Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2026年 02月
«
»
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 85 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

川本喜八郎人形ギャラリー 曹操 ポストカード(2018年7月29日)


  • 2018年8月10日(金) 23:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,809
物品
※前の記事 中国嫁日記 1巻(2011年8月12日)

 2018年8月4日土曜日14時50分ごろ、元町・中華街駅に居て、14時55分発のみなとみらい線急行(和光市行)に乗りこむ。横浜駅を直通でそのまま看板だけかえて、東急東横線急行(和光市行)になるのだけど、15時35分に渋谷駅到着。地下道を通って、渋谷ヒカリエへ。地下1階からエレベータで7階までいって、そこからエスカレータで8回にいく。その同階に川本喜八郎人形ギャラリーがあって、下記関連記事にあるように、2018年7月8日日曜日より第12回常設展であり、「人形劇三国志」の展示は「連環の計」と「劉備主従」をテーマにしたものだという。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html

※関連記事
 人形劇三国志 連環の計 劉備主従(川本喜八郎人形ギャラリー2018年7月8日-)
 メモ:人形に生命を吹き込む(2018年3月17日)

 それをさらっと見て『川本喜八郎人形ギャラリー瓦版』No.11をもらい、他にチラシを見て、今回の講座はタイトルではわかりにくいけどつまりは『平家物語』に見られる三勢力の話で三国に関係ないんだな、と確認する。
 そういったチラシの類はギャラリーに入って右手にあるんだけど、よく見ると一番下に曹操の写真のポストカードがある。しばらく考えて、それが下記関連記事で触れた2018年7月29日開催のワークショップ「人形の構造やからくりの解説、曹操の撮影会」で整理券代わりに使われたものだとわかった。

※関連記事 人形の構造やからくりの解説、曹操の撮影会(渋谷2018年7月29日)

 というのも、そのワークショップには参加しなかったが、下記関連記事にあるようにその前の2018年2月10日開催の「人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会」には参加したので。その証拠に曹操ポストカードの中には整理番号らしき3桁の数字のシールが貼られたものがあるし。

※関連記事 メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)

 実際に使われたものなんで、数字の少ないものはほとんどないため、とりあえず官渡の戦いの西暦にちなんで、No.200をもらっておいた。

三国志大戦 Ver.2.0.0A -狼主の双剣-(2018年8月7日)


  • 2018年8月 9日(木) 07:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,060
ゲーム ・三国志大戦|セガ公式サイト|トレーディングカードアーケードゲーム
http://www.sangokushi-taisen.com/

・夏の大型バージョンアップ「Ver.2.0.0A」稼働のお知らせ
http://www.sangokushi-taisen.com/news/#/id/7640af5a7d0ebc9a

※関連記事
 三国志大戦 稼動(2016年12月21日)
 名探偵呂布×三国志大戦 コラボレーション(2018年4月25日-5月24日)

上記公式サイトの上記ページによると、2016年12月21日に稼動したアーケードゲーム『三国志大戦』が2018年8月7日火曜日に「Ver.2.0.0A」にバージョンアップしたという。サブタイトルは「-狼主の双剣-」。「Ver.2」ってことだけど、下記関連記事にある12年前の同名アーケードゲームの同バージョンはどうなっているかというか、一新した証なんだろうね。でも今回のバージョンアップ前のロゴは「三国志大戦4」と読めていて、今回の「Ver.2.0.0A」のロゴは「三国志大戦V」(つまりローマ数字の「5」)と読めるので、ロゴ上では旧カウントを継続している。

※関連記事 2006年9月5日「三国志大戦2」Ver.2.01にバージョンアップ

中国嫁日記 1巻(2011年8月12日)


  • 2018年8月 8日(水) 01:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,141
マンガ
※前の記事 三国志を行く 三国鼎立編(2006年6月15日)

 2018年8月4日土曜日14時ぐらいに横浜中華街のBOOKS&CAFE関帝堂書店に居た。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

※新規関連記事 まるごと三国志(関帝堂書店2018年10月14日 11月11日)

 前の記事で書いたようにその日は関帝誕の配置で、関羽人形と横光劉備人形のある丸机の対角正面の角に横光張飛人形がいて、横光劉備人形の隣の机に横光曹操人形がいるっていう絶妙な構成で、その横光曹操人形に陣取っていた。左の写真にあるようにお茶についてくるお菓子は今回、ひまわりの種が含まれていた。食べてみると、味ががっつりついている本場流だった。
 そんな席の正面を見ると、台湾旅行の二つのエッセイマンガがあった。大陸の方はないのかな?ともかくざっと読んだけど、面白いね(…と書きつつ何かはメモし忘れ)

 それで次の予定もあったことだし、帰り支度をしていて、何気なく背後の本棚を見ると(いや前提として関帝堂書店は四方を本棚で囲まれている)、上の方に『中国嫁日記』というのが並んでいた。名前の聞いたことのある有名なマンガ作品だ、と思いつつ14時35分、手にとってみる。

・web KADOKAWA - 株式会社KADOKAWA|角川グループ・角川書店
http://www.kadokawa.co.jp/

※関連記事 三国破譚(2018年2月28日)

※新規関連記事 スーパーロボット大戦UX パーフェクトバイブル(2013年5月17日)

・中国嫁日記 一 井上 純一:一般書
https://www.kadokawa.co.jp/product/201011000372/

・中国嫁日記 Powered by ライブドアブログ
http://blog.livedoor.jp/keumaya-china/
※初出のブログ

※新規関連記事 三国志断簡 空明の哥(2004年7月28日発行)

 上記の書籍ページによると、2011年8月12日発売(8月24日発行)でエンターブレインより井上純一『中国嫁日記』1巻(ISBN:9784047273597)が出たという。上記ページはエンターブレインじゃなくてなぜKADOKAWAかというと、下記関連記事にあるように、エンターブレインの合併先がKADOKAWAということ。

※関連記事 三国志ツクール(2015年12月10日)

 それで何が三国と関係するかというと、単行本1巻の3、4本目がいきなり関羽ネタ。80后ネタで関羽をしらないと。まぁ逆に言えば、そのエピソードで関羽を知ったってことで、関帝誕の前日にふさわしい邂逅なのかもしれない。

※関連記事 中国動漫新人類(2008年2月12日)

※リンク追記
・「中国嫁日記」への中国オタクの反応
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51588553.html
※2010年10月10日19:05

※新規関連記事 チャイナフェスティバル 2018(代々木公園2018年9月8日9日)

精巧大型人形劇 三国志 総集編(神戸文化ホール2018年11月11日)


  • 2018年8月 7日(火) 04:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,211
ショー 下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

・Twitter / Changokushi: 神戸文化ホールから神戸関帝廟までは歩いて15分弱なので、観劇と一緒にお参りするのもいいかもですね(*^-^*)。 ...
https://twitter.com/Changokushi/status/1026356553027280901

※関連記事 ちゃんごくし遊戯(神戸2017年9月9日)

※新規関連記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年1月2日-7日)

下記劇団サイトの下記ページ、あるいは下記会場サイトの下記ページによると、2018年11月11日日曜日14時開演(13時30分開場)で神戸市中央区楠町4-2-2 神戸文化ホール・中ホールにて、劇団影法師による「精巧大型人形劇 三国志 総集編」が上演されるという。上記のサイトにあるよう劇団影法師によるもので、「一階席:3,000円/二階席:2,000円/高校生以下(一律):1,500円 【全席指定】」とのこと。1982年10月2日から1984年3月24日までNHKで放送された、川本喜八郎先生による人形の『人形劇 三国志』が元となった人形劇だろう。それだと原作は『三国志演義』の立間祥介先生訳ね。

・劇団影法師 KAGEBOUSHI THEATRE COMPANY
http://www.kageboushi.com/

・11月11日(日)「三国志」神戸文化ホール・中ホール公演
http://www.kageboushi.com/2018/08/20_1532/

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

・神戸文化ホール
http://www.kobe-bunka.jp/hall/

・精巧大型人形劇 三国志 総集編
http://www.kobe-bunka.jp/hall/event/detail.php?id=3148

※関連記事
 メモ:精巧大型人形劇「三国志」-総集編-(2016年10月30日)
 大型人形劇 三國志(広島県三次市2017年11月17日)

※新規関連記事 ジェームス三木 氏、逝去 2025年6月14日

三国志を行く 三国鼎立編(2006年6月15日)


  • 2018年8月 6日(月) 22:13 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,043
ムック
※前の記事 ジャイアントロボ 地球の燃え尽きる日 2巻(2007年9月20日)

 2018年8月3日金曜日、4時半起床。ブログ「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」を読んでいたけど。

・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
http://blog.livedoor.jp/kashikou/

※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)

・鋼鉄三国志への中国のオタクの反応
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/50892060.html
※2007年01月11日21:56

・「大鬧天宮」や幻想三国志のノベライズを入手
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/50902508.html
※2007年01月25日20:48

・萌え三国志こと恋姫無双への中国の反応 発売直後編
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/50904597.html
2007年01月28日20:16

※関連記事
 2007年1月10日「鋼鉄三国志」公式サイトオープン
 2004年9月29日「幻想三国誌」発売(ファンタジーRPG、ファルコム)
 恋姫†無双(こいひめむそう)

 いつもの17時38分京都駅発の琵琶湖線(米原行)で東に向かう。転換式クロスシート窓側に座れる。膳所駅で事前に買った、メンチカツパン240円、オレンジデニッシュ198円を食べきる。前者はボリューミー。後者は甘くてさわやか。18時ぐらい草津駅にて「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」2007年2月まで読む。米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると気温29℃。18時52分米原駅到着。南彦根駅あたりでノートPCを再起動したんで、駅のホームの7spotのネットに良好につながる。19時5分発東海道本線(東海)新快速(豊橋行)。オフラインに溜めた「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」をよみまくり。20時18分金山駅。