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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 421 - 450 / 556 件 (0.0102 秒). 検索条件の修正

421. 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ・女王・卑弥呼の人物像に迫る~遺跡から読み解く邪馬台国~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※前回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日) ※次回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2024年4月15日-9月16日)

422. 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2020(2月1日)
※前の記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※新規関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/ ※昨年記事 関西学院大学の入試で倭人関連2019 ※来年記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)  それは「全学(2月1日実施)」の世界史だ。「※2月1日実施:全学(文・法・商・経済〈理〉人間福祉・国際・教育〈理〉・総合政策〈理〉・理工)」とのこと。  世界史の〔IV〕の正史についての長文中の後に、それに関する問題がいくつかあって、その⑩に誤りを選ぶ4択問題がある。

423. 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日の第3月曜日13時から14時まで福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料は会員前提で17,160円(税込)。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 『三国志演義』と明代の人々(福岡県福岡市2020年2月15日) ※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日) ・邪馬台国三国志 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4512623 ※新規関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画)

424. 第6回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年4月24日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志学会 第十五回大会 報告(2020年9月13日) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年12月19日) ※次回記事 第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 33号館 第1会議室にて(公財)東洋哲学研究所委嘱研究員の満田剛先生による講演「『周辺』から見た三国志(仮)」を含む「第6回“三国志”の作り方講座」が2021年4月24日土曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、さらに青木朋さんが出演とのこと。前回に続いて今回も新型コロナウィルス感染拡大防止のため、会場は40名程度におさえて(※追記。4/14に30名に変更)、同額有料のオンライン配信を予定しているとのこと。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※関連記事  歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)  東京富士美術館『大三国志展』の思い出(中国史史料研究会会報第3号2019年11月1日)  『三國志』撰述における西方非漢族関係の記載に関する一考察(東洋学術研究2019年11月発行) ※新規関連記事 三国志祭(神戸市新長田2021年11月7日) ※新規関連記事 リンク:孫策・周瑜の「断金」の交わりの歴史的背景(東洋哲学研究所紀要第28号 2012年12月) ※新規関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ※関連記事 【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/ ※関連記事 第64回三国志義兄弟の宴 リニューアル開催(2021年3月28日)

425. メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
※前の記事 映画「新解釈・三國志」オリジナル・サウンドトラック CD(2020年12月9日)  2021年2月27日土曜日、下記サイトの立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があって、それを聴講しに9時ごろ出発。9時40分ぐらいに立命孔子学院到着。建物の2階の教室に向かい、その前で受付して入り、席を確保する。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/ ※関連記事  中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)  三國志研究第十三号(2018年9月15日) ※新規関連記事 三国志学会 第十六回大会 三国志大文化祭2021(東京2021年9月5日日曜日) ※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)    

426. 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日)
※前の記事 劉備徳子は静かに暮らしたい 5巻(単行本2020年3月5日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日) ※新規関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019 ※新規関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)  それは「国際教養(2月13日実施)」の世界史、「法(2月15日実施)」の世界史、「政治経済(2月20日実施)」の国語だ。

427. 三国志を読み解く(オンライン&北海道札幌市2021年11月6日、13日、20日)
下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・札幌道新文化センター (dcc_sapporo) on Twitter http://twitter.com/dcc_sapporo ・Twitter / dcc_sapporo: 【すすすめオンライン講座】「三国志を読み解く」 映画「レッドクリフ」の日本語版監修者でもある、三国志研究の第一人者、渡辺義浩先生による三国志講座が道新文化センターで初開講!講師からのメッセージです。 https://youtube.com/watch?v=0ft1RMJka9U #三国志 #道新 #魏 #呉 #蜀 #渡邉義浩教授 #オンライン講座 ... https://twitter.com/dcc_sapporo/status/1437269173873168390 下記のサイトの下記ページにあるように、オンライン受講(6600円)と、札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館7階 第5教室での教室内受講(7260円+資料代)とでの双方にて、2021年11月6日土曜日、13日土曜日、20日土曜日のそれぞれ13時30分から14時30分までの時間の計3回で、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「三国志を読み解く」が開講されるという。「国の形を変える「魏」」「新天地を切り開く「呉」」「伝統を守りつづける「蜀」」の3回。 ・道新文化センター https://doshin-cc.com/ ・【オンライン受講】三国志を読み解く https://doshin-cc.com/lect/detail/28812 ※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月) ・【教室内受講】三国志を読み解く https://doshin-cc.com/lect/detail/28813 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売)  三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日) ※新規関連記事 邪馬台国-『三国志』の中の魏志倭人伝(埼玉県本庄市2021年10月9日) ※新規関連記事 リンク:纒向考古学通信 Vol.13(2019年7月1日)

428. 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年11月20日、27日の月曜日全2回各10時30分から12時までの枠で小郡市埋蔵文化財調査センター所長 片岡宏二先生による講座「邪馬台国九州説再考」が開かれるという。受講料は会員6,600円、一般8,800円。「本講座はZoomウェビナーを使用したオンライン講座です。パソコンやタブレット、スマートフォンで配信を見ることができます。」とのこと。 ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa ※関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日) ・邪馬台国九州説再考 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1656641 ※関連記事 クローズアップ現代 邪馬台国はどこに(NHK総合 2023年7月4日) ※新規関連記事 邪馬台国の謎2023② 邪馬台国九州説(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日)

429. 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日)
※前の記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日)  前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※新規関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 リンク:横浜中華街 三国演義を運営するハッピーケア事実上倒産記事(読売新聞2020年10月20日) そうすると下記記事の三年前に続き今年はこの大学の入試、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある、というよりプチネタ。 ・九州大学__Kyushu University__ http://www.kyushu-u.ac.jp/ ※関連記事 九州大学の入試で三国志関連2017 ※新規関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)  それは文学部の国語。四の漢文が『資治通鑑』の後漢部分、「天知地知我知子知」のところなんだけど、それに付随する問7が該当するものを全部選ぶ選択問題だ。

430. 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日)
※関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ※新規関連記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)  昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入試センター試験に見られる三国ネタの記事。2021年1月16日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じたもの。 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2020(2020年1月18日) ※来年記事 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日) ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

431. 『世説新語』で読む竹林の七賢(2019年6月15日)
東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2019年第6号(総333号)(2019年7月12日発行)で知ったこと。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ ※関連記事 三国志の真実(2019年7月) ※新規関連記事 中国美術史・大師原典シリーズ 全42巻(2019年6月28日) ・国内書 『世説新語』で読む竹林の七賢 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4254515893&bookType=jp 下記書店サイトの下記書籍ページによると朝倉書店から2019年6月15日に大上正美『『世説新語』で読む竹林の七賢』(漢文ライブラリー、ISBN978-4-254-51589-3 C3381)が3200円(税別)で発売されたという。 ・学術書出版の朝倉書店 http://www.asakura.co.jp/ ※関連記事 十八史略で読む「三国志」(2012年8月25日) ・『世説新語』で読む竹林の七賢 http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-51589-3/ ※関連記事  三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日)  「三国志」の詩人たち(朝日カルチャーセンター立川教室2018年10月13日-12月22日) ※新規関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日)

432. 中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・立命館孔子学院 (confuciu8) on Twitter http://twitter.com/confuciu8 ※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日) ・Twitter / confuciu8:2021/2/27(土) 中国古典文化講座のお知らせです テーマ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い 日時:2021/2/27(土)10:00~ 講師:狩野 雄 氏(武庫川女子大学文学部教授) 会場:立命館孔子学院講義室 事前申込制・参加無料 ... https://twitter.com/confuciu8/status/1342288958550511616 ・Twitter / confuciu8:【中国古典文化講座】2/27(土) 中国古代の詩人たちは、「匂い」をどのように表現したのでしょうか?『三国志』の時代を前後に挟む時期の作品を中心に、お話いただきます ... https://twitter.com/confuciu8/status/1346982207651344387 下記サイトの下記ページによると、立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があるという。定員「20名(要事前申込)」とのこと。上記ツイートにあるように三国中心のようだね。下記関連記事3番目にあるようにご著作関連でもありそう。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/ ※関連記事 中国×日本『三国志』版画の中の風と霧の表現(立命館孔子学院2019年5月30日) ・これからの講座・イベント http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=200 ※関連記事  三國志研究第十三号(2018年9月15日)  香りの詩学(2021年1月30日) ※新規関連記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)

433. 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日)
※前の記事 上坂すみれのおまえがねるまで(YouTube 2021年4月10日-)  2021年5月3日月曜日祝日5時36分起床、気づけば5月に入ってたのだけど、下記関連記事の大学入試シリーズを終わらせてないんで、三国関連がないか、下記サイトをチェックしたメモを掘り起こす。 ※関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※新規関連記事 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると今年は久々に大阪大学の入試にも、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある。 ・トップページ — 大阪大学 http://www.osaka-u.ac.jp/ ※関連記事 大阪大学入試で劉表  それは国語(文学部)。三国、というか後漢末の人物、蔡邕。

434. 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・陳佑真 (chenyouzhen1989) on Twitter https://twitter.com/chenyouzhen1989 ・Twitter / chenyouzhen1989: 本日朝日新聞朝刊にご掲載いただきました。「蘇軾「赤壁の賦」を読む」、10月24日より朝日カルチャーセンター立川校でお送りいたします。文学表現の鑑賞に加え、蘇軾の老荘儒学折衷思想、曹操の人生観から、なぜ赤壁でこの文が生まれたのかという、作品の裏側まで迫ることができればと考えております。 ... https://twitter.com/chenyouzhen1989/status/1694993633781690875 なので、下記関連記事の流れから次の講座紹介、の秋版。 ※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年10月24日、10月31日の火曜日全2回各15時30分から17時までの枠で帝京大学文学部史学科助教の陳佑真先生による講座「蘇軾「赤壁の賦」を読む 『三国志』や東洋哲学の視野を交えて」が開かれるという。受講料は会員6,270円、一般8,250円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日) ・蘇軾「赤壁の賦」を読む【WEB割】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4491867

435. 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ※新規関連記事 世界と出あう日本の歴史・古代 ⑥三国時代と邪馬台国(静岡県浜松市2024年3月12日) 埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室主催でオンラインにて2023年11月27日、11月24日、12月22日、2024年1月26日、3月1日の金曜日各13時30分-15時に日本女子大学学術研究員 佐藤育子/講師「古代世界紀行 -3世紀から5世紀の世界」の全5回の講座があるという。受講料は会員・一般両方で、16,500円とのこと。あとで引用するように、少なくとも第3回と第4回が三国関係。途中受講ありで、見逃し配信もあるそうで。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ・古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1261488.html ※前回記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日)

436. 三国書院(成都武侯祠博物館制作2020年11月1日日本公開)
※前の記事 疫病退散(六間道五丁目商店街2020年11月)  2020年11月14日土曜日、12時ごろに前の記事に引き続き神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)前のアーケードの下、六間の道にいた。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※新規関連記事 リンク:駒場祭のことやその他近況など(東大三国志研究会Blog2020年11月20日)  下記の写真の中央にあるモニターには実は六間道三国志祭に合わせ、成都武侯祠博物館より送られた動画が流されている。      それで見てみると成都武侯祠博物館制作「三国書院」は各5分ぐらいで講座を模している。中国語だけど日本語字幕がついている。4本ぐらいあるそうで。    

437. 関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日)
※前の記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)  前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)  そうすると下記関連記事から三年ぶりにもこの大学の入試に三国関連がある。 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/ ※三年前記事 関西大学の入試で三国志関連2018 ※三年後記事 関西大学の世界史で三国志関連2024(2月5日6日)

438. 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日) ※新規関連記事 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1F 早稲田大学エクステンションセンター中野校とオンラインにて2022年5月17日から6月14日まで火曜日全5回各10時30分から12時まででの明治大学法学部教授の加藤徹先生による講座「学び直しの中国古典」が開かれるのだけど、その6月7日火曜日10時30分から12時までの第4回目のテーマが「『三国志』の英雄たちは強い? 強いけど中国の英雄は努力も職人芸も嫌いです」だという。個別の受講はないのだけど、受講料は会員14,850円、ビジター17,077円だという。 ・[公開講座]早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/ ※関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日) ・【対面+オンラインのハイブリッド】学び直しの中国古典 | 加藤 徹 | https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/54774/ ※関連記事  初心者にもわかる「三国志」の世界(中野2019年2月6日-27日)  中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日) ・加藤徹 KATO,Toru (Japan) http://www.isc.meiji.ac.jp/~katotoru/ ※関連記事 漢文で知る中国 (2021年1月25日) ※新規関連記事 三国志 空城計(東京2022年8月6日)

439. 「三国志 水魚之交」オンライン講演会(ZOOM2022年3月21日)
※関連記事 三国志 水魚之交 ウェブ展示(2022年2月14日-3月31日)  上記関連記事で触れたウェブ展示「三国志 水魚之交」の関連イベントとして下記サイトの下記ページにあるように、2022年3月21日月曜日祝日16時から17時30分まで下記のオンライン ZOOM(ウェビナーID:978 1541 9256)にて「三国志 水魚之交」オンライン講演会が開催されるという。「登録・参加料不要」とのこと。 ・三國志 水魚之交 https://suigyo.gameexhibition.net/ ※関連記事 三国志 水魚之交 リアル展示(神戸ファッション美術館2022年1月29日-2月5日) ※新規関連記事 メモ:中国ゲーム産業史からみる三国志(「三国志 水魚之交」オンライン講演会2022年3月21日) ・お知らせ・イベント https://suigyo.gameexhibition.net/topics/ ※関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ・Launch Meeting - ZOOM https://ritsumei-ac-jp.zoom.us/j/97815419256

440. 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)
※前の記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日) ※新規関連記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)  2022年2月20日日曜日4時前後に目覚める。前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある……いや三国関連というか後漢末関連でしかも少しだけなんで後漢末プチネタといったところだろう。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日) ※関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)

441. 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事  第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)  メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ※次回開催記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学教授の牧角悦子先生による講演「三国志の『文学』入門 -三曹を中心に- 」を含む「第8回“三国志”の作り方講座」が2022年1月29日土曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。 ※関連記事 経国と文章(2018年6月14日) ※新規関連記事 六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ※関連記事 コミックに広がる中国的世界(2019年3月16日) ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/ ※関連記事 メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)

442. 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日)
※前の記事 中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日) ※関連記事 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日) ※新規関連記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日)  昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、いや大学入試センター試験から名前がかわって大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2022年1月15日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日) ※来年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ・大学入試 問題と解答 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

443. 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)
※前の記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)  前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) ※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ※次年記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)

444. 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 三国志入門(文春新書2021年3月20日)  2021年3月31日水曜日、四時半に目覚し時計。下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※新規関連記事 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると今年はこの北海道大学の入試にも、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある。「三国志ニュース」では初めてかな。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)  それは世界史。今回は解答をかかず引用のみの趣向で。

445. 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)
※前の記事 東アジアにおける皇帝権力と国際秩序(2020年3月27日出版)  2021年2月17日水曜日。これを読んでいる人にとって関係ない話だけど、下記関連記事のの記念番号5500のに続いて今回で記事番号5600で記念となる番号だ。 ※関連記事 戦華シリーズ(遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ2019年10月12日-) ※新規関連記事 メモ:中国、日本と台湾の「真・三國無双」BL同人誌(BLが開く扉 2019年10月25日発売)  流行病のご時世だし特に記念記事にふさわしいトピックもないのだけど下記関連記事に続く大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックするシリーズの一つが結構、大作になったの記念記事にする。 ※関連記事 関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日) ※新規関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日) ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※昨年記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日) ※新規関連記事 映画 真・三國無双を見に行く小旅行(2021年10月23日) ※次年記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)

446. 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日)
下記関連記事の流れから講座紹介。というか下記関連記事を書いていて知ったこと。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日) ※新規関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日) 大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2022年10月21日、11月18日、12月16日、2023年1月20日、2月17日、3月17日の金曜日各10時10分-11時40分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15,840円とのこと、あと「★一回体験できます。(2,640円)日程など詳細はお問い合わせください。」とのこと。 ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・三国志演義を読む https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html ※以前記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) ※新規関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)

447. 尋常小學國語讀本 卷十一(1935年8月13日脩正發行)
※前の記事 第44回 秋の古本まつり(京都2020年10月31日-11月3日)  2020年10月31日日曜日昼。帰宅して「第44回 秋の古本まつり」で購入した本、というか教科書を確認。まず文部省『尋常小學國語讀本』卷十一(東京書籍1935年8月13日脩正發行同年10月7日翻刻發行)。表紙の左上に鉛筆で「¥100」と書かれてある。      前の記事で書いたようにpp.110-113に「第二十四課 孔明」がある。前課まで普通の文章だったのが、詩的なものになり、課の冒頭に雪中の木々の奥の家の挿絵、末尾に降雪の中向かってくる8人と乗られた3頭の馬の集団の挿絵が配される。その文は雨読晴耕な日々(いや雨も晴れもないけど)、劉備からの三顧礼、蜀漢建国(漢中王も)、五丈原と続き、最後にようやく「諸葛孔明」と出てくる。他のページと同じく、ページの上部の欄で学ぶけき漢字がピックアップされてある。ちなみに元の持ち主の姓名が巻末に書かれてある。「定價金拾錢」とのこと。 <2021年3月28日追記>  気づいたのだけど、2枚のプリントが挟まっていて「鉄眼の一切経」と銘打たれて青い字で反対語を書くもの、意味を書くものなど、問題が縦書きで書かれてある(教科書の元持ち主の署名がはいってて、回答済)。そのタイトルから教科書のpp.125-130の「第二十八課 鉄眼の一切経」についての練習問題プリントなんだろうね。 <追記終了>

448. 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日)
下記関連記事の流れで講座情報。 ※関連記事 三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回) ※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日) 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・栄中日文化センター (sakae_cc) on Twitter http://twitter.com/sakae_cc ・Twitter / sakae_cc: 話題の新書『古代中国の24時間』の著者、早稲田大学の柿沼陽平先生 @yoheikakinuma による講座が4月から始まります。 ①「古代中国の人びとと日常生活」 ②「お金で読み解く『三国志』」の2本立て お申し込みはこちら ① https://www.chunichi-culture.com/programs/program_193716.html… ② https://www.chunichi-culture.com/programs/program_193717.html… 2/26付中日新聞朝刊 ... https://twitter.com/sakae_cc/status/1498583825160359936 下記サイトの下記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目16番36号 久屋中日ビルの栄中日文化センターにて講師として早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生により「古代中国の人びとと日常生活」と「お金で読み解く「三国志」」という講座が同じ2022年4月-9月期の毎月第2月曜日、2022年4月11日、5月9日、6月13日、7月11日、8月8日、9月12日にそれぞれ全6回開講されるという。つまり同日に違う時間枠で同講師による2本の講座ということ。受講料は各17490円 「一部の講座を除き、新入会の方は登録料500円(税別)が必要です。」とのこと)。 「古代中国の人びとと日常生活」がの13時から14時30分までの枠。 「お金で読み解く「三国志」」が毎月第2月曜日の15時から16時30分までの枠。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ※関連記事 中国史への招待 三国志 官渡大戦篇(1)(栄中日文化センター2019年4月27日-9月28日) ・古代中国の人びとと日常生活 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_193716.html ※関連記事 古代中国の24時間(中公新書2021年11月18日刊行) ・お金で読み解く「三国志」 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_193717.html ※関連記事 劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』(2018年5月18日) ※新規関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 リンク:早大教授が語る、驚きと発見の日常史(Real Sound2022年2月12日) ※新規関連記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日)

449. リンク:60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ(note 2021年11月10日)
※前の記事 神奏三国詩(2022年春)  2021年11月11日木曜日、下記関連記事にあるように、佐藤ひろおさんのnoteを見続けている。 ※関連記事  リンク:新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました(YouTube 2021年8月15日)  いつか聞きたい三国志(YouTube 2021年9月22日-)  三国志独学入門(YouTube 2021年9月24日-) ・三国志祭 http://www.kobe-tetsujin.com/3594maturi/ ※関連記事 三国志祭(神戸市新長田2021年11月7日)  そんな中、上記リンク先、上記関連記事のように2021年11月7日日曜日に神戸の新長田地区で開催された三国志祭でのアスタくにづか4番館4階会場にて13時から14時まで佐藤ひろお「正史研究と二次創作~全譯三國志から曹丕八十歳まで~」 の講座があって、そのレポートが下記のように公開されたのを知る。「11月10日 12:32」のもの。 ・60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ|佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/n/nc02b403b1031 ※新規関連記事 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-) ※新規関連記事 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2022年4月29日) ※新規関連記事 パリピ孔明関連 インタビュー記事(2022年3月26日-4月3日)

450. 三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・uмеда(ウメタ“) (umd36v27_AJ) on Twitter http://twitter.com/umd36v27_AJ ・Twitter / umd36v27_AJ: 歴史講座 三国志列伝(全6回) ... https://twitter.com/umd36v27_AJ/status/1460410659724619783 下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) 下記サイトによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2021年11月13日土曜日、11月20日土曜日、12月4日土曜日、12月11日土曜日、12月18日土曜日、12月25日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座新シリーズ「三国志列伝」全6回があるという。「前売り:各1回1,000円 6回セット5,000円/当日 :各1回1,200円 6回セット5,500円」とのこと。 ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan | 日本 https://kinen100.wixsite.com/kinen ※新規関連記事 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-) ※新規関連記事 【年末特番】三国志登場人物人気投票結果発表(シラス2021年12月30日) ※新規関連記事 リンク:「たった1字」をめぐる冒険(来・ぶらり No.64 2021年10月)