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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 6571 - 6600 / 6671 件 (0.0863 秒). 検索条件の修正

6571. 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)
※前の記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)  2024年1月14日日曜日11時30分、というか移動中、後述の読売新聞オンラインをチェックしていた。 ※関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)  いや、昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきたもんで、出発前にPDFをダウンロードしてた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には世界史Bの第1問にあった。

6572. 第7回京都まちなか古本市(2023年10月13日-15日)
※前の記事 RPGツクールMV 三国志キャラクター素材セット(2017年6月23日)  2023年10月14日土曜日、そういや意外と「曹操のフリーレン」ってネタ、見てないな。10時過ぎ出発。徒歩。隣りにある京都府庁で小さく見える文化庁の横をとおって。そして到着した京都古書会館、高倉通夷川上る。会場は1フロア。 ・京都まちなか古本市 (koshomachinaka) on Twitter https://twitter.com/koshomachinaka ※前々回記事 第5回京都まちなか古本市(2021年10月8日-10日) ・京都まちなか古本市 10/13〜15日 開催 – 京都古書組合 | 京都府古書籍商業協同組合の加盟店による即売会や古書籍市場、古書店の情報を掲載しています https://kyoto-kosho.jp/archives/news/1458/ ※関連記事 第36回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2023年8月11日-16日) ※新規関連記事 第47回 秋の古本まつり(京都2023年11月1日-5日)

6573. 三国志ジョーカー(第44回京都コミック読書会テーマSF 2023年10月21日)
※前の記事 流星の誓い6(オンライン同人イベント2024年2月24日)  2023年10月21日土曜日、8時20分に目覚める。NETFLIX、アニメ「呪術廻戦」最新回を見終わった後に、アニメ「新しい上司はど天然」おすすめしてくるんだよな、どんな高性能AIだ。9時54分、別に収益化のアカウントでもないし気にしてないのだけど、ふと気づくと、パリピ孔明のタグをつけたポスト、常にいつもの10倍のインプレッションいってる。実感としては同作アニメよりドラマの方が注目度が高い印象…というかP.A Worksアニメ2期見たいので、違う系列だけどアニメに波及しないかな。10時57分、2021年1月21日NHK Eテレ放送「浦沢直樹の漫勉neo 選(7)」「惣領冬実」を見る。少年マンガのバトルと少女マンガの恋愛は同じ少年マンガはチャレンジャーだけど、恋愛マンガの彼氏彼女はできあがっていて、そこからの防衛戦という旨をおっしゃっていて、なるほどな、と。あと0.03ミリペンと0.05ミリペンの使い分け。0.03は消しゴムで消せるという発見。  その日、2023年10月21日土曜日、19時から京都府京都市伏見区深草森吉町24-4 マンガカフェyomigaeruにて第44回京都コミック読書会が開催される。今回のテーマはSFで、それに合わせて清岡からおすすめマンガとして用意した3作品のうち、1作品が三国志マンガだ。 ・マンガ 喫茶 カフェ 漫画 京都 伏見 http://r.goope.jp/yomigaeru/ ※関連記事 日本三國 第4巻(2023年6月12日発売) ※新規関連記事 【音楽活動】六間道 三国志祭り(YouTube2023年12月1日) ・マンガカフェ yomigaeru (yomigaeru_cc) on Twitter https://twitter.com/yomigaeru_cc ・Twitter / yomigaeru_cc: ◆第44回京都コミック読書会ご案内◆ 10月21日(土)19:00~ マンガカフェyomigaeruにて テーマは『SFマンガオススメ大会』。 あなたのとっておきのSF作品を教えてください。(あなたがSFと思うものならなんでもOK) 参加費:500円(お菓子・飲み物付) 参加・お問い合わせはリプまたはDMを。 ... https://twitter.com/yomigaeru_cc/status/1695648195320434729  おすすめ作品全員分は上記ポストのスレッドを読んでもらえばわかり、さらに同テーマの過去回(2018年7月)のレポートを下記にリンクしておこう。 ・第27回 京都コミック読書会 報告 https://ameblo.jp/kyotocomic/entry-12395390506.html  毎回、そのテーマに沿ったスイーツを用意してくださるのだけど、今回は写真のようにギャラクシーレアチーズケーキ。見た目で楽しめて、何より美味しい。ラズベリーがひそんでいて甘酸っぱさも美味。写真にはないけどインド土産のクッキーも美味、宇宙とインドとSFの相性の良さったら。そのお土産はテーブルの中央に置かれてたんで、手を伸ばしてクッキーをちょいちょい食べてたけど、撮影する発想はなかったかな。そのパッケージの写真では、まるいのに、開けてみるとどれもバキバキに砕けていて、一枚しかまるいがなかったのがツッコミどころ。  今回の自分が用意した漫画作品は ・松本零士『ワダチ』第1部 第2部 ・光瀬龍/原作、萩尾望都『百億の昼と千億の夜』完全版 ・青木朋『三国志ジョーカー』全5巻

6574. 偽典・演義 6~とある策士の三國志~(2023年11月15日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・アース・スターノベル:11月15日(水)発売! (es_novel) on Twitter https://twitter.com/es_novel ・Twitter /es_novel: \11/15(水)発売・特集ページ公開/ https://es-novel.jp/booktitle/119gitenengi6_r.php 「偽典・演義 ~とある策士の三國志~」第6巻 著:仏ょも @hotokeyomo イラスト:JUNNY @junny113 Amazonご予約 ... https://twitter.com/es_novel/status/1722086621150073038 下記サイトの下記ページにあるように、アース・スターから2023年11月15日にライトノベルの、仏ょも『偽典・演義 ~とある策士の三國志~』(6)(JUNNY/イラスト、アース・スターノベル、ISBN 978-4-8030-1864-6)が1300円(税別)で発売されたという。下記の前巻までの記事にあるように、主役は李儒に転生する話だそうな。 ・アース・スターノベル https://www.es-novel.jp/ ・偽典・演義 6~とある策士の三國志~ https://www.earthstar.jp/book/d_book/9784803018646.html ※前巻までの記事 偽典・演義 ~とある策士の三國志~ 1(2021年4月15日)

6575. かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)
※前の記事 三国志ジョーカー(第44回京都コミック読書会テーマSF 2023年10月21日)  2023年10月22日日曜日、6時に目覚し時計をかけて7時22分目が覚める。速度がかなり遅くなっているものの一応、ビデオ消化を進めていて、2021年1月22日金曜日19時30分からの30分枠、おそらく関西ローカルのNHK総合番組「かんさい熱視線 震災26年~小説家・真山仁 阪神・淡路大震災を書く~」を見るに、三国プチネタ。 ・NHK|日本放送協会 https://www.nhk.or.jp/ ※関連記事 アナザーストーリーズ 吉野ヶ里が燃えた(NHK総合 2023年9月22日) ※新規関連記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日) ・かんさい熱視線 - NHK https://www.nhk.jp/p/osaka-nessisen/ ・「震災26年 いま“復興”を問う 〜小説家・真山仁が描く阪神・淡路大震災〜」 https://www.nhk.jp/p/osaka-nessisen/ts/X4X48GXNX2/episode/te/72685JKKPY/  それで番組の内容だけど、まずタイトルにあるメインパートは小説家の真山仁さんが阪神・淡路大震災を題材とした小説を書くため神戸の新長田地区を取材するところから。なんせ3年近く前の番組だから下記のようにすでに単行本で発売されてる、『それでも、陽は昇る』(祥伝社 ISBN978-4-396-63604-3)だ。 ・祥伝社の出版物 https://www.shodensha.co.jp/ ※関連記事 三国志 運命の十二大決戦(2016年2月29日) ・「それでも、陽は昇る」真山仁 特設ページ https://www.shodensha.co.jp/mayama/  その流れでNHKが取材したことが出てくる。

6576. 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)
セミナーとあるから下記関連記事の流れになる。下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。 ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日) ※新規関連記事 裏切り者の中国史(2024年1月15日発売) ・Twitter /toho_jimbocho: 【催事情報】東京都 第19回 京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』が2024年3月11日(月)10時30分より、学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて開催。聴講無料・要申込(定員80名、申込順)申込・詳細は https://zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1736628252830261359 下記サイトの下記イベントページによると、2024年3月11日月曜日10時30分から16時まで東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」が開催されるという。「聴講無料・要申し込み【参加定員/80名(申し込み順)】」とのこと。震災やパンデミックの年を除けば毎年開催されているのだけど「TOKYO漢籍SEMINAR」の名前の通り三国に限ったテーマではなく、下記関連記事(2番目)にあるように、定義によるだろうけど三国関連は18年ぶりだ。 ・京都大学人文科学研究所 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事 六朝初期的《郷飲酒禮》(京都2019年12月15日) ・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』 https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html ※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ ・一橋大学一橋講堂 https://www.hit-u.ac.jp/hall/

6577. 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日) ※新規関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) 香川県高松市浜ノ町1-20JR高松駅  COM高松3FのNHK文化センター高松教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日、2024年1月12日、2月9日、3月8日金曜日各10時30-12時に放送大学講師(非常勤)、技術士(経営工学部門) 住谷善慎/講師「日本古代史の論点」の全6回の講座があるという。受講料は15,840円とのこと。 ・NHK文化センター高松教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/takamatsu/ ※関連記事 日本古代史の論点(香川県高松市2019年10月11日-2020年3月13日) ・身近な日本古代史 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1280625.html

6578. リンク:両晉における爵制の再編と展開(論叢アジアの文化と思想 第23号 2014年12月30日刊行)
※前の記事 リンク:公式オフ会「『三國志 覇道』3周年の宴」会場レポート&出演者インタビュー(抜粋版)(2023年9月22日)  2023年10月2日火曜日日付が変わった頃、三国志ニュースの記事「リンク:裴松之の呉興亡論(論叢アジアの文化と思想 第6号 1997年12月30日刊行)」を書いている際に知ったこと。下記の東洋哲学研究室のサイトの下記の『アジアの文化と思想』のページに『論叢アジアの文化と思想』第23号(早稲田大学東洋哲学研究室2014年12月30日刊行)pp.79-134の袴田郁一「両晉における爵制の再編と展開 ――五等爵制を中心として――」のPDFファイルへのリンクがある。 ・東洋哲学研究室 TOP https://www.waseda.jp/bun-totetsu/index.html ※関連記事 リンク:裴松之の呉興亡論(論叢アジアの文化と思想 第6号 1997年12月30日刊行) ※新規関連記事 リンク:劉備出自考(国士舘人文学 第3号 2013年3月) ※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日) ・『アジアの文化と思想』 https://www.waseda.jp/bun-totetsu/totetsu_acat.html ※関連記事  三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)  ユリイカ2019年6月号 特集=「三国志」の世界(2019年5月27日発売)

6579. 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年12月-2024年3月31日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日) ※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日) ・関羽チケットの販売、間もなく始まります!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=956 ※前回記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年12月-2023年3月31日) 上記美術館公式サイトの上記お知らせページによると、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2023年12月1日から2024年3月31日まで関羽チケットの取り扱いしているという。1枚400円。もちろん川本喜八郎先生制作の関羽人形が写った写真のチケットだ。毎年この時期から3月末までの販売なのは上記ページにも触れられれているように「合格祈願」の意味合いも込められる。

6580. イジンデン公式動画【黄デッキ解説】戦略で戦場を支配しよう!三国の英傑デッキ!(YouTube2023年12月25日)
※前の記事 リンク:箱崎みどりが語る、三国志の魅力とおすすめの本(日経BOOKプラス2024年1月18日,25日,2月1日,8日)  2024年1月19日金曜日、三国志ニュースの記事「イジンデン(2023年7月10日/第2弾2023年12月25日)」を書く際、下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・イジンデン/ダイソーオリジナルトレーディングカードゲーム (ijinden100) さん / X http://twitter.com/ijinden100 ・Xユーザーのイジンデン/ダイソーオリジナルトレーディングカードゲームさん:「 【イジンデン公式チャンネル】 第2弾発売記念! 新スターター「三国の英傑デッキ」をご紹介します! https://youtu.be/Zbev4qFjQFw #イジンデン #イジンデン公式チャンネル ... https://twitter.com/ijinden100/status/1739240435753906322  下記関連記事にあるように2023年12月25日より下記サイトにあるように大創出版より「イジンデン スターターセット」第2弾が発売されたのだけど、同日、そのプロモーションに下記YouTubeチャンネル「イジンデン【公式】チャンネル」にて下記動画「イジンデン公式動画【黄デッキ解説】戦略で戦場を支配しよう!三国の英傑デッキ!」(22分) が公開された。下記動画ページから引用のため敬称略で「メインナビゲーター:花奈澪」「サポーター:森山晶之」とのこと。第2弾のプロモーションなので諸葛亮の黄色カード(つまり「三国の英傑デッキ」、黄色デッキ)も出てくる。 ・イジンデン トップページ https://one-draw.jp/ijinden.html ※関連記事 イジンデン(2023年7月10日/第2弾2023年12月25日) ・イジンデン【公式】チャンネル - YouTube https://www.youtube.com/@ijin-den ・イジンデン公式動画【黄デッキ解説】戦略で戦場を支配しよう!三国の英傑デッキ! https://youtu.be/Zbev4qFjQFw

6581. ゾン100(サンデーGX 2019年11月号 10月19日発売)
※前の記事 おしえて!杜康先生(まんがホーム2019年4月号 3月1日発売)  2023年10月7日土曜日、前の記事に続いて、国立国会図書館に居た。閲覧申請の待ち時間があるんで効率化のために、並行してチェックしているもんだから、前の記事と時間が前後する。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/  14時40分、下記関連記事にあるように、アニメ「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」第8話「スシ&ホットスプリング オブ デッド」(2023年9月17日放送)に諸葛亮のなりきりのシーンが出てきた。それじゃ、原作マンガはどうなっているんだ?ということで今回ついでに調べに来た。 ※関連記事 ゾン100 #1 アキラ オブ ザ デッド(2023年7月9日)  まず単行本で当たりをつけるということで、本館から単行本を5冊借りる。麻生羽呂/原作、高田康太郎/作画『ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~』第4集(ISBN9784091575876、小学館2020年2月19日発売)ではやくもドイツ人サムライでてきた、そのアニメの回で初登場するキャラね。p.28 k.6そして諸葛亮もでてきた。p.37 k.2 p.39 k.1と。ドイツ人サムライが登場から想定するに、アニメ1期は第4集,第5集の間ぐらい。いや、「スキップとローファー」と「天国大魔境」とでアニメ1期が原作マンガ単行本のどこまで対応するのか、気になっていたので。初出の記述から連載雑誌号を割り出す。 ・小学館コミック – 小学館のコミック情報が全てここに。 https://shogakukan-comic.jp/ ※関連記事 日本三國 第4巻(2023年6月12日発売) ※新規関連記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第14集(2023年8月30日発売) ・ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~ 4 | 麻生羽呂 高田康太郎 | 【試し読みあり】 https://shogakukan-comic.jp/book?isbn=9784091575876  15時49分、それで新館で閲覧申請して到着したのが、小学館の『サンデーGX』2019年11月号(10月19日発売)。そのpp.249-294に麻生羽呂/原作、高田康太郎/作画「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」にある。単行本第3集発売記念カラーとのこと。 ・サンデーGENE-X|小学館 https://sundaygx.com/ ・ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~の既刊一覧 | 【試し読みあり】 – 小学館コミック https://shogakukan-comic.jp/book-series?cd=48000

6582. 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日)
そろそろチェックしないと見逃しそう、というかすでに1件見逃しているので、下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ※新規関連記事 九州視点 「再構築」邪馬台国時代(福岡県北九州市2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日、2月24日、3月30日) 下記サイトの下記ページによると、横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室主催でオンラインにて2024年1月17日、2月21日、3月20日水曜日15:30-17:00に東京大学名誉教授の設楽博己先生による「考古学が挑む邪馬台国10の問い」という講座があるという。「会員 9,900円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) ・考古学が挑む邪馬台国10の問い|朝日カルチャーセンター|横浜教室|講座詳細 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4597746 ※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(神奈川県横浜市2019年4月6日)

6583. パリピ孔明 解説放送版(フジテレビ2023年9月27日-)
下記関連記事を書く際に知ったこと。 ※関連記事 パリピ関羽&張飛(FOD2023年11月1日) 2023年9月27日水曜日のドラマ「パリピ孔明」の放送が開始されたんだけど、放送後に下記の配信サイト「FOD」にてその回が一週間限定無料で配信される。それ以外にも実は「解説放送版」というのも配信されていて、通常版と同様、現状、第3話まで無料配信と最新話一週間限定無料だという。引用するに「※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します」とのこと。また中国語の翻訳に相当する字幕についても音読される。FOD(フジテレビ・オン・デマンド)は月額976円のサービス。 ・フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/ ・パリピ孔明 - フジテレビ https://www.fujitv.co.jp/paripikoumei/ ※関連記事  パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)  パリピ関羽&張飛(フジテレビ2023年11月27日-29日) ・フジテレビの動画配信サービスFOD|ドラマ アニメ TV番組が見放題 https://fod.fujitv.co.jp/ ・パリピ孔明 https://fod.fujitv.co.jp/title/f0ik/ ・第1話 【解説放送版】天才軍師孔明が渋谷に転生!音楽コメディー開幕 https://fod.fujitv.co.jp/title/f0ik/f0ik810012 ・第2話 【解説放送版】新たな刺客とフェスで対決!孔明の秘策とは? https://fod.fujitv.co.jp/title/f0ik/f0ik810013/ ・第3話 【解説放送版】気弱な最強ラッパーを仲間に!? https://fod.fujitv.co.jp/title/f0ik/f0ik810014/

6584. 願いごと(2023 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展)
※前の記事 パリピ孔明 第1話 森山未來アドリブ(X 2023年10月3日)  2023年10月6日金曜日、8時36分発、烏丸駅から阪急京都線準特急(大阪梅田行)に乗る。クロスシートでWiFiも使える。9時23分十三駅発阪急神戸線通勤特急(新開地行)。9時37分夙川駅着。平日にその夙川沿いの東の道を南下して、さくら夙川駅近くのJR線を横切る。さらに阪神線に到達して香櫨園駅に到達。いや、JRの駅からはやったことあるんだけど、さらに北を走る阪急から夙川沿いに歩いてみたかったので。なので楽しく歩けた、過ごしやすい気候だし。    目的地は西宮市大谷記念美術館。そこの「2023 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」鑑賞が目的。 ・公益財団法人 西宮市大谷記念美術館 http://otanimuseum.jp/ ・2023 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 特別サイト http://otanimuseum.jp/bologna2023/ ※関連記事 新解釈・日本史 第8話一部 女王 卑弥呼の真実の姿とは?(TBS2014年) ・2023 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 http://otanimuseum.jp/exhibition_230819.html ※関連記事 三国志のまち新長田に来たら ぶらり史跡散歩!増補版(2020年)  毎年イタリアのボローニャで5枚1組規定の絵本の国際コンクールがあって、入選作品の展覧会が毎年、日本では3ヶ所を巡回するようなのだけど、その巡回先の一つが兵庫県の西宮市大谷記念美術館だ。2023年のその美術館での期間は8月19日から10月9日。3年前は世界的感染症の影響で、上記関連記事にあるように、日本では東京の板橋でしか展覧会がなかった。  話を当日に戻り、美術館に到着するとまだ10時の開館前で行列ができていた。とりあえず。前売り券を購入していなかったんで、当日券を入り口横の売り場で購入し、開館をまっていざ入館。  例年のごとく特に展示リストはないのだけど、特にメモをとらず、気軽に見ていこう、ネットで何かしら情報はあるだろう、と思っていたのだけど、この記事を書くに当たり探してみると、公式の入選リストは姓名と国地域しかリストアップされておらず、作品名がなかったんで、役に立たなかった。 ・Illustratori Finalisti 2023 https://web.archive.org/web/20230329105640/bolognachildrensbookfair.com/focus-on/illustratori/mostra-illustratori/illustratori-finalisti-2023/11546.html ※The Internet archive内  とりあえず、後日、下記のページに辿り着き、一部作品名がわかる。 ・2023イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 | アートテラー・とに~の【ここにしかない美術室】 https://ameblo.jp/artony/entry-12809543116.html

6585. 横山光輝 三国志 全60巻&カラー版(LINEマンガ2023年12月12日-)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・潮出版社コミック編集部 (ushiocomic) on Twitter https://twitter.com/ushiocomic ※関連記事 STOP劉備くん!! リターンズ!休載(2021年6月20日-) ・Twitter / ushiocomic: 2024年の横山光輝先生生誕90周年を記念して、LINEマンガで『三国志』全60巻の配信をスタート 『三国志』を読んでいます! #LINEマンガ なら無料 https://manga.line.me/product/periodic?id=S137869 ... https://twitter.com/ushiocomic/status/1734348731120799927 ・Twitter / ushiocomic: 2024年の横山光輝先生生誕90周年を記念して、『三国志』全60巻に続いてカラー版『三国志』もLINEマンガでの配信をスタート カラー版 三国志』を読んでいます! #LINEマンガ なら無料 https://manga.line.me/product/periodic?id=S107069 ... https://twitter.com/ushiocomic/status/1734349336123986051 下記サイトの2つの下記ページのようにLINE マンガにて2023年12月12日より横山光輝『三国志』全60巻の配信が開始されたという。また同日より毎月第2火曜更新でそのカラー版の配信が開始されたという。カラー版は下記関連記事(2番目)を参照のこと。 ・毎日無料|LINE マンガ https://manga.line.me/ ※関連記事 イマドキ三国志(LINEマンガ2022年11月13日-) ・三国志|漫画無料・試し読み https://manga.line.me/product/periodic?id=S137869 ・カラー版 三国志|漫画無料・試し読み https://manga.line.me/product/periodic?id=S107069 ※関連記事 カラー版 三国志(2021年1月29日) ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事 横山光輝で読む三国志(2022年3月4日) ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ ※関連記事 海神記 ...

6586. 飯田市川本喜八郎人形美術館 福袋(2024年1月2日、4日-9日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日) ※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 三国志キャラみくじ(2024年1月2日、4日-15日) ・2024年の福袋は4種類!豪華福袋もご用意!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=957 ※以前の記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日) ※前回レポート記事  三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)  新春 三国志 福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日購入分) 長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2023年12月28日までで来年は2024年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、1月2日9時30分から15時30分まで毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。また福袋はこの1月2日と4日から9日まで販売される。

6587. 赤壁之戦(東京都世田谷区2024年3月23日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・日本京劇振興協会 (nihon_kyogeki) さん / X http://twitter.com/nihon_kyogeki ※関連記事 三国志 空城計(東京2022年8月6日) ・Xユーザーの日本京劇振興協会さん:「 【3/23@北沢タウンホール】 新潮劇院の2024年最初の公演は、3月23日(土)北沢タウンホールにて、三国志の中でも特に興奮を呼ぶ名場面『赤壁の戦い』を上演いたします。 華やかな衣装、力強い演技、そして壮大な物語展開をぜひお楽しみに!チケットお申込はHPよりどうぞ。 https://shincyo.com/event/240323/ #京劇 #三国志 ... https://twitter.com/nihon_kyogeki/status/1739472343196745795 下記サイトの下記ページにあるように、2024年3月23日土曜日18時開場18時30分開演で東京都世田谷区北沢2-8-18の北沢タウンホールにて新潮劇院による「赤壁之戦」が上演されるという。チケットは「一般:6,000円 / 学生:3,000円」とのこと。またバックステージツアーやパンフレット、ポストカードがつく「京劇ファンのための特別限定チケット 8,000円」もある。 ・京劇・新潮劇院 張春祥主催の在日京劇団 http://www.shincyo.com/ ※関連記事 杜康酒と三国志(東京 高輪区民センター 2023年12月25日) ・新潮劇院京劇公演「赤壁之戦」(2024.03.23) https://shincyo.com/event/240323/ ・北沢タウンホール 北沢区民会館 - 株式会社世田谷サービス公社 https://www.setagaya.co.jp/kuminkaikan/kitazawatownhall/ ※関連記事 夏の饗宴:三国志と美女の調べ~借趙雲・昭君出塞(東京世田谷区2023年8月5日)

6588. バック・アロウ#2 (2021年1月16日)
※前の記事 かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)  プチネタ。  2023年10月22日日曜日、17時57分、2021年1月23日放送のアニメ「バック・アロウ」第3話を見る。そういえば、前回、2021年1月16日放送のアニメ「バック・アロウ」第2話に羽扇をもって官吏服を身にまとうシュウ・ビ(CV杉田智和さん)という登場人物が出てきたな、と。軍師っぽい賢い役割と羽扇以外、諸葛亮の要素はないのだけど、ここで紹介しておこう。 ・オリジナルTVアニメーション「バック・アロウ」 公式サイト https://back-arrow.com/ ・シュウ・ビ https://back-arrow.com/character/detail/?page=shu_bi    3年近く前なのですでに媒体が発売されていて、どうせだったらシュウ・ビの姿のあるパッケージもあげておく。一番右のやつ。上記ページによると「元・レッカ凱帝国の天命宮大長官。国を裏切り、グランエッジャに合流する。」とのことで特に軍師とか参謀とかではない。

6589. リンク:【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー(note佐藤ひろお|三国志研究中2023年10月28日)
※前の記事 中国古典の名著50冊が1冊でざっと学べる(2023年11月10日)  2023年10月27日金曜日、寝落ちから5時15分起床、6時30分、三国志ニュースの記事「リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日)」アップ。  下記のnote記事に気づく。佐藤ひろおさんのnote「三国志研究中」の記事、「2023年10月26日 09:16」に公開された「〈修士課程〉子供の研究報告/大人の研究報告」だ。これはあまり三国に関係ないのだけど、次の記事に「2023年10月28日 10:38」に公開された「【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー」がある。後者はタイトル通り三国に関係し、三国を語る上での切り口が提供される印象がある。 ・佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/ ※関連記事  リンク:コラボレーションの弊害/どちらのファンにも見向きもされない場合(note佐藤ひろお|三国志研究中2023年7月31日)  リンク:三国志ファン必見のドラマ『パリピ孔明』 他最速解説(講談社現代新書2023年9月27日-) ※新規関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 三国志八宝茶 孫呉大都督(神戸Cha-ngokushi2023年11月4日-) ・〈修士課程〉子供の研究報告/大人の研究報告|佐藤ひろお|三国志研究中 https://note.com/hirosatoh3594/n/nc517c44507b5 ・【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー https://note.com/hirosatoh3594/n/nb15f1dd89505

6590. 南京町2024年春節祭(神戸南京町2024年2月10日-12日)
そろそろ春節のイベント情報が出てくるかと思って、下記の神戸南京町サイトをチェック。 ・神戸の中華街・南京町へようこそ! http://www.nankinmachi.or.jp/ ・春節祭 https://www.nankinmachi.or.jp/event/shunsetsu ※前回記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日) ※新規関連記事 2024長崎ランタンフェスティバル(2023年2月9日-25日) ※新規関連記事 春節カウントダウン(横浜中華街関帝廟2024年12月31日) 兵庫県神戸市中央区栄町通の南京町にて春節当日の2024年2月10日土曜日、それに加えて11日日曜日、12日月曜祝日に南京町2024年春節祭が開催されるという。今のところ三国関連に、昨年もあった、南京町広場のあづまや(四阿)にて、会期中の12時から19時まで関帝さまこと、関聖帝君を参拝できる企画があるね。「祭壇参拝100円(線香1本)」。また「お守り500円(1個)」もあるとのこと。

6591. 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) 上記関連記事と同様、福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」がすでに4回分終わっているものの、すでに終えた講座も各回ごとに見逃し配信(つまり録画を配信)が開始されている。今回は下記ページにあるように、2023年11月20日分の講座「邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる」について。受講料は同じく会員3100円(税別)、一般3600円(税別)。「視聴期間は、お申込み日から1週間です。」とのこと。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ・【11月見逃し】「邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる」 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094232

6592. 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第14集(2023年8月30日発売)
見かけたので記事に。  それは下記サイトの下記ページにあるように小学館より2023年8月30日発売のリチャード・ウー/作、中村真理子/画『卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-』第14集(ISBN978-4098625574)が650円(税込)で発売されたという。『ビッグコミックオリジナル』連載中。 ・小学館コミック – 小学館のコミック情報が全てここに。 https://shogakukan-comic.jp/ ※関連記事 ゾン100(サンデーGX 2019年11月号 10月19日発売) ・ビッグコミックオリジナル公式サイト | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)|小学館 https://bigcomicbros.net/bigoriginal/ ・『卑弥呼』 作/リチャード・ウー 画/中村真理子 | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス) https://bigcomicbros.net/work/6409/ ・卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第14集 | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス) https://bigcomicbros.net/comics/80231/ ※前集記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 13巻(2023年4月28日発売)

6593. 飯田市川本喜八郎人形美術館 三国志キャラみくじ(2024年1月2日、4日-15日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 福袋(2024年1月2日、4日-9日) ※新規関連記事 第30回常設展 三国鼎立から五丈原の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年2月3日-12月24日) ・2024年!毎年恒例 三国志きゃらみくじをやります!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=968 ※以前の記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日) ※前回レポート記事  三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)  新春 三国志 福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日購入分) 長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2023年12月28日までで来年は2024年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、1月2日9時30分から15時30分まで毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。上記関連記事で触れた福袋の他、おみくじも販売されるそうで、題して「三国志キャラみくじ」とのことで、1月2日と4日から15日まで販売される。美術館の受付前で販売、1回200円とのこと。

6594. 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)
 下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・三国志学会 公式 (3594gakkai) さん / X http://twitter.com/3594gakkai ※関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日) ※新規関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日) ・Xユーザーの三国志学会 公式さん:「 三国志学会共催シンポジウム「翻訳文学の多様性-三国志を中心に-」のお知らせ 日時:3/17(日)13-17時 会場:早稲田大学戸山キャンパス33号館3階第1会議室 https://waseda.jp/top/access/toyama-campus どなたでも無料で参加いただけます。当日会場にお越しください ... https://twitter.com/3594gakkai/status/1755423705310597596  下記サイトの下記ページによると、2024年3月17日日曜日13時から17時まで東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室にて早稲田大学 総合人文科学研究センター主催(三国志学会共催含む)でシンポジウム「翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―」が開催するという。参加費無料。 ・早稲田大学 総合人文科学研究センター https://www.waseda.jp/flas/rilas/ ※関連記事 リンク:両晉における爵制の再編と展開(論叢アジアの文化と思想 第23号 2014年12月30日刊行) ・【3月17日(日)開催】「翻訳文学の多様性――三国志を中心に――」 https://www.waseda.jp/flas/rilas/news/2024/02/07/12340/ ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 全譯魏武帝註孫子(2023年12月25日出版) ※新規関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行) ・シンポジウム「翻訳文学の多様性――三国志を中心に――」 http://sangokushi.gakkaisv.org/symposium/symposium.html ※関連記事  吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)  メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

6595. 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年12月-2024年3月31日) ※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 福袋(2024年1月2日、4日-9日) ・年末年始休館日のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=967 ※以前の記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2020年1月2日) ※前回レポート記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日) 長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2023年12月28日までで来年は2024年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、1月2日9時30分から15時30分まで毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。また福袋がこの日から販売される。

6596. 2023年 Cha-ngokushi納め(神戸Cha-ngokushi2023年12月29日)
※前の記事 リンク:長沙走馬楼呉簡の研究(古田史学会報 第147号 2018年8月13日)  2023年12月29日金曜日、6時に目覚し時計。阪急の特急を乗り継ぎ、西へ。11時過ぎに駒ヶ林駅に到着、そこからすぐに神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) さん / X https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 三国志八宝茶 孫呉大都督(神戸Cha-ngokushi2023年11月4日-)  この日が2023年営業最終日だそうで、そのためCha-ngokushiのメニューの飲み納め/食べ納めにやってきた。2023年には新メニューがなんと3品も開発されており、下記関連記事に列挙するように、3月18日に普洱茶ミルクティー、8月14日に碧眼紫髯の杏仁プリン、11月4日に三国志八宝茶 孫呉大都督がリリースされた。 ※関連記事  普洱茶ミルクティー(神戸Cha-ngokushi2023年3月18日-)  碧眼紫髯の杏仁プリン(神戸Cha-ngokushi2023年8月14日-)  三国志八宝茶 孫呉大都督(神戸Cha-ngokushi2023年11月4日-)  さらに期間限定のノベルティを含めると下記関連記事にあるように3月3日に 丕なあられ、3月11日に 三国志ろいマシュマロが配られていた。 ※関連記事 三国志ろいマシュマロ(兵庫県神戸市Cha-ngokushi 2023年3月11日-)

6597. 諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日)
下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter http://twitter.com/USHISUKE ・Twitter / USHISUKE: 『歴史街道』の特集〈諸葛孔明と三国志――「伝説の軍師」は何者だったのか?〉のインタビューで、四葉夕卜先生が三国志学会での登壇のことに触れてくださっている!感激です!ワクワクしっぱなしの40分でした ... https://twitter.com/USHISUKE/status/1728024185937744268 下記出版社サイトの下記書籍ページによると、PHP研究所より2023年11月6日に『歴史街道』2023年12月号が840円で発売し、その「特集1」が「諸葛孔明と三国志――「伝説の軍師」は何者だったのか?」となる。 ・PHP研究所 PHP INTERFACE http://www.php.co.jp/ ※関連記事 「中国嫌い」のための中国史〈2〉(Voice 2013年9月号 8月4日) ・歴史街道 諸葛孔明と三国志 https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/?unique_issue_id=84428 ※関連記事 名将かそれとも…諸葛孔明の後継者・姜維の実像(歴史街道3月号 2021年2月4日)

6598. きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日)
下記関連記事の流れから講座紹介。下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ※関連記事 【中止?要確認】映画『レッドクリフ』と私(大阪市 大阪産業大学孔子学院 2023年11月26日) ※新規関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter https://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日) ※新規関連記事 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ・X / Hiro_Satoh: 引用元が再投稿になったのでもう一度すみません。 東京都小金井市の公民館貫井北分館で、「歴史書『三國志』 とその時代 ~諸葛孔明とそのライバルたち~ 」と題してお話をします。ご参加は無料です! 1/13(土)・1/20(土)です。よろしくお願いします! ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1734875288583262274 下記サイトの下記ページによると東京都小金井市貫井北町1丁目11番12号 公民館貫井北分館 学習室A・Bにて2024年1月13日土曜日20日土曜日各日10時から12時まで佐藤大朗/講師「きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代ー諸葛孔明とそのライバルたちー」という市民講座があるという。対象・定員は「市内在住または在勤、在学の方 /30人(多数抽選)」とのこと。参加費無料。申込方法は「令和5年12月22日(金曜)必着で往復ハガキ又はEメール(1人1通)に住所・氏名(ふりがな)・年代・電話番号・保育の有無を明記し、公民館貫井北分館「三国志」係へ。」とのこと。下記関連記事にあった「打合せメモ」ってこのことだったか。 ・トップページ:小金井市公式WEBへようこそ https://www.city.koganei.lg.jp/index.html ・公民館貫井北分館 成人教育事業 市民講座 一般教養や専門的知識「きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代ー諸葛孔明とそのライバルたちー」を開催します https://www.city.koganei.lg.jp/kosodatekyoiku/shisetsu/kominkan/kouzaannai/kouminkannukuikita/0113sangoku.html ・佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/ ※関連記事 リンク:【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー(note佐藤ひろお|三国志研究中2023年10月28日) ・【打合せメモ転載】三国志の講演メニュー https://note.com/hirosatoh3594/n/nb15f1dd89505 ・東京都小金井市の公民館貫井北分館で三国志のお話をします https://note.com/hirosatoh3594/n/n25fdecd18454

6599. 雑覇 四十四(2023年12月27日初版第一刷発行)
※前の記事 上坂すみれのおまえがねるまで #130 (YouTube 2023年12月2日)  2023年12月30日土曜日、愛知県内の某ネットカフェにて。目覚めて、気づいたらジーンズの左のおしりの部分が破けていた。ヒートテックのシャツで一応誤魔化したけど、買い替える良い機会だ……しかし買うタイミングまでその誤魔化しファッションで行かなければ。それとは関係なく始発より少しずらして出発。  この日から明日まで東京都江東区有明三丁目11番1号の東京ビッグサイトでコミックマーケット103が開催される。三国ネタはその2日目にあるので、大体、この記事は清岡個人のC103一般参加記録となる。 ・コミックマーケット103(及び今後の開催)のご案内 https://www.comiket.co.jp/info-a/C103/C103Info.html ※関連記事 推し本三国志(3) 馬超孟起 馬岱 龐徳令明 王異(2023年8月13日発行) ・東京ビッグサイト(東京国際展示場) http://www.bigsight.jp/ ※関連記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日)

6600. 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) ※新規関連記事 諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造(京都府京都市2024年3月6日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年3月17日日曜日10時30分から15時30分まで(休憩12時30分-13時30分頃)、東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 近畿の弥生集落と邪馬台国近畿説」があるという。受講料(税込)は会員 6985円(税込)、一般 9185円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)