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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 451 - 480 / 640 件 (0.0108 秒). 検索条件の修正

451. 邪馬台国のミステリー(兵庫県神戸市2024年9月18日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年8月29日) ※新規関連記事 邪馬台国を根本から再考する(大阪府大阪市2024年10月1日,11月5日,12月3日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2024年9月18日水曜日各11時から12時30分に歌人、現代歌人集会理事長 林和清/講師「邪馬台国のミステリー」の講座があるという。受講料は3,663円(税込)。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) ※新規関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ・邪馬台国のミステリー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1303089.html

452. 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年4月1日土曜日から2023年9月2日土曜日までの毎月第1土曜日各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17160円とのことだ。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ※関連記事 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日) ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)

453. 中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階(受付) 朝日カルチャーセンター 新宿教室にて2022年4月14日から6月23日まで第2週・第4週木曜日全6回各10時30分から12時まででの明治大学法学部教授の加藤徹先生による講座「中国権力者列伝」が開かれるのだけど、その5月12日木曜日10時30分から12時までの第3回目のテーマが「3. 呉の孫権――六朝時代を創始した三国志の皇帝」だという。個別の受講はないのだけど、受講料は会員19,800円、設備費は990円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・新宿教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/shinjuku ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・中国権力者列伝 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/db810c70-8f20-29ed-f90f-61de8800101a ※関連記事 「三国志」の名場面(朝日カルチャーセンター新宿教室2017年4月24日5月22日6月26日) ※新規関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ・加藤徹 KATO,Toru (Japan) http://www.isc.meiji.ac.jp/~katotoru/ ※関連記事  中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日)  曹操と楊修(東京、名古屋、大阪2019年11月2日-8日) ※新規関連記事 漢文で知る中国 (2021年1月25日)

454. 三国志講義(東京都新宿区2024年10月7日-12月16日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。まさか次の期もあるとは思わず前の期と混同して見逃してしまう。 ※関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ※新規関連記事 やさしく語る「日本通史」邪馬台国篇(千葉県千葉市2025年1月7日、2月4日、3月4日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年10月7日,10月21日,11月4日,11月18日,12月2日,12月16日月曜日各15時30分から17時までまで、早稲田大学文学学術院教授、柿沼陽平先生による講座「三国志講義」があるという。受講料(税込)は会員20,790円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「本講座はVimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年12月3日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年1月11日,2月8日,3月8日) ・三国志講義 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7345764 ※前回記事 三国志講義(東京都新宿区2024年7月1日-9月30日) ※次回記事 三国志講義(東京都新宿区2025年1月13日-2月10日) ・文学学術院 柿沼陽平研究室 – 中国古代史について考える https://yohey.w.waseda.jp/ ※関連記事  モノからみた中国古代文化(2024年8月)  リンク:文学学術院 柿沼陽平研究室(2024年5月1日-)

455. 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter https://twitter.com/USHISUKE ※関連記事 レッドクリフPart I~100分de名著 陳寿“三国志”~空旅中国 曹操、南へ(NHK BSプレミアム2022年8月15日16日) ※新規関連記事 パリピ孔明×とくしまバーチャルパビリオン(2022年11月3日-6日) ・Twitter / USHISUKE: 札幌道新文化センターの有料講座「【オンライン講座】『三国志を読み解く』<国家のリーダー編>」というものが22/10限定で配信されるとのこと。講師は渡邉義浩(早稲田大学教授)で全3回 https://doshin-cc.com/lect/detail/36032 ※※申込締切:9/30(金)17:00まで ... https://twitter.com/USHISUKE/status/1564375385961537536 ※関連記事 三国志 魅力あふれるヒーローたち(神奈川県横須賀市 2022年10月22日-12月17日) 上記のツイートでもリンクされているけど、上記関連記事の講座紹介シリーズで、下記のサイトの下記ページにあるように、オンライン受講で、2022年10月1日土曜日9時30分から10月31日月曜日23時59分までの期間、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「三国志を読み解く」計3回を聴講できるという。「国の形を変える「魏」」「新天地を切り開く「呉」」「伝統を守りつづける「蜀」」の3回。「受講料金:6,600円」。下記ページにあるように、下記関連記事でふれた2021年11月の講座の再配信となる。 ・道新文化センター https://doshin-cc.com/ ・【オンライン講座】『三国志を読み解く』<国家のリーダー編> 10月配信 https://doshin-cc.com/lect/detail/36032 ※関連記事 三国志を読み解く(オンライン&北海道札幌市2021年11月6日、13日、20日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)  「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版) ※新規関連記事 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)

456. リンク:60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ(note 2021年11月10日)
※前の記事 神奏三国詩(2022年春)  2021年11月11日木曜日、下記関連記事にあるように、佐藤ひろおさんのnoteを見続けている。 ※関連記事  リンク:新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました(YouTube 2021年8月15日)  いつか聞きたい三国志(YouTube 2021年9月22日-)  三国志独学入門(YouTube 2021年9月24日-) ・三国志祭 http://www.kobe-tetsujin.com/3594maturi/ ※関連記事 三国志祭(神戸市新長田2021年11月7日)  そんな中、上記リンク先、上記関連記事のように2021年11月7日日曜日に神戸の新長田地区で開催された三国志祭でのアスタくにづか4番館4階会場にて13時から14時まで佐藤ひろお「正史研究と二次創作~全譯三國志から曹丕八十歳まで~」 の講座があって、そのレポートが下記のように公開されたのを知る。「11月10日 12:32」のもの。 ・60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ|佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/n/nc02b403b1031 ※新規関連記事 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-) ※新規関連記事 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2022年4月29日) ※新規関連記事 パリピ孔明関連 インタビュー記事(2022年3月26日-4月3日)

457. 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)
※前の記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日) ※新規関連記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)  2022年2月20日日曜日4時前後に目覚める。前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある……いや三国関連というか後漢末関連でしかも少しだけなんで後漢末プチネタといったところだろう。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日) ※関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)

458. 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・陳佑真 (chenyouzhen1989) on Twitter https://twitter.com/chenyouzhen1989 ・Twitter / chenyouzhen1989: 本日朝日新聞朝刊にご掲載いただきました。「蘇軾「赤壁の賦」を読む」、10月24日より朝日カルチャーセンター立川校でお送りいたします。文学表現の鑑賞に加え、蘇軾の老荘儒学折衷思想、曹操の人生観から、なぜ赤壁でこの文が生まれたのかという、作品の裏側まで迫ることができればと考えております。 ... https://twitter.com/chenyouzhen1989/status/1694993633781690875 なので、下記関連記事の流れから次の講座紹介、の秋版。 ※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年10月24日、10月31日の火曜日全2回各15時30分から17時までの枠で帝京大学文学部史学科助教の陳佑真先生による講座「蘇軾「赤壁の賦」を読む 『三国志』や東洋哲学の視野を交えて」が開かれるという。受講料は会員6,270円、一般8,250円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日) ・蘇軾「赤壁の賦」を読む【WEB割】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4491867

459. 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・曹操社 (C7zb9bni13jyNQr) on Twitter https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr ・Twitter / C7zb9bni13jyNQr: 後藤裕也さん (『曹操 卑劣なる聖人』監訳者、訳者)の講演を「みみの会」の主催で、東京都内で9月21日に行います。 論題は「『三国志演義』の虚像と実像ーー関羽は本当に強いのかーー」です。 参加費は1000円です。 関東にお住まいの方は奮ってご参加ください。 ... https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr/status/1695303987300548814  下記サイトの下記ページによると、2023年9月21日木曜日19時から21時まで東京都千代田区飯田橋3-4-3 エレガンス飯田橋2階にて、第110回 みみの会「『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜」が開催されるという。講師は目白大学准教授 後藤裕也先生。事前予約不要で参加費は1000円とのこと。下記のサイトをみると会自体は「出版・メディア関係者の勉強&情報交換の場、「みみの会」です。」とされる。 ・みみの会 on Line https://miminokai.hatenablog.com/ ・第110回【みみの会】ご案内 『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事  曹操 卑劣なる聖人(2019年11月-)  中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日) ・TKPスター貸会議室 飯田橋 https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-iidabashi/ ※関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) ※新規関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

460. 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日) ※新規関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2023年12月3日日曜日10時30分から12時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 邪馬台国時代の旦波(タニワ、丹後・丹波)」があるという。受講料(税込)は会員 3,575円、一般 4,675円とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)

461. 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事  第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)  メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ※次回開催記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学教授の牧角悦子先生による講演「三国志の『文学』入門 -三曹を中心に- 」を含む「第8回“三国志”の作り方講座」が2022年1月29日土曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。 ※関連記事 経国と文章(2018年6月14日) ※新規関連記事 六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ※関連記事 コミックに広がる中国的世界(2019年3月16日) ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/ ※関連記事 メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)

462. 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日)
 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter http://twitter.com/yoheikakinuma ※関連記事 凱歌の宴~すべての戦略家に捧ぐ~ 『三國志 真戦』1周年記念生放送(YouTube2022年4月20日) ※新規関連記事 カルチャーラジオ 歴史再発見 古代中国の日常生活(NHKラジオ第2 2023年1月3日-2月28日) ・Twitter / yoheikakinuma: 9月によみうりカルチャー大手町校で、3回にわたって講義をします!中国古代の食事、宴会、そして子育てについて説明します。ぜひいらしていただけると嬉しいです ... https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1529703532676337664 「下記関連記事の続きで講座を紹介」シリーズ。 ※関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ※新規関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日) 下記サイトの下記ページによると、東京都千代田区大手町1-7-1読売新聞東京本社3階 よみうりカルチャー 大手町スクールにて2022年9月10日、9月17日、9月24日土曜日、各14時から15時30分まで早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生による講座「古代中国の24時間」があるという。「会員3回 9,900円(うち消費税額900円)/一般 3回 11,550円(うち消費税額1,050円)」維持費660円とのこと。加えて「★各回ごとのお申込みも可能な講座です。/(受講料1回 会員3,410円 / 一般3,960円)」とのこと。下記の講座ページに「おおよそ秦の始皇帝の時代から、三国志の時代のころまでの中国」と書いてあったので記事にしてみた。 ・大手町スクール | よみうりカルチャー https://www.ync.ne.jp/otemachi/ ・古代中国の日常生活 https://www.ync.ne.jp/otemachi/kouza/202207-18014500.htm ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日) ※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

463. 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)
※前の記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)  2022年2月25日金曜日の後日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日)  そうすると下記関連記事から久々に京都大学入試に三国関連、というより邪馬台国関連がある。さらに下記関連記事(2番目)にあるように三国とは無関係だけど、今年も折田先生像がある(後述)。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事  京都大学の入試日本史世界史で三国志関連2018  神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※新規関連記事 京都大学の世界史入試で三国関連2024(2月25日)

464. リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)
※前の記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)  2022年7月26日火曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと、というかそれがメイン。 ・濱田麻矢 (hamatgwa) on Twitter https://twitter.com/hamatgwa ・Twitter / hamatgwa: みなさまお待たせいたしました!! 「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版です。 今年もトップはあの人。 「フィクショナル部門」にはグラップラー刃牙のキャラが……! ... https://twitter.com/hamatgwa/status/1551512848106659842 烈海王  上記ツイートの画像部分にあるように、2022年7月25日水曜日に濱田麻矢先生による、神戸大学「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版が公表された。それを見ると、総有効票200票に対し、諸葛亮、曹操、関羽、孫権と1票ずつ三国の人物がいる。しかし、上記ツイートでも示唆されるように、マンガの刃牙シリーズの登場人物である烈海王1票に並んでしまう。 ※関連記事  バキ コラボ大戦スタンプキャンペーン(2021年4月4日-5月26日)  映画秘宝 2008年11月号(2008年10月21日発行9月21日発売) ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※関連記事  リンク:『三国志演義』研究 : そのテキスト生成に関する考察(2000年9月)  マンガ/漫画/MANGA ―人文学の視点から―(2020年3月31日) ※新規関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)

465. 激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ※新規関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2022年 2022年4月5日、5月31日、6月7日火曜日15時-16時30分に児島建次郎先生による「激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)」という講座が開催されるという。「会員 8,250円」「設備費(税込) 330円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ※関連記事 三国志の考古学(大阪市北区中之島2019年8月29日、9月12日) ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日) ・激動の中国史を読む https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/ac23fbdd-12a7-3b0d-654d-61dd3e032c5b

466. もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日)
しばらく途絶えてしまったけど思い出したかのように、下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日) ※新規関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 東京都町田市原町田4-1-17 ミーナ町田8階のNHK文化センター町田教室にて2023年4月27日、5月25日、6月25日、7月27日、9月7日、9月28日の木曜日各10時15分-11時45分に関東学院大学准教授 河内春人/講師「もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、19,932円、教材費594円 とのこと。 ・NHK文化センター町田教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー http://www.nhk-cul.co.jp/school/matida/ ※関連記事 人物から読み解く世界史~中世~ 三国志きらめく群像(2014年10月14日) ※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日) ・もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_948167.html ※次回講座記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)

467. 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日)
※前の記事 劉備徳子は静かに暮らしたい 5巻(単行本2020年3月5日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日) ※新規関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019 ※新規関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)  それは「国際教養(2月13日実施)」の世界史、「法(2月15日実施)」の世界史、「政治経済(2月20日実施)」の国語だ。

468. 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日) ※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年10月7日土曜日、11月4日土曜日、12月2日土曜日の各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全3回の講座があるという。受講料は会員前提で、8580円とのことだ。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)

469. 岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日)
※前の記事 六間道三国志祭 旗(2021年11月7日)  2021年11月6日土曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 ある地方官吏の生涯(2021年7月) ※新規関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売) ・Twitter /toho_jimbocho: ‏【国内書】2021年11月 『中華世界の盛衰 4世紀 /岩波講座 世界歴史 第5巻』第2回配本(全24巻) 冨谷至 責任編集/岩波書店/税込3,520円 ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1456514139241603076 ・国内書 中華世界の盛衰~4世紀 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4000114158&bookType=jp 下記の出版社サイトの書籍ページによると、岩波書店より2021年11月5日に『岩波講座 世界歴史』第5巻「中華世界の盛衰 4世紀」(ISBN:9784000114158)が3520円で刊行されたという。目次を見ると鷹取祐司「漢帝国の黄昏――前漢から後漢へ」の終盤、石井仁「漢人中華帝国の終焉――四夷中郎校尉から都督へ」、髙村武幸「漢代地方官吏の日常生活」、田中俊明「楽浪と「東夷」世界――三世紀にいたる秘められた水脈」終盤が三国と関わってそうだ。 ・岩波書店 https://www.iwanami.co.jp/ ※関連記事 奇人と異才の中国史(2005年2月18日発行) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ・中華世界の盛衰 4世紀 https://www.iwanami.co.jp/book/b596227.html ※関連記事  秦漢官文書の基礎的研究(2015年3月)  曹操(2019年7月18日)  『漢代の地方官吏と地域社会』(汲古叢書75 2008年)  「魏志」東夷伝の世界(東京都新宿区2019年5月19日)

470. 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 三国志入門(文春新書2021年3月20日)  2021年3月31日水曜日、四時半に目覚し時計。下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※新規関連記事 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると今年はこの北海道大学の入試にも、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある。「三国志ニュース」では初めてかな。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)  それは世界史。今回は解答をかかず引用のみの趣向で。

471. 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)
※前の記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)  前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) ※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ※次年記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)

472. 天理図書館所蔵の中国小説-三国志演義、水滸伝、西遊記(奈良県天理2022年11月5日)
 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・天理大学附属天理図書館 (tcl_since1930) on Twitter https://twitter.com/tcl_since1930 ・Twitter / tcl_since1930: 【記念講演】 金文京 氏(京都大学名誉教授) 「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」 ■2022年11月5日(土) 13:30開場 14:00開演 ■会場:陽気ホール4階     奈良県天理市守目堂町250(※天理参考館西隣) ■入場無料 定員200名 ... https://twitter.com/tcl_since1930/status/1557266478130335744 下記サイトの下記ページによると2022年10月25日火曜日から11月28日月曜日まで開催時間9時30分から16時30分まで奈良県天理市守目堂町250 天理大学附属天理参考館3階企画展示室にて天理大学附属天理図書館主催で開館92周年記念展「中国古典名品展」が開催されるという。入場料大人500円小中高生300円。その展覧会には下記ページの出展目録から引用するに、「19 後漢書 宋版 南宋時代 慶元4(1198)刊 重要文化財」や「32 李卓吾先生批評三国志 明版 明時代後期(16-17世紀)刊」が展示されるの。  それ以外に記念講演として2022年11月5日土曜日13時30分開場14時開演で前述天理参考館西隣 陽気ホール4階にて京都大学名誉教授の金文京先生による「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」があるという。「入場無料 定員200名」とのこと。 ・天理図書館 https://www.tcl.gr.jp/ ・開館記念展 - 中国古典名品展 https://www.tcl.gr.jp/exh/exh-5753/ ※関連記事  時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)  中国の歴史4 三国志の世界 後漢 三国時代(講談社学術文庫2020年11月12日)

473. 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)
※前の記事 KOEI TECMO SPOT(東京渋谷2022年3月18日-)  2021年2月22日火曜日5時30分に目覚まし時計をかけてたのに5時に起床。下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日) ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。さすがに昨年よりかは少なく一つだけだが。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※昨年記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日) ※関連記事 映画 真・三國無双を見に行く小旅行(2021年10月23日) ※次年記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)

474. 三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?(2020年11月7日)
※前の記事 三國興立功双雙六(草林舎2011年10月)  2020年11月7日土曜日23時34分、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter http://twitter.com/3594ken ※関連記事 勝手に出版記念 呂布について(三国志祭 2020年11月1日) ・Twitter / 3594ken: YouTubeにて三国志祭での発表(?)内容を再編集してみました。題して「『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」……タイトルがダサい(苦笑) ご用途お急ぎでない方は是非。 https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ... https://twitter.com/3594ken/status/1325050215536054272  上記関連記事でも予告したように改めて記事に。下記リンク先にあるようにYouTubeにて2020年11月7日土曜日20時に竹内真彦「三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」が公開された。これは2020年11月1日開催三国志祭16:00-17:00 竹内真彦先生による講演のYouTube用再収録だという。 ・3594tube 第1回 『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか? -YouTube https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ※関連記事 最強の男―三国志を知るために(2020年9月) ※新規関連記事 リンク:新解釈・三國志 その1その2その3(竹内真彦|note 2020年12月15-16日) ※新規関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-)

475. 三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・uмеда(ウメタ“) (umd36v27_AJ) on Twitter http://twitter.com/umd36v27_AJ ・Twitter / umd36v27_AJ: 歴史講座 三国志列伝(全6回) ... https://twitter.com/umd36v27_AJ/status/1460410659724619783 下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) 下記サイトによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2021年11月13日土曜日、11月20日土曜日、12月4日土曜日、12月11日土曜日、12月18日土曜日、12月25日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座新シリーズ「三国志列伝」全6回があるという。「前売り:各1回1,000円 6回セット5,000円/当日 :各1回1,200円 6回セット5,500円」とのこと。 ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan | 日本 https://kinen100.wixsite.com/kinen ※新規関連記事 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-) ※新規関連記事 【年末特番】三国志登場人物人気投票結果発表(シラス2021年12月30日) ※新規関連記事 リンク:「たった1字」をめぐる冒険(来・ぶらり No.64 2021年10月)

476. 中国・台湾の人形劇と三国志(東京都渋谷区2024年9月29日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・きの (kino_gala) さん / X https://x.com/kino_gala ※新規関連記事 ビリヤニ会 第1部(東京渋谷2024年8月23日) ・Xユーザーのきのさん:「 まさかの、月2回開催‼️ しかも、  15日(日)の前日は、人形劇三国志観賞オフ会  28日(土)の翌日は、川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」 そして、  8日(日)は、三国志学会  25日(水)は、レキシズルバーSP「三国志とは」 9月の三国迷、忙しい! 忙しいよッ! ... https://x.com/kino_gala/status/1831634127826858175 下記公式ページからはリンクされていないのだけど、それと同じ渋谷区のサイトのフロントページからたどった下記ページ(2番目)によると、2024年9月29日日曜日時間未発表に東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田 2階学習室1にて慶應義塾大学教授の山下一夫先生による川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」が開催されるという。「定員:50人(抽選)(注)区内在住・在勤・在学の人を優先」で「9月10日(必着)までにはがき・ファクス・メール(必要事項を記入)」にて申込とのこと。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※関連記事 メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座 https://www.city.shibuya.tokyo.jp/contents/event/detail/kawamoto-kihachiro-lecture_20231008.html ※関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日) ・渋谷区文化総合センター大和田 https://www.shibu-cul.jp/

477. リンク:2023年度 二松学舎大学文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開」(YouTube2024年5月17日)
※前の記事 パパ堅プリン(神戸Cha-ngokushi2024年5月18日-)  2024年5月19日日曜日、下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・Saya (ukeiretayo) さん / X http://twitter.com/ukeiretayo ※関連記事 リンク:中国獅子舞 日本神戸華僑總會舞獅隊 春節表演 桃園結義(神戸南京町2020年1月24日) ※新規関連記事 リンク:公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語 ~『三国志演義』のキャラクターと世界観~」(YouTube2024年9月3日) ・XユーザーのSayaさん:「 ニ松学舎大学のYouTubeチャンネルにて3月に開催された文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開」が公開されています。 ... https://x.com/ukeiretayo/status/1791854637039202423  下記関連記事にあるように、2024年3月16日土曜日に東京都千代田区三番町6-16 二松学舎大学 九段校舎1号館地下 中洲記念講堂にて2023年度二松学舎大学文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開:その時間と空間の広がり」が開催されたのだけど、下記ページにあるように(3番目URL)にその動画が公開された。4時間40分33秒のもの。下記関連記事にあるように以前もシンポジウムの様子を動画公開してくださったので、三国志ファンにとってはとてもありがたい。 ・二松学舎大学 https://www.nishogakusha-u.ac.jp/ ※関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日) ・二松学舎大学 - YouTube https://www.youtube.com/@二松学舎大学-k6c ※関連記事 リンク:英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合(YouTube2022年3月9日) ・2023年度 二松学舎大学文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開」 https://youtu.be/2VFEcDyYkvs ※新規関連記事 三国志凶漢伝 暴喰の董卓 1(2025年11月8日発売)

478. 古墳時代と東アジア(千葉県千葉市2024年4月8日,5月13日,6月10日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。いよいよ4月期に入ってきた ※関連記事 邪馬台国の謎2023④ 邪馬台国時代の伊勢湾・東海文化(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日) ※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、千葉県千葉市中央区中央1-11-1 三井ガーデンホテル千葉5階 朝日カルチャーセンター千葉教室にて2024年4月8日、5月13日、6月10日月曜日のそれぞれ10時30分から12時まで国立歴史民俗博物館准教授 上野祥史先生による講座「古墳時代と東アジア」があるという。あとで講座概要を引用するように「三国志や宋書など中国史書」とあるので記事にしてみた。受講総額は「会員10,395円/一般13,695円」とのこと。 ・千葉教室トップページ | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=chiba ※関連記事 中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日) ※新規関連記事 人物で知る中国~士大夫とは(千葉県千葉市2024年7月23日) ・古墳時代と東アジア https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7123668 ※関連記事 「東アジアの出土資料と交通論」ノート3

479. 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日) ※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) 下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2023年10月27日、11月24日、12月22日の第4金曜日全3回各15時30分から17時まででの中部大学非常勤講師の竹澤英輝先生による講座「英雄たちの三国志 ~歴史書から躍り出る英雄たちの群像」が開かれるという。受講料は会員前提で7920円(税込)。また「こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。」とのこと。 ・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=nagoya ※関連記事 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日) ・英雄たちの三国志【教室受講】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1659179 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日) ※来年記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)

480. 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)
※前の記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)  2024年1月14日日曜日11時30分、というか移動中、後述の読売新聞オンラインをチェックしていた。 ※関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) ※新規関連記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2024(2月2日)  いや、昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきたもんで、出発前にPDFをダウンロードしてた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ※来年記事 大学入学共通テストの旧世界史Bで後漢関連2025(2025年1月18日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には世界史Bの第1問にあった。