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故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日)
※関連記事 これだけは読んでおきたい「中国古典の名文」(2011年9月30日-12月9日) 上記関連記事にある講座の続きに当たる。 ・工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/ ・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b ※当然ながら時期が来て閉講されれば件の講座についての情報は消えるのだろう。 上記サイトの上記ページの2012年1月期 文化講座にあるように、2012年1月13日、27日、2月10日、2月24日、3月9日金曜日18:30-20:00(全5回)に、慶應義塾大学講師の平井徹氏による講座、中国古典文学の世界「故事成語・ことわざで読む中国史」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は「一般2,000円/回 学生500円/回 孔子学院友の会会員1,800円/回」とのことだ。 上記ページからリンクされてあるPDFファイルから下記に引用するように、全5回のうち2月24日、3月9日の回が三国と関係する。それ以外の三回はすべて「『史記』のことば」で「春秋」「戦国」「秦漢」の順となる。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (4) 2 月24 日(金) 『三国志』のことば(1) 後漢 (5) 3 月9 日(金) 『三国志』のことば(2) 三国 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※但し機種依存性文字は変換している。 ※追記 三国志諸葛亮北伐の道と二つの杜甫草堂を訪ねる旅(2012年3月22日木曜日-30日金曜日) ※追記 「三国文化」私観─諸葛孔明をめぐって(2012年2月1日水曜日) ※追記 会話に活かす三国志語録(2009年6月5日) ※次記事 中国小説史入門(2012年4月13日-6月22日)
: 清岡美津夫
2012年1月12日(木) 22:25 JST
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三国志を読む楽しみ(2013年10月6日)
下記サイトの下記ブログ記事で知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国志講座 情報 http://sangokushi.chugen.net/4007/ 下記サイトの下記トピックおよびそのリンク先のPDFファイルによると、2013年10月6日日曜日13時30分から15時までの枠で和歌山県国際交流センター ラウンジ(和歌山県和歌山市手平2-1-2 県民交流プラザ和歌山ビッグ愛8F)にて竹内真彦/講師「三国志を読む楽しみ」が開催されるという。参加費無料(要申込)で定員50人で、申込方法はPDFファイルから引用すると「郵便番号、住所、氏名(参加者名は全員記入してください)、電話番号を明記の上、ハガキ、FAXまたはE-mailで下記までお申し込みください。/なお、お申し込みをされた方には後日、国際交流センターより入場券を返送いたします。」とあり、ここでいう「下記」はPDFファイルに書かれてある宛先なのでそちらを参照のこと。 ・和歌山県国際交流センター Wakayama International Exchange Center http://www.wak-kokusai.jp/ ・<第2回 中国サロン> 三国志 三国志を読む楽しみ|和歌山県国際交流センター http://www.wak-kokusai.jp/topics_show/67
: 清岡美津夫
2013年10月 1日(火) 06:36 JST
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黒正塾 第13回秋季学術講演会(2015年11月21日28日)
※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日) 上記関連記事で触れた、2015年9月5日開催の三国志学会第十回京都大会に下記関連記事で触れた2015年11月21日土曜日開催の「三国志サミット」のチラシをあらかじめ許可を得た上で置いて貰おうと持っていっていた。 ※関連記事 三国志サミット(2015年11月21日) 10時開始なんでその一時間前にチラシを持っていくと、すでに別のイベントのチラシがおいてあった。しかもそのイベントの一日は「三国志サミット」と日程が被っている。場所がまったく違うのでお互いに影響はないだろうけど。 ・日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学 http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/ ・お知らせ|日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学 http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/news/13aki.html それで何のチラシかというと、上記サイトの上記ページにあるように、大阪府大阪市東淀川区の大阪経済大学 大隅キャンパスにて2015年11月21日・28日土曜日の各14時から16時までの枠で、「黒正塾 第13回秋季学術講演会」(「こくしょうじゅく」と読む)が開催されるという。21日が伊藤晋太郎(二松学舎大学文学部准教授)「武将から神へ―絵解きで見る関羽」で、28日が村松弘一(学習院大学国際研究教育機構教授)「「天下三分の計」前夜―『三国志』を生んだ後漢時代の地域創生」だそうな。申し込み方法は「e-mail、FAX、ハガキ いずれか」とのことで上記ページを参考にするとよい。締切は10月26日月曜日必着。
: 清岡美津夫
2015年9月 5日(土) 18:39 JST
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資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。というよりそれを書く際に気付いた。 ※関連記事 初心者にもわかる「三国志」の世界(中野2019年2月6日-27日) ・[公開講座]早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/ ※新規関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ・資料で見る三国志 | 渡邉 義浩 | [公開講座]早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/45377/ ※前回記事 三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1F 早稲田大学エクステンションセンター中野校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「資料でみる三国志 ― 桃園結義」(ジャンル世界を知る)が2019年5月11日、5月18日、5月25日、6月1日、6月1日、6月8日、6月15日土曜日13時から14時30分まで全6回「会員価格 受講料¥ 17,496 ビジター価格 受講料 ¥ 20,120」、定員24人で開講されると言う。前回までのシリーズが一区切りして2周目に突入した観がある。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) 三国志ビジュアル百科(2018年10月12日) 三国志の史跡を辿る旅 桃園の誓い4日間(東京・大阪2018年3月7日-10日) 「三国志」の世界とその魅力(10MTVオピニオン2017年11月10日収録他)
: 清岡美津夫
2019年2月 5日(火) 06:47 JST
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リンク:学生の動向
・古代中国箚記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/ ・祝10万アクセス (※上記ブログ記事) http://ancientchina.blog74.fc2.com/blog-entry-229.html 上記記事には最近の大学での新入生の教育レベルについて書かれてあって、端的に知ることができる。私自身、東洋史の教育現場に縁がないので、こういう情報は私にとって貴重であり、以前から興味を持っている。 「学生は音読みと訓読みの違いを知らない」あたりはサイト作りの参考(閲覧者のレベル設定とか)になるね。一般的に「問題」は、それが問題だと認識できる問題と、どこが問題か気付かない問題の二つに大別できると思うんだけど、このケースはおそらく漢字を読む学生にとって後者の問題だね。音読みと訓読みの違いに気付かないのだろう。そこらへんサイト作りに応用するとなると、読み仮名で検索すれば検索結果に漢字の変換候補を提案したり、漢字で検索すれば読み仮名候補を結果に添えたりして、そういった違いを気付かせてやれば需要がありそうだね。 そういうことに興味がある理由の一つに、「高校授業・大学講義を震源としたネットへの波及効果」に興味があり、研究対象の一つにしたいというのがある。 ※関連記事 「捜神記」で検索される訳 「長沙呉簡の世界」ノート6 実際、下記記事のように、今、行っているアクセスログに現れる検索ワードの分類集計で、「教育機関/漢文」という中分類を設定してやると、『三国志』関連(『捜神記』含む)だけでも学期に反映したアクセス数変遷を示しているからね。何か仕込んでやれば、その大小はともかく経済効果が生まれそうな感じだね ※関連記事 メモ:検索ワードの分類
: 清岡美津夫
2009年5月28日(木) 12:51 JST
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袁家残党討伐1800周年記念(早稲田祭2007)
前回の記事で思い出したけど、そういや今、文化祭の季節で、今年の早稲田大学三国志研究会は何をするのか、気になった。 ・早稲田大学の学園祭「早稲田祭2007」公式サイト http://www.wasedasai.net/ ※関係ないけど、ここのページ構成面白い。wasepediaとか。 「早稲田祭2007」(2007年11月3日土曜日・4日日曜日開催)の「企画紹介」→「学術研究・発表」と辿ると、三国志研究会の名が見え、そこには「袁家残党討伐1800周年記念」とタイトルが見える。 なるほどね、三国志魏書武帝紀によると (建安十二年、西暦207年)九月、公引兵自柳城還、康即斬(袁)尚・熙及速僕丸等、傳其首。 というわけで、今年の9月で1800周年記念ってことで「袁家残党討伐1800周年」ってことで(笑) それで「袁家残党討伐1800周年記念」の内容だけど、下記に引用。 --引用開始--------------------------------------------------------- 戦場考察の展示を中心とし、その他にも会誌発行、クイズ、三国志占い、三国志カルタ、レジュメ発表などを予定しています。 --引用終了--------------------------------------------------------- ・早稲田大学三国志研究会 http://www.jggj.net/3594
: 清岡美津夫
2007年11月 3日(土) 09:24 JST
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人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)
※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日) 下記関連記事を書く際に知ったこと。上記関連記事でリンクしたように、講座が別系列で依然あった。 ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日) 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2016年10月8日土曜日の13時から14時30分まで「人形作家 佐藤 三郎氏」を講師として迎え「川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座」が開催されるという。参加申込みは「9月30日(必着)までに往復ハガキまたはファクス(FAX:03-3464-3406)で(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-0031(渋谷区桜丘町23-21)文化総合センター大和田3階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50人(抽選、区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。※追記。講座名は「人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―」とのことで、記事名を「川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座」からその口座名に変更 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座を実施します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza.html ※前述の関連記事で触れたワークショップのURLの次がこのURLだとするとすぐにファイル名の候補がなくなってしまうような…いやこんなネーミングセンスの方だから次の機会には数字を入れたりどんどんテキトーにファイル名をつけてその場を切り抜けられるのだろう。でも昨年の講座のURLを見ると同じURLで使いまわしにしそう。 ※関連記事 メモ:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年7月30日) 下記関連記事で触れた昨年のに続いての定例講座なんだろうね。 ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年9月19日)
: 清岡美津夫
2016年9月18日(日) 10:36 JST
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大学入試センター試験で三国志関連2015
※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2014 表題通り今年も無事、記事にできた。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じ三国志関連の問題を見かける。まぁ、昨年に比べればプチネタなわけだけど。 ・National Center for University Entrance Examinations|大学入試センター http://www.dnc.ac.jp/ ・大学入試2015 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると、初日の2015年1月17日土曜日の世界史Bと日本史Bに少し三国関連が見られた。
: 清岡美津夫
2015年1月18日(日) 20:10 JST
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高校生団体鑑賞 大型人形劇三国志「総集編」(2010年10月12日宮古高等学校)
※追記 人形劇三国志総集編公演まとめ2011 宮古市役所から「大型人形劇 三国志」と検索されたので、その検索語句に「宮古」を加えると下記サイトが出てくる。 ・岩手県立宮古高等学校 http://www2.iwate-ed.jp/myh-h/ 上記サイトから二カ所、下記に引用するように、岩手県立宮古高等学校の保護者を対象とし、2010年10月12日火曜日の13:15から15:15までの間に宮古市民文化会館にて大型人形劇「三国志」があるという。1500円。 (※8日にここの記事は公開されたがサイトの都合上、後日、更新日が13日になる予定) ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ~PTAから保護者の皆様にお知らせ~ PTAの行事予定を掲載しました。積極的な参加をお願いします。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (3) 芸術鑑賞 10月12日(火) 13:15~15:15 演目:大型人形劇「三国志」 場所:宮古市民文化会館 ※ 事前に学校までお申し込み下さい。(料金¥1,500) ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・宮古市文化会館 http://www.miyako-hall.co.jp/ 会場となる宮古市文化会館の上記サイトの「催事カレンダー」を見てみると「高校生団体鑑賞 大型人形劇 三国志「総集編」」となっており、単発興行なのに「総集編」となっているあたり、おそらく劇団影法師による人形劇だろう。 ・KAGEBOUSHI THEATRE COMPANY http://www.kageboushi.com/ ※今、見ると2010年9月6日にサイトをリニューアルしたそうな。
: 清岡美津夫
2010年10月13日(水) 10:08 JST
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センター試験での三国志関連
・黄巾inセンター試験 http://cte.main.jp/newsch/article.php/486 昨年、上記のような記事を書いたんだけど、今年も読売新聞の大学入試速報で何か三国志関連の問題がないか見てみる。 ・大学入試速報(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/nyushi/ 今年は世界史Aの第1問、問4の選択肢に 卑弥呼の使者を迎えた。 とあるのと世界史Bの第4問、問9の選択肢に 前漢で,黄巾の乱が起こった。 とあったことかな。後者は正しいものを選ぶ問題での選択肢なので、もちろん文自体が間違いね。 <関連>立命館大学の入試で三国志関連 http://cte.main.jp/newsch/article.php/824 ※追記 センター試験での三国志関連2009
: 清岡美津夫
2008年1月19日(土) 20:36 JST
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【延期】→【中止】『三国志』対談(東京都港区南青山2020年5月24日)
・万城目学 (maqime) on Twitter http://twitter.com/maqime ・Twitter / maqime:【初夏のイベントのお知らせ】少々先の話ですが、『愛と欲望の三国志』の著者であり、ニッポン放送のアナウンサーであられる箱崎みどり氏とNHK文化センターにて対談イベントを開催します。お題は三国志。ひたすら三国志。 日時:5月24日13時~、要申込、有料 詳細はこちら→ 『三国志』対談 ~なぜ、『三国志』は私たちの心をつかんで離さないのか~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1198457.html ... https://twitter.com/maqime/status/1229297694230736897 ※5/8リンク追記。延期とのことで。 ・Twitter / midori_hakozaki:万城目学先生との三国志対談は、延期になりました。 終息後に、三国志にどっぷり浸る楽しい時間をご一緒できたらと思います。 ご来場を予定されていた方、日程変更でご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致しま ... https://twitter.com/midori_hakozaki/status/1258755621144461312 上記のTwitter Accountの上記のStatusで知ったこと。下記関連記事と同じく講座情報の続き。 ※関連記事 【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 (愛知県豊田市2020年3月1日) ※新規関連記事 【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) 下記ページによると、東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館4FのNHK文化センター青山教室にて2020年5月24日日曜日の13時から14時30分までの枠で、作家の万城目学さんとニッポン放送アナウンサーの箱崎みどりさんによる「『三国志』対談 ~なぜ、『三国志』は私たちの心をつかんで離さないのか~」が開催されるという。「会員 4,235円/一般(入会不要) 4,928円」。 ・NHK文化センター青山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/aoyama/ ※関連記事 ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』(NHK文化センター青山教室2019年7月11日-9月26日) ※新規関連記事 曹操・関羽没後1800年 三国志の世界(東京都港区南青山2020年4月4日-7月11日) ・NHK文化センター青山教室:『三国志』対談 ~なぜ、『三国志』は私たちの心をつかんで離さないのか~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1198457.html ※関連記事 趙雲西航(2009年11月27日) ・箱崎みどり(ニッポン放送) (midori_hakozaki) on Twitter http://twitter.com/midori_hakozaki ※関連記事
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: 清岡美津夫
2020年2月18日(火) 21:56 JST
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第3回三国志検定(2012年3月25日)
※関連記事 『100万人の三國志』内三国志クイズイベントに於いてのネット検索行為の実態調査 上記関連記事で気付いたこと(というよりこの三国志クイズイベントで『100万人の三國志』内にて「三国志検定」の良い宣伝や販売促進になったのかな。両者の消費層が重なるのかも気になる) ・三国志検定公式ポータルサイト http://www.3594kentei.com/ 上記サイトの2012年12月22日の新着情報によると、2012年3月25日に東京、大阪、神戸にて「第3回三国志検定」が開催されるという。3級11:00-12:00(4980円)、2級13:20-14:20(5980円)、1級15:20-16:20(6980円)だという。併願は10%割引とのこと。 ・三国志検定 - 日販の検定ポータル [ 検定、受け付けてます ] http://www.kentei-uketsuke.com/sangokushi/ ※申込はこちらのページより。 なぜ「第3回」かというと下記関連記事にあるように、過去2008年12月14日に「第1回三国志検定」、2009年7月12日に「第2回三国志検定」、2010年3月16日-5月末に「三国志オンライン検定! 赤兎馬検定」が開催され、2010年10月29日に『三国志検定公式問題集』が発売された。 ※関連記事 第1回 三国志検定(2008年12月14日) via 「英傑群像」 第2回三国志検定(2009年7月12日) 三国志オンライン検定! 赤兎馬検定(2010年3月16日-5月末) 三国志検定公式問題集(2010年10月29日) ※追記 十大三国志ニュース2011 後編 ※追記 三国志検定(iPhone,iPod touch,iPadアプリ2012年3月23日) ※追記 クイズマジックアカデミー賢者の扉 三国志検定(2012年4月24日-5月20日)
: 清岡美津夫
2011年12月26日(月) 00:04 JST
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「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日)
ありがたいことにEメールにて教えてくださったこと。 ・早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/ ・三国志の世界 | 渡邉 義浩 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/36722/ ※関連記事 三国志の世界 ― 桃園の誓い(2016年4月9日-6月18日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中央区八丁堀3-17-9 京華スクエア3Fの早稲田大学エクステンションセンター八丁堀校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「「三国志」の世界 三絶を中心として」(ジャンル世界を知る)が2016年8月23日、8月30日、9月6日、9月13日、火曜日13時から14時30分まで全4回「会員価格 一括受講料 ¥9,461 ビジター価格 一括受講料 ¥10,886」、定員30人で開講されると言う。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志 演義から正史、そして史実へ(2011年3月25日) 「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち(2012年6月10日) 十八史略で読む「三国志」(2012年8月25日) 三国志 英雄たちと文学(2015年7月12日) ※関連記事 「三国志」の女性たち(2010年6月)
: 清岡美津夫
2016年7月 7日(木) 07:37 JST
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104.
正史『三国志』の世界(2010年7月3日)
記事にできるネタが溜まっているんだけど、日がおしているものから順に公開しておこう。 アクセスログを見ると「佛教大学 三国志の世界」という検索語句が見え、何のことかと思ったら、下記サイトのページにあるような、オープンキャンパスがあるという。 ・佛教大学通信教育部(トップ)入学のご案内 http://www.bunet.jp/ ・トピックス/イベントニュース-イベントのご案内 | BUまなび隊in神戸 http://www.bunet.jp/topic/event/content/100703kob.html つまり、2010年7月3日土曜日13時から14時半まで、三宮研修センター(神戸市中央区)にて佛教大学通信教育部主催で西川利文先生を講師とした講演会「正史『三国志』の世界~曹操・邪馬台国、そして仏教~」第1部(BUまなび隊~あなたの街でオープンキャンパスin神戸)があるという。第2部は15時から17時までで「通信教育課程2010年度後期入学説明会」。 ・神戸の貸し会議室 | 三宮研修センター http://www.f-road.co.jp/kenshu/ 入場無料だが事前申込要(先着順定員200名)で、その申込締切は6月19日土曜日なので、聴講する方はお急ぎの申込を。
: 清岡美津夫
2010年6月18日(金) 01:02 JST
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105.
「『三国志』の世界」(大谷大学生涯学習講座)
京都の北大路駅の駅前を歩いていると、「『三国志』の世界」の文字が目に飛び込んでくる。何かと思えば、大谷大学の2008年度後期の生涯学習講座の案内のようだ。 ・大谷大学 http://www.otani.ac.jp/ ・大谷大学 社会人・企業の皆様>社会人向け情報>生涯学習講座のご案内 http://www.otani.ac.jp/syakaijin/syakaijin/syougai_g/index.html 講師に金文京先生で、2008年11月25日、12月2日、9日の火曜日18:00-19:30に行われるそうな。受講料に3000円。内容は「(1)『三国志』の史実と虚構/(2)『三国志』にあらわれた中国人の世界観/(3)東アジアの『三国志』」とのこと。残念ながら申込締切は11月18日とのことで、とっくに過ぎているが。 ※追記 『三国志』から見る東アジア共同体の可能性(2011年11月19日)
: 清岡美津夫
2008年11月28日(金) 23:19 JST
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106.
倉敷で「歴史講座」
・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・倉敷:三国志と魏志倭人伝講座開講 (※ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1047 上記サイトの上記ブログ記事で知ったこと。 ・岡山理科大学 http://www.ous.ac.jp/ ※加計学園国際学術交流センターの場所はこのサイトの「在学生の方へ」→「研究施設一覧」→「国際交流センター」参照 下記の毎日新聞の記事にあるように、加計学園国際学術交流センター(※JR倉敷駅近く、場所は上記のサイト参照のこと)にて2009年2月19日より第3木曜日(10時から正午まで)月1回のペースでテーマ「正史・三国志と魏志倭人伝」の「歴史講座」全6回が志野敏夫教授により行われるという。 ・歴史講座:三国志と魏志倭人伝テーマに、来月から開講--倉敷芸術科学大 /岡山 http://mainichi.jp/area/okayama/news/20090130ddlk33040527000c.html ※サイト内の記事掲載期間は原則1カ月間という。 ・毎日jp - 毎日新聞のニュース・情報サイト http://mainichi.jp/ しかし毎日新聞は記事のページにリンクを張ることを下記のように明言していて良い感じ……って他も真似して欲しいので何回も書くけど。 ・Q.毎日jpのトップページや記事にリンクをはりたい http://mainichi.jp/info/etc/arukikata.html#Q9 ※関連記事 文化カレッジ講座「三国志をたどる~正史と小説の狭間~」 ※追記 レッドクリフを楽しむ(2009年2月19日)
: 清岡美津夫
2009年2月 3日(火) 17:51 JST
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私はなぜ三国志を研究するにいたったか(京都2017年9月2日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。というかネットで見れる中では今のところの情報源。 ・佐藤ひろお(Hiro_Satoh) on Twitter http://twitter.com/Hiro_Satoh ※新規関連記事 【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 (愛知県豊田市2020年3月1日) ・Twitter / Hiro_Satoh: 【講演】9/2 龍谷大学 響都ホールで「私はなぜ三国志を研究するにいたったか」と題してお話します。聴講無料・事前申込不要です。宜しくお願いします。 ... http://twitter.com/Hiro_Satoh/status/891473913485467648 ※関連記事 三国志研究会(愛知版)(名古屋2017年8月27日) もう上記のツイートの画像ですべてが書かれてあるんだけど、2017年9月2日土曜日13時30分(12時30分開場)から16時まで京都府京都市南区の京都駅八条口(南側)近くアバンティ9階、龍谷大学 響都ホール校友会館にて学術講演会「私はなぜ三国志を研究するにいたったか」が開催されるという。総合司会は龍谷大学教授の竹内真彦先生で講師は三国志学会会員の佐藤大朗さんと九州大学講師の井口千雪さん。聴講無料で事前申込不要とのこと。※追記。8月1日三国志学会公式サイトの更新によると「三国志学会 講演会(京都)」という位置づけ。 ・龍谷大学 響都ホール校友会館 https://www.ryukoku.ac.jp/ryudaihall/index.php ※リンク追記 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三國志研究第九号(2014年9月6日) 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) 中国古典小説研究 第16号(2011年12月21日) 三國志演義成立史の研究(2016年3月7日)
: 清岡美津夫
2017年7月31日(月) 08:38 JST
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「早稲田祭2005の早大三国研」リンク集
・2005年11月5日6日 早稲田祭の三国志研 http://cte.main.jp/newsch/article.php/204 以前、上記の記事で2005年11月5日、6日の早稲田祭2005で早稲田大学三国志研究会があれこれ発表したり展示したり会誌を売ったりするってことは書いたんだけど、折角なので、その様子がわかるように以下にリンク集を作ってみた。 文化祭で三国志ものってかなり楽しそう。 ・早稲田大学三国志研究会 http://www.jggj.net/3594 ※掲示板に会誌「鶏肋譚」についてのコメントあり ・早大三国研blogの記事「早稲田祭終了」 http://ameblo.jp/sangokuken/entry-10005992400.html ・げんりゅうの欣喜雀躍 http://blog.livedoor.jp/genryu_nori/ ・早稲田祭1日目終了 http://blog.livedoor.jp/genryu_nori/archives/50191731.html ・早稲田祭2日目終了 http://blog.livedoor.jp/genryu_nori/archives/50194830.html ・三国志漂流 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040 ・早稲田祭に「早稲田大学三国志研究会」を訪問して http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040/2048080#2048080
: 清岡美津夫
2005年11月14日(月) 18:17 JST
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三国志を読む(2014年9月20日から毎月第三土曜日全5回)
※関連記事 三国志学会 第九回大会(2014年9月6日13日土曜日) 上記関連記事で触れた三国志学会 第九回 東京大会で頂いたフライヤで知ったこと。 ・史跡湯島聖堂|公益財団法人斯文会 http://www.seido.or.jp/ ※新規関連記事 三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日) 上記のサイトでは情報はないが(2014年9月6日現在)、フライヤによると、東京都文京区の湯島聖堂斯文会にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による湯島聖堂斯文会文化講座「三国志を読む」が2014年9月20日、10月18日、11月15日、2015年1月17日、2月7日土曜日10時15分から11時45分まで全5回受講料9358円、定員25人で開講されると言う。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国時代の国際関係(2014年9月25日-12月4日)
: 清岡美津夫
2014年9月 6日(土) 23:40 JST
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110.
大学入試センター試験で三国志関連2012
※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2010 一昨年、上記のような記事を書いたのに対し、昨年はめぼしいものがなく、書かなかったんだけど、めげずに今年のセンター試験に、下記の読売新聞の大学入試速報を通じ何か三国志関連の問題がないか見てみる。 ・National Center for University Entrance Examinations|大学入試センター http://www.dnc.ac.jp/ ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると、世界史Aと世界史Bに少し三国関連が見られた。
: 清岡美津夫
2012年1月14日(土) 23:16 JST
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111.
最新!「曹操」陵墓の実態(2015年1月31日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】歴史人: 歴史人イベント開催の予定 http://www.rekishijin.jp/semina-event/ 1/31(土)13時より東京都豊島区にて ... https://twitter.com/Vitalize3K/status/544897626345205761 下記サイトの下記ページによると、雑誌の『歴史人』主催で東京都豊島区大塚(JR大塚駅近く)のKKベストセラーズにて2015年1月31日土曜日13:00-15:00(受付12:30開始)に早稲田大学文学学術院教授 渡邉義浩先生による三国志セミナー「最新!「曹操」陵墓の実態」があるという。参加費は「1500円(税込)」、定員は「40名(先着順)」とのこと。 ・ 歴史人|=TOP PAGE= http://www.rekishijin.jp/ ・歴史人公式ホームページ|歴史人: 歴史人イベント開催の予定 http://www.rekishijin.jp/semina-event/ 渡邉先生と「曹操」陵墓(つまり安陽西高穴大墓といえば、下記関連記事にある、監訳された本を思い出すね。 ※関連記事 曹操墓の真相(2011年9月) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 諸葛亮孔明の実像と三国志3大合戦の真実(2014年8月10日) ちなみに上記関連記事にあるように、2014年8月10日に渡邉義浩先生による歴史人主催三国志セミナー「諸葛亮孔明の実像と三国志3大合戦の真実」があった。
: 清岡美津夫
2014年12月19日(金) 20:04 JST
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112.
三国志演義の世界へ(2010年3月15日)
※関連記事 三国志演義の世界(2010年4月9日より第2第4金曜) 上記関連記事に続き、公開講座関連。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・神戸の文化センターで三国志講座開講中 (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1431 上記ブログ記事で知ったことで、昨年の秋から神戸新聞文化センター三宮(ミント神戸17階)にて竹内真彦先生により「三国志演義の世界へ」という講座が毎月第2第4月曜日15:00-16:30に行われているという。 ※関連記事 三国志学会第一回大会ノート4 ・KCC 神戸新聞文化センター http://k-cc.jp/ 上記、「神戸新聞文化センター」のサイトを今、見に行くと、資料コピー代別途で受講料は3ヵ月12600円だそうな。そういったのとは別に体験受講というのがあるそうで、2010年3月15日分に関しては参加費1050円で受講できるという。その日の内容は「諸葛孔明「大軍師」への道。」とのこと。 ※追記 神戸での講座
: 清岡美津夫
2010年3月 6日(土) 20:41 JST
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113.
京都大学の入試世界史Bで〔孫権〕(2015年2月25日)
※前記事 早稲田大学の入試で三国志関連2015 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2015 一応、上記関連記事の流れ。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/ 京都大学の入試の日に、吉田南構内の北の門近くにて、まるで受験生を和ませるかのように、毎年、非公認の折田先生像が立てられるのが恒例となっている。これまでの歴史は下記サイト参照だ。 ・折田先生を讃える会 https://sites.google.com/site/freedomorita/ 今年2015年もそうだろうと、2015年2月25日水曜日夕方に…と思っていたらすっかり暗くなった頃に見に行ってみる。京大正門前のバス停から東に歩き、右に曲がって門に入ると、暗がりの中、そこにはアニメ『サザエさん』の中島くん…いや、折田先生像があった。
: 清岡美津夫
2015年3月14日(土) 20:53 JST
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114.
三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日)
※関連記事 2016年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン閉館(2016年5月14日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンし、2016年5月14日を最後に閉館予定だ。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ そのため最後の日の2016年5月14日土曜日に「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」が開催されるという。「特別講座」というのがポイントで下記関連記事にあるようなイベントと違って、講座が軸となったスケジュールとなる。 ※関連記事 春の三国志会(2016年3月27日)
: 清岡美津夫
2016年4月12日(火) 06:52 JST
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115.
三国志演義の世界(2010年4月9日より第2第4金曜)
・三国志学会 http://www.daito.ac.jp/sangoku/ ※関連記事 三国志学会 公開講演会(2009年9月6日) 上記の「三国志学会」サイトの「三国志関連情報」を見ると公開講座「三国志演義の世界」の受講生募集のお知らせが出ていた。そのため情報中継。 ・NHK文化センター|好奇心の、その先へ NHKカルチャー http://www.nhk-cul.co.jp/ ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室:三国志演義の世界(三国志学会評議員 大東文化大学講師 高橋 康浩) | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_545291.html 「三国志学会」サイトからは上のプログラムページにリンクが張られていて、そのページにももちろん公開講座の情報が書かれている。 タイトル通り『三国演義』の講座で、神奈川県横浜市西区 みなとみらい横浜ランドマークタワー16階横浜ランドマーク教室で行われr2010年4月9日開始の第2第4金曜日15:30-17:00の全12回(順調にいけば9月24日終了)、会員向けのコース(つまり入会の必要あり)で受講料32760円とのこと。 ※追記 三国志演義の世界へ(2010年3月15日) ※追記 三国志の世界(1)(2010年4月9日より第2第4金曜) ※追記 韋昭研究(2011年7月)
: 清岡美津夫
2010年3月 4日(木) 23:01 JST
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116.
上智大学の入試で『後漢書』伝七十五東夷列伝や『魏略』
※関連記事 上智大学の入試で邪馬台国関連 上記関連記事にあるように昨年の上智大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝に関する問題があった。 ・上智大学ホームページ http://www.sophia.ac.jp/ 今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。 ・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると、まず上智大学の入学試験の「文学部(国文、英文、ドイツ文、フランス文)・総合人間科学部(社会)・法学部(国際関係法)(2月6日実施)」での日本史 1 のAの文が出典を伏せた形で ・『後漢書』伝七十五東夷列伝 桓・靈閒、倭國大亂、更相攻伐、歴年無主。 の書き下し文だった。問1(1) はそれについて同じ歴史書の文を問う四択問題だった。選択肢では書き下し文だけど、(2)の「建武中元二年、倭奴國奉貢朝賀、使人自稱大夫、倭國之極南界也。光武賜以印綬。」が正解なのだろう。 また、上智大学の入学試験の「外国語学部(フランス語、イスパニア語、ロシア語)(2月8日実施)」での国語 三ではまるまる『三国志』巻三十三蜀書後主伝注引『魏略』についての問題で、まず冒頭で下記の漢文が訓点と共に掲載されている。 ・『三国志』巻三十三蜀書後主伝注引『魏略』 初備在小沛、不意曹公卒至、遑遽棄家屬、後奔荊州。禪時年數歳、竄匿、隨人西入漢中、為人所賣。及建安十六年、關中破亂、扶風人劉括避亂入漢中、買得禪、問知其良家子、遂養為子、與娶婦、生一子。初禪與備相失時、識其父字玄德。比舍人有姓簡者、及備得益州而簡為將軍、備遣簡到漢中、舍都邸。禪乃詣簡、簡相檢訊、事皆符驗。簡喜、以語張魯、魯為洗沐送詣益州、備乃立以為太子。
: 清岡美津夫
2011年2月21日(月) 19:54 JST
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117.
高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~ 第一回(2013年8月9日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&page=16 有り難いことに上記の「三国志ニュース」の掲示板にて教えていただいたこと。 ・東アジア人文情報学研究センター http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/ ・高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~ 第一回「『三国志』の時代と漢字」が開催されます : 東アジア人文情報学研究センター http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/news/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%A4%8F%E6%9C%9F%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC-%E6%BC%A2%E5%AD%97%E6%96%87%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%AA%98%E3%81%84/ 上記サイトの上記ページにあるように、高校生30名を対象として、京都大学東アジア人文情報学研究センター主催で、2013年8月9日金曜日13時(受付12時30分)から16時30分まで京都大学人文科学研究所分館東アジア人文情報学研究センター大会議室(京都府京都市左京区)にて「高校生のための夏期セミナー ~漢字文化への誘い~」第一回「『三国志』の時代と漢字」が開催されるという。応募は電子メールにて2013年7月10日必着とのことで、詳しくは上記のページにあるPDFファイルで。
: 清岡美津夫
2013年6月12日(水) 20:15 JST
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118.
神戸での講座
・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国志講座 神戸3つ追加 (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1730 ・三国志銘々伝 ~曹操と周瑜~ (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1727 上記二つのブログ記事によると、神戸でいくつか龍谷大学准教授の竹内真彦先生の講座があるようだね。情報中継。
: 清岡美津夫
2010年9月 3日(金) 19:07 JST
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119.
リンク:非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像レポート
有り難いことに情報を頂いたので記事に。 ・非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像|二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/sangokushi/ ※関連記事 非常之人 三国志の覇者・曹操の人物像(2010年10月31日) ※追記 曹操墓の真相(2011年9月) ※追記 ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日) 上記サイトや上記関連記事にあるように、一般を対象とし、2010年10月31日に二松学舎大学九段キャンパス1号館地下二階 中洲記念講堂にて二松學舎大学文学部シンポジウム2010「非常之人 三国志の覇者・曹操の人物像」が開催された。 その詳細な「シンポジウム レポート」が下記のURL先にあるという。 ・非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像|二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/sangokushi/ ※フライング情報だったとのことで、後日、正式URL発表予定。※追記。というわけで2011年5月2日に上記のURLで公開される。
: 清岡美津夫
2011年4月20日(水) 01:41 JST
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三国志 官渡の戦い(2016年7月23日)
下記関連記事で予告したように…というよりツアーに先立ち講座が2回開催されるうちの1回目だ。 ※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日) 下記サイトの下記ページによると2016年7月23日土曜日10時から11時30分まで京都市北区等持院北町56-1 アカデメイア立命21 2階の国際平和ミュージアム会議室にて平塚順良氏(立命館大学非常勤講師)を講師として、2016年7月中国古典文化講座「三国志 官渡の戦い」が開講されるという。受講料無料だけど、下記ページにある方法で事前申し込みの必要あり(ツアーに参加するしないに関係なく受講できる)。ツアーに先立ちその予習的な講座、あるいはその販売促進的な講座といえば、下記関連記事を連想する。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/ ・2016年7月中国古典文化講座「三国志 官渡の戦い」 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=23 ・2016年7月中国古典文化講座「三国志 官渡の戦い」 (※PDFファイル) http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=275683 ※関連記事 【三国志街道】孔明の夢~街亭・五丈原~(2009年8月18日-24日)
: 清岡美津夫
2016年7月 4日(月) 06:14 JST
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