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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 211 - 240 / 528 件 (0.0085 秒). 検索条件の修正

211. 福岡関帝廟(福岡市中央区天神2002年12月22日)
※前回記事 玄徳(福岡県北九州市小倉片野)  上記記事にあるように(というか玄徳to関帝なんて素晴らしい桃園リレー)、2013年7月8日月曜日の3時過ぎにホテルに戻ってくる。眠るには中途半端な時間なんで、そこから身支度して4時51分の始発に乗ろうかと思っていたら、疲れて1時間半程度眠ってしまう。  5時ぐらいにうつらうつらと目覚めて、6時前の列車に乗ろうかと思ったら、結局、6時9分小倉駅発の列車に乗ることになる。遅れたものだから余裕で座れ、おまけにペットボトルのコーヒーを買う暇もあった。  実は帰る方向とは逆の鹿児島本線に乗っており、博多駅に向かっていた。ここで往復割引を活用するため、福岡市内までの往復券を使うことが効いてくる。つまりまだ「ゆき」の乗車券で途中下車から復帰した状況だ。時間が経つ度に通学や通勤客で車内は満たされていき、7時41分に博多駅に到着する頃には、立派な通勤ラッシュとなっていた。そこから福岡地下鉄空港線のホームへと向かい200円の乗車券を買い、ここでも通勤ラッシュとなっていたので一本スルーして、7時54分発の列車に乗り、8時着で天神駅を降りる。

212. 2006年1月29日-2月5日 神戸南京町・春節祭2006
 旧暦のお正月の「春節」を盛大に祝う春節祭。今年も神戸南京町(中華街)で2006年1月29日日曜日から2月5日日曜日の間にあるとのこと。まぁここでとやかく書くよりは下のURLを参照してください。 ・神戸南京町・春節祭2006 http://www.nankinmachi.or.jp/shunsetsu/spring2006/ ここでは三国志ニュースということで、三国志関連をとりあげてみる。まず「祭壇参拝&記念撮影」。下記のURLにも書いてあるように去年と同じく祭壇にまつられているのは関聖帝君、つまり三国志に載っていてその後、神聖化された関羽(字、雲長)だ。ちなみに参拝指南は西遊記の登場人物、孫悟空・猪八戒・三蔵法師。記念撮影もできるとのこと。期間中は毎日、11時から19時に行われている。 ・神戸南京町・春節祭2005に関聖帝君登場。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/76 あと、去年は日曜日におこなわれなかったが、今年は1月29日日曜日12時スタートと2月1日水曜日12時スタートの「中国史人游行~中国歴史人物パレード~」。内容はそのまま引用すると「三国志の英雄や楊貴妃などが、京劇の衣装とメイクで南京町~大丸~元町商店街をパレードします。」とのことだ。さてどんな三国志の英雄がでるか楽しみ。スケジュールをみると人物紹介もあるんで要チェック。 ・「日本のいろんな中華街の春節」に続く http://cte.main.jp/newsch/article.php/269 ちなみに去年、南京町から少し離れた神戸関帝廟に寄ったけど、特に春節用の催し物はやってなさそうだったけど、今年はどうかな。 ・JR西日本の広告に神戸関帝廟 http://cte.main.jp/newsch/article.php/87

213. 第三回三顧会ダイジェスト5「英傑群像イベント<三国志トランプ大会>」
・第三回三顧会ダイジェスト4「三国志風水講習会」からの続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/161  第二回三顧会のときにも行った企画だけど、好評だったため、第三回でも再び行うとのこと。 ・第二回三顧会の企画「英傑群像企画イベント」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/117  前回と同じく「英傑群像」企画なのだ。 ・三国志グッズ総合オンラインショップ「英傑群像」 http://www.chugen.net/ ※今回、弓術大会で使用した弓矢やトランプ大会で使ったトランプをここで購入できる。  準備のために、休憩を20分ぐらいはさみ、15時ぐらいにふたたび特別展示室に参加者一同あつまる。  そこには前回同様、カードが等間隔に四角く並べられていた。そして前回同様、縦にアルファベット、横に数字が振ってある。これはプレイヤーから離れたカードを取る場合に座標を言ってカードをめくれるようにするためだ。  カードの取り方は神経衰弱と同じ。ただ、神経衰弱とちがって、数字が一緒だとカードをペアとしてとれるのでなく、めくった二枚のカードに描かれた人物や事柄の関係を口頭で説明し、関係があればカードをとれるってルール。例えば関羽と張飛だったら、義兄弟だから取ることができるし、曹操と周瑜だったら、赤壁の役の敵対する総司令官同士だから取ることができる。但し同じ勢力に居た、とかの弱い関係だと二つのカードはとれないようになっている。 http://cte.main.jp/sunshi/off/repo12.htm ↑ちなみにこういった創作神経衰弱は元々、珍獣さんのアイディアだ。  今回は盛況で参加者は19名。  入口近くのテーブルの面の真ん中に立つ峪村さんから時計回りに、東雲うこんさん、遜 瑜懿さん、テーブルの角を曲がって、じゅんきさん、傅僉さん、岡さん、司会のていやさん、白樺 亮さん、臼樽さん、テーブルのコーナー曲がって、同じく司会の英傑群像岡本さん、西本さん、池田さん、渡辺さん、テーブルのコーナー曲がって、舘澤さん、櫻さん、はとむ子さん、藤蓮さん、テーブルのコーナー曲がって、岡崎さん、横谷さん、本川さん、森広さんときて、峪村さんに戻ってくる。  まず前回、参加者の峪村さんからスタート。さすがにしょっぱなから取れない。それからじゅんきさんの番がまわってくると、曹植と楊脩を引く。じゅんきさん、「友だち同士」といって嬉々としてカードをとる。あ、そうか自己紹介で楊脩ファンって言ってたんだった。二つのカードに「☆」がいくつか書かれていて、二つのカードで合わせて、「☆」が七つ、つまり7ポイント、ゲット。前回は1ペアとると続けられなかったんだけど、今回は3ペアまで連続でとることができるようで、その次に、孫堅&呉国太(三国演義での第二夫人)、劉備&関羽(だっっけ?)をゲット。一気にトップに躍り出る。その次が傅僉さんで呂布&張遼を得る。池田さんがスタンダードに董卓&貂蝉。そういう感じで、みなさん、結構、カードを取っていってる。中でも峪村さんがめくった劉璋と馬超。張魯を通じて三国志のエピソードを話し、皆を納得してそれらのペアを得るという三国志ファンの根性を感じた(前回、二位だったので一位を目指していたらしい)。それから舘澤さんの旗と旗を引いてリアル神経衰弱をやっておられた(笑)。それから櫻さんの引いた曹丕と張飛。遠い親戚だということを説明し取っていった。「曹操と張飛は親戚」報道を思い出していた(汗) http://cte.main.jp/newsch/article.php/94  そらから何巡かしたときにカードも少なくなってきたので、次の一巡で終わりだということが告げられる。最後、森広さんで終わり。場にはカードが四枚だけ残った。全部、めくってみると、やはりほとんど組み合わせ不可能。なので、司会のていやさんからどれか組み合わせを思いついたら、そのカードをとれるって旨を皆に伝えられる。  そこで名乗りあげたのが、本川さん。「張昭」カードと「一騎打ち」カードの組み合わせでとれるって話。「張昭」って文官で「一騎打ち」とはほど遠いのに? と思ったら、「張昭」は諸葛亮と舌戦(「一騎打ち」)をしたってこと。お見事!  というわけで、一回目の創作神経衰弱は1位がじゅんきさん(20ポイント)、2位が峪村さん(18ポイント)、3位が藤蓮さん(14ポイント)となった。  そのポイントは第二回目に持ち越しされ、総合で順位を競うとのこと。ここで、じゅんきさん、それと舘澤さん、西本さん、池田さん、渡辺さんの四人組は帰宅時間が来たとのこと。そこでさっきの一回目で高得点を得た人に英傑群像岡本さんから「三国演義トランプ」(「三国演義 高級撲克」)をプレゼントされていた。  そして準備のため、しばし休憩して、二回目。今回はルールを改良し、ペアを取れるのは一回のみ。これでテンポよく順番をまわしていける。  参加者は北東のテーブルの辺の真ん中に立つ傅僉さん、そこから反時計回りに清岡、 遜 瑜懿さん、テーブルのコーナー曲がって東雲うこんさん、峪村さん、本川さん、テーブルのコーナー曲がって、森広さん、吉澤さん、横谷さん、テーブルのコーナー曲がって藤蓮さん、司会の英傑群像岡本さん。そしてテーブルのコーナー曲がって傅僉さんに戻る。計10名。  それでのっけからみんなゲットし続ける。一回目の知識が有効活用されていたり(干禁と水上戦とか)するせいだろうか。ちなみに清岡は公孫[王賛]と張飛をゲット。劉備が兄としたのが公孫[王賛](三国志蜀書先主伝より)で、劉備の弟が張飛ということで(三国演義「第一回:宴桃園豪傑三結義、斬黄巾英雄首立功」より)、劉備と兄弟つながり。森広さんと吉澤さんがペアとしてなかなかとれないカードを「キラーカード」と称していて、何でもかんでも「キラーカード」認定していたのが可笑しかった(笑)  それで終わってみると、清岡は19ポイント。おぉ、二回目の一位?って思ったら、峪村さんが25ポイントで一位だった。  それを集計し、英傑群像の岡本さんから総合順位の発表。峪村さんが悲願の一位。賞品は三国志関連の人物が描かれたジグソーパズル。二位が本川さん。賞品は作品集CD。三位が横谷さんと藤蓮さん。賞品は三国志の人物の絵の入った錦(?)。それぞれ英傑群像から贈られる。  これで第三回三顧会の企画はすべて終了。この後、夕日の中、弓術大会ラウンド2が行われた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/159  それから食堂でまったりと時を過ごしていたが徐々に解散の兆しを見えていた。  18時半ごろ解散。とても楽しく充実した三顧会が終わりを告げる。  第四回三顧会の予定はまだ決まっていないとのことだけど、また開催してくれると良いなぁ。  それから第三回三顧会の後、二次会があって、ちょうど山口県玖珂郡周東町の周防高森駅(岩徳線)近くの島田川で花火大会があるとのことだったので、車で移動し、見に行った。花火が上がっていたのは20時から21時ぐらい。 ※後で調べると「周東町夏季ふるさとまつり花火大会」という大会らしい。花火は2200発とのこと。体感としてはもっと多いような気がした。  二次会参加者はていやさん、櫻さん、Fさん、はとむ子さん、傅僉さん、藤蓮さん、英傑群像岡本さん、清岡、横谷さん、きり丸さん、たまさん、でこさん、せいがさん。  なかなか迫力のある花火だった。 ・2006年5月4日 第四回三顧会ダイジェスト http://cte.main.jp/newsch/article.php/329

214. 第四回三顧会ダイジェスト1「ご挨拶&簡単な自己紹介など」
・第四回三顧会ダイジェストαからの流れ http://cte.main.jp/newsch/article.php/330  10時10分ごろ。食堂には第三回三顧会ほどではないにせよたくさんの人が集まっていた。今回、第三回のころに比べ、テーブルが一つ多くなって、ゆったり座れるようになっている。ちょうど展示場へいく自動ドアのそば。レジ側のところ。あと、今回、マイク&スピーカーが導入されていた。聞き取りやすく良い感じ。  まず谷館長の挨拶からはじまり、その後、英傑群像の岡本さんから今回のプログラムの説明。あらかじめ参加者に名札とプリントを配られたんだけど、プリントは三国志ビンゴ大会用とのこと。プリントの上半分には三国志ビンゴ大会のルールが書かれていて、下半分の左側に「選べる武将」35人の名前がピックアップされていて、下半分の右側に5×5の升目がある。なるほど、ビンゴが始まる前にこの升目を武将の名前で埋めて、スタッフにチェックして貰うって方式か。  その後は自己紹介のコーナー。名前(HN可)、どこから来たか、好きな武将等をいうとのこと。まず売店のところで立っている三顧会スタッフたちの自己紹介。今回も黄色いたすきを身につけている。中村さん、中野さん、武末さん、傅僉さん、飛熊さん、高順さん。  そして参加者の自己紹介(以下、聞き間違いや聞き損じ、漢字がわからないのでカタカナにした等、表記に混乱がある)。カウンター近くの売店側の席からぐるっとテーブルを回るようにマイクがまわっていく。前回も参加された渡辺さん。森本さん、塚本さん、南さん親子(息子さんの後に「父です」と自己紹介はうけた)。友里さん、ユキさん、はとむ子さん、皓さん、、亮明さん、森山さん、○○さん(聞き取れず)。ここでテーブル変わって、○○さん(聞き取れず)、長岡さん姉弟。○○さん(聞き取れず)。  後から入ってきた四人組。きり丸さん、せいがさん、でこさん、ヨシトミさん。前者三名は前回も参加。  それから一番、展示室側の壁側のテーブルの奥から。前回も参加した三人組。谷口さん、本川さん(修道大学のとあるサークルの会誌を紹介していた)、吉澤さん。そして前回参加した清岡美津夫。遅れてやってきたアリモトさん、ナガタさん。で自己紹介は終了。  次のプログラムの準備期間ってことで一旦解散。 ・中国酒盃を作ろう http://cte.main.jp/newsch/article.php/333

215. 三顧会ダイジェスト3「英傑群像企画イベント」(三国志城イベント)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/116 ↑ここの続き。 英傑群像企画イベントということで会場を特別企画展示室にうつす。 http://www.chugen.net/ ↑三国志グッズ総合オンラインショップ「英傑群像」のサイト http://cte.main.jp/newsch/article.php/113 ↑ちょうど三国志資料室と同じ部屋。三国志資料室は入り口付近で部屋の北側にある。 12時から13時までのイベント。 特別企画展示室に大きなテーブルが用意されていて、その上に写真のような白いカードが規則正しく等間隔に何枚も並べられていた。 それらのカードの左側にそってアルファベットがAからFまでふってあって、それらのカードの上側には数字が1から11がふってある。 初め、食事の後ともあって集まりが悪くて大丈夫か、なんて思っていたけど、企画が始まるころには結構あつまっていた。 そのテーブルを囲んで時計回りに左へ、私、清岡、英傑群像の岡本さん(進行)、(テーブルの角を曲がって)じゅんきさん、亮明さん、三顧会会員No.12さん、(テーブルの角を曲がって)キットさん、ガケムラさん、月刀さん、(テーブルの角を曲がって)努さん、mayumaさん(テーブルの角を曲がって)呂珪さん、そして清岡に戻るって配置。 今からどんな企画をやるかというと、みんなでカードゲームをやるとのことだ。 今はカードの白い部分しか見えないけど、その裏にはそれぞれ三国志関連の人物や三国志にまつわる物などが描かれているそうな カードゲームのルールは神経衰弱。ただトランプの神経衰弱のようにめくった二つのカードが同じ数字だったら二つのカードを取るんじゃなく、めくった二つのカードに描かれた三国志関連の人物がもし何らかの関係にあったらそれをみんなに説明して、二つのカードを取ってもいいというルールだ。例えば関羽と張飛だったら、義兄弟だから取ることができるし、曹操と周瑜だったら、赤壁の役の敵対する総司令官同士だから取ることができる。但し同じ勢力に居た、とかの弱い関係だと二つのカードはとれないようになっている。それなりの三国志の知識が要求されるのだ。 http://cte.main.jp/sunshi/off/repo12.htm ↑これと同じゲーム。ただ今回、カードにはそれぞれポイントが割り振られていて、カードの枚数ではなくそのポイントを競うのだ。もちろん、マイナーな武将ではポイントが高く、あと、ボーナスとして諸葛亮と司馬懿はポイントが高い。 なるほど、カードのまわりに数字やアルファベットがふってあるのは、「Eの8、めくってください」と、めくりたいカードから遠くにいてもめくってもらえるようにするためだった。 というわけでゲームスタート。初めは慣れないゲームなのでただ順番にカードをめくっていくだけだったけど、そのうち、二枚めくった後に語りだせるようになり、キットさんが関羽カードと城カードをゲットしたのを皮切りに、みんなカードを取れるようになってくる。語ってカードを取れたら、そのたびに拍手するような暖かい雰囲気。 場に裏返ったカードはゆっくりだけど確実に減ってきている。 途中で岡本さんとじゅんきさんの間には傅僉さん(三国志城スタッフ)が来られてアドバイザーとして参加していて、あと私、清岡と岡本さんの間の位置に、陶器づくりをすましてきた如月雪さんが入ってきてゲームに参加。ちなみにその位置には柱があるんだけど、柱に抱きついてカードをめくっていて何かの動物かと思った(←失礼)。 それで時間が来たのでゲーム終了。 優勝は20ポイントの月刀さんで、賞品は三国志関連の人物が描かれたジグソーパズル。二位は15ポイントのガケムラさんで、賞品は作品集CD、三位は14ポイントで三顧会会員No.12さんと呂珪さん。 賞品はポストカード集は一つなので、残ったカードで三位決定戦開始(一組でもペアをとれれば勝てる決戦形式)。もう残り物だからかなり難易度が高く、お二人とも何回か番がまわってきているのになかなかペアを組めないご様子。そこで勝って見事、三位になったのが呂珪さん。 四位になった三顧会会員No.12さんには三国演義トランプが賞品として送られた。 ちなみに清岡は12ポイントでした。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/118 ↑三顧会ダイジェスト4に続く。

216. 第3回「三国志祭」レポート(サイト「潮出版社」)
ほぼプチネタだけど。 横山光輝/著『三国志』(漫画)を出版している会社としてお馴染みの潮出版社。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ 上記、そのサイトを見ると2009年8月28日更新分で第3回「三国志祭」レポートが挙げられていた。 ・「三国志祭」レポート http://www.usio.co.jp/html/topics/index.php#topic1 ※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日) 写真が三枚といえども、その熱気がこちら側まで伝わってくる感じだね。

217. 飯田市川本喜八郎人形美術館のしおり
 オフ会の二次会で、Suさんから皆にしおりのセットがプレゼントがわたされた。そのしおりには川本喜八郎先生による「人形劇 三国志」の人形の写真がそれぞれ一体ずつ載っている。 ・三国志ファンのための新年会2007 二次会後半 http://cte.main.jp/newsch/article.php/530  全部しおりの下部には 魏・呉・蜀の英雄が飯田に集結! 2007年 3月25日(日)オープン 飯田市 川本喜八郎人形美術館 IIDA CITY KAWAMOTO KIHACHIRO PUPPET MUSEUM http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ と書かれており、これが飯田市川本喜八郎人形美術館のオープンを知らせるしおりだということがわかる。ちなみに飯田市内の書店に置かれていたとのこと。 ※川本喜八郎人形美術館関連リンク http://cte.main.jp/newsch/article.php/498  裏を見ると、どのしおりにも白黒で広告がぎっしり入っている。地域色豊かな広告。なるほどスポンサーってことか。  私が貰ったのは 諸葛亮、張飛、[广龍]統、荀[或〃]、夏侯惇、糜夫人、劉備、黄忠 (※荀が筍になっていたり、惇のルビが「えん」になっているのはご愛敬か・笑) の八枚(右の写真)。荀[或〃]の人形ってこんな怖いおっさんの人形なのかぁ、糜夫人って劇中、「淑玲」って名だったな、とかそういうところに目がいってしまう。  このしおりって全部で何種類あるのかな? コンプリートして何年かたったら高値で売買されていたりしてね(んなわけないか) ※追記 三國志-<赤壁大戦>(2008年8月8日 いいだ人形劇フェスタ) ※追記 日中合作「三國志」飯田公演(2008年9月23日祝日)

218. 東京媽祖廟
※前の三国関連の記事 メモ:東方書店(2014年3月8日) ※前の三国と無関係な雑記 ・22番のユニを求めて (※2014年3月8日の雑記) http://cte.main.jp/calcio/blog.cgi?n=840  前の雑記にあるように、2014年3月8日土曜日20時過ぎに渋谷の町中に居て、渋谷駅に戻り宮益坂口から入り、捺印済みの青春18きっぷを見せ、ハチ公改札を通り新宿方面の山手線を待つ。電車を待つ間もなるべく先頭の方へと歩き、列車に乗り込んだ後も前に進み…と思っていたが混んでいたのでできず、ともかく移動時間の短縮に努めた。  というのも目的の所が普通に考えると夜間は営業していない所だからだ。どこかというと下記リンク先にある「東京媽祖廟」だ。サイトには開廟時間が書かれていないため、望みは薄いとはいえ、なるべく早く言って、少ない可能性に賭けていた。 ・東京媽祖廟 http://www.maso.jp/ ※しかしどこのページかは言わないが、このサイトの団体の知的財産に対する認識は大丈夫か?

219. 日本海新聞に中華コスプレアジア大会の記事2010
※関連記事  第3回中華コスプレアジア大会(2010年10月23日24日)  日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2010 上記関連記事にあるように、鳥取県の燕趙園で、2010年10月23日土曜日、24日日曜日に「第3回中華コスプレアジア大会」が開催されており、そうすると前回の時のように土曜日にそれを取材し日本海新聞が新聞記事にするだろう、と予想した。 ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ ※バナー直リンク禁止 ・第3回中華コスプレアジア大会は、およそ終了となりました。 http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=107 まず公式サイトの方では、上記ページに、「日本全国から集まってくれたコスプレイヤーさんの数は100名以上に登り、海外レイヤーさんも合わせて140数名」とのことで、土曜日に「初めての試みでもある中華コスプレパレード」が開催されたということが書かれていた。「大会のテーマでもある地域交流もでき」とも書かれており、やはりそういうイベントには付き物のテーマだね。 それで本題だけど、前々回前回の「第2回中華コスプレアジア大会」、「第8回中華コスプレ日本大会」の時と同様、日本海新聞でこの大会のことが取り上げられていた。 ・NetNihonkai-日本海新聞 http://www.nnn.co.jp/ 上記サイトの「ローカル」の「(2010年)10月24日」付けの記事に「中華コスプレアジア大会開幕 日中韓140人が集結」という新聞記事がある。そこの写真や「関連リンク」の覧にある「[動画] 中華コスプレアジア大会」のリンク先での1分14秒の動画(リンク先は同じく日本海新聞のサーバー)を見ると、ゲーム『真・三國無双』シリーズのコスプレ(大喬、小喬、周瑜、諸葛亮等)が目立つ。京劇の衣装に『真・三國無双』コスプレが並ぶという妙な光景だが。やはり東アジア圏で『真・三國無双』シリーズは未だに根強いのかな。

220. Merry三国志 in KOBE三国志ガーデン(2011年12月23日(祝)-25日(日))
※関連記事 11月以降KOBE三国志ガーデン内イベント(2011年11月-) 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、2011年12月23日金曜日祝日から25日日曜日まで「Merry三国志 in KOBE三国志ガーデン」というイベントが行われるとのことだ。「Merry」は「陽気な」等という意味だけど、日程から見るにもちろん「Merry Christmas」をイメージしてのフレーズだろうね。通常のイベントに加え特別に用意されたイベント等、KOBE三国志ガーデンでの企画尽くしの三日間という訳だ。 ※追記 十大三国志ニュース2011 前編 ※追記 十大三国志ニュース2011 後編 ※追記 春節 ~三国志ウィーク2012~(2012年1月21日(土)-2月5日(日)) ※追記 Merry三国志 in KOBE三国志ガーデン(2012年12月22日(土)-24日(祝))

221. 横山光輝「三国志」スタンプラリー(2010年5月16日より全12回)
※関連記事 横山光輝「三国志」スタンプラリー開催(2009年3月8日) 上記関連記事を含め、神戸市長田区では過去、横山光輝「三国志」スタンプラリーを行っていた。 ・KOBE鉄人PROJECT(神戸鉄人プロジェクト)鉄人28号&横山光輝三国志 http://www.kobe-tetsujin.com/ 上記「KOBE鉄人PROJECT」の公式サイトによると、横山光輝「三国志」スタンプラリーが2010年5月16日日曜日より毎週日曜日計12回行われるという(つまり2010年8月1日日曜日が最終回)。 開催時間は11時から16時まで(受付は15時まで)で、参加費無料の先着各500人。 受付&ゴールが鉄人28号モニュメント前のKOBE鉄人PROJECTインフォメーション・カウンター。 開催場所は大正筋商店街、六間道商店街、本町筋商店街、丸五市場、西神戸センター街。 「5つのスタンプを集めると、毎回違うオリジナル「三国志」武将ステッカー等をプレゼント!」(上記公式サイトより)だそうな。 ※追記 第四回三国志祭(2010年10月2日3日) ※追記 横山光輝「三国志」スタンプラリー第3弾(2010年9月19日より毎週日曜日)

222. 2007年3月25日 川本喜八郎人形美術館(仮称)オープン
17日から「三国志スケジュール試用版」というサイトの情報入力をしているんですけど、その情報探索で今まで私が見過ごしていた三国志関連情報を紹介するシリーズ第1弾。 下記の飯田市川本喜八郎人形美術館(仮称)のサイトによるとこの美術館のオープンは2007年3月25日日曜日に決まっているようですね。今まで「2007年春」とか大まかな告知でしましたが、これでぐぐっと現実的になりました。新たな三国志的名所に期待が膨らみます。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館(仮称) http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ ・川本喜八郎Official Web Site http://www.kihachiro.com/ ※関連記事 川本喜八郎人形美術館(仮称) ※追記 第四回三国志祭(2010年10月2日3日)

223. 2012長崎ランタンフェスティバル(2012年1月23日-2月6日)
※関連記事 2012南京町春節祭(2012年1月23日-29日) 上記関連記事を書いていると他の中華街の春節イベントを思い出す。 ※関連記事 長崎ランタンフェスティバル(2011年2月3日-17日) 上記関連記事に書いたように毎年、長崎新地中華街では春節の時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われる。 次の2012長崎ランタンフェスティバルでは次の春節の2012年1月23日月曜日から始まり元宵節の2月6日月曜日までだという。 ・長崎新地中華街 http://www.nagasaki-chinatown.com/ ・長崎ランタンフェスティバル http://www.nagasaki-lantern.com/ 上記フェスティバルサイトの「ランタンオブジェ」の「新作」の中に「馬上関羽」が見える。赤い馬は赤兎馬だろうか。またフロントページからリンクされる2012長崎ランタンフェスティバルのパンフレットには「馬上関羽」以外にも諸葛亮らしきランタンも見える。これらのランタンの点灯時間は17時から22時だという。

224. 2005年5月4日・8月14日 三国志城イベント「三顧会」追加情報
http://cte.main.jp/newsch/article.php/96 ↑ここの続き。 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ↑三国志城の公式サイト。 4月7日に発表があったんですが、2005年5月4日以外にも2005年8月14日に山口県の三国志城(展示館)でイベント「三顧会」(三国志ファンの集い)があるとのこと。 5月4日に関しては上記サイトの掲示板にタイムテーブルが出ていて、そちらを参考。 8月14日の方は「風水を語るを予定中」とのこと。 http://www.chugen.net/ ↑「英傑群像」 三国志城までの行き方およびそのほかの観光はこちらのサイトを参照。 5月4日のタイムテーブルは三国志城の公式サイトか英傑群像のブログ(2005年4月12日付け)参照です。

225. メモ:震災の短期的な影響
 「三国志ニュース」に直接的には関係ないため、虚栄心を満たすためだったり自己満足のために偽善者ぶって出所が定かじゃない情報を流し、僅かでも混乱に拍車をかけるのはいけないと思い(ネットだけを通じても反面教師が沢山いるし)、敢えて取り上げるようなことをしなかったのだが、その影響力が甚大で、すでにいくつかの三国催事が中止や延期等の変質を受けているため、記録の意味でも記事に残す。  何についてかというと、2011年3月11日14時46分に三陸沖を震源としたM9.0の大地震についてだ。当初は東北地方三陸沖地震と呼ばれたが、現状では各メディアによってまちまちで東北地方太平洋沖地震、東北関東大地震、東日本大地震等とより大きな領域名を伴って呼ばれたりする。なぜなら震源自体も一カ所一回ではなく、その上それらの余震も広範囲に及び、それらの振動による直接的災害も広大で甚大ながら、震源地に発生した津波による被害も遠大で莫大だった。また報道にあるように、地震や津波により関東地方が主な供給先である福島第一原子力発電所が機能不全に陥り、そのため電力の面で首都圏にも今も悪影響が出ている。そういった電力不足から大規模停電が引き起こされると想定され、未然に防ぐため、輪番停電(計画停電)が実施されている。

226. 2007年の関帝誕は8月6日
「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第2弾 以下の横浜中華街のサイトのイベントスケジュールのところによると2007年の関帝誕(関羽の誕生を祝う祭り)は8月6日月曜日とのこと。 ・横浜チャイナタウン http://www.chinatown.or.jp/ それから横浜中華街の関帝廟のサイトなんてあったんだね。Q&Aに関羽にまつわるいろんな情報(説?)がつまっている。 ・横浜中華街の関帝廟 http://www.yokohama-kanteibyo.com/ ※関連記事 2008年の関帝誕は7月26日土曜日

227. 2010年の関帝誕は8月4日
以下の横浜中華街の関帝廟のサイトのイベントのところによると2010年の関帝誕(関羽の誕生を祝う祭り)は8月4日水曜日(旧暦6月24日)とのこと。 ・横浜中華街 関帝廟 http://www.yokohama-kanteibyo.com/ どんな祭かというと上記サイトから下記へ引用。ボランティアを募集しているんだね。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  三国志で有名な関羽様を祀る横濱中華街関帝廟は、主神「関聖帝君」の聖誕日を祝う神事と祭典を行います。  午前中に神殿内で神聖な拝神儀式が執り行われたのち、午後5時から横濱中華街街中で関羽様をお乗せした神輿を中心に、獅子舞や龍舞、中国舞踊・京劇など中国伝統芸能のパフォーマンスも加わり一段とパワーアップした巡行パレードで聖誕のお祝いをします。 關帝誕に参加頂けるボランティアの方を募っております。 中華街を神輿巡行パレードが行われます。このパレードに参加頂ける方どうぞご応募下さい。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※関連記事 2009年の関帝誕は8月14日 ※追記 第3回子ども写生大会(2010年8月4日飯田市川本喜八郎人形美術館) ※追記 關聖帝君 鎮座150周年記念行事(2011年7月23日-25日) ※追記 2012年の関帝誕は8月11日

228. 八陣の庭(京都 二条城二の丸庭園)
※前の記事 春の古書大即売会2018(京都古書研究会2018年5月1日-5日)  2018年5月3日木曜日、5時30分に目が覚める。UEFAチャンピオンズリーグ2015/2016 決勝ラウンド 準々決勝 2nd leg バルセロナ×アトレティコ・マドリー、途中まで見える。8時45分出発。京都の街を徒歩で大宮駅へ(いや大宮通を南下してたんで、二条城にぶち当たるという伏線的な一日の始まり)。準急で桂駅で特急にのりかえる。やっぱりたちっぱなし。

229. 休業要請解除まで、休館(KOBE鉄人三国志ギャラリー2020年4月16日-)
下記リンク先によると、兵庫県神戸市新長田地区アスタくにづか6番館1階、KOBE鉄人三国志ギャラリーは2020年、「兵庫県からの休業要請4/15に合わせ休業要請解除まで、休館させていただきます。」とのこと。それ以前は「2020年4月以降コロナウィルス対策費用捻出のため入館料を頂いております。」「ご興味のない入場者を減らし来場者の方の感染リスクを減らす目的もあります。ご理解ください。」「入館料 大人100円、小学生以下無料※イベント参加者は無料、サポーター会員は無料」とのことだった。 ・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介 http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※関連記事 冬の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2019年12月22日) ※新規関連記事 オンライン三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2020年5月22日)

230. 函館中華会館 関帝廟一般公開(2010年7月8日-8月23日)
日が迫っているので急いで記事に。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・函館関帝廟 期間限定公開  (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1620 上記ブログのRSS配信で知ったこと。 ・毎日jp - 毎日新聞のニュース・情報サイト http://mainichi.jp/ ・函館中華会館:100周年を記念、来月8日から公開 初の撮影解禁 /北海道 - 毎日jp(毎日新聞) http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20100629ddlk01040070000c.html ※毎日新聞 2010年6月29日 地方版の記事 上記の新聞記事によると、2004年に公開中止となった函館中華会館が創建100年を記念して2010年7月8日から8月23日まで11時から16時半までの時間帯に一般公開されるという。入館料は一般600円。さらに別途1000円で内部の撮影可能とのことで、これは初めてだそうな。 なぜこの話題を三国志ニュースで取り上げるかというと、下記関連記事にあるように、実はこの函館中華会館の中には関帝廟があるからだ。 ※関連記事 「JR発足20周年・青春18きっぷ」特別価格8千円(2007.3.1-4.10)

231. 0泊4日の旅(2016年4月21日-24日)
※関連記事  メモ:飯田市川本喜八郎人形美術館(2016年4月2日訪問)  さんごくし。(2016年4月7日-)  人形劇三国志 大百科(1993年4月1日)  8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)  連環画研究 第5号(2016年2月28日印刷)  上記関連記事にあるように勝手に2016年4月を日本全国の三国に因んだ場所を回る月として、最後はやはり東方に行くこととなった。 ※前の記事 連環画研究 第5号(2016年2月28日印刷)

232. 2007年3月17日 シンポジウムin太秦戦国祭り
何気なくサイト「蒼天三国志」を見ていたら、トップページの「Sangokushi NEWS」のところに「3月17日~18日太秦戦国祭りin京都市」の文字が。 戦国? 三国志と何の関係があるの? と思っていたら、なんと太秦戦国祭りの一環で行われる2007年3月17日土曜日のシンポジウムで漫画「ブレイド三国志」の原案、真壁太陽さんが登壇されるとのこと。 このシンポジウムは入場者数定員150名程度……と2月10日23:30で定員に達したとのこと。ニュースにする自体、手遅れか(汗)。 とりあえずその他詳細は下記。 ・太秦戦国祭り公式サイト http://www.joraku.jp/ ※一応、書いておくけど太秦と書いて「うずまさ」と読む しかしこの太秦戦国祭りって今回初めて知ったんだけど、コスプレイベント「サンテュア太秦2007春色」(「和装オールジャンル」で「遙かなる時空の中で」や「ブリーチ/銀魂/NARUTO」等が含まれている)があったり「楽市楽座」の取り扱う商品に「同人誌」が含まれていたり、何だかターゲットがよく分からない微妙なバランス感覚だね。 ※関連記事(三国志ニュース内での「ブレイド三国志」記事) ・2007年1月26日「ブレイド三国志〈特別編〉サイバーロリータ」(月刊ガンガンWING 3月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/473 ・2006年12月12日「ブレイド三国志 特別編」(月刊少年ガンガン1月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/453 ・2006年11月18日「ブレイド三国志 特別編」(月刊Gファンタジー12月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/452 ・2006年9月30日「グリフォンブレイド」(ガンガンカスタムNo.01) http://cte.main.jp/newsch/article.php/432 ・2006年9月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン10月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/415 ・2006年8月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン9月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/379 ・2006年7月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン8月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/423 ・2006年6月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン7月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/357 ※追記 ガンガン戦 -IXA-(2009年11月27日創刊)

233. メモ:第20回三顧会 前夜祭(2014年5月3日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ※前の記事 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)  上記記事の次の日は丸一日、山陰線を鉄道で走り、次の日は島根県益田駅から山口線、山陽線と伝って、2014年5月3日10時18分に山口県の岩田駅へ到達していた。それまでの列車内で、「編集中」だった記事「プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)」を書き終えたので、「第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)」に着手していた。ちなみにその日は前の記事と同様、赤い長袖のアンダーシャツにサッカーのイタリア代表のホーム・ユニフォームを着ていた。 ※追記 繪本 三國志(安野光雅美術館2014年3月14日-6月11日)  駅を東に出ると、まず正面東を道なりに進み、二つ目の角を左に曲がったところにある、コンビニエンス・ストア「セブンイレブン」に入り、「日本マンガ学会第14回大会」の一回校正の入った、プリントアウトした要旨(A4紙2枚)をA5紙で6部刷る。特に誰に差し上げるかは決めてなかったが、数に余裕を持たせていた。当然60円。五百円玉を入れ、お釣り目当てでもあった。  いつの間にやらベンチが撤去されているな、と思いつつ、バス停で突っ立って待っていると、地元の方に話し掛けられる。10時39分には光市営バスが来て、乗り込む。 ※関連記事 光市営バス塩田線で三国志城へ  バスの運転手の方にも「里帰り?」と話し掛けられ、三国志城に行く旨を告げる。京都から来ている旨を話し、それと明日が全国から集まってくる三顧会だということも出ていた。  いつものように須賀社で降りて、700m歩いて谷を横断し、11時頃、「石城の里 三国志城」へ到着する。 ・三国志城博物館 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ※関連記事 第20、21回三顧会(2014年5月4日、8月14日)

234. 三国志と中国茶を楽しむ会(2011年2月19日土曜日)
・NPO三国志フォーラム (sangokushiforum) on Twitter http://twitter.com/sangokushiforum 上記のようにtwitterでNPO三国志フォーラムのアカウントがあって、そこで見かけた話。 ・茶に酔う名犬 http://blog.goo.ne.jp/reina3594 ・2月19(土)三国志(レッドクリフ)茶会決定!  (※上記ブログ記事) http://blog.goo.ne.jp/reina3594/e/8e471e56ca5f3b8d61f6000e78e50446 上記ブログ記事によると、2011年2月19日土曜日14時から17時まで東京都台東区上野の蓬莱閣2階(※2/13追記。4階に変更とのこと)にて「三国志と中国茶を楽しむ会」が開催されるという。最大20人定員で参加費2500円で要事前メール申込とのこと。 ・蓬莱閣 http://www.houraikaku.co.jp/ 上記ブログ記事によると、下記のような会の構成だそうな。また15時過ぎより「茶話会&茶席体験」だという。 第一部:三国志の章「群雄割拠・三国志の時代とは!?」 講師:瀬戸龍哉(せと たつや) 第二部:茶の章「中国茶に触れてみよう」 講師:荔捺(れいな) ※追記 三国志フェス2011(2011年9月10日) ※追記 Mini三国志フェス in レキシズルスペース(2012年10月13日) 瀬戸龍哉さんは下記関連記事にあるように数々の三国志関連書籍で有名な方だ。 ※関連記事 株式会社 ジー・ビー

235. 4月のKOBE三国志ガーデンでのイベント(2011年4月10日-)
日が迫っているので端的に早くお伝えする。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、2011年4月10日日曜日から続々とイベントが企画されているので、それらの紹介を列挙していこう。こうやって三国要素の発信拠点となるのは面白いね。

236. 2014年のKOBE三国志ガーデン内イベント
※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事の継承記事。後述の公式サイトをチェックした方が正確で判りよいので、そちらを参照のこと。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、2011年2012年2013年の流れで続々とイベントが企画されているので、それらの紹介を列挙していこう。

237. 第5回中華コスプレ大会(アジア大会 2008年10月25日26日)
「中華コスプレ大会」とは、中華の仮装(三国志関連も含まれる。写真を見ると版権ものもあるようだ)をした参加者による交流会やコンテストがあるイベントだ。会場に「燕趙園」(鳥取県にある日本最大級中華庭園)を使用しており、年二回のペースで開催されている。 今、下記の中華コスプレプロジェクト公式ホームページを見ると、既に第5回中華コスプレ大会の日程が決まっているようだね。開催は2008年10月25日26日の土曜日曜。 前まで「中華コスプレ日本大会」とあったように思えたけど、いつの間にか「日本」が取り除かれているね (折角、更新情報がRSSで読むことができるのだから手元のニュースフィードに登録しておこう>自分。このサイトに限らず) ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ ※バナー直リンク禁止 それで5月20日の最新情報によると、第5回大会はアジア大会という位置付けのようだね。下記にその記事へのリンクと文章を引用。 ・第4回中華コスプレ大会の御礼と第5回大会へのお誘い。 http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=26 --引用開始--------------------------------------------------------- 第5回大会はアジア大会として、韓国、中国からもコスプレイヤーさんが来る予定になっています。なかでも中国、天津からのチームは25名のグループで男性主体で衣装はもとより迫力あるパフォーマンスをするグループなので是非ともたくさんの日本のコスプレイヤーさんに見て欲しいと思っています。 --引用終了--------------------------------------------------------- これってプロの方を招聘したってことで良いのかな? ※関連記事 日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2008 第4回中華コスプレ日本大会(2008年5月10日11日) ※追記 毎日新聞鳥取版に中華コスプレアジア大会の記事(2008年10月26日) ※次回 第5回中華コスプレ日本大会(2009年5月16日17日)

238. 2020長崎ランタンフェスティバル(2020年1月24日-2月9日)
※関連記事 中国史人游行(神戸南京町2020年1月24日) 上記関連記事から間が開いてしまったが、引き続き春節関連。 ※前回記事 2019長崎ランタンフェスティバル(2019年2月5日-19日) ※次回記事 2021長崎ランタンフェスティバル 中止(2021年2月11日-) 上記関連記事に書いたように毎年、長崎新地中華街を中心とした長崎市内の地域(中央公園会場、唐人屋敷会場、興福寺、鍛冶市会場、浜んまち会場、孔子廟会場)ではでは春節(つまり旧元旦)の時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われる。 次の2020年長崎ランタンフェスティバルは下記サイトの下記ページによると次の春節である2020年1月25日土曜日の前日の2020年1月24日金曜日から始まり元宵節(旧1月15日)の2月9日日曜日までだという。また時間は下記ページから引用するに「会期中17:00~22:00まで点灯(点灯式の日のみ18:00~22:00、金曜・土曜は23:00まで)」とのこと。 ・長崎市公式観光サイト「あっ!とながさき」 https://www.at-nagasaki.jp/ ・世界の文化の華ひらく 四季の祭り「冬」 https://www.at-nagasaki.jp/festival/winter/top/

239. 第1回三国志 桃園の宴 昼神温泉(2009年9月26日27日)
※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日)  上記関連記事のように今日と明日に「第三回三国志祭」が開催されていて、企業ブースにある「近畿日本ツーリスト「特選三国志ツアー」」とは具体的に何を宣伝するのか、気になっていた。  というのも下記関連記事のように、今ちょうど近畿日本ツーリストからの「【三国志街道】孔明の夢~街亭・五丈原~」がツアー中なので(…と最少催行人数を越えたかどうかしらないけど)、新たにツアー企画が出てくるのかな、と気になってはいた。 ※関連記事 【三国志街道】孔明の夢~街亭・五丈原~(2009年8月18日-24日)  そうすると下記ブログ記事にあるようにツアー企画が二つ公表されていた。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国志祭より発売のツアー2つ決定  (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1261  というわけで以下、情報中継。  まず一つ目のツアー企画。これは国内旅行。2009年9月26日土曜日から一泊二日。  「飯田市川本喜八郎人形美術館」と近畿日本ツーリストとのコラボ企画だそうな。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/  また参考までの「桃園の宴」に出演される満田先生のブログを下記にリンクを張る。 ・三国志―正史と小説の狭間~満田剛のブログ http://mitsuda.blogtribe.org/  ツアー起点は東京発、神戸発、飯田発の三パターン。関東関西からの顧客をカバーしている。お近くの三国志ファンみんなで申し込むのも良いかもね。まずはそれぞれのページにリンクを張る。 ・日本各地の体験プログラムを検索・予約 - 旅の発見 http://tabihatsu.jp/ ・【飯田市川本喜八郎人形美術館×KNT】 第1回三国志 桃園の宴 昼神温泉 ~三国志のこと大好きです~ 東京発 http://tabihatsu.jp/program/73688.html ・【飯田市川本喜八郎人形美術館×KNT】 第1回三国志 桃園の宴 昼神温泉 ~三国志のこと大好きです~ 神戸発 http://tabihatsu.jp/program/74113.html ・【飯田市川本喜八郎人形美術館×KNT】 第1回三国志 桃園の宴 昼神温泉 ~三国志のこと大好きです~ 飯田発 http://tabihatsu.jp/program/74114.html

240. 週末の三国志情報(2012年11月17日18日)
 ふと「三国志ニュース」のカレンダコンテンツを見ると、次の週末の2012年11月17日土曜日、18日日曜日に(WikipediaのSundayの項目を見ると、「part of 'the weekend'」、「the first day of the week」、「the seventh and last day of the week」と諸説あるが)、結構、三国トピックが詰まっているので、折角なので、関連記事を示しつつ、まとめて列挙してみよう。