Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2020年 09月
«
»
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 53 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 211 - 240 / 476 件 (0.0101 秒). 検索条件の修正

211. 第3回「三国志祭」レポート(サイト「潮出版社」)
ほぼプチネタだけど。 横山光輝/著『三国志』(漫画)を出版している会社としてお馴染みの潮出版社。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ 上記、そのサイトを見ると2009年8月28日更新分で第3回「三国志祭」レポートが挙げられていた。 ・「三国志祭」レポート http://www.usio.co.jp/html/topics/index.php#topic1 ※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日) 写真が三枚といえども、その熱気がこちら側まで伝わってくる感じだね。

212. 2007年5月13日第2回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園)
2006年9月24日に鳥取・燕趙園で行われた「中華コスプレ日本大会」の第二回目が早くも2007年5月13日日曜日に行われるとのこと。前回と同じく本大会の前日(2007年5月12日土曜日)に前夜祭と交流会があるとのこと。参加料は前回と同じく2000円。詳しくは下記バナーより公式サイトへ。 ※参照記事 ・2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園) http://cte.main.jp/newsch/article.php/371 <次回>第3回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園、2007年11月23日(金・祝)24日(土)) http://cte.main.jp/newsch/article.php/655 というわけで、三国志関連のコスプレも今回も期待できそう。 <2007年5月14日追記> ・日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007 http://cte.main.jp/newsch/article.php/589

213. 六間道五丁目商店街 縁日(2016年7月23日)
下記公式サイトの下記ページで知ったこと。 ・三国志のまち、六間道五丁目商店街公式サイト http://rokkenmichi5.com/ ・7月23日(土)縁日を開催します! http://rokkenmichi5.com/all/ennichi/133/ ※昨年開催記事 六間道五丁目商店街 縁日(2015年7月25日) 上記ページによると、2016年7月23日土曜日13時から19時まで兵庫県神戸市長田区六間道五丁目商店街にて「縁日」が開催されるという。そのイベント内の三国関連の企画として、目に付くのが、「三国志ボーリング」がある。1ゲーム(2回)100円で、引用するに「魏・呉・蜀の三国志の三国になぞらえた、/3つの難易度でボーリングをして/楽しく三国志に触れよう!!」とのことだ…やはり国力の違いから蜀漢が一番難易度が高いのかな、と1三国志ファンは愚考したり(笑) ※関連記事 李球張球 歳晩の乱 三国志ボウリング大会in大阪(2012年12月8日土曜日) ※追記。「神戸電子専門学校、グラフィックデザイン科の学生の方々にご協力頂き、様々な楽しい企画が盛りだくさんです。」とのこと。こういう連携は社会学的にも要チェックってことかな。 ※関連記事 六間道三国志祭(2014年10月12日13日) あと下記ページにあるように、同日開催、12時30分に出場者受付開始で13時に試合開始の「商店街卓球」があるそうで。「※参加費無料、賞品あり」とのこと。シングル戦、ダブルス戦とあり、シングル戦の煽り文に「三国志なりきり隊に挑戦しよう!」とある。出場申し込みは下記ページを参照に。 ・六間道五丁目「商店街卓球」縁日と同時開催! http://rokkenmichi5.com/all/takkyu/137/ ※関連記事 『せやねん!』で神戸市新長田(2015年5月16日)

214. 飯田市川本喜八郎人形美術館で『横山光輝 三国志』(アニメ)上映
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ ・アニメーション「三国志」「死者の書」上映企画 http://www.city.iida.nagano.jp/cgi-bin/puppet/kawamoto/info/c-board.cgi?cmd=one;no=34 上記、「飯田市川本喜八郎人形美術館」の公式サイトによると春休みアニメーション企画として、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県飯田市)の映像ホールで2008年3月20日木曜日から4月2日水曜日の12日間(3月24日、31日は休館)の連日10時半から1日当たり88分(1巻分)の『横山光輝 三国志』(アニメ)を上映するとのこと。 『横山光輝 三国志』とは横山光輝/著『三国志』(漫画)をアニメ化したもの。そのアニメは『三国演義』でいう桃園結義から赤壁の戦いまで制作された。 ※関連リンク ・川本喜八郎 Official Web Site http://www.kihachiro.com/ ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事  『横山光輝 三国志』(アニメ)2月21日放送開始  公式サイト  飯田市川本喜八郎人形美術館のしおり  桃園の会ブログ  2007年3月25日 川本喜八郎人形美術館(仮称)オープン ※追記 三國志-<赤壁大戦>(2008年8月8日 いいだ人形劇フェスタ)

215. 三国志講座(飯田市川本喜八郎人形美術館、2010年5月3日9月5日11月21日)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。 ・5/3から三国志講座スタート  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=89 上記の2010年4月9日付けの記事にあるように、飯田市の各会場にて、2010年5月3日から計3回におよび、講師としての「慶應義塾大学講師の平井徹先生」により「三国志講座」が行われるという。定員80名で、一般3500円、小中学生・高校生1000円で、1回のみは一般1500円、小中学生・高校生500円だそうな。下記関連記事にあるように、講師の方はマンガの横山光輝/著『三国志』愛蔵版13巻の巻末に「赤壁の戦いの虚と実」という文を寄稿されているようだ。 ※関連記事 横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻) 各回の日時・会場、講座タイトルを下記へ箇条書きする。 ・5月3日13:30-15:30 飯田市美術博物館講堂 『三国志』とその時代  ※この後に川本喜八郎館長によるトークショーあり。 ・9月5日13:30-15:30 飯田市公民館 赤壁の戦いをめぐる歴史と文学 ・11月21日13:30-15:30 飯田市公民館 諸葛孔明の名文『出師の表』を読む ※参照記事 三国志ハガキ4種類新発売(飯田市川本喜八郎人形美術館) ※追記 『談藪』研究(2010年2月) ※追記 川本 喜八郎 先生 逝去 2010年8月23日 ※追記 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)

216. 第五回三国志祭(2011年10月9日10日)
・三国志祭オフィシャルサイト http://sangoku-maturi.com/ 上記サイトの2011年5月12日のRSS配信によると、例年、JR新長田駅南(兵庫県神戸市長田区)の商店街地域(新長田一番街商店街、大正筋商店街、六間道商店街、本町筋商店街等)を会場とした、「第五回三国志祭」は2011年10月9日日曜日、10日祝日に開催するという。前回と同じく(それ以前と違って)秋の休日二日間開催だね。 ※関連記事  KOBE鉄人PROJECTサイト2007年5月19日リニューアル  第2回「三国志祭」開催決定(2008年7月27日)  第三回三国志祭(2009年8月22日23日)  第四回三国志祭(2010年10月2日3日) 毎回規模が大きくなっているし、今年は同地域にKOBE三国志ガーデンが出来てから初の三国志祭だし、何かと期待してしまうね。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) まだ詳細な内容は発表されていないものの、今年はどんな企画があるのか今から楽しみなところ。 ※追記 精巧大型人形劇『三國志』~総集編~(埼玉県飯能市2011年10月10日) ※追記 精巧大型人形劇「三国志」~総集編~(2011年10月9日和歌山県田辺市) ※追記 第六回三国志祭(2012年10月7日8日)

217. 三国志を書こう(HRC文物文化国際旅行社)
 「三国志を書こう」という検索ワードが見え、一瞬、自らの創作物を歴史書と同名にすることに飽きたらず、歴史書と同名の偽史を記そうという動きか、と疑ってしまったが、どうやらそういうことではないようだ。 ・HRC文物文化国際旅行社 NGO団体・書道などを通じ歴史的文化財保護・国際文化交流を運営。国内旅行・海外旅行 http://www.bunbutsubunka.com/ ・三国志を書こう NGO団体・書道などを通じ歴史的文化財保護・国際文化交流を運営。国内旅行・海外旅行 http://www.bunbutsubunka.com/ngo/sangokushi/  検索してみると、上記サイトの上記ページが出てくる。つまり「三国志を書こう」とは書を通じた日中交流の企画とのこと。2003年から2007年の間、4回、書が奉納されたという。

218. リンク:神戸長田の六間道商店街の三国志関連施設
※関連記事 三国志なりきり祭り(2010年6月27日) 上記関連記事を書いている際に知ったこと。 JR新長田駅南(兵庫県神戸市長田区)の商店街地域(新長田一番街商店街、大正筋商店街、六間道商店街、本町筋商店街等)は三国志祭(下記関連記事参照)のようなイベントだけでなく、ロケーション関係もあれこれ充実しつつあって、油断すると把握できないほどだった。 ※関連記事 第四回三国志祭(2010年10月2日3日) ・六間道商店街のBLOG http://detatoko6ken.blog134.fc2.com/ ・三国志関連施設 http://detatoko6ken.blog134.fc2.com/blog-entry-5.html そんなおり、見かけたのが、上記ブログ記事。少なくとも六間道商店街の三国志関連施設の開設年月日と写真があるようだ。それらを一覧にしてみると、  なごみサロン 2005年4月27日開設  魏武帝廟 2008年10月26日開設  周瑜石像 2009年8月22日設置  三国志館 2009年8月23日開設 ※上記ブログ記事にない追記 関羽像 2009年10月7日設置  曹操顔出し看板 2010年3月20日設置 ※上記ブログ記事にない追記 三国志なりきり看板 2010年3月28日設置 となる。

219. 2007年3月17日 シンポジウムin太秦戦国祭り
何気なくサイト「蒼天三国志」を見ていたら、トップページの「Sangokushi NEWS」のところに「3月17日~18日太秦戦国祭りin京都市」の文字が。 戦国? 三国志と何の関係があるの? と思っていたら、なんと太秦戦国祭りの一環で行われる2007年3月17日土曜日のシンポジウムで漫画「ブレイド三国志」の原案、真壁太陽さんが登壇されるとのこと。 このシンポジウムは入場者数定員150名程度……と2月10日23:30で定員に達したとのこと。ニュースにする自体、手遅れか(汗)。 とりあえずその他詳細は下記。 ・太秦戦国祭り公式サイト http://www.joraku.jp/ ※一応、書いておくけど太秦と書いて「うずまさ」と読む しかしこの太秦戦国祭りって今回初めて知ったんだけど、コスプレイベント「サンテュア太秦2007春色」(「和装オールジャンル」で「遙かなる時空の中で」や「ブリーチ/銀魂/NARUTO」等が含まれている)があったり「楽市楽座」の取り扱う商品に「同人誌」が含まれていたり、何だかターゲットがよく分からない微妙なバランス感覚だね。 ※関連記事(三国志ニュース内での「ブレイド三国志」記事) ・2007年1月26日「ブレイド三国志〈特別編〉サイバーロリータ」(月刊ガンガンWING 3月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/473 ・2006年12月12日「ブレイド三国志 特別編」(月刊少年ガンガン1月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/453 ・2006年11月18日「ブレイド三国志 特別編」(月刊Gファンタジー12月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/452 ・2006年9月30日「グリフォンブレイド」(ガンガンカスタムNo.01) http://cte.main.jp/newsch/article.php/432 ・2006年9月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン10月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/415 ・2006年8月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン9月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/379 ・2006年7月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン8月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/423 ・2006年6月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン7月号) http://cte.main.jp/newsch/article.php/357 ※追記 ガンガン戦 -IXA-(2009年11月27日創刊)

220. 第四回三顧会二次会ダイジェスト
・第四回三顧会ダイジェスト4からの流れ http://cte.main.jp/newsch/article.php/336  三国志城を後にして(お土産に関羽むすびもらった♪)、別々に車で黒岩峡(後でネットで調べると「石城山県立自然公園」内にあるそうな)というところへ移動。二次会のコスプレ撮影会の屋外会場にするとか。会場は何でも三国志城とは石城山を挟んで反対側ぐらいにあるそうで、近いことは近いけど、歩くには遠い距離とのこと。  「黒岩峡」という看板が見え、そこから右に曲がり、山道を経て、ゆるやかな渓谷っぽいところへ到着。木の目印に「黒岩峡」という文字が見える。  17:50。二次会参加者がそろう。言い出しの、はとむ子さん(真・三國無双4の星彩の衣装)、皓さん(真・三國無双4の凌統)、遜 瑜懿さん(真・三國無双4の周瑜)、きり丸さん(横山光輝三国志の劉備)、せいがさん(横山光輝三国志の曹操)、以上レイヤーさん5名。というかその格好で車に乗り込んでいたのですね。  それ以外はヨシトミさん、でこさん、白樺亮さん(昼ぐらいからいらっしゃったけど書き損している)、英傑群像・岡本さん、飛熊さん、清岡、傅僉さん、○○さん(お名前失念)。  もう時間も時間ということで三顧会メンバー以外の人は特に見ることもなく、これだったら思う存分、写真撮影できるな、と内心思っていた。一同、川の方へ降りていくと、そこは大小の岩がそこらかしこにあるところ。まず砂利の地に凌統(皓さん)と星彩(はとむ子さん)がお互いに写真の撮り合いをしていて、周りの者がそれに便乗する形になっていて、その後、周瑜(遜 瑜懿さん)と星彩(はとむ子さん)が大岩の上に乗って撮影していた。  撮影者となっていたきり丸さんがここで「指定していいですか?」とお二人に提案する。お二人、同意。 きり丸さん「まず星彩が一人で…周瑜さんはちょっとよけてもらって。(星彩の)右足を結構、向こう側にひらいて、(岩の上なので)あぶないですか? 盾はちょっとナナメ左前にかまえて、槍をその上にのせる。もうちょっと脇をあげて… 右足はちょっとのばして。そうそうそう…」 と会話文だけにするとわかりにくいんだけど、ともかくまずは一人一人別々に撮影をするってことになり、まず星彩(はとむ子さん)から。きり丸さんのポージング指導により目に見えて格好良くなっていく星彩(はとむ子さん)。それをヨシトミさんがごついカメラで撮影。被写体に声をかけたり、いろんな角度でとったり、大岩に足かけて食いつくように近づいて撮影したり、本格的! それに便乗してコスプレしている人もそうでない人も写真を撮りまくる。  きり丸さんの指導がテキパキしているもんだから、 清岡「きり丸さんが月影先生にみえた…」 なんてマンガ「ガラスの仮面」に出てくる月影先生にちなんで、ぼそっと茶々を入れると、 きり丸さん「マヤ…」 きり丸さん「おそろしい子ね」 てな感じでノッてくださる(笑)  というわけで、月影“きり丸”先生の演技指導は星彩(はとむ子さん)から周瑜(遜 瑜懿さん)に移る。星彩と同じく細かい演技指導。続けて凌統(皓さん)ピンで。あ、凌統から清岡はカメラを預かり、本人の代わりにバシバシ撮っていた。  それから場所を移動。川から離れた花の木のところで曹操(せいがさん)ピンの撮影をして、それから、再び川に近づき、今度は砂地のところでいよいよペアの撮影。まず凌統(皓さん)vs星彩(はとむ子さん)の撮影。事前に月影“きり丸”先生のポーズ指定があり、二人同時にポージング。 誰か「はやく撮ってあげないと腕がプルプルします。プルプル」  ポーズの後にも月影“きり丸”先生の臨機応変な指導の嵐。そのとき撮ったのが右上の写真。容量の関係で大きい写真をお見せできないがなかなかの写真だ。  その後、周瑜(遜 瑜懿さん)のソロ撮影。ついに「流し目で」とか表情まで演技指導が及んでいたのが印象的。  その間に、はとむ子さんが撮影の際、手に持て余していた盾と矛を清岡が代わりに持ったんだけど(魔女っ娘のホウキみたく矛を足に挟んでいた)、周りに大自然があって野生に帰ったのか、矛を振り回して遊んでいた。はとむ子さんが携帯電話のカメラ片手に「一枚、ぬいでください」とかネタを入れたり(笑) 誰か「(第三回三顧会の企画「三国志弓術大会」にちなんで)次は『槍を投げよう』ってのもいけるかも」  さらに調子に乗って矛をガンガンに振り回していたら、砂地に落としてしまう。 一同「あ~ぁ」  そこから罵声の嵐(汗) 「サイテーや」とか「ホントやってくれましたね」とか「弁償!」とか「五万円!」とか「これはもう買い取っていただかないと」とか(笑)  それから清岡の手から矛と盾が戻ってきたので、はとむ子さんのネタタイム。 はとむ子さん「(高い枝に矛をあてて)『高枝切りばさみ』…『でも高いんでしょ、ジョン?』…『そんなことないさ』…『え? 盾もつくの?』…」  それから本編の撮影。そのまま砂地のところで劉備(きり丸さん)&曹操(せいがさん)のペア撮影となった。その後はありえないペア、劉備(きり丸さん)&星彩(はとむ子さん)などなど。  その後、日も沈みつつあったので、19:00ぐらいに二次会終了。  食事も兼ねて三次会の呼びかけ。  結局、近くのファミレスで会食をすることに。たまに清岡のノートPCから、きり丸さんのブログを皆で見たり、個別に四方山話をしたりまったりした時間をすごしていた。  途中で何人か帰宅し、最後は21:00ぐらいに解散となった。  あぁ、2006年8月14日の第五回三顧会も楽しみだなぁ。 ・2006年8月14日 第五回三顧会ダイジェスト http://cte.main.jp/newsch/article.php/380

221. 【国会図書館への一応徒歩圏内】赤坂見附駅近くスタバはノマドに超機能的~三国志ニュース(第3,917回)赤坂見附店(2016年6月25日)
 と、のっけからいつもと違う記事タイトルにしてみたんだけど、それは下記ブログのリスペクト記事だから。しかも三国に直接関係ない。そこまでしておいてそのブログみたくスターバックスのお店中心の記事じゃなく、いつものようにダラダラ日記的な文が冒頭から続く(というわけでそれを読みたくない人はしばしスクロールをば。あとどこが三国志ニュースなのかも見所にしておこう) ・ケンタの日本全国スタバ旅 (Starbucks trip) http://kentasaka.hungry.jp/ ※リンク追記 ・「天空のスタバ」で女子ブロガーとただひたすらお茶を飲んだ話。|ケンタの日本全国スタバ旅 (Starbucks trip) http://kentasaka.hungry.jp/star/archives/6208 ※リンク追記 ・スタバブロガーさんに会ってみたら衝撃の事実が… - このつまらない世界に終止符を http://www.naruki-h.com/entry/Starbucks ※関連記事 0泊4日の旅(2016年4月21日-24日)  2016年6月24日金曜日21時台。JRを一筆書きで移動中。つまり東海道線と中央線を利用した一周片道乗車券使用中。右の見本画像ね。 ※参照リンク ・メモ:亜種一周片道乗車券 http://cte.main.jp/sunshi/2013/0426.html  具体的には名古屋駅を発ってその日の目的地である静岡駅を目指していた。実はその翌日の午後に日本マンガ学会第16回大会での研究報告が控えていて、そのため列車の中でもひたすらそれ用のレジュメの文を書いていた。そのためスーツ姿でネクタイはいつものACミラン2012/13シーズンデザイン。そして雨が降るってんでdj hondaの傘を持っている。 ・日本マンガ学会 http://www.jsscc.net/ ・日本マンガ学会第16回大会 プログラム - 日本マンガ学会 http://www.jsscc.net/convention/16_program ※関連記事 1980年代日本における「三国志演義」翻案作品のファン層形成(2016年6月25日)

222. 長崎ランタンフェスティバル(2011年2月3日-17日)
※関連記事 横浜中華街関帝廟 2010年大晦日カウントダウンなし 上記関連記事の続きみたいな記事。 ※関連記事 2010年の春節祭 上記関連記事に書いたように毎年、長崎新地中華街では春節の時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われる。 次の2011長崎ランタンフェスティバルでは次の春節の2011年2月3日木曜日から始まり17日木曜日までだという。 ・長崎新地中華街 http://www.nagasaki-chinatown.com/ ・長崎ランタンフェスティバル http://www.nagasaki-lantern.com/ 上記フェスティバルサイトによると、ランタンの中に曹操(字孟徳)が含まれている。

223. 魏志倭人伝の道(2016年3月27日-31日)
※関連記事 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回) 上記関連記事を書く際に知ったこと。知ったこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 旅行案内 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_tr1603270 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、羽田空港集合で2016年3月27日日曜日から31日木曜日までの5日間の『トンボの眼』講演会会員旅行「魏志倭人伝の道-対馬国から一支国・末蘆国・伊都国へ-」が行われると言う。旅行代金は168000円(「上対馬2~4名相部屋、厳原・壱岐2名1室」とのこと)。最少催行人数8人で、定員15名とのこと。応募締切は満員にならなければ2月20日まで。タイトルからも内容からも昨年の旅行とほぼ同じで、定番なのかもしれないね(※この記事の書き手は未確認) ※関連記事 魏志倭人伝の道(2015年3月22日-26日)

224. 「第三回三顧会」直前情報
 2005年8月14日に山口県の三国志城で第三回三顧会という三国志ファンの集いがあるんだけど、その前日に食事がてら、三国志城にお邪魔した。 ※セットメニューがあったりとメニューが微妙に変わっていた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/154  案の定、スタッフ一同、次の日の準備に追われていた(弓術大会の弓の威力を試していたり、玉璽を隠していたり)。それでもう第三回三顧会のタイムスケジュールが張り出されていたので、ここに転載してみる。  ちなみに地元のケーブルテレビ(kvisionだっけ?)では「第三回三顧会」のCMが流されているとのこと(清岡は三国志城で見せてもらった)  もちろん、三国志城のサイトならびにサイトの掲示板も要チェックだ。 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ------------------------------- 第三回三顧会 8月14日イベントタイムテーブル 9時      開場 10時     本参加自己紹介(お名前と一言)スタッフも参加 10時15分  三国志弓術大会 11時-13時 お食事時間 13時     本参加自己紹介(お名前と一言)後から来られた方 13時15分  三国志風水講習会 14時30分  (風水講習会の時間により調整 有)         英傑群像イベント<三国志トランプ大会> 随時開催 ・三国志玉璽を探せ 印鑑探し&クイズ ・三国志クイズラリー(三国志クイズペーパー試験) ・第二回イベント「三国志陶器をつくろう」完成品展示 -------------------------------  なるほど、今回は自己紹介の時間がもうけられているのか。各種企画も趣向を凝らして面白い。三大「随時参加企画」も面白い。毎年やっている「三国志クイズラリー」をはじめ、新規の「三国志玉璽を探せ」。それから前回の三顧会からのながれの「完成品展示」か。 ・前回 http://cte.main.jp/newsch/article.php/115  それから台風被害にあったところがちゃんとなおっていた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/114  さらにちなみに三国志資料室に http://cte.main.jp/newsch/article.php/113 「<三国志烈伝>破龍」1巻を寄贈してきた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/139  ちなみにスタッフの一人に三国志シンポジウムの冊子を見せていたんだけど、和田さんを講師として呼びたがっていた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/153 ・「第三回三顧会」(三国志城イベント)ダイジェスト0 http://cte.main.jp/newsch/article.php/156

225. 4月のKOBE三国志ガーデンでのイベント(2011年4月10日-)
日が迫っているので端的に早くお伝えする。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、2011年4月10日日曜日から続々とイベントが企画されているので、それらの紹介を列挙していこう。こうやって三国要素の発信拠点となるのは面白いね。

226. 11月以降KOBE三国志ガーデン内イベント(2011年11月-)
※関連記事 8月のKOBE三国志ガーデンでのイベント(2011年8月) 上記関連記事の続き。後述の公式サイトをチェックした方が正確で判りよいので、この記事の意味が無さそうなので、このシリーズはこれで終わりかも。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、秋も続々とイベントが企画されているので、それらの紹介を列挙していこう。 ※追記 Merry三国志 in KOBE三国志ガーデン(2011年12月23日(祝)-25日(日)) ※追記 十大三国志ニュース2011 前編 ※追記 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント

227. JTB旅物語 蜀の英雄を辿る 三国志浪漫の旅 12日間(2012年10月-)
Googleのブログ検索で「"三国志学会"」と検索すると下記のブログ記事に行き当たる。余談だが、この検索結果は単語に「/」を入れても検索避けの意味になっていない証左になっている。 ・In my life http://inmylife.air-nifty.com/ ・ (※上記ブログ記事) http://inmylife.air-nifty.com/blog/2012/08/post-35bd.html ※例えばこのブログ記事の内容をテレビ番組に使うとなると、冒頭部分は放送できない。そんな内容なので注意。ブログ記事のタイトルもその部分に関連するためここでは載せない(まぁ有名な少年マンガのタイトルやジャン=リュック・ゴダール監督の映画の一つの邦題がその傾向だから社会の考え方というのは移り変わるもので)。 上記ブログ記事を参考にネットを探してみると、下記のサイトと下記のページに行き当たる。それによると、JTBによる旅行企画「JTB旅物語 蜀の英雄を辿る 三国志浪漫の旅 12日間」が合計額(旅行代金+燃油サーチャージ(概算))213690-215380円で提供されるという。下記ページをざっと見ると2日目に成都の武侯祠、3日目に龐統祠と蔣琬墓、4日目に姜維墓と費禕墓、5日目に閬中の張飛廟、9日目に長坂坡公園、10日目に荊州の関帝廟、11日目に赤壁観光に行くようだ。ちなみに上記ブログ記事によると、この旅行企画のプロモーションイベントとして、2012年8月31日以前に東京の茗荷谷にて「三国志研究の第一人者であるW先生」(上記のブログ記事に拠った表記)による200人ぐらいの客が来たセミナーが開催されたとのことだ。 ・旅館・ホテル、国内・海外旅行予約はJTB http://www.jtb.co.jp/ ・セイト(成都) ・ツアー詳細情報|旅物語 蜀の英雄を辿る 三国志浪漫の旅 12日間 ※燃油サーチャージ(目安:13690~15380円:8月8日現在)が別途必要となります。 中国国際航空 ・Aグレードホテル(部屋指定なし)・Cグレードホテル(部屋指定なし)・成都 Bグレードホテル(部屋指定なし)|海外ツアー - JTB http://ovspkg.jtb.co.jp/pkg/tourdetail/search_detail1.aspx?mediacd=tabimonogatari&courseno=P88020 ※ベタに「武候祠」と誤っている。正しくは「武侯祠」

228. 2005年5月4日 三国志城イベント「三顧会」開催
すでに年賀状でお知らせがあったんですが、やっぱりネットで発表があった方が紹介しやすいってことで。 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ↑「三国志城」の公式サイト。 知る人ぞ知る山口県大和町にある三国志城(資料館)なんですが、2005年5月4日に「三顧会」という三国志ファンのイベントがあるようです。 詳細なことはまだ発表されてませんが、とりあえず第一報ってことで。 http://www.chugen.net/ ↑現在、三国志グッズ総合オンラインショップ「英傑群像」の掲示板(3月31日付け)とブログ(3月31日付け)で発表されています。 詳細な続報が待ち遠しいですね。 ちなみに前回、2004年8月15日にあった三顧会は以下のリンクを参照してください。 http://cte.main.jp/sunshi/w/w040815.html それから三国志ファンをつのって三顧会に参加した様子など http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=965

229. メモ:震災の短期的な影響
 「三国志ニュース」に直接的には関係ないため、虚栄心を満たすためだったり自己満足のために偽善者ぶって出所が定かじゃない情報を流し、僅かでも混乱に拍車をかけるのはいけないと思い(ネットだけを通じても反面教師が沢山いるし)、敢えて取り上げるようなことをしなかったのだが、その影響力が甚大で、すでにいくつかの三国催事が中止や延期等の変質を受けているため、記録の意味でも記事に残す。  何についてかというと、2011年3月11日14時46分に三陸沖を震源としたM9.0の大地震についてだ。当初は東北地方三陸沖地震と呼ばれたが、現状では各メディアによってまちまちで東北地方太平洋沖地震、東北関東大地震、東日本大地震等とより大きな領域名を伴って呼ばれたりする。なぜなら震源自体も一カ所一回ではなく、その上それらの余震も広範囲に及び、それらの振動による直接的災害も広大で甚大ながら、震源地に発生した津波による被害も遠大で莫大だった。また報道にあるように、地震や津波により関東地方が主な供給先である福島第一原子力発電所が機能不全に陥り、そのため電力の面で首都圏にも今も悪影響が出ている。そういった電力不足から大規模停電が引き起こされると想定され、未然に防ぐため、輪番停電(計画停電)が実施されている。

230. 中国料理関羽(佐賀県)
※関連記事 関羽 居酒屋(高知県) 上記関連記事を作っている時にネット上で見かけた店。 佐賀県唐津市に「中国料理関羽」なる店があるそうな。三国志との関連性は不明。 ・全国 グルメ情報[食べログ] http://r.tabelog.com/ ・中国料理関羽 - 東唐津/中華料理、中国料理 [食べログ] http://r.tabelog.com/saga/A4102/A410201/41002431/

231. 「ゆるキャラまつりin彦根」に孔明わん&関うーたん(2012年10月20日21日)
・ゆるキャラ(R)まつりin彦根 ~キグるミさみっと2012~ http://yuru-chara.jp/hikone2012/ 上記サイトにあるように、2012年10月20日土曜日21日日曜日の9時から15時までの間に滋賀県彦根市中心市街地を会場として「ゆるキャラまつりin彦根」が開催されるという。上記サイトの「参加キャラクター」の「兵庫県」を見ると下記のリンク先のように、このイベントに兵庫県の神戸市新長田地区のマスコットキャラクターの孔明わん(商標登録第5468491号)と関うーたん(商標登録第5468492号)が参加するという。下記関連記事にあるように、それぞれ諸葛亮字孔明と関羽字雲長をモチーフにした、明加さん原作の(公表分ではアニメの)キャラだ。※追記。20日のブースの場所はBブロック(21日はないようだ)。20日9:45でBステージで出演 ・キャラプロフィール:孔明わん - ご当地キャラ情報局 http://yuru-chara.jp/prof-a52.html ・キャラプロフィール:関うーたん - ご当地キャラ情報局 http://yuru-chara.jp/prof-a51.html ※関連記事 アニマル三国志(2012年4月3日より毎週火曜5話) ※追記 三国志祭 いざ出陣~神戸 新長田~(2012年12月11日) ・明加'sイラストサイト[harcadia] http://harcadia88.web.fc2.com/

232. メモ:横浜中華街 関帝廟 関帝誕 神輿巡行(2013年7月31日)
※前の記事 メモ:横浜中華街 武器屋  2013年7月31日水曜日16時ぐらいの横浜中華街。  せっかくだから、「三国志フェス2013」の会場を見に行ってみよう、中華街とどの程度離れているか体感してみようってことで、清岡に伏竜舎さんが案内して下さる。 ・三国志フェス2013 - 曹操魏公就任1800年記念 http://3fes.sangokushi-forum.com/2013/ ※関連記事 三国志フェス2013(横浜2013年9月28日)  そうして到達したのが、「横浜産貿ホール マリネリア」の建物。そのホールだけでなく公共の部署があれこれ入っているそうな。 ・横浜産貿ホール マリネリア http://www.y-shikouren.or.jp/sanbo/  ホールに行ってみると、どこもイベントを行っていないため、当然、中を見れず。もったいないなと一瞬、思ってしまったが、よくよく考えてみると平日だから開催してない方が多く、そっちの方が可能性が高いと気付く。平日であれば、マリネリアの事務所も開いているだろうと伏竜舎さんと訪ねに行く。  ある程度、用事を済ませ、1階の喫茶店でくつろぐ。清岡は行きの道中で、下記関連記事で触れた「やつい孔明のヴィレ蛮征伐~サインお渡し会ツアー~」最終日(2013年8月2日)の寸劇が見に行く可能性を探っていたので、その確認のため、伏竜舎さんにスマートフォンで調べて頂く。今、アクセスログを見ると、バッチリ16:56:22に「やついいちろう ヴィレ蛮」という検索語句が記録されている。 ※関連記事 「やつい孔明のヴィレ蛮征伐」で寸劇(2013年8月2日)  あと伏竜舎さんから新旧のしおりを見せて頂いたり、三国志フェス2013のフライヤー100部を受け取ったり、こちらからは日本マンガ学会 第13回大会の資料を見せていた。 ※関連記事 ノート:横山光輝『三国志』に見られる連環画の再構築(2013年7月6日)  17時も回ったので、今回、清岡の目的の一つである、横浜中華街 関帝廟による「関帝誕 神輿巡行」を見に横浜中華街へと足を運ぶ。 ・横浜中華街 関帝廟《関帝廟入口》 http://www.yokohama-kanteibyo.com/ ※関連記事 2013年の関帝誕は7月31日

233. リンク:神戸華僑歴史博物館
※関連記事 2011 南京町春節祭(2011年2月3日-6日) 上記関連記事を書く際に下記の神戸南京町公式サイトの「南京町かわら版」(つまり最新情報)の2010年12月27日のところに目が行く。 ・熱烈歓迎!神戸南京町 http://www.nankinmachi.or.jp/ それによると神戸南京町の近くに、下記サイトにあるように「神戸華僑歴史博物館」があって、その展示品に神戸関帝廟(慈眼山長楽寺)関連があるという。また、2011年1月27日から2月18日までに「神戸南京町春節祭特別展」開催中とのこと。 ・神戸華僑歴史博物館 http://www16.ocn.ne.jp/~ochm1979/index1.html ※リンク変更(上記のサーバーのサービス終了なので) ・神戸華僑歴史博物館/Kobe Overseas Chinese History Museum | 神戸を世界に繋ぐ神戸華僑 その150年の足跡 http://www.kochm.org/ さらにそこからリンクを辿ると、下記サイトのコンテンツに神戸関帝廟の紹介を見掛ける。 ・中華会館 http://www.zhonghua-huiguan.com/ ※関連記事 JR西日本の広告に神戸関帝廟

234. 日本海新聞に中華コスプレアジア大会の記事2010
※関連記事  第3回中華コスプレアジア大会(2010年10月23日24日)  日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2010 上記関連記事にあるように、鳥取県の燕趙園で、2010年10月23日土曜日、24日日曜日に「第3回中華コスプレアジア大会」が開催されており、そうすると前回の時のように土曜日にそれを取材し日本海新聞が新聞記事にするだろう、と予想した。 ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ ※バナー直リンク禁止 ・第3回中華コスプレアジア大会は、およそ終了となりました。 http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=107 まず公式サイトの方では、上記ページに、「日本全国から集まってくれたコスプレイヤーさんの数は100名以上に登り、海外レイヤーさんも合わせて140数名」とのことで、土曜日に「初めての試みでもある中華コスプレパレード」が開催されたということが書かれていた。「大会のテーマでもある地域交流もでき」とも書かれており、やはりそういうイベントには付き物のテーマだね。 それで本題だけど、前々回前回の「第2回中華コスプレアジア大会」、「第8回中華コスプレ日本大会」の時と同様、日本海新聞でこの大会のことが取り上げられていた。 ・NetNihonkai-日本海新聞 http://www.nnn.co.jp/ 上記サイトの「ローカル」の「(2010年)10月24日」付けの記事に「中華コスプレアジア大会開幕 日中韓140人が集結」という新聞記事がある。そこの写真や「関連リンク」の覧にある「[動画] 中華コスプレアジア大会」のリンク先での1分14秒の動画(リンク先は同じく日本海新聞のサーバー)を見ると、ゲーム『真・三國無双』シリーズのコスプレ(大喬、小喬、周瑜、諸葛亮等)が目立つ。京劇の衣装に『真・三國無双』コスプレが並ぶという妙な光景だが。やはり東アジア圏で『真・三國無双』シリーズは未だに根強いのかな。

235. メモ:第20回三顧会 前夜祭(2014年5月3日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ※前の記事 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)  上記記事の次の日は丸一日、山陰線を鉄道で走り、次の日は島根県益田駅から山口線、山陽線と伝って、2014年5月3日10時18分に山口県の岩田駅へ到達していた。それまでの列車内で、「編集中」だった記事「プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)」を書き終えたので、「第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)」に着手していた。ちなみにその日は前の記事と同様、赤い長袖のアンダーシャツにサッカーのイタリア代表のホーム・ユニフォームを着ていた。 ※追記 繪本 三國志(安野光雅美術館2014年3月14日-6月11日)  駅を東に出ると、まず正面東を道なりに進み、二つ目の角を左に曲がったところにある、コンビニエンス・ストア「セブンイレブン」に入り、「日本マンガ学会第14回大会」の一回校正の入った、プリントアウトした要旨(A4紙2枚)をA5紙で6部刷る。特に誰に差し上げるかは決めてなかったが、数に余裕を持たせていた。当然60円。五百円玉を入れ、お釣り目当てでもあった。  いつの間にやらベンチが撤去されているな、と思いつつ、バス停で突っ立って待っていると、地元の方に話し掛けられる。10時39分には光市営バスが来て、乗り込む。 ※関連記事 光市営バス塩田線で三国志城へ  バスの運転手の方にも「里帰り?」と話し掛けられ、三国志城に行く旨を告げる。京都から来ている旨を話し、それと明日が全国から集まってくる三顧会だということも出ていた。  いつものように須賀社で降りて、700m歩いて谷を横断し、11時頃、「石城の里 三国志城」へ到着する。 ・三国志城博物館 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ※関連記事 第20、21回三顧会(2014年5月4日、8月14日)

236. 三国志と中国茶を楽しむ会(2011年2月19日土曜日)
・NPO三国志フォーラム (sangokushiforum) on Twitter http://twitter.com/sangokushiforum 上記のようにtwitterでNPO三国志フォーラムのアカウントがあって、そこで見かけた話。 ・茶に酔う名犬 http://blog.goo.ne.jp/reina3594 ・2月19(土)三国志(レッドクリフ)茶会決定!  (※上記ブログ記事) http://blog.goo.ne.jp/reina3594/e/8e471e56ca5f3b8d61f6000e78e50446 上記ブログ記事によると、2011年2月19日土曜日14時から17時まで東京都台東区上野の蓬莱閣2階(※2/13追記。4階に変更とのこと)にて「三国志と中国茶を楽しむ会」が開催されるという。最大20人定員で参加費2500円で要事前メール申込とのこと。 ・蓬莱閣 http://www.houraikaku.co.jp/ 上記ブログ記事によると、下記のような会の構成だそうな。また15時過ぎより「茶話会&茶席体験」だという。 第一部:三国志の章「群雄割拠・三国志の時代とは!?」 講師:瀬戸龍哉(せと たつや) 第二部:茶の章「中国茶に触れてみよう」 講師:荔捺(れいな) ※追記 三国志フェス2011(2011年9月10日) ※追記 Mini三国志フェス in レキシズルスペース(2012年10月13日) 瀬戸龍哉さんは下記関連記事にあるように数々の三国志関連書籍で有名な方だ。 ※関連記事 株式会社 ジー・ビー

237. 京都祇園祭後祭山鉾巡行で後漢関連(2016年7月24日)
※関連記事 京都祇園祭で三国(2016年7月)  上記関連記事にあるように、、京都の祇園祭は毎年7月に開催され、宵山、前祭:7月14日-16日、後祭:21日-23日と、それらの山鉾が街中を回る、山鉾巡行、前祭:7月17日、後祭:24日があるのだけど(※後祭は2014年から設けられた)、地元なせいか、何かきっかけがないとなかなか足が向かないで居た。 ・京都祇園祭 http://www.gionmatsuri.jp/  例えば、下記関連記事にあるように、知り合いがいらっしゃればそれを案内する理由で足を運ぶし、何よりあれこれ楽しめる。 ※関連記事 レポート:関プチ5 全国ツアー:7/15京都 祇園祭宵々山で三国関連山鉾拝観(2014年7月15日)

238. 京都祇園祭で三国(2016年7月)
・京都祇園祭 http://www.gionmatsuri.jp/  上記サイトにあるように、京都の祇園祭は毎年7月に開催され、観光で人気なのは山鉾が街中に立てられる宵山、前祭:7月14日-16日、後祭:21日-23日と、それらの山鉾が街中を回る、山鉾巡行、前祭:7月17日、後祭:24日であるという印象がある。特に今年、2016年は前祭、後祭共に、宵山と山鉾巡行がそれぞれ土曜日日曜日なので一般的には足を運びやすい。その反面、より混雑してしまうのだけどね。  それでどこが三国と関係するかというと、下記関連記事にあるように、前祭:孟宗山、菊水鉾、後祭:鯉山といったところだろうか。菊水鉾に至ってはローカルルールっぽく三国と関係するが、孟宗山は『三国志』に載る人物の孟仁の人形が出てくる。 ※関連記事  京都祇園祭山鉾巡行に孟宗山(7月17日)  7月16日 京都祇園祭宵山に菊水鉾  7月16日 祇園祭宵山に鯉山

239. 中国旅行から(blog「三国志漂流」)
 本来なら外部blogのTrackBackを使いたいところだけど、まだその機能がサポートされていないようなので、とりあえずリンク。 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040/731442#731442 ↑blog「三国志漂流」の「中国旅行から」。  三国志に的をしぼったblogとして有名な「三国志漂流」だけど、その管理人さんであるUSHISUKEさんが中国へ旅行に行ったようで、ここしばらく中国からの「三国志漂流」だった。  もちろん、内容は三国志ネタを絡ませた旅行記で現地に行かないとわからないようなとても興味深い内容だった。まさにblog内でUSHISUKEさんがおっしゃっているように「文献だけでは見えてこない、リアル三国志の一端への接触…」、といった感じだ。blogの特長を活かしている。  個人的に「関公文化学術研究中心」の話がとても面白かった…「安倍氏」に例えているあたりとか(笑)  ↓あと傅氏のサイトを思い出した。 http://cte.main.jp/sunshi/c-board/c-board.cgi?cmd=one&no=195

240. オンラインショップ「英傑群像」で三国志サークル募集中!
http://www.chugen.net/ ↑三国志グッズ総合オンラインショップの「英傑群像」。 このサイトの「三国志サークルグッズ」のページ。 そのページの下の方で「三国志サークル募集中!」という旨が書かれている。 つまり、あなたの三国志サークルのグッズや同人誌を「英傑群像」で売ってみませんか、ってこと。 同人誌やグッズをつくるのは楽しいけど、売るのが億劫だ、ということはよく聞く話なので、需要はありそう。 もしあなたが三国志サークルをやっていて、何か、自作の三国志グッズや同人誌を持っていて(ただし、三国無双デザインとか二次創作でないもの)、通販をやっていないのなら、問い合わせてみると、良いかも。 ちなみに私は「美陽亭」というサークル名で、本を四種類、おいてもらっている(←宣伝)