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激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ※新規関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2022年 2022年4月5日、5月31日、6月7日火曜日15時-16時30分に児島建次郎先生による「激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)」という講座が開催されるという。「会員 8,250円」「設備費(税込) 330円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ※関連記事 三国志の考古学(大阪市北区中之島2019年8月29日、9月12日) ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日) ・激動の中国史を読む https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/ac23fbdd-12a7-3b0d-654d-61dd3e032c5b
: 清岡美津夫
2022年4月 4日(月) 18:54 JST
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尋常小學國語讀本 卷十一(1935年8月13日脩正發行)
※前の記事 第44回 秋の古本まつり(京都2020年10月31日-11月3日) 2020年10月31日日曜日昼。帰宅して「第44回 秋の古本まつり」で購入した本、というか教科書を確認。まず文部省『尋常小學國語讀本』卷十一(東京書籍1935年8月13日脩正發行同年10月7日翻刻發行)。表紙の左上に鉛筆で「¥100」と書かれてある。 前の記事で書いたようにpp.110-113に「第二十四課 孔明」がある。前課まで普通の文章だったのが、詩的なものになり、課の冒頭に雪中の木々の奥の家の挿絵、末尾に降雪の中向かってくる8人と乗られた3頭の馬の集団の挿絵が配される。その文は雨読晴耕な日々(いや雨も晴れもないけど)、劉備からの三顧礼、蜀漢建国(漢中王も)、五丈原と続き、最後にようやく「諸葛孔明」と出てくる。他のページと同じく、ページの上部の欄で学ぶけき漢字がピックアップされてある。ちなみに元の持ち主の姓名が巻末に書かれてある。「定價金拾錢」とのこと。 <2021年3月28日追記> 気づいたのだけど、2枚のプリントが挟まっていて「鉄眼の一切経」と銘打たれて青い字で反対語を書くもの、意味を書くものなど、問題が縦書きで書かれてある(教科書の元持ち主の署名がはいってて、回答済)。そのタイトルから教科書のpp.125-130の「第二十八課 鉄眼の一切経」についての練習問題プリントなんだろうね。 <追記終了>
: 清岡美津夫
2020年11月25日(水) 05:29 JST
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邪馬台国のミステリー(兵庫県神戸市2024年9月18日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年8月29日) ※新規関連記事 邪馬台国を根本から再考する(大阪府大阪市2024年10月1日,11月5日,12月3日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2024年9月18日水曜日各11時から12時30分に歌人、現代歌人集会理事長 林和清/講師「邪馬台国のミステリー」の講座があるという。受講料は3,663円(税込)。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) ※新規関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ・邪馬台国のミステリー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1303089.html
: 清岡美津夫
2024年9月14日(土) 19:47 JST
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中国・台湾の人形劇と三国志(東京都渋谷区2024年9月29日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・きの (kino_gala) さん / X https://x.com/kino_gala ※新規関連記事 ビリヤニ会 第1部(東京渋谷2024年8月23日) ・Xユーザーのきのさん:「 まさかの、月2回開催‼️ しかも、 15日(日)の前日は、人形劇三国志観賞オフ会 28日(土)の翌日は、川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」 そして、 8日(日)は、三国志学会 25日(水)は、レキシズルバーSP「三国志とは」 9月の三国迷、忙しい! 忙しいよッ! ... https://x.com/kino_gala/status/1831634127826858175 下記公式ページからはリンクされていないのだけど、それと同じ渋谷区のサイトのフロントページからたどった下記ページ(2番目)によると、2024年9月29日日曜日時間未発表に東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田 2階学習室1にて慶應義塾大学教授の山下一夫先生による川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「中国・台湾の人形劇と三国志」が開催されるという。「定員:50人(抽選)(注)区内在住・在勤・在学の人を優先」で「9月10日(必着)までにはがき・ファクス・メール(必要事項を記入)」にて申込とのこと。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※関連記事 メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座 https://www.city.shibuya.tokyo.jp/contents/event/detail/kawamoto-kihachiro-lecture_20231008.html ※関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日) ・渋谷区文化総合センター大和田 https://www.shibu-cul.jp/
: 清岡美津夫
2024年9月 6日(金) 08:21 JST
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中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・立命館孔子学院 (confuciu8) on Twitter http://twitter.com/confuciu8 ※関連記事 三国志を極める 5日間(2016年9月7日-11日) ・Twitter / confuciu8:2021/2/27(土) 中国古典文化講座のお知らせです テーマ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い 日時:2021/2/27(土)10:00~ 講師:狩野 雄 氏(武庫川女子大学文学部教授) 会場:立命館孔子学院講義室 事前申込制・参加無料 ... https://twitter.com/confuciu8/status/1342288958550511616 ・Twitter / confuciu8:【中国古典文化講座】2/27(土) 中国古代の詩人たちは、「匂い」をどのように表現したのでしょうか?『三国志』の時代を前後に挟む時期の作品を中心に、お話いただきます ... https://twitter.com/confuciu8/status/1346982207651344387 下記サイトの下記ページによると、立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 衣笠キャンパス 立命館孔子学院講義室にて2021年2月27日土曜日10時から11時30分まで武庫川女子大学文学部教授 狩野雄先生による2020年度中国古典文化講座「中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い」があるという。定員「20名(要事前申込)」とのこと。上記ツイートにあるように三国中心のようだね。下記関連記事3番目にあるようにご著作関連でもありそう。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/ ※関連記事 中国×日本『三国志』版画の中の風と霧の表現(立命館孔子学院2019年5月30日) ・これからの講座・イベント http://www.ritsumei.ac.jp/confucius/event/article.html/?id=200 ※関連記事 三國志研究第十三号(2018年9月15日) 香りの詩学(2021年1月30日) ※新規関連記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)
: 清岡美津夫
2021年2月10日(水) 03:56 JST
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立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)
※前の記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日) ※新規関連記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日) 2022年2月20日日曜日4時前後に目覚める。前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある……いや三国関連というか後漢末関連でしかも少しだけなんで後漢末プチネタといったところだろう。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日) ※関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-)
: 清岡美津夫
2022年3月16日(水) 05:19 JST
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京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)
※前の記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日) 2022年2月25日金曜日の後日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日) そうすると下記関連記事から久々に京都大学入試に三国関連、というより邪馬台国関連がある。さらに下記関連記事(2番目)にあるように三国とは無関係だけど、今年も折田先生像がある(後述)。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事 京都大学の入試日本史世界史で三国志関連2018 神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※新規関連記事 京都大学の世界史入試で三国関連2024(2月25日)
: 清岡美津夫
2022年3月28日(月) 19:25 JST
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三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter https://twitter.com/USHISUKE ※関連記事 レッドクリフPart I~100分de名著 陳寿“三国志”~空旅中国 曹操、南へ(NHK BSプレミアム2022年8月15日16日) ※新規関連記事 パリピ孔明×とくしまバーチャルパビリオン(2022年11月3日-6日) ・Twitter / USHISUKE: 札幌道新文化センターの有料講座「【オンライン講座】『三国志を読み解く』<国家のリーダー編>」というものが22/10限定で配信されるとのこと。講師は渡邉義浩(早稲田大学教授)で全3回 https://doshin-cc.com/lect/detail/36032 ※※申込締切:9/30(金)17:00まで ... https://twitter.com/USHISUKE/status/1564375385961537536 ※関連記事 三国志 魅力あふれるヒーローたち(神奈川県横須賀市 2022年10月22日-12月17日) 上記のツイートでもリンクされているけど、上記関連記事の講座紹介シリーズで、下記のサイトの下記ページにあるように、オンライン受講で、2022年10月1日土曜日9時30分から10月31日月曜日23時59分までの期間、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「三国志を読み解く」計3回を聴講できるという。「国の形を変える「魏」」「新天地を切り開く「呉」」「伝統を守りつづける「蜀」」の3回。「受講料金:6,600円」。下記ページにあるように、下記関連記事でふれた2021年11月の講座の再配信となる。 ・道新文化センター https://doshin-cc.com/ ・【オンライン講座】『三国志を読み解く』<国家のリーダー編> 10月配信 https://doshin-cc.com/lect/detail/36032 ※関連記事 三国志を読み解く(オンライン&北海道札幌市2021年11月6日、13日、20日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日) 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版) ※新規関連記事 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)
: 清岡美津夫
2022年9月 1日(木) 07:29 JST
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第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)
・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ※次回開催記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学教授の牧角悦子先生による講演「三国志の『文学』入門 -三曹を中心に- 」を含む「第8回“三国志”の作り方講座」が2022年1月29日土曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。 ※関連記事 経国と文章(2018年6月14日) ※新規関連記事 六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ※関連記事 コミックに広がる中国的世界(2019年3月16日) ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/ ※関連記事 メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)
: 清岡美津夫
2021年12月21日(火) 00:21 JST
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リンク:60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ(note 2021年11月10日)
※前の記事 神奏三国詩(2022年春) 2021年11月11日木曜日、下記関連記事にあるように、佐藤ひろおさんのnoteを見続けている。 ※関連記事 リンク:新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました(YouTube 2021年8月15日) いつか聞きたい三国志(YouTube 2021年9月22日-) 三国志独学入門(YouTube 2021年9月24日-) ・三国志祭 http://www.kobe-tetsujin.com/3594maturi/ ※関連記事 三国志祭(神戸市新長田2021年11月7日) そんな中、上記リンク先、上記関連記事のように2021年11月7日日曜日に神戸の新長田地区で開催された三国志祭でのアスタくにづか4番館4階会場にて13時から14時まで佐藤ひろお「正史研究と二次創作~全譯三國志から曹丕八十歳まで~」 の講座があって、そのレポートが下記のように公開されたのを知る。「11月10日 12:32」のもの。 ・60分の講演で気をつけたこと/講演成功のノウハウ|佐藤ひろお|三国志研究中|note https://note.com/hirosatoh3594/n/nc02b403b1031 ※新規関連記事 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-) ※新規関連記事 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2022年4月29日) ※新規関連記事 パリピ孔明関連 インタビュー記事(2022年3月26日-4月3日)
: 清岡美津夫
2021年12月14日(火) 21:28 JST
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『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・曹操社 (C7zb9bni13jyNQr) on Twitter https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr ・Twitter / C7zb9bni13jyNQr: 後藤裕也さん (『曹操 卑劣なる聖人』監訳者、訳者)の講演を「みみの会」の主催で、東京都内で9月21日に行います。 論題は「『三国志演義』の虚像と実像ーー関羽は本当に強いのかーー」です。 参加費は1000円です。 関東にお住まいの方は奮ってご参加ください。 ... https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr/status/1695303987300548814 下記サイトの下記ページによると、2023年9月21日木曜日19時から21時まで東京都千代田区飯田橋3-4-3 エレガンス飯田橋2階にて、第110回 みみの会「『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜」が開催されるという。講師は目白大学准教授 後藤裕也先生。事前予約不要で参加費は1000円とのこと。下記のサイトをみると会自体は「出版・メディア関係者の勉強&情報交換の場、「みみの会」です。」とされる。 ・みみの会 on Line https://miminokai.hatenablog.com/ ・第110回【みみの会】ご案内 『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事 曹操 卑劣なる聖人(2019年11月-) 中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日) ・TKPスター貸会議室 飯田橋 https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-iidabashi/ ※関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) ※新規関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)
: 清岡美津夫
2023年8月31日(木) 19:22 JST
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三国志講義(東京都新宿区2024年10月7日-12月16日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。まさか次の期もあるとは思わず前の期と混同して見逃してしまう。 ※関連記事 歴史小説家・塚本青史が見る「三国志の終焉=晋の曙」(兵庫県神戸市2025年2月1日) ※新規関連記事 やさしく語る「日本通史」邪馬台国篇(千葉県千葉市2025年1月7日、2月4日、3月4日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年10月7日,10月21日,11月4日,11月18日,12月2日,12月16日月曜日各15時30分から17時までまで、早稲田大学文学学術院教授、柿沼陽平先生による講座「三国志講義」があるという。受講料(税込)は会員20,790円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「本講座はVimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年12月3日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年1月11日,2月8日,3月8日) ・三国志講義 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7345764 ※前回記事 三国志講義(東京都新宿区2024年7月1日-9月30日) ※次回記事 三国志講義(東京都新宿区2025年1月13日-2月10日) ・文学学術院 柿沼陽平研究室 – 中国古代史について考える https://yohey.w.waseda.jp/ ※関連記事 モノからみた中国古代文化(2024年8月) リンク:文学学術院 柿沼陽平研究室(2024年5月1日-)
: 清岡美津夫
2024年12月11日(水) 05:27 JST
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中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階(受付) 朝日カルチャーセンター 新宿教室にて2022年4月14日から6月23日まで第2週・第4週木曜日全6回各10時30分から12時まででの明治大学法学部教授の加藤徹先生による講座「中国権力者列伝」が開かれるのだけど、その5月12日木曜日10時30分から12時までの第3回目のテーマが「3. 呉の孫権――六朝時代を創始した三国志の皇帝」だという。個別の受講はないのだけど、受講料は会員19,800円、設備費は990円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・新宿教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/shinjuku ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・中国権力者列伝 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/db810c70-8f20-29ed-f90f-61de8800101a ※関連記事 「三国志」の名場面(朝日カルチャーセンター新宿教室2017年4月24日5月22日6月26日) ※新規関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ・加藤徹 KATO,Toru (Japan) http://www.isc.meiji.ac.jp/~katotoru/ ※関連記事 中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日) 曹操と楊修(東京、名古屋、大阪2019年11月2日-8日) ※新規関連記事 漢文で知る中国 (2021年1月25日)
: 清岡美津夫
2022年4月10日(日) 08:42 JST
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蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・陳佑真 (chenyouzhen1989) on Twitter https://twitter.com/chenyouzhen1989 ・Twitter / chenyouzhen1989: 本日朝日新聞朝刊にご掲載いただきました。「蘇軾「赤壁の賦」を読む」、10月24日より朝日カルチャーセンター立川校でお送りいたします。文学表現の鑑賞に加え、蘇軾の老荘儒学折衷思想、曹操の人生観から、なぜ赤壁でこの文が生まれたのかという、作品の裏側まで迫ることができればと考えております。 ... https://twitter.com/chenyouzhen1989/status/1694993633781690875 なので、下記関連記事の流れから次の講座紹介、の秋版。 ※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年10月24日、10月31日の火曜日全2回各15時30分から17時までの枠で帝京大学文学部史学科助教の陳佑真先生による講座「蘇軾「赤壁の賦」を読む 『三国志』や東洋哲学の視野を交えて」が開かれるという。受講料は会員6,270円、一般8,250円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日) ・蘇軾「赤壁の賦」を読む【WEB割】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4491867
: 清岡美津夫
2023年9月18日(月) 12:33 JST
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三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?(2020年11月7日)
※前の記事 三國興立功双雙六(草林舎2011年10月) 2020年11月7日土曜日23時34分、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter http://twitter.com/3594ken ※関連記事 勝手に出版記念 呂布について(三国志祭 2020年11月1日) ・Twitter / 3594ken: YouTubeにて三国志祭での発表(?)内容を再編集してみました。題して「『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」……タイトルがダサい(苦笑) ご用途お急ぎでない方は是非。 https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ... https://twitter.com/3594ken/status/1325050215536054272 上記関連記事でも予告したように改めて記事に。下記リンク先にあるようにYouTubeにて2020年11月7日土曜日20時に竹内真彦「三国志Tube第1回『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか?」が公開された。これは2020年11月1日開催三国志祭16:00-17:00 竹内真彦先生による講演のYouTube用再収録だという。 ・3594tube 第1回 『三国志演義』は正史『三国志』の夢を見るか? -YouTube https://youtu.be/5LXAyiX1sdQ ※関連記事 最強の男―三国志を知るために(2020年9月) ※新規関連記事 リンク:新解釈・三國志 その1その2その3(竹内真彦|note 2020年12月15-16日) ※新規関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-)
: 清岡美津夫
2020年12月17日(木) 13:43 JST
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『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年4月1日土曜日から2023年9月2日土曜日までの毎月第1土曜日各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17160円とのことだ。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ※関連記事 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日) ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)
: 清岡美津夫
2023年5月 3日(水) 08:22 JST
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岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日)
※前の記事 六間道三国志祭 旗(2021年11月7日) 2021年11月6日土曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 ある地方官吏の生涯(2021年7月) ※新規関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売) ・Twitter /toho_jimbocho: 【国内書】2021年11月 『中華世界の盛衰 4世紀 /岩波講座 世界歴史 第5巻』第2回配本(全24巻) 冨谷至 責任編集/岩波書店/税込3,520円 ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1456514139241603076 ・国内書 中華世界の盛衰~4世紀 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4000114158&bookType=jp 下記の出版社サイトの書籍ページによると、岩波書店より2021年11月5日に『岩波講座 世界歴史』第5巻「中華世界の盛衰 4世紀」(ISBN:9784000114158)が3520円で刊行されたという。目次を見ると鷹取祐司「漢帝国の黄昏――前漢から後漢へ」の終盤、石井仁「漢人中華帝国の終焉――四夷中郎校尉から都督へ」、髙村武幸「漢代地方官吏の日常生活」、田中俊明「楽浪と「東夷」世界――三世紀にいたる秘められた水脈」終盤が三国と関わってそうだ。 ・岩波書店 https://www.iwanami.co.jp/ ※関連記事 奇人と異才の中国史(2005年2月18日発行) ※新規関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ・中華世界の盛衰 4世紀 https://www.iwanami.co.jp/book/b596227.html ※関連記事 秦漢官文書の基礎的研究(2015年3月) 曹操(2019年7月18日) 『漢代の地方官吏と地域社会』(汲古叢書75 2008年) 「魏志」東夷伝の世界(東京都新宿区2019年5月19日)
: 清岡美津夫
2021年12月 8日(水) 16:41 JST
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奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介なんだけど、気づいたら、初回が終わっていたので記録の意味で記事にする。 ※関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日) ※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年1月13日、2月10日、3月9日の第2土曜日10時から12時まで元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか」があるという。受講料は会員前提で9450円とのこと。下記ページから引用するに「テキスト:大野七三 校訂編集『先代旧事本紀』訓註(批評社)お持ちの方はご持参ください。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) ・奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4598932 ※前回開催記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日)
: 清岡美津夫
2024年2月 1日(木) 00:00 JST
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リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)
※前の記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) 2022年7月26日火曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと、というかそれがメイン。 ・濱田麻矢 (hamatgwa) on Twitter https://twitter.com/hamatgwa ・Twitter / hamatgwa: みなさまお待たせいたしました!! 「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版です。 今年もトップはあの人。 「フィクショナル部門」にはグラップラー刃牙のキャラが……! ... https://twitter.com/hamatgwa/status/1551512848106659842 烈海王 上記ツイートの画像部分にあるように、2022年7月25日水曜日に濱田麻矢先生による、神戸大学「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版が公表された。それを見ると、総有効票200票に対し、諸葛亮、曹操、関羽、孫権と1票ずつ三国の人物がいる。しかし、上記ツイートでも示唆されるように、マンガの刃牙シリーズの登場人物である烈海王1票に並んでしまう。 ※関連記事 バキ コラボ大戦スタンプキャンペーン(2021年4月4日-5月26日) 映画秘宝 2008年11月号(2008年10月21日発行9月21日発売) ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※関連記事 リンク:『三国志演義』研究 : そのテキスト生成に関する考察(2000年9月) マンガ/漫画/MANGA ―人文学の視点から―(2020年3月31日) ※新規関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)
: 清岡美津夫
2022年8月17日(水) 03:32 JST
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早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日)
※前の記事 劉備徳子は静かに暮らしたい 5巻(単行本2020年3月5日) 下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日) ※新規関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019 ※新規関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日) それは「国際教養(2月13日実施)」の世界史、「法(2月15日実施)」の世界史、「政治経済(2月20日実施)」の国語だ。
: 清岡美津夫
2020年3月16日(月) 21:53 JST
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天理図書館所蔵の中国小説-三国志演義、水滸伝、西遊記(奈良県天理2022年11月5日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・天理大学附属天理図書館 (tcl_since1930) on Twitter https://twitter.com/tcl_since1930 ・Twitter / tcl_since1930: 【記念講演】 金文京 氏(京都大学名誉教授) 「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」 ■2022年11月5日(土) 13:30開場 14:00開演 ■会場:陽気ホール4階 奈良県天理市守目堂町250(※天理参考館西隣) ■入場無料 定員200名 ... https://twitter.com/tcl_since1930/status/1557266478130335744 下記サイトの下記ページによると2022年10月25日火曜日から11月28日月曜日まで開催時間9時30分から16時30分まで奈良県天理市守目堂町250 天理大学附属天理参考館3階企画展示室にて天理大学附属天理図書館主催で開館92周年記念展「中国古典名品展」が開催されるという。入場料大人500円小中高生300円。その展覧会には下記ページの出展目録から引用するに、「19 後漢書 宋版 南宋時代 慶元4(1198)刊 重要文化財」や「32 李卓吾先生批評三国志 明版 明時代後期(16-17世紀)刊」が展示されるの。 それ以外に記念講演として2022年11月5日土曜日13時30分開場14時開演で前述天理参考館西隣 陽気ホール4階にて京都大学名誉教授の金文京先生による「天理図書館所蔵の中国小説ー三国志演義、水滸伝、西遊記ー」があるという。「入場無料 定員200名」とのこと。 ・天理図書館 https://www.tcl.gr.jp/ ・開館記念展 - 中国古典名品展 https://www.tcl.gr.jp/exh/exh-5753/ ※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日) 中国の歴史4 三国志の世界 後漢 三国時代(講談社学術文庫2020年11月12日)
: 清岡美津夫
2022年8月20日(土) 02:56 JST
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古墳時代と東アジア(千葉県千葉市2024年4月8日,5月13日,6月10日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。いよいよ4月期に入ってきた ※関連記事 邪馬台国の謎2023④ 邪馬台国時代の伊勢湾・東海文化(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日) ※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、千葉県千葉市中央区中央1-11-1 三井ガーデンホテル千葉5階 朝日カルチャーセンター千葉教室にて2024年4月8日、5月13日、6月10日月曜日のそれぞれ10時30分から12時まで国立歴史民俗博物館准教授 上野祥史先生による講座「古墳時代と東アジア」があるという。あとで講座概要を引用するように「三国志や宋書など中国史書」とあるので記事にしてみた。受講総額は「会員10,395円/一般13,695円」とのこと。 ・千葉教室トップページ | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=chiba ※関連記事 中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日) ※新規関連記事 人物で知る中国~士大夫とは(千葉県千葉市2024年7月23日) ・古墳時代と東アジア https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7123668 ※関連記事 「東アジアの出土資料と交通論」ノート3
: 清岡美津夫
2024年3月24日(日) 02:32 JST
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もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日)
しばらく途絶えてしまったけど思い出したかのように、下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日) ※新規関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 東京都町田市原町田4-1-17 ミーナ町田8階のNHK文化センター町田教室にて2023年4月27日、5月25日、6月25日、7月27日、9月7日、9月28日の木曜日各10時15分-11時45分に関東学院大学准教授 河内春人/講師「もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、19,932円、教材費594円 とのこと。 ・NHK文化センター町田教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー http://www.nhk-cul.co.jp/school/matida/ ※関連記事 人物から読み解く世界史~中世~ 三国志きらめく群像(2014年10月14日) ※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日) ・もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_948167.html ※次回講座記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)
: 清岡美津夫
2023年4月23日(日) 20:35 JST
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『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日) ※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年10月7日土曜日、11月4日土曜日、12月2日土曜日の各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全3回の講座があるという。受講料は会員前提で、8580円とのことだ。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)
: 清岡美津夫
2023年9月30日(土) 02:26 JST
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立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日)
※前の記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日) 前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・立命館大学 http://www.ritsumei.ac.jp/ ※昨年記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) ※新規関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ※次年記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)
: 清岡美津夫
2021年2月13日(土) 07:37 JST
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メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)
※前の記事 三国志~司馬懿 軍師連盟~(Amazon Prime Video2021年7月1日-) 2021年7月9日金曜日夕方出発。流行り病前の定番、静岡県の某マンガ喫茶へ移動。7月10日土曜日、7時前に目が覚める。ようやっとアマプラでドラマ「女子高生の無駄づかい」#2を視聴。マンガ喫茶ナイトパックを目一杯使った、久々に!ゆっくりした。8時40分、三国志ニュースの記事「メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)」アップ。列車を東に乗り継ぐ。そんなに変わんないけど一応、新幹線を使った。目的地は「第7回“三国志”の作り方講座」の早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室で、多分11時40分ぐらいに到着。いや下記の講座ページにあるように13時30分からなんだけど、今回は1スタッフとして来たので。すでにお二人が映像機器のセッティングをされていた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※関連記事 メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) 第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 リンク:【感想】三国志の作り方講座(YouTube 2021年7月12日) ※次回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 人事の三国志(2019年6月10日) 図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売) ともかく割り当てられたお仕事、利用できる席を示す紙を配置するのと、外に案内を張り出していくのと、受付のやり方のレクチャーを受けるのと。そのうち下記の写真のように13時開場の旨が会場前のホワイトボードに書かれる。その後、出演者の方々が入ってくる。 資料としてA3用紙5枚、つまりA4用紙10ページ横書きのものが入り口近くに置かれる。それと講座のチラシなんだけど、それについては記事を改めよう。 ※新規関連記事 三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日) 開場後、受付けとして最後にその資料の場所を伝える流れ。開場してお客さんが順次はいっていって、受付けをされてって、着席されてって、いよいよ始まるってことなんだけど、機器トラブルでしばし押したものの、無事開演。
: 清岡美津夫
2021年7月17日(土) 08:18 JST
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三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・uмеда(ウメタ“) (umd36v27_AJ) on Twitter http://twitter.com/umd36v27_AJ ・Twitter / umd36v27_AJ: 歴史講座 三国志列伝(全6回) ... https://twitter.com/umd36v27_AJ/status/1460410659724619783 下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) 下記サイトによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2021年11月13日土曜日、11月20日土曜日、12月4日土曜日、12月11日土曜日、12月18日土曜日、12月25日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座新シリーズ「三国志列伝」全6回があるという。「前売り:各1回1,000円 6回セット5,000円/当日 :各1回1,200円 6回セット5,500円」とのこと。 ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan | 日本 https://kinen100.wixsite.com/kinen ※新規関連記事 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事 竹内真彦の三国志ラビリンス(シラス2021年8月12日-) ※新規関連記事 【年末特番】三国志登場人物人気投票結果発表(シラス2021年12月30日) ※新規関連記事 リンク:「たった1字」をめぐる冒険(来・ぶらり No.64 2021年10月)
: 清岡美津夫
2021年11月17日(水) 04:35 JST
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北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 三国志入門(文春新書2021年3月20日) 2021年3月31日水曜日、四時半に目覚し時計。下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ※新規関連記事 大阪大学の入試国語で蔡邕関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると今年はこの北海道大学の入試にも、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある。「三国志ニュース」では初めてかな。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) それは世界史。今回は解答をかかず引用のみの趣向で。
: 清岡美津夫
2021年4月 2日(金) 06:08 JST
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六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) さん / X http://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ※新規関連記事 資治通鑑綱目(国立公文書館 デジタルアーカイブ) ・Xユーザーの佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクトさん:「 六朝学術学会 第45回例会 2024年3月16日(土) 研究発表をさせて頂きます! https://liuchao.gakkaisv.org ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1755538245923061845 下記サイトの下記ページによると、2024年3月16日土曜日13時30分より東京都渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス5号館3階5301教室にて「六朝学術学会 第45回例会」が開催されるという。オンライン(Zoom)参加可能とのこと。参加費は無料。後で引用するように、三国関連だと、佐藤大朗「裴松之『三国志注』受容――清代前期の李光地を題材に――」、伊藤涼「王弼の政治思想と郭象の政治思想」があり、下記ページからリンクされるPDFの要旨を見ると、魏晋にはかかってきそうな、福原啓郎先生の「六朝時代の死生観に関する一考察―鎮墓文と墓誌の比較を中心に―」がある。 ※関連記事 メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日) 六朝学術学会第25回大会(ZOOM2021年9月25日) 西晉の武帝 司馬炎 電子版/PDF (2021年1月28日) ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ※関連記事 後漢末曹操政権における軍師祭酒と軍謀祭酒(六朝学術学会報 第23集 2022年3月) 六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ※新規関連記事 六朝学術学会第28回大会(東京 早稲田大学2024年9月7日) ・第45回例会のお知らせ http://liuchao.gakkaisv.org/event.html ※関連記事 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日) ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 全譯王弼註老子(2024年9月6日出版)
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: 清岡美津夫
2024年2月17日(土) 00:01 JST
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同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)
※前の記事 KOEI TECMO SPOT(東京渋谷2022年3月18日-) 2021年2月22日火曜日5時30分に目覚まし時計をかけてたのに5時に起床。下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日) ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ 下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。さすがに昨年よりかは少なく一つだけだが。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※昨年記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日) ※関連記事 映画 真・三國無双を見に行く小旅行(2021年10月23日) ※次年記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)
: 清岡美津夫
2022年3月22日(火) 19:41 JST
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