Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 10月
«
»
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

中国史への招待 後漢後期編(2016年10月22日-2017年3月25日)


教育機関 ※関連記事 正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日)

上記関連記事を書くにあたり思い出したこと。

※関連記事 中国史への招待 後漢後期編(2016年4月23日-9月24日)

それは上記関連記事で触れた講座の続きがあるかどうか。。

・中日文化センター
http://www.chunichi-culture.com/

・中国史への招待 後漢後期編
https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html
※前期と同じURLのページ

上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授(そういや前回は助教だった)の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢後期編」という講座が2016年4月-9月期に引き続き、2016年10月22日土曜日から2017年3月25日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。続いて全6回で計12回。受講料は12960円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。

※関連記事 中国知識人の三国志像(2015年7月)

正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日)


教育機関 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日)

上記関連記事を書く際に気付いたこと。徳島市寺島本町東3-13-1 徳島駅前濱口ビル8FのNHK文化センター徳島教室にて2016年10月20日木曜日から2017年3月16日木曜日までの毎月第3木曜日各10時-11時30分に徳島大学大学院教授 葭森健介/講師「正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。他のと違って、「体験(入会不要)」コースがあって2246円とのこと。

・NHK文化センター徳島教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/tokushima/

・NHK文化センター徳島教室:正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1098542.html

※関連記事
 徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」
 「魏晋南北朝時代における冠服制度と礼制の変容」ノート

※次回記事 「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日)

『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2016年10月11日-2017年3月14日)


教育機関 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日)

上記関連記事を書く際に気付いたこと。愛媛県松山市二番町3-6-5 明治安田生命松山二番町ビル5FのNHK文化センター松山教室にて2016年10月11日火曜日から2017年3月14日火曜日までの毎月第2火曜日各10時30分-12時に愛媛大学名誉教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界―中国の歴史をたどる」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。

・NHK文化センター松山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/

・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界―中国の歴史をたどる | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html

※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(愛媛県松山市2015年4月14日-9月8日)

読みきり「三国志」(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日)


  • 2016年9月 5日(月) 23:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,958
教育機関 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日)

上記関連記事を書く際に気付いたこと埼玉県さいたま市中央区 新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室にて2016年10月1日土曜日から2017年3月4日土曜日までの各14時-16時に慶応義塾大学講師 平井徹/講師「読みきり「三国志」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、16848円、テキストに「『図説三国志の世界』 林田愼之助著 河出書房新社 1,800円+税(ISBN 978-4-309-76165-7 各自書店でお買い求めください)」とのことだ。

・NHK文化センターさいたまアリーナ教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/

・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:読みきり「三国志」 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_935141.html

三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日)


教育機関 手元のアクセスログを見ると、有難いことに、2016年09/01 (木) 07:31:28に「竹内」、続けて07:32:57に「守口」と三国志ニュース内で検索してくださったので知ったこと。

※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -(2017年1月11日-2月15日)

上記関連記事の講座と同時期に同じ講師の別作品の講座があるそうで。大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2017年1月5日木曜日、2月2日木曜日、3月2日木曜日、3月30日木曜日の各13時-14時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全4回の講座があるという。受講料は会員前提で、10368円、テキストに「講師作成のプリント(コピー代1枚×10円)」とのことだ。

・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi

・NHK文化センター守口教室:三国志演義を読む | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html

吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -(2017年1月11日-2月15日)


教育機関 ※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)

上記関連記事で触れた三国志研究会(全国版)第3回例会の二次会への待ち時間の龍谷大学大阪梅田キャンパスにて、あきよんさんがおもむろに近くにある冊子を持ってきて、皆に見せたページで知ったこと。その情報だけでその冊子を持って帰る気力、というよりその後、阿佐ヶ谷に行く予定だったので、荷物になると思ったので、「龍谷大学、竹内真彦先生、吉川三国志」というキーワードだけ覚えていた。

・龍谷大学の公開講座「RECコミュニティカレッジ」
http://rec.ryukoku.ac.jp/

・吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -
https://rec.ryukoku.ac.jp//search/start/details/6988

上記サイトの上記ページによると、龍谷エクステンションセンター(REC)主催で、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -」が京都府京都市伏見区深草の龍谷大学深草学舎 紫光館にて2017年1月11日水曜日、18日水曜日、25日水曜日、2月8日水曜日、2月15日水曜日の13時15分-14時45分にあるという。受講料が「会員:5,650円/一般:8,700円/REC会員になるには別途/年会費3,080円が必要です」とのことだ。定員40名

※関連記事 吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日)

※次回記事 吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日)

なんで途中から?上記関連記事の講座の続きでもあるまいし、と思って軽く検索すると、下記リンク先にあるように、すでに吉川英治『三国志』「桃園の巻」についての講座はすでに終わっているとのことだ。2016年4月20日水曜日-7月6日水曜日にあったとのこと。

・吉川英治『三国志』を読む 竹内 真彦_公開講座/大学公開講座のセカンドアカデミー
http://kansai.second-academy.com/lecture/REC14695.html

メモ:三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!(2016年7月10日)


教育機関 ・第2回「三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!」 - TwiPla
http://twipla.jp/events/201317

・三国志ファンミーティング (fsanngokushi) on Twitter
http://twitter.com/fsanngokushi

※関連記事 古代中国の食事を再現!(2016年4月17日)

 上記のリンク先にあるように、2016年4月17日に開催予定だったが、地震の影響で中止になり(後で尋ねるに熊本県在住の主催者自身が会場にいけなくなったのが最大の理由とのこと)、2016年7月10日日曜日10時30分から16時まで「第2回 三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!」が開催されることとなった。

・古代中国の料理を再現! - Togetterまとめ
http://togetter.com/li/999530

 その閉会後に上記リンク先にあるようにメニューについてはまとまったコンテンツがあるため、ここでは料理より参加者に焦点を当ててつらつらとレポートを書いていきたい。

※前の記事 博多人形 卑弥呼(川崎幸子作、2011年2月18日)

 前の記事にあるように、2016年7月10日日曜日朝、清岡はスターバックス コーヒー 福岡朝日ビル店にいた。

・福岡朝日ビル店 | スターバックス コーヒー ジャパン
http://www.starbucks.co.jp/store/search/detail.php?id=288

 引き続き下記リンク先のイベントのチラシ作りをしていた。

・8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(三国志プチオフ会)
http://cte.main.jp/kanpetit/

※関連記事 8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)

東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)


教育機関 ※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回)

上記関連記事を書く際に気付いたこと。

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - 「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1609160

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、専修大学教授 荒木敏夫/講師「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」とし、豊島区東池袋1-18-1 豊島区立生活産業プラザにて、2016年9月16日金曜日13時30分(13時開場)から15時30分まで第1回 「東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-」が開講されるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全10回18,000円(事前払) 前期全5回9500円(事前払) 各回2,000円(事前払い) 当日:2,3000円(ただし事前予約要)」とのこと。

・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ
http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/

三国志 天下三分(2016年9月3日)


教育機関 下記関連記事にあるツアーに先立ち講座が2回開催されるうちの2回目。ちなみに1回目の参加者は会場でざっと数えると16名。無料だし解りやすい講座だしもったいない気がした。

※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日)

下記サイトの下記ページによると2016年7月23日土曜日10時から11時30分まで京都市北区等持院北町56-1 アカデメイア立命21 2階の国際平和ミュージアム会議室にて平塚順良氏(立命館大学非常勤講師)を講師として、2016年9月中国古典文化講座「三国志 天下三分」が開講されるという。受講料無料だけど、下記ページにある方法で事前申し込みの必要あり(ツアーに参加するしないに関係なく受講できる)。

・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院
http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/

・2016年9月中国古典文化講座「三国志 天下三分」
http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=30

・2016年9月中国古典文化講座「三国志 天下三分」 (※PDFファイル)
http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=280755

※前回記事 三国志 官渡の戦い(2016年7月23日)

『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回)


教育機関 ※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回)

上記関連記事で触れた講座は「前期」扱いですでに後期のお知らせが出ていた。

・トンボの眼Web
http://www.tonbonome.net/

・トンボの眼Web - 連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界
http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281

上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界」とし、冒頭の関連記事にあるように2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回が開催され、同じ時間帯ながら会場を変えつつ月1ペースで、7月17日日曜日に第6回『東沃沮とワイ』で一旦休止する。そこまでが前期で、後期が同じく13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で、2016年9月24日土曜日に東京都品川区西品川1-28-3 品川区立中小企業センターにて第7回 『挹婁の民族的性格』が開講され、後は開催場所が未定ながら、10月16日日曜日に第8回 『帯方郡の設置』、11月20日日曜日に第9回 『韓の成長と辰王』、12月18日日曜日に第10回 『邪馬台国への道』、2017年1月22日日曜日に第11回 『倭人伝を読む』、2017年2月19日日曜日に第12回 『邪馬台国と魏・晉』があるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「後期全6回:15,000円(事前払い) 各回2,500円(事前払い) 当日:2,800円(ただし事前予約要)」とのこと。

・品川区立中小企業センター|品川区
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000100/hpg000000079.htm