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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 451 - 480 / 634 件 (0.0101 秒). 検索条件の修正

451. 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)
※前の記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)  前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) ※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ※次年記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)

452. 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 三国志入門(文春新書2021年3月20日)  2021年3月31日水曜日、四時半に目覚し時計。下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※新規関連記事 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると今年はこの北海道大学の入試にも、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある。「三国志ニュース」では初めてかな。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)  それは世界史。今回は解答をかかず引用のみの趣向で。

453. 三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?(2020年11月7日)
※前の記事 三國興立功双雙六(草林舎2011年10月)  2020年11月7日土曜日23時34分、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter http://twitter.com/3594ken ※関連記事 勝手に出版記念 呂布について(三国志祭 2020年11月1日) ・Twitter / 3594ken: YouTubeにて三国志祭での発表(?)内容を再編集してみました。題して「『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」……タイトルがダサい(苦笑) ご用途お急ぎでない方は是非。 https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ... https://twitter.com/3594ken/status/1325050215536054272  上記関連記事でも予告したように改めて記事に。下記リンク先にあるようにYouTubeにて2020年11月7日土曜日20時に竹内真彦「三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」が公開された。これは2020年11月1日開催三国志祭16:00-17:00 竹内真彦先生による講演のYouTube用再収録だという。 ・3594tube 第1回 『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか? -YouTube https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ※関連記事 最強の男―三国志を知るために(2020年9月) ※新規関連記事 リンク:新解釈・三國志 その1その2その3(竹内真彦|note 2020年12月15-16日) ※新規関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-)

454. 岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日)
※前の記事 六間道三国志祭 旗(2021年11月7日)  2021年11月6日土曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 ある地方官吏の生涯(2021年7月) ※新規関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売) ・Twitter /toho_jimbocho: ‏【国内書】2021年11月 『中華世界の盛衰 4世紀 /岩波講座 世界歴史 第5巻』第2回配本(全24巻) 冨谷至 責任編集/岩波書店/税込3,520円 ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1456514139241603076 ・国内書 中華世界の盛衰~4世紀 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4000114158&bookType=jp 下記の出版社サイトの書籍ページによると、岩波書店より2021年11月5日に『岩波講座 世界歴史』第5巻「中華世界の盛衰 4世紀」(ISBN:9784000114158)が3520円で刊行されたという。目次を見ると鷹取祐司「漢帝国の黄昏――前漢から後漢へ」の終盤、石井仁「漢人中華帝国の終焉――四夷中郎校尉から都督へ」、髙村武幸「漢代地方官吏の日常生活」、田中俊明「楽浪と「東夷」世界――三世紀にいたる秘められた水脈」終盤が三国と関わってそうだ。 ・岩波書店 https://www.iwanami.co.jp/ ※関連記事 奇人と異才の中国史(2005年2月18日発行) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ・中華世界の盛衰 4世紀 https://www.iwanami.co.jp/book/b596227.html ※関連記事  秦漢官文書の基礎的研究(2015年3月)  曹操(2019年7月18日)  『漢代の地方官吏と地域社会』(汲古叢書75 2008年)  「魏志」東夷伝の世界(東京都新宿区2019年5月19日)

455. 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日) ※新規関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年4月13日、5月11日、6月8日、7月13日、8月10日、9月14日の木曜日各10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、19932円とのこと。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154225.html ※以前講座記事 入門考古学 大和王権揺籃期の倭国外交と邪馬台国女王・卑弥呼(愛知県名古屋市2019年10月26日-2020年3月28日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日) ※以降講座記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)

456. 三国志講義(東京都新宿区2024年10月7日-12月16日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。まさか次の期もあるとは思わず前の期と混同して見逃してしまう。 ※関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ※新規関連記事 やさしく語る「日本通史」邪馬台国篇(千葉県千葉市2025年1月7日、2月4日、3月4日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年10月7日,10月21日,11月4日,11月18日,12月2日,12月16日月曜日各15時30分から17時までまで、早稲田大学文学学術院教授、柿沼陽平先生による講座「三国志講義」があるという。受講料(税込)は会員20,790円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「本講座はVimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年12月3日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年1月11日,2月8日,3月8日) ・三国志講義 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7345764 ※前回記事 三国志講義(東京都新宿区2024年7月1日-9月30日) ※次回記事 三国志講義(東京都新宿区2025年1月13日-2月10日) ・文学学術院 柿沼陽平研究室 – 中国古代史について考える https://yohey.w.waseda.jp/ ※関連記事  モノからみた中国古代文化(2024年8月)  リンク:文学学術院 柿沼陽平研究室(2024年5月1日-)

457. 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日) ※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年10月7日土曜日、11月4日土曜日、12月2日土曜日の各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全3回の講座があるという。受講料は会員前提で、8580円とのことだ。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)

458. 激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ※新規関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2022年 2022年4月5日、5月31日、6月7日火曜日15時-16時30分に児島建次郎先生による「激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)」という講座が開催されるという。「会員 8,250円」「設備費(税込) 330円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ※関連記事 三国志の考古学(大阪市北区中之島2019年8月29日、9月12日) ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日) ・激動の中国史を読む https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/ac23fbdd-12a7-3b0d-654d-61dd3e032c5b

459. 三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・uмеда(ウメタ“) (umd36v27_AJ) on Twitter http://twitter.com/umd36v27_AJ ・Twitter / umd36v27_AJ: 歴史講座 三国志列伝(全6回) ... https://twitter.com/umd36v27_AJ/status/1460410659724619783 下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) 下記サイトによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2021年11月13日土曜日、11月20日土曜日、12月4日土曜日、12月11日土曜日、12月18日土曜日、12月25日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座新シリーズ「三国志列伝」全6回があるという。「前売り:各1回1,000円 6回セット5,000円/当日 :各1回1,200円 6回セット5,500円」とのこと。 ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan | 日本 https://kinen100.wixsite.com/kinen ※新規関連記事 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-) ※新規関連記事 【年末特番】三国志登場人物人気投票結果発表(シラス2021年12月30日) ※新規関連記事 リンク:「たった1字」をめぐる冒険(来・ぶらり No.64 2021年10月)

460. 中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・立命館孔子学院 (confuciu8) on Twitter http://twitter.com/confuciu8 ※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日) ・Twitter / confuciu8:2021/2/27(土) 中国古典文化講座のお知らせです テーマ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い 日時:2021/2/27(土)10:00~ 講師:狩野 雄 氏(武庫川女子大学文学部教授) 会場:立命館孔子学院講義室 事前申込制・参加無料 ... https://twitter.com/confuciu8/status/1342288958550511616 ・Twitter / confuciu8:【中国古典文化講座】2/27(土) 中国古代の詩人たちは、「匂い」をどのように表現したのでしょうか?『三国志』の時代を前後に挟む時期の作品を中心に、お話いただきます ... https://twitter.com/confuciu8/status/1346982207651344387 下記サイトの下記ページによると、立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があるという。定員「20名(要事前申込)」とのこと。上記ツイートにあるように三国中心のようだね。下記関連記事3番目にあるようにご著作関連でもありそう。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/ ※関連記事 中国×日本『三国志』版画の中の風と霧の表現(立命館孔子学院2019年5月30日) ・これからの講座・イベント http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=200 ※関連記事  三國志研究第十三号(2018年9月15日)  香りの詩学(2021年1月30日) ※新規関連記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)

461. 邪馬台国のミステリー(兵庫県神戸市2024年9月18日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年8月29日) ※新規関連記事 邪馬台国を根本から再考する(大阪府大阪市2024年10月1日,11月5日,12月3日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2024年9月18日水曜日各11時から12時30分に歌人、現代歌人集会理事長 林和清/講師「邪馬台国のミステリー」の講座があるという。受講料は3,663円(税込)。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) ※新規関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ・邪馬台国のミステリー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1303089.html

462. 中国・台湾の人形劇と三国志(東京都渋谷区2024年9月29日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・きの (kino_gala) さん / X https://x.com/kino_gala ※新規関連記事 ビリヤニ会 第1部(東京渋谷2024年8月23日) ・Xユーザーのきのさん:「 まさかの、月2回開催‼️ しかも、  15日(日)の前日は、人形劇三国志観賞オフ会  28日(土)の翌日は、川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」 そして、  8日(日)は、三国志学会  25日(水)は、レキシズルバーSP「三国志とは」 9月の三国迷、忙しい! 忙しいよッ! ... https://x.com/kino_gala/status/1831634127826858175 下記公式ページからはリンクされていないのだけど、それと同じ渋谷区のサイトのフロントページからたどった下記ページ(2番目)によると、2024年9月29日日曜日時間未発表に東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田 2階学習室1にて慶應義塾大学教授の山下一夫先生による川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」が開催されるという。「定員:50人(抽選)(注)区内在住・在勤・在学の人を優先」で「9月10日(必着)までにはがき・ファクス・メール(必要事項を記入)」にて申込とのこと。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※関連記事 メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座 https://www.city.shibuya.tokyo.jp/contents/event/detail/kawamoto-kihachiro-lecture_20231008.html ※関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日) ・渋谷区文化総合センター大和田 https://www.shibu-cul.jp/

463. 天理図書館所蔵の中国小説-三国志演義、水滸伝、西遊記(奈良県天理2022年11月5日)
 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・天理大学附属天理図書館 (tcl_since1930) on Twitter https://twitter.com/tcl_since1930 ・Twitter / tcl_since1930: 【記念講演】 金文京 氏(京都大学名誉教授) 「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」 ■2022年11月5日(土) 13:30開場 14:00開演 ■会場:陽気ホール4階     奈良県天理市守目堂町250(※天理参考館西隣) ■入場無料 定員200名 ... https://twitter.com/tcl_since1930/status/1557266478130335744 下記サイトの下記ページによると2022年10月25日火曜日から11月28日月曜日まで開催時間9時30分から16時30分まで奈良県天理市守目堂町250 天理大学附属天理参考館3階企画展示室にて天理大学附属天理図書館主催で開館92周年記念展「中国古典名品展」が開催されるという。入場料大人500円小中高生300円。その展覧会には下記ページの出展目録から引用するに、「19 後漢書 宋版 南宋時代 慶元4(1198)刊 重要文化財」や「32 李卓吾先生批評三国志 明版 明時代後期(16-17世紀)刊」が展示されるの。  それ以外に記念講演として2022年11月5日土曜日13時30分開場14時開演で前述天理参考館西隣 陽気ホール4階にて京都大学名誉教授の金文京先生による「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」があるという。「入場無料 定員200名」とのこと。 ・天理図書館 https://www.tcl.gr.jp/ ・開館記念展 - 中国古典名品展 https://www.tcl.gr.jp/exh/exh-5753/ ※関連記事  時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)  中国の歴史4 三国志の世界 後漢 三国時代(講談社学術文庫2020年11月12日)

464. 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ※新規関連記事 世界と出あう日本の歴史・古代 ⑥三国時代と邪馬台国(静岡県浜松市2024年3月12日) 埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室主催でオンラインにて2023年11月27日、11月24日、12月22日、2024年1月26日、3月1日の金曜日各13時30分-15時に日本女子大学学術研究員 佐藤育子/講師「古代世界紀行 -3世紀から5世紀の世界」の全5回の講座があるという。受講料は会員・一般両方で、16,500円とのこと。あとで引用するように、少なくとも第3回と第4回が三国関係。途中受講ありで、見逃し配信もあるそうで。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ・古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1261488.html ※前回記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日)

465. 新潟大学の入試世界史で九品中正2023
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日) ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の新潟大学の前期日程入試の世界史に三国関連がある…といっても上記関連記事の九州大学入試ぐらいのプチネタ? ・新潟大学 http://www.niigata-u.ac.jp/ ※関連記事 新潟大学の入試国語で華歆 2019

466. 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)
※前の記事 KOEI TECMO SPOT(東京渋谷2022年3月18日-)  2021年2月22日火曜日5時30分に目覚まし時計をかけてたのに5時に起床。下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日) ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。さすがに昨年よりかは少なく一つだけだが。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※昨年記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日) ※関連記事 映画 真・三國無双を見に行く小旅行(2021年10月23日) ※次年記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)

467. 古墳時代と東アジア(千葉県千葉市2024年4月8日,5月13日,6月10日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。いよいよ4月期に入ってきた ※関連記事 邪馬台国の謎2023④ 邪馬台国時代の伊勢湾・東海文化(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日) ※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、千葉県千葉市中央区中央1-11-1 三井ガーデンホテル千葉5階 朝日カルチャーセンター千葉教室にて2024年4月8日、5月13日、6月10日月曜日のそれぞれ10時30分から12時まで国立歴史民俗博物館准教授 上野祥史先生による講座「古墳時代と東アジア」があるという。あとで講座概要を引用するように「三国志や宋書など中国史書」とあるので記事にしてみた。受講総額は「会員10,395円/一般13,695円」とのこと。 ・千葉教室トップページ | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=chiba ※関連記事 中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日) ※新規関連記事 人物で知る中国~士大夫とは(千葉県千葉市2024年7月23日) ・古墳時代と東アジア https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7123668 ※関連記事 「東アジアの出土資料と交通論」ノート3

468. 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日)
※前の記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日)  2022年2月26日土曜日、下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうするとこの大学の入試に三国関連がある、自サイトで検索するとなんとこの大学入試初めての紹介とのこと。旧帝大の名古屋大学だ。といってもプチネタと言えるぐらいの量かな。 ・国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学 https://www.nagoya-u.ac.jp/ ※関連記事 関羽と霊異伝説(2019年9月)

469. 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日)
※前の記事 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日)  2022年2月27日日曜日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。このシリーズも今年これで最後。 ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日)  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年も九州大学の前期日程入試に三国関連がある、。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※次年記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)

470. 尋常小學國語讀本 卷十一(1935年8月13日脩正發行)
※前の記事 第44回 秋の古本まつり(京都2020年10月31日-11月3日)  2020年10月31日日曜日昼。帰宅して「第44回 秋の古本まつり」で購入した本、というか教科書を確認。まず文部省『尋常小學國語讀本』卷十一(東京書籍1935年8月13日脩正發行同年10月7日翻刻發行)。表紙の左上に鉛筆で「¥100」と書かれてある。      前の記事で書いたようにpp.110-113に「第二十四課 孔明」がある。前課まで普通の文章だったのが、詩的なものになり、課の冒頭に雪中の木々の奥の家の挿絵、末尾に降雪の中向かってくる8人と乗られた3頭の馬の集団の挿絵が配される。その文は雨読晴耕な日々(いや雨も晴れもないけど)、劉備からの三顧礼、蜀漢建国(漢中王も)、五丈原と続き、最後にようやく「諸葛孔明」と出てくる。他のページと同じく、ページの上部の欄で学ぶけき漢字がピックアップされてある。ちなみに元の持ち主の姓名が巻末に書かれてある。「定價金拾錢」とのこと。 <2021年3月28日追記>  気づいたのだけど、2枚のプリントが挟まっていて「鉄眼の一切経」と銘打たれて青い字で反対語を書くもの、意味を書くものなど、問題が縦書きで書かれてある(教科書の元持ち主の署名がはいってて、回答済)。そのタイトルから教科書のpp.125-130の「第二十八課 鉄眼の一切経」についての練習問題プリントなんだろうね。 <追記終了>

471. 日本列島に古代国家はいつ成立したのか(東京都新宿区2024年4月24日,5月22日,6月26日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/21第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 纒向型前方後円墳と東海地域(オンライン2024年4月23日,5月28日,6月25日) ※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室もしくはオンラインにて2024年4月24日、5月22日、6月26日第4水曜日15:30-17:00の全3回で淑徳大学教授の森田喜久男先生による「日本列島に古代国家はいつ成立したのか」という講座があるという。後で引用するように4月24日の第1回目が『三国志』というより邪馬台国関連。税込で「会員10,395円」。 ・新宿教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 倭国の対外関係史(東京都新宿区2024年4月9日,5月14日,6月11日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ・日本列島に古代国家はいつ成立したのか https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094227

472. 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・あきよん (akiyon8) on Twitter http://twitter.com/akiyon8 ※関連記事 妖怪三国志第3弾~覇王輪廻あらわる~(妖怪ウォッチ ぷにぷに2019年7月17日-31日) ※新規関連記事 妖怪三国志 国盗りウォーズ~最終決戦~(妖怪ウォッチ ぷにぷに2022年7月16日-30日) ・Twitter / akiyon8: 来週のNHKカルチャー神戸である中国茶のお師さんの漢詩講座(もともと漢詩の先生)に参加してと言われて事前支払だから寄ってきたら、4月から開始の龍谷大学竹内真彦先生の三国志講座のチラシを見つけました。呂布ファン必見! ... https://twitter.com/akiyon8/status/1506475198819700738 下記関連記事からの講座情報記事の流れ。 ※関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) 兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2022年4月8日、5月13日、6月10日、7月8日、7月29日(8月12日振替)、9月9日の金曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、20592円とのこと。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・三国志を知るために https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1239818.html ※以前の記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日) ※次回口座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日)

473. 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ※新規関連記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ(大阪府大阪市2024年2月20日,3月19日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2024年2月15日、2月22日、2月29日、3月14日の木曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全4回の講座があるという。受講料は会員前提で12480円(税別)。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※新規関連記事 邪馬台国のミステリー(兵庫県神戸市2024年9月18日) ・三国志を知るために【4回集中講座】 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1288237.html ※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日) ※関連記事  メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)  六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)  三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-) ※新規関連記事 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回)

474. 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)
※前の記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)  2022年2月25日金曜日の後日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日)  そうすると下記関連記事から久々に京都大学入試に三国関連、というより邪馬台国関連がある。さらに下記関連記事(2番目)にあるように三国とは無関係だけど、今年も折田先生像がある(後述)。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事  京都大学の入試日本史世界史で三国志関連2018  神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※新規関連記事 京都大学の世界史入試で三国関連2024(2月25日)

475. 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日) ※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) 下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2023年10月27日、11月24日、12月22日の第4金曜日全3回各15時30分から17時まででの中部大学非常勤講師の竹澤英輝先生による講座「英雄たちの三国志 ~歴史書から躍り出る英雄たちの群像」が開かれるという。受講料は会員前提で7920円(税込)。また「こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。」とのこと。 ・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=nagoya ※関連記事 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日) ・英雄たちの三国志【教室受講】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1659179 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日) ※来年記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)

476. 新撰 小學脩身口授書 卷之七(1883年7月出版)
※前の記事 リンク:中国オタク「諸葛亮って日本人に不人気なの?」「さすがにそれはないはずだが……」(「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む2020年10月18日)  2020年10月22日木曜日。下記のTwitter Accountの下記のStatusで知る。 ・夏侯蒼 (Kakousou3594) on Twitter http://twitter.com/Kakousou3594 ・Twitter / Kakousou3594: 明治時代の修身の教科書といえば、こんなところにも諸葛亮が載っていたので、紹介………(もう知っていたらごめんなさい) https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/756893 104.105ページあたりなんですけど、ページが飛んでる?かもしれないです。(私が見た実物と大分違う) ... https://twitter.com/Kakousou3594/status/1319231316198453253  下記サイトの下記ページにあるように、国立国会図書館デジタルコレクションで木戸麟/編『新撰 小學脩身口授書』卷之五、卷之七(共に金港堂 明治16年(1883年)7月出版)がインターネット公開されている。その中でデジタルコレクション上、コマ104目、巻之七の四十五、四十六枚目(1枚を二つ折りして2ページに)に「第二十九章」、目次によると「諸葛孔明ノ事蹟」がある。一枚目によると「此ノ卷ハ小學中等科第一年前期生脩身口授ノ用ニ供ス」とのこと。メインは三顧礼になるのかな。あと四十二枚目、第二十七章の終わりに劉寬の姓名が見える。 ・国立国会図書館オンライン https://ndlonline.ndl.go.jp/ ※関連記事 明治の貸本屋と利用者――いくつかの「伝記」「日記」から(貸本文化1978年9月10日発行) ・小学修身口授書 : 新撰. 巻之5,7 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/756893 ※関連記事 高等小學讀本 卷五(1903年11月3日発行) ※新規関連記事 尋常小學國語讀本 卷十一(1935年8月13日脩正發行)

477. 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) さん / X http://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ※新規関連記事 資治通鑑綱目(国立公文書館 デジタルアーカイブ) ・Xユーザーの佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクトさん:「 六朝学術学会 第45回例会 2024年3月16日(土) 研究発表をさせて頂きます! https://liuchao.gakkaisv.org ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1755538245923061845 下記サイトの下記ページによると、2024年3月16日土曜日13時30分より東京都渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス5号館3階5301教室にて「六朝学術学会 第45回例会」が開催されるという。オンライン(Zoom)参加可能とのこと。参加費は無料。後で引用するように、三国関連だと、佐藤大朗「裴松之『三国志注』受容――清代前期の李光地を題材に――」、伊藤涼「王弼の政治思想と郭象の政治思想」があり、下記ページからリンクされるPDFの要旨を見ると、魏晋にはかかってきそうな、福原啓郎先生の「六朝時代の死生観に関する一考察―鎮墓文と墓誌の比較を中心に―」がある。 ※関連記事  メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)  六朝学術学会第25回大会(ZOOM2021年9月25日)  西晉の武帝 司馬炎 電子版/PDF (2021年1月28日) ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ※関連記事  後漢末曹操政権における軍師祭酒と軍謀祭酒(六朝学術学会報 第23集 2022年3月)  六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ※新規関連記事 六朝学術学会第28回大会(東京 早稲田大学2024年9月7日) ・第45回例会のお知らせ http://liuchao.gakkaisv.org/event.html ※関連記事 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日) ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 全譯王弼註老子(2024年9月6日出版) ...

478. 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)
※前の記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日) ※新規関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日) ※次年記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)  それは「文化構想(2月12日実施)」の国語、「法(2月15日実施)」の世界史、「人間科学(2月18日実施)」の世界史だ。

479. 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ※新規関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023 ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年も九州大学の前期日程入試の国語に三国関連がある…といっても上記関連記事の東京大学入試国語よりさらにプチネタの印象があるけど意外とそうでもない?。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※昨年記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日) ※新規関連記事 リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月) ※次年記事 九州大学入試の国語で三国関連2024(2月25日)

480. 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 アプリ『真・三國無双』サービスイン記念特番(YouTube 2021年3月16日)  2021年3月23日火曜日、下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日) ※新規関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年はこの大学の入試、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある、というよりプチネタ。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ※新規関連記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日)  それは文学部の国語。文学部、その他両方。四の漢文の問七(その他では問六)。本文の欧陽脩にちなんで「宋代にできた作品」を全部選ぶ問題。「(エ) 赤壁賦」「(オ) 出師表」「(コ) 三国志演義」と選択肢がある。(エ)は該当する。