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掲示板 件名 最新投稿

京劇三国志 上演プログラム(2010年5月、2013年5月)


  • 2014年12月24日(水) 20:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,985
ショー ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2014年第14号(総281号その1)(2014年12月16日発行)により知ったこと。

・楽戯舎
http://www.rakugi.net/

今のところ、上記の発売元サイトからは情報が得られないので、メールマガジンや冒頭の東方書店のサイトからの情報(下記ページ)のみなんだけど、楽戯舎より2010年5月に『京劇三国志 赤壁の戦い 策略編/激闘編 上演プログラム』が発売され、2013年5月に『京劇三国志 趙雲と関羽 上演プログラム』が発売されたという。メールマガジンの説明によるとそれぞれ「湖北省京劇院の2010年来日公演プログラム」(A4 56頁)、「中国国家京劇院の2013年来日公演プログラム」(A4 40頁)とのことなんで、つまりは下記関連記事で紹介した京劇公演のパンフレットのことで、今回、東方書店より各1389円で売り出したということなんだろうね。

※関連記事
 京劇三国志 赤壁の戦い(2010年5月15日-30日)
 趙雲と関羽(京劇、東京名古屋大阪2013年5月25日-6月8日)

・国内書 京劇三国志 赤壁の戦い 策略編/激闘編 上演プログラム【中国・本の情報館】東方書店
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009592&bookType=jp

・国内書 京劇三国志 趙雲と関羽 上演プログラム【中国・本の情報館】東方書店
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009594&bookType=jp

リインカーネーション リバース(2014年12月20日)


  • 2014年12月23日(火) 20:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,014
小説 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=11#245

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

※前巻記事 リインカーネーション(2013年9月)

下記出版社サイトにあるように、2014年12月20日に論創社より西田大輔/著『リインカーネーション リバース』(ISBN978-4-8460-1395-0)が1944円(税込)で発売したという。

・論創社
http://www.ronso.co.jp/

・RE-INCARNATION
http://officeendless.com/sp/rein/

前巻記事同様、下記関連記事で触れた同名の演劇の戯曲本だ。今回は赤壁の戦いだそうな。

※関連記事 RE-INCARNATION RE-BIRTH(2013年9月12日-16日)

大トロ倶楽部(1987年4月17日-1990年7月20日)


  • 2014年12月22日(月) 18:38 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,253
マンガ ※前の記事 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)

 上記の前の記事で書いたように2014年12月20日土曜日に国立国会図書館に居て、そこで触れた論文をプリントアウトしていた。合計45円でレシートによると15時41分だった。

・国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/

 土曜日であったため17時に閉館し、さらに閲覧申込は16時までだったので、端末に戻り、今のうち、そこから閲覧申請しようとしていた。
 しかし、いざ申請するとなると、横山光輝『三国志』の研究に関するものだと少ない残り時間の割には準備不足だし、どうしたものかと考える。

 そこでふと思い出したのだが、ここ一週間、気になっていたことだ。
 急に話が遠ざかるのだけど、「好きな人物は?」ほどではないにしろ、三国志ファンが集うと自己紹介に際しよく出される質問に、「初めて触れた三国作品は?」というのがある。その質問を投げ掛けられたとき、清岡は下記関連記事に少し触れているが、きまってコーエー『スーパー三國志II』(SFC)、NHK制作『人形劇三国志』(TV番組)、横山光輝『三国志』(マンガ)が一度にやって来た、と答えている。

※関連記事
 孫堅バトン
 三国志関連で自分史作りのスゝメ

 しかしふとしたきっかけで思い出したんだけど、そういったまとまった三作品に並行して触れたのではなく、それより前に或る作品に触れたのではないか、と疑い始めた。
 その作品は、片山まさゆき『大トロ倶楽部』だ。B5版の『ファミコン通信』(Ascii)に毎回3ページないし4ページ分、1987年から1990年まで連載されていたページ5段のカラー作品で、それ自体、三国作品ではなく、掲載誌からも創造できるように毎回、あるゲーム作品題材としたパロディー、ないしギャグマンガ(学園もの)だ。下記のサイトで垣間見れるように、作者は麻雀マンガのパイオニアとして知られている。

・片山まさゆきの Sweets打(ぶ)ち
http://ameblo.jp/katayama-masayuki/

 また三国志ファンにとっては『SWEET三国志』の作者として知られ、『大トロ倶楽部』連載の後にそれが発表されるといった順番だ。

※関連記事 講談社と三国志

古代中国 よみがえる伝説「曹操と孔明~乱世の英雄 知られざる素顔~」(2014年12月29日再放送)


  • 2014年12月21日(日) 07:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,741
テレビ TV番組予約をしている際に気付いたこと。

・美術・歴史|NHK BSオンライン
http://www.nhk.or.jp/bs/t_culture/
※公式サイトが未設立なので、こちらで代用。時間が経てばおそらく情報が消える。

※本放送記事 古代中国 よみがえる伝説「曹操と孔明~乱世の英雄 知られざる素顔~」(2014年3月22日)
※再放送記事 古代中国 よみがえる伝説「曹操と孔明~乱世の英雄 知られざる素顔~」(2014年8月10日再放送)

上記ページによると、3回シリーズのNHK BSプレミアムの番組『古代中国 よみがえる伝説』「曹操と孔明~乱世の英雄 知られざる素顔~」の再放送があり、BSプレミアムで2014年12月29日月曜日9時-10時に放送するという。出演者は本放送と同じだから「吉川晃司,【語り】礒野佑子」だ。

ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)


  • 2014年12月20日(土) 23:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,617
研究 ※前の記事 ノート:六朝建康都城圏的東方―破崗瀆的探討為中心(2014年12月6日)

前の記事で久々に学術の場に触れたのだけど、それでもなかなか手元の研究に気が向かないでいた。2014年12月20日土曜日に三国と無関係に関東へ行く用事があったので、どうせだったらやる気のてこ入れにひとまず国立国会図書館に行こうと思っていた。
 移動は青春18きっぷを利用したJRの鈍行列車だ。ちょうど冬季の利用期間中なので。

・青春 18きっぷ - おトクなきっぷ:JR東日本
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2125

※関連記事 兀突骨(福岡県北九州市)

 列車の中では、下記の三国志ニュースの記事を書いたり、デイヴィッド・A・プライス/著、櫻井祐子/訳『メイキング・オブ・ピクサー 創造力をつくった人々』(早川書房2009年3月25日発行)の読書に当てたりしていた。

※関連記事
 呉書見聞 復活の兆し(2014年12月9日)
 レッドクリフ PartI&II(イマジカBS2014年12月2015年1月)