック エンタープライズ」の「ボーダーライン」から連続でみていた。レシートによると7:44:55にマンガ喫茶を出た。駅近くのウィドフランスでとにかくボリュームがあって焼きたてを選んだら、パン・オ・レザン200円、えびとポテトのグラタンドッグ 290円を買うことに。490円。レシートによると7:58。車内で食べる。乗り継いで8時29分沼津駅発の東海道本線(東海)(小金井行)に乗る。小田原駅到着直前で目覚める。すぐにたって対面乗換えの急ぐと座れる。9時14分発東海道本線快速アクティー(古河行)。9時42分、メールを書き上げる。10時1分、横浜駅到着。私鉄への乗換えの際に青春18きっぷを買う。東急東横線Fライナー特急(森林公園行)で東京メトロをはさみ渋谷駅、表参道駅乗換えで永田町駅に11時ぐらいに到達。国会図書館へ。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/ ※関連記事 人形に生命を吹き込む(渋谷2018年3月17日)  滞在時間が短いので、目的は本宮ひろ志「赤龍王」の初出を確認すること。日本マンガ学会第18回大会用。ある程度調べて、13時39分発東京メトロ半蔵門線急行(中央林間行)。13時46分着。目的は東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2018年3月17日土曜日の14時から15時30分まで開講される、伊東万里子氏を講師として迎え川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」への一般聴講だ。あらかじめ応募して渋谷区在住在勤在学の人優先での抽選だったけど、どうやら当選したようで受講票が自宅に送られていた。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」 | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/koza.html ※関連記事  メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)  メモ:人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日) ※前回記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日) ※新規関連記事 URLまとめ:(リレーおぴにおん)私の三国志(朝日新聞2020年9月8日-)

284. 人形に生命を吹き込む(渋谷2018年3月17日)
※関連記事 人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)  上記の関連記事も含めおそらく下記のOfficial Twitter Accountで知ったこと ・渋谷区 (city_shibuya) on Twitter http://twitter.com/city_shibuya  下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2018年3月17日土曜日の14時から15時30分まで伊東万里子氏を講師として迎え川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」が開講されるという。参加申込みは「3月5日までに申込専用FAX(チラシ裏面)、または往復ハガキで。往復ハガキの場合は、往信面に「3/17講座希望」と明記し、(1)郵便番号・住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)電話番号を記入、〒150-0031渋谷区桜丘町23-21 文化総合センター大和田3階ホール事務室文化振興課交流推進係 へ」とのことだ。そのため定員は「50名(応募多数の場合は区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。下記関連記事にあるように、この時期に冒頭で示した記事のワークショップとセットの講座は定番化してるね。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」 | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/koza.html ※関連記事  歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)  川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)

285. 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日)
下記関連記事と同じく「電話課窓口でお問い合わせください」状態だけど、情報中継する。 ※関連記事 曹操・関羽没後1800年 三国志の世界(東京都港区南青山2020年4月4日-7月11日) ※新規関連記事 第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年12月19日) 大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2020年4月23日、5月7日、6月4日、7月2日、8月6日、9月3日の木曜日各13時-14時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15,840円、テキストに「講師作成のプリント(コピー代1枚×10円) 」とのこと、あと途中受講ができて残席は「電話か窓口にてお問い合わせください」とのこと。 ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・三国志演義を読む https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html ※前回記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2019年10月31日-3月5日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) ※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日)

286. 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)
※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日) 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。上記関連記事の講座紹介の流れになる。 ・神戸市展示館「KOBE鉄人三国志ギャラリー」 (3594gallery) on Twitter http://twitter.com/3594gallery ※関連記事 春の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2022年3月27日) ※新規関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日) ・Twitter / 3594gallery: KOBE鉄人三国志ギャラリーの月例イベント 今月から増えます!#三国志講座 ◆龍谷大学 竹内真彦 教授講座「三国志紀事本末」 第三土曜日15時半~16時半 正史・演義で事件分析! 要予約(DMや問合せなどで) 千円 第一回は5/20(土)「三顧の礼」 そのあとの時間で「横山光輝三国志の交流会」 も実施! ... https://twitter.com/3594gallery/status/1653757700415840257 ※関連記事 横山光輝三国志の交流会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2022年11月20日以降毎月第三日曜日) 上記ツイートにすべて書いているけど、下記サイトにある兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2023年5月20日土曜日15時30分から16時30分まで龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志紀事本末」第1回が開講されるという。今後、毎月第三土曜日の同時間にて続くという。 ・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介 http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※関連記事 第四回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月3日) ※新規関連記事 第五回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年8月11日) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日) ※新規関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

287. 文学&歴史に学ぶ!幸せなキャリアの築き方(2018年2月18日)
下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。 ・上永 哲矢【哲舟】 (Tetsu_uenaga) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenaga ・Twitter / Tetsu_uenaga: 知人主催の歴史関連セミナーですが、良かったらどーぞ。三国志のテーマもあるそうです。「文学&歴史に学ぶ!幸せなキャリアの築き方」2018年2月18日(日)14:00~横浜 ... https://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/940877750633713664 ※関連記事 三国志の風景をゆく(和華 15号 2017年9月-) ※新規関連記事 三国志 その終わりと始まり(2018年1月4日) 下記サイトの下記ページによると神奈川県横浜市中区山下町2番地 横浜シンポジア9階議場(産業貿易センタービル 9階)にて2018年2月18日日曜日14時から17時までセミナー「文学&歴史に学ぶ!幸せなキャリアの築き方」があるという。参加費1000円で定員110人で事前申込が必要。それでどこが三国に関係するかというと、基調講演と3つのセミナーのうち、後者の最後1つが小倉克夫「三国志 蜀の建国に学ぶ!転機!!偶然?必然?~転機に価値観を貫き人生を遠回りした劉備玄徳を語る」だという。ビジネス文脈だね。 ・NPO JCCA|日本キャリア・コンサルタント協会 http://www.npojcca.com/ ・NPO JCCA|日本キャリア・コンサルタント協会 - ニュース http://www.npojcca.com/modules/news/article.php?storyid=196 ・【横浜】文学&歴史に学ぶ! 幸せなキャリアの築き方 | Peatix https://peatix.com/event/329738 ・9階横浜シンポジア|貸会議室|横浜商工会議所 http://www.yokohama-cci.or.jp/symposia/9f/ ※関連記事  戦略は歴史から学べ 第5回 諸葛孔明は弱小組織を変えるためにこう考えた(2016年4月1日)  九鼎大呂 争奪戦(2015年12月6日)

288. 女王・卑弥呼の人物像に迫る(NHK文化センター京都教室2018年10月15日-2019年3月18日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志の世界―英雄の群像―(東京都調布市第3土曜日2018年4月21日-) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2018年10月15日、11月19日、12月17日、2019年1月21日、2月18日、3月18日までの毎月第3月曜日各10時30分-12時に元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17560円とのことだ。 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ・NHK文化センター京都教室:女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※関連記事 邪馬台国の時代 邪馬台国前史から交流した国々まで(栄中日文化センター2017年4月25日-9月26日) ※次回記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年4月15日-9月16日)

289. 吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -(2017年9月26日-12月12日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志III(神戸女子大学 教育センター2017年9月25日-2018年1月22日) ・龍谷大学の公開講座「RECコミュニティカレッジ」 http://rec.ryukoku.ac.jp/ ・吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 - https://rec.ryukoku.ac.jp//search/start/details/7489 ※前回記事 吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日) 上記サイトの上記ページによると、龍谷エクステンションセンター(REC)主催で、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -」が京都府京都市伏見区深草の龍谷大学深草学舎 紫光館にて2017年9月26日、10月10日、10月24日、11月7日、11月21日、12月12日火曜日の13時15分-14時45分に全6回あるという。受講料が「会員:7,380円/一般:11,100円/REC会員になるには別途/年会費3,080円が必要です」とのことだ。定員40名。「WEBでの募集は終了となりました。お申し込み・キャンセル待ちについてのお問い合わせはお電話にてお願い致します。」とのこと。 ※関連記事 一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語(栄中日文化センター2017年8月22日29日 9月12日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日)

290. 創縁祭での中文同学会(2017年11月4日5日)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2016年10月29日30日) そういやそろそろ文化祭の時期だと思って、忘れないうちに検索して有ったら記事に。二松学舎大学学園祭である「創縁祭」の或るサークルの企画があって、下記のサイトを確認すると今年の「創縁祭」は2017年11月4日土曜日10時-17時と5日日曜日10時-15時に開催で、場所は二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)とのこと。下記サイトにある「構内発表」のページによると、3号館の3053教室にて中文同学会が「今回私たちは、冊子配布の他、いくつかの三国志を関連づけたポピュラーなゲームを用意しています。」とのことだ。 ・創縁祭2017 | 二松学舎の2017年学園祭の公式ホームページです http://souensai2017.nishousouen.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/ ・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594

291. 魏晋文学-権力と抵抗-竹林の七賢(工学院大学 孔子学院2017年3月10日)
2016年12月10日の展示替えについては改めて記事にするとして、2017年1月8日日曜日に川本喜八郎人形ギャラリーに訪れた時に見かけたチラシから知ったこと。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 メモ:人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日) 下記サイトの下記ページによると、工学院大学 孔子学院主催で東京都新宿区西新宿の工学院大学中層棟4階にて「中国文学・文化の多彩な世界」が開催されるという。それは2017年1月13日、27日、2月10日、24日、3月10日の全5回受講料一般10000円、学生(他大学生含む)2500円、孔子学院友の会10000円の各回金曜日開催で、その第5回の2017年3月10日金曜日が平井徹/講師「魏晋文学-権力と抵抗-竹林の七賢」だという。 ・工学院大学 孔子学院 http://cik.kogakuin.ac.jp/ ・中国文学・文化の多彩な世界 6102852 工学院大学 孔子学院 https://ssl.smart-academy.net/kogakuin/cik/course/detail/6102852/ ※関連記事 読みきり「三国志」(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日)

292. 卑弥呼没後の王権(2018年5月20日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日) ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 古代王権の形成過程-謎の4世紀を考える- http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1805200 ※講師関連記事  対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)  『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、国立歴史民俗博物館教授 仁藤敦史/講師「古代王権の形成過程-謎の4世紀を考える-」の連続3回講座が2018年5月20日日曜日、6月17日日曜日、7月15日日曜日のそれぞれ9時45分開場で10時から12時までの時間枠で開講されるという。その5月20日講座分が第1回「卑弥呼没後の王権」だという。場所は「品川区立中小企業センター(品川区西品川1-28-3)」とのこと。参加費は「資料代」として「各回2,500円(事前払い) 当日払い2,800円(実施1週間以内申し込みは当日払い扱いとなります。事前予約要)」とのこと。

293. 三国志 それぞれの国のかたち(日比谷図書文化館2018年4月16日5月14日6月18日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 魅惑のヒロイン~卑弥呼(東京都調布市2019年4月13日) ・日比谷図書文化館 | 千代田区立図書館 https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/ ※関連記事 三国志の世界 ―諸葛亮と曹操(日比谷図書文化館2018年8月30日) ・三国志 それぞれの国のかたち(全三回)国のかたちをかえる「魏」 | 日比谷カレッジ情報 | イベント・展示情報 | 千代田区立図書館 https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190416-post_154/ ・三国志 それぞれの国のかたち(全三回)新天地を切りひらく「呉」 | 日比谷カレッジ情報 | イベント・展示情報 | 千代田区立図書館 https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190514-post_158/ ・三国志 それぞれの国のかたち(全三回)伝統を守りつづける「蜀」 | 日比谷カレッジ情報 | イベント・展示情報 | 千代田区立図書館 https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190618-post_159/ 上記サイトの上記ページによると、東京都千代田区日比谷公園1-4 日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による講座「三国志 それぞれの国のかたち 第1回 国のかたちをかえる「魏」」(日比谷カレッジ)が2019年4月16日火曜日19時から20時30分まで開講し、続いて講座「三国志 それぞれの国のかたち 第2回 新天地を切りひらく「呉」」(日比谷カレッジ)が2019年5月14日火曜日19時から20時30分まで開講し、最後に講座「三国志 それぞれの国のかたち 第3回 伝統を守りつづける「蜀」」(日比谷カレッジ)が2019年6月18日火曜日19時から20時30分まで開講するという。各1000円、各定員200人。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ...

294. メモ:第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日)
※前の記事 メモ:貂蝉と拳で愛を語り合う、そんな三国志ランチ会@横浜中華街(2019年7月27日)  2019年7月27日土曜日15時過ぎ、東京メトロ早稲田駅から東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス の38号館 AV教室に向かっていた。16時から18時30分まで開催の開催の三国志学会主催「第2回“三国志”の作り方講座」に参加するためだ。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※関連記事 第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日) ※前回記事 人事の三国志(2019年6月10日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ・早稲田大学 https://www.waseda.jp/

295. 同志社大学の入試で三国関連2016
※前の記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016 上記記事の続き。同志社大学に2件。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれ。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※関連記事 同志社大学の入試で邪馬台国関連2015

296. 「魏志」東夷伝の世界(東京都新宿区2019年5月19日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志展の見どころ(千葉県千葉市2019年5月11日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2019年5月19日日曜日13:00-14:30 14:45-16:15に滋賀県立大学名誉教授 田中俊明先生による講座「「魏志」東夷伝の世界 倭人伝を読む・倭人の習俗と卑弥呼の外交」があるという。「会員 6,480円 一般 7,776円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※新規関連記事 邪馬台国からヤマト王権へ(東京都新宿区2019年6月2日) ・「魏志」東夷伝の世界 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/5afb33cf-5eab-a223-5ced-5c41880d751f ※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) ※新規関連記事 岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日)

297. 創縁祭での中文同学会(2018年11月3日4日)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2017年11月4日5日) そういやそろそろ文化祭の時期だと思って、忘れないうちに検索して有ったら記事に。二松学舎大学学園祭である「創縁祭」の或るサークルの企画があって、下記のサイトを確認すると今年の「創縁祭」は2018年11月3日土曜日10時-17時と4日日曜日10時-15時30分に開催で、場所は二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)とのこと。下記サイトにある「構内発表」のページによると、3号館の3052教室にて中文同学会が「冊子の配布と簡単なゲームなどを用意しています!お時間のある方はお越しください!」とのことで、サークルカットに関羽っぽいのが描かれる。 ・創縁祭2018 | 二松学舎の2018年学園祭の公式ホームページです https://souensai2018.nishousouen.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/ ※新規関連記事 いま「三国志」を読む/見る(千葉県柏市2019年10月26日) ・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594

298. 早稲田大学の入試日本史世界史で三国志関連2018
※前記事 慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。というよりやはり某先生のいらっしゃる大学とあってか(いや単に何の確証もなく私が勝手に思っているだけ)、結構な日程を占めている。 ※関連記事 早稲田大学の入試で曹丕関連2017 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※新規関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019

299. 中国史への招待 後漢後期編(2016年10月22日-2017年3月25日)
※関連記事 正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日) 上記関連記事を書くにあたり思い出したこと。 ※関連記事 中国史への招待 後漢後期編(2016年4月23日-9月24日) それは上記関連記事で触れた講座の続きがあるかどうか。。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢後期編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前期と同じURLのページ 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授(そういや前回は助教だった)の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢後期編」という講座が2016年4月-9月期に引き続き、2016年10月22日土曜日から2017年3月25日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。続いて全6回で計12回。受講料は12960円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事 中国知識人の三国志像(2015年7月)

300. 東京大学三国志研究会(2017年11月24日-26日第68回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2017年11月4日5日) ・東大三国志研究会@日曜日東ペ52a‏ (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 明日から駒場祭です! 三国志研究会は5号館3階533教室で展示と冊子販売を行います。今回の特集は定軍山の戦いです!ジオラマを作ったり武将紹介の無料冊子「定軍山紳士録」を配布したりします! ... https://twitter.com/todaisanken/status/933701922103496705 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。というか上記のTwitter Accountの上記のStatusで知った。 ・トップ | 第68回駒場祭 http://www.komabasai.net/68/ ・東京大学三国志研究会 https://www.komabasai.net/68/visitor/search/view?id=324 ※前回記事 ああっ東京大学三国志研究会(2016年11月25日-27日第67回駒場祭) ※次回記事 東京大学三国志研究会(2018年11月23日-25日第69回駒場祭) 上記サイトにあるように、2017年11月24日金曜日から26日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第68回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「東京大学三国志研究会」の企画が5号館3階533教室にて行われるという。上記ページからその詳細を引用すると「今年は漢中攻防戦をメインテーマとし、定軍山の戦いのジオラマを作成予定です。その他、時間とマンパワーがあれば三国志全体の概説、武将の身長比較の展示などを行う予定です。」とのことだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/