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掲示板 件名 最新投稿

創縁祭での中文同学会(2015年11月1日)


  • 2015年10月30日(金) 18:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,886
教育機関 ※関連記事 創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日)

アクセスログを見ると、2015年10月30日07:46:59にツイッターを通じ上記関連記事にアクセスされ、そういえば今年はどうだったかな?と下記のTwitter Accountにアクセスする。

・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter
http://twitter.com/dougakukai3594

・Twitter / dougakukai3594: 【イベント告知①】11月1日(日)二松学舎大学にて創縁祭が開催されます! ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/659912685455171584

・Twitter / dougakukai3594: 【イベント告知②】今年は「三國志遊戯」が更にボリュームアップ!!同学会オリジナル「劉備の一生すごろく」で遊びませんか? ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/659912772184993792

・Twitter / dougakukai3594: 創縁祭では、来場者の皆さまに三国志冊子『奇異譚海』を無料配布いたします。 ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/660074339321049088

・Twitter / dougakukai3594: 創縁祭では、伊藤晋太郎先生監修のもと、部員達が考えたオリジナルクイズを用意しております。 ...
http://twitter.com/dougakukai3594/status/660334740088614912

下記のサイトにあるように、2015年11月1日日曜日に二松学舎大学学園祭である「創縁祭」が二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)で開催され、上記アカウントの上記ツイートによると、「九段校舎3号館3091」にて二松学舎大学 中文同学会が「三国志カルタ」、「中文同学会流 三国志クイズ」(史実ジャンル13問、演義ジャンル13問、文化ジャンル6問、22問以上正解で景品あり)、「劉備の一生すごろく」、無料配布の三国志冊子『奇異譚海』を出展するのことだ。

・二松学舎大学学園祭 創縁祭 2015
http://nishosouen2015.com/

・二松学舎大学
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/

祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-(京都文化博物館2015年8月29日-11月8日)


  • 2015年10月29日(木) 20:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,185
展覧会 ※関連記事
 邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日)
 京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日)

上記関連記事で触れた、京都文化博物館で開催された展覧会「光の賛歌 印象派展」について思い出そうと、下記公式サイトにアクセスして知ったこと。と言ってもプチネタ。

・京都府京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

※新規関連記事 和食〜日本の自然、人々の知恵〜(京都文化博物館2025年4月26日-7月6日)

・祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝- | 京都府京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_matsuri_post/koiyama/

上記サイトの上記ページにあるように、2015年8月29日土曜日から11月8日日曜日までの期間、京都府京都市中京区の京都文化博物館にて展覧会「祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-」が開催されていると言う。休館日は「毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)」で開館時間は「午前10時~午後7時30分(入室は閉室の30分前まで)」、入場料は「 一般500円、大学生400円、高校生以下無料」とのことだ。ここでいう「鯉山」は登龍門をモチーフとしており、三国関連そのものではないにせよ、少し時代の遡る後漢関連だ。展覧会の目玉は中世ヨーロッパのタペストリーを仕立て直した懸装品だけど、上記ページを見ると登龍門にちなんだ「登龍文様」や「双龍文様」もあるようだね。

生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)


  • 2015年10月28日(水) 06:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    5,853
絵画 訃報です。
世界的なイラストレータの生頼 範義 氏が肺炎のため、2015年10月27日に宮崎県国富町の病院でお亡くなりになりました。79歳でした。

・MRT宮崎放送
http://mrt.jp/

・生頼範義さん死去
http://mrt.jp/localnews/?newsid=00016089

生頼 範義 氏のご遺徳を偲び、哀悼の意を表します。

三国志ファンにとっての生頼範義氏というと、光栄(現・コーエーテクモゲームス)のシミュレーションゲーム『三國志II』、『三國志III』、『三國志IV』のパッケージのイラストレーションを描いた方として有名です。個人的には下記関連記事で触れた、2008年5月31日土曜日開催の赤兎馬Presents「三国志の宴3」に出演されていた長野剛氏がおっしゃるに、生頼範義氏の跡をついで『信長の野望』と『三國志』のパッケージ・イラストレーションを担当することとなり、先代を意識してそのイメージを踏襲したというエピソードが印象的でした。やはり偉大な先輩の跡を継ぐということは作風をそちらに寄せるのだな、と納得しておりました。

※関連記事 赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ

邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像(2015年10月17日-2016年3月19日)


  • 2015年10月27日(火) 07:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,911
教育機関 ※関連記事 吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・KCC 神戸新聞文化センター
http://k-cc.jp/

・邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像|小路田 泰直|三宮KCC - 神戸新聞文化センター(KCC)
http://k-cc.jp/Course/Detail/01/02346011

上記サイトの上記講座ページ、奈良女子大学副学長の小路田泰直先生による講座「邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像」が神戸新聞文化センター三宮(兵庫県神戸市中央区 ミント神戸17階)にて毎月第3土曜日10:30-12:00にあるという。受講料が「3ヵ月8,100円/6ヵ月14,256円」だが「コピー代別」で、「参加費 2,376円 教材費 無料」にて一日受講体験ができるようだ。

チャイナの夜明け(2015年7月)


  • 2015年10月26日(月) 21:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,565
書籍 おそらくプチネタ。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2015年第11号(総292号その1)(2015年10月15日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記書籍ページによると2015年7月発売(前述のメルマガより)で叢文社より成田弘/著『チャイナの夜明け―日本語教師の中国四千年紀行』(ISBN978-4-7947-0743-7)が1500円(税別)で刊行したという。後述の紹介文にあるように一応、中国で知った「原風景」に「三国志」が挙がっていた。

・総合出版会社 叢文社 そうぶんしゃ そう文社 のホームページへようこそ
http://www.soubunsha.co.jp/

・「チャイナの夜明け―日本語教師の中国四千年紀行」 成田 弘 著
http://www.soubunsha.co.jp/sofind.cgi?isbn=7947-0743

※関連記事 写真紀行 心に残る「三国志」の言葉(2015年8月31日)