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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 61 - 90 / 271 件 (0.0069 秒). 検索条件の修正

61. 三国志を読み解く―山田図書館企画展示―(2009年8月25日-9月17日)
※参照記事 メモ:三国志とNHK アクセスログを見ると「中国三国志紀行 英雄孔明の伝説を訪ねて」と検索され、それは番組名で上記参照記事に行き着くのだけど、何気なく再検索してみると、下記のサイトの下記ページに行き着く。 ・名古屋市図書館ホームページ http://www.library.city.nagoya.jp/ ・三国志を読み解く ―山田図書館企画展示― http://www.library.city.nagoya.jp/kensaku/osusume/adult09.html#chap0909_17_2 つまり、名古屋市西区八筋町にある山田図書館にて2009年8月25日火曜日から9月17日木曜日まで「三国志を読み解く」という企画展示が行われたという。上記ページの展示の写真をみる限り本棚の区画ごとに「(三国志)の世界」、「波瀾万丈!三国志演義」、「神様に関羽」というコーナーになっており、それぞれ説明文があり、それらが合わさり展示自体が読書ガイドの役割を果たしている。 それとは別に上記ページからもリンクを辿り閲覧できるが、『三国志を読み解くためのブックリスト[2009.9作成]<PDF形式、432KB>』が用意されている。それには簡単な説明と、その後に「定番」を掲げたりと読者ガイドとしての役割を担っている。そのため、三国ジャンルへのとっかかりには適しているように思える。

62. 春期特別展 三国志をいろどる馬たち(2007年4月14日-6月3日)
 前回の記事で、「三国志スケジュール試用版」について少し書いていたんだけど、そこの情報募集のところにタレコミ情報があったのに気付かなかった(汗)  というわけで、「三国志スケジュール試用版」での情報主さんによると、「4/24付朝日新聞夕刊(東京版)」で気付いたとのこと。  2007年4月14日から6月3日までの期間、神奈川県横浜市にある「馬の博物館」で春期特別展「三国志をいろどる馬たち」があるとのこと。  展示内容、アクセス方法等、詳しくは下記サイト「馬と競馬の博物館」にて。特別入館料 大人200円(やすい!)  しかし「三国志スケジュール試用版」は複数日に渡る行事をカレンダー上に載せるってことはまだ実装されていないのに、せっかくの情報を表現しきれずにもったいないなあ。 ・馬と競馬の博物館 http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/  それでタイトルだけではいまいち展示内容が想像しにくいけど、これが結構、幅広い。馬と限定している割には三国志ジャンルの幅広さがよく表れている。以下、上記サイト内ページから引用。 --引用開始--------------------------------------------------------- 展示構成 1. 古代中国の馬文化    馬俑や青銅馬具・車馬具などを展示し、古代中国における馬の姿を紹介 2.『三国志』と『三国志演義』   『三国志』『三国志平話』『絵本通俗三国志』などの書物を展示 3.三国志をいろどる馬たち    三国志の名場面に登場する馬を描いた絵画資料を展示 4.大衆文化における三国志    日本における歌舞伎や文学など、大衆文化に広まった三国志を紹介。 5.工芸品に見る三国志    三国志に関する意匠が施された刀装具を展示 --引用終了---------------------------------------------------------  ここで希望を交え個人的なコメントを。  1はまさしく三国時代前後(ピンポイントはほぼないんで)の馬俑を展示したものだろうね。個人的には鐙がついている「石寨山出土の銅製騎馬像」がみてみたいね、両方だけなのか、片方だけなのか。そこまで贅沢いわないまでも、よく見かける後漢の青銅製騎士俑をみたいかも。最近、あれどんなかぶりものしていたか忘れたので。公式サイトの写真をみると、おそらく前漢の騎士俑や唐代の騎馬俑はでるみたいだね。  2の『三国志』は何だろう。中華書局のやつじゃないのは当たり前として(笑)、個人的にはトゥルファンの三国志呉書呉主伝断簡が見たいかな。『三国志平話』は二階堂先生のサイトでよく画像としてみていたけどリアルで見てみたいなぁ。中国の史書、古典小説と続いたけど、『絵本通俗三国志』は日本の江戸時代のやつね。幾度となく復刻で出版されているけど、原本はみたことないなぁ。  本の挿し絵としては少し見たことあるけど、3のような絵画資料は全然、知らないな。中国もの? 日本もの? 日本ものだときいたことあるぐらいで、実際、見たことない。  4はまさしく三国志シンポジウムでの上田先生の発表をフォローできる展示だね、きっと。  5は私にとってまるっきり未知なる展示だろうね。  というわけで、期間内に関東に行く用事は2007年5月27日日曜日の赤兎馬Presents「三国志の宴2」ぐらいなので、一泊はさんで、5月26日土曜日に見に行こうかな。というわけで、両方あるいは片方だけ、一緒に行く人募集……っていないか(笑) <5月5日追記>  この展覧会に川本喜八郎先生の人形が展示されているという未確認情報と、検索ワードを得たんだけど、行ってみて確認しないとね。 <5月27日追記>  昨日、確認した。バッチリ劉備と諸葛亮が展示されてた。 <5月29日追記> ・春期特別展 三国志をいろどる馬たち http://cte.main.jp/newsch/article.php/605

63. メモ:赤壁 ─苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2014年4月25日-11月4日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券前半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0419.html ※前の三国と無関係な雑記 ・八連勝対五連勝 http://cte.main.jp/calcio/blog.cgi?n=1011 ※三国関連の前の記事 日中における中国四大名著のマンガ比較研究(同志社大学2013年3月21日)  多分、そのうちこの上の行あたりに目次ページへのリンクを追記するのだけど、2014年4月26日土曜日7時から総武線沿線の千葉県に近いところでカプセルホテルのデイユースで睡眠をとっていて、14時目覚ましのところを12時30分ぐらいに目覚め、赤い長袖のアンダーシャツにサッカーのイタリア代表のホーム・ユニフォーム(セールときいたしデザインが気に入ったので衝動買いし、後日、8000円と告げると皆に高いと言われる。バー「ミラニスタ」のオーナーさんに尋ねるに2010年デザインかもと)を上に来て、チェックアウトする。秋葉原駅乗り換え京浜東北線で上野駅まで行く。公園改札からスターバックス コーヒー上野恩賜公園店に行く。店内に空席がいくつもあったが、販売で混雑していて、行列の最後尾に並ぶ。途中、新商品のバナナのドリンクが売り切れたようで、何人か立ち去っていた。 ・上野恩賜公園店 | スターバックス コーヒー ジャパン http://www.starbucks.co.jp/store/search/detail.php?id=1087  一人で行ってもじっくり見れなさそうだし、誰か応じる人があれば渋谷の「川本喜八郎人形ギャラリー」の新展示を見に行こうと思って、NPO三国志フォーラムのツイッター・アカウントから下記のように、呼び掛けていた。でも清岡自身が『人形劇 三国志』に詳しくないものだから、本来ならば「定期」とか称して数時間おきに呼び掛けるのが(ツイートするのが)効果的なんだろうけど、そういう積極性を示さず、一回だけツイートしたのみだった。 ・Twitter / sangokushiforum: 【ゆる募】26日土曜日17時以降渋谷ヒカリエ8階 展示替えし ... http://twitter.com/sangokushiforum/status/458013974361956352

64. 企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月1日-18日)
※関連記事 待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日) 上記関連記事関係で、光プロダクションのサイトにアクセスしたときに知る。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ・横山光輝生誕80周年記念企画展のお知らせ(2014/09/12) http://www.yokoyama-mitsuteru.com/DB/usr/Search.php?main_table_no=7&template_name=update_details.html&m_prk=153&search_type_m_prk=3 上記サイトの上記ページ、あるいは下記サイトの下記ページによると豊島区主催で東京都豊島区池袋の東京芸術劇場5Fギャラリー2にて2014年10月1日水曜日から18日土曜日までの9時30分から17時30分(最終入場16時30分、最終日16時最終入場15時30分)までの時間で「企画展 生誕80周年記念 横山光輝 ~昭和から平成へ マンガの鉄人が駆け抜けた軌跡~」が開催されるという。入場無料とのことだ。横山光輝先生の展覧会ということで、当然横山光輝『三国志』関連もあると思うのが自然なんだけど、上記ページのフライヤの拡大映像を見ると「三国志」の文字が一つもないので断言はできない。 ・トップページ豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/ ・企画展 生誕80周年記念 横山光輝展│豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/boshu/boshu2/033570.html ・東京芸術劇場 http://www.geigeki.jp/

65. 海洋堂フィギュアワールドin那須ハイランドパーク(2008年9月13日-12月7日)
・那須ハイランドパーク http://www.nasuhai.co.jp/ ・海洋堂フィギュアワールドin那須ハイランドパーク http://www.nasuhai.co.jp/event/kaiyodo.html 上記のように2008年9月13日から12月7日までの期間に「海洋堂フィギュアワールドin那須ハイランドパーク」ってのが名前の通り栃木県那須郡那須町の那須ハイランドパークであるんだけど、「海洋堂」と言えばもしやと思い、展示内容を見てみると、「特撮・映画」のところにバッチリ「三国志」の文字が見える。 これは以前、NHK『人形劇三国志』デザインのフィギュアである『海洋堂 三国志 フィギュアコレクション』第弐集(北陸製菓)が販売されていた関係だね。つまり『人形劇三国志』のフィギュア。 ・kokka/北陸製菓株式会社 http://hokka.jp/ ※関連記事 HORICO 食玩ミュージアム

66. 誕生!中国文明 特別展(2010年7月6日-)
・古代中国箚記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/ ・誕生 中国文明展 (※上記ブログ記事) http://ancientchina.blog74.fc2.com/blog-entry-348.html 上記ブログのRSS配信で知る。 ・誕生!中国文明 特別展 The Birth of Chinese Civilization http://tanjochina.jp/ 上記サイトにあるように、特別展「誕生! 中国文明」が 東京会場 2010年7月6日火曜日-9月5日日曜日 東京国立博物館 平成館 福岡会場 2010年10月5日火曜日-11月28日日曜日 九州国立博物館 奈良会場 2011年4月5日火曜日-5月29日日曜日 奈良国立博物館 というような日程や場所で開催されるという。 そのサイトの展覧会詳細を見ると、河南省の説明に枕詞的に「2009年末に報じられた「三国志」の英雄・曹操[そうそう]のものとされる墓が発見された」とあって、目に付く。つまり、主催に「中国河南省文物局」が含まれているんだね。といっても今のところ、安陽西高穴大墓関連のものが来るとは書かれていないことに注意が必要。 ・河南文物网 http://www.haww.gov.cn/ ※関連記事 リンク:曹操高陵在河南得到考古確認(2009年12月27日) ※リンク追記 ・Marginal Notes & Marginalia http://iwamoto.asablo.jp/ ・誕生!中国文明 (※上記ブログ記事) http://iwamoto.asablo.jp/blog/2010/07/20/5228528

67. 繪本 三國志(安野光雅美術館2010年3月12日-9月8日)
すでに開催期間が終わっているが、記録の意味で記事にする。 ・Masablog http://n-shuhei.net/masablog/ ・津和野紀行・下 「安野光雅美術館」と三国志の世界(2010・7・18-19) (※上記ブログ記事) http://n-shuhei.net/masablog/2010/09/24_1624.php 上記のブログ記事で知ったんだけど、島根県津和野町に安野光雅美術館というのがあって、名前の通り、安野光雅氏の作品に関する美術館のようで、2010年3月12日から9月8日までの間、「第1展示室」で美術館初公開で「繪本 三國志」が展示されていたという。 ・安野光雅美術館 http://www.town.tsuwano.lg.jp/anbi/anbi.html

68. 知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉(2015年4月25日-7月5日)
・連環画に関するツイート http://twitter.com/search?f=realtime&q=%22%E9%80%A3%E7%92%B0%E7%94%BB%22&src=typd  たまに上記のようにツイッター内で「連環画」と検索することがある(研究の関係でね。)。 ※関連記事 三国演義連環画(1956-1964年) ・Twitter / sisigatani: 来年度、2015年度の共同企画として、竹内さんから提案がありました ... http://twitter.com/sisigatani/status/560024713997860864  それで上記Twitter statusを見かけ、そこにあるように京都国際マンガミュージアムで展覧会は元より学術イベントがあるんだったら、楽しみだな、と思っていた。ちなみに前後の文脈を見てないもんで、この場合の「竹内さん」は同志社大学の、なのか京都精華大学の、なのかまさか龍谷大学の、ではないだろうな、とは思っていたんだけどね。それで下記のように2日にその詳細情報を見かける。 ・京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/ ・知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/event/exh/renkanga.php  上記の美術館サイトの上記ページにあるように、2015年4月25日土曜日から7月5日日曜日まで京都府京都市中京区の京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー4にて展覧会「知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ 」が開催されるという。「連環画ってなに?」「連環画と中国の人々」「連環画を読んでみよう!」「連環画から新漫画へ」の4セクションでの展示とのこと。最初のセクションの文に「三国演義」の文字が見えるため記事にしてみた。3番目のセクションの文を見ると「「孫悟空、三たび白骨精を打つ」(原題「孫悟空三打白骨精」、画:趙宏本[ちょう・こうほん/Zhao Hong-ben]・錢笑呆[せん・しょうほう/Qian Xiao-dai])」とあったりと、『西遊記』中心みたいだね。ちなみに京都国際マンガミュージアム自体の入館料は一般で800円で、それ以外は無料だ。

69. よみがえる 中国歴代王朝展 in 京都
関西限定に近い情報ですが、いかが? 京都駅ビル伊勢丹の美術館「えき」KYOTOにて、 下記内容で中国歴代王朝展が開かれます。(以下抜粋) ◆10月6日(木)~11月6日(日)[会期中無休] ◆開館時間:午前10時-午後8時  <入館締切:閉館30分前/最終日:午後5時閉館> ◆入館料:一般900円(700円)      高・大学生700円(500円)      小・中学生500円(300円)      ※( )内はご優待価格。 ◆主催:NHKサービスセンター/京都新聞社/美術館「えき」KYOTO ◆特別協力:中国文物交流中心実行委員会 ◆後援:中国大使館/(社)日中友好協会/(社)日中協会/日本国際貿易促進協会/日本中国文化交流協会/NHK京都放送局 ◆特別協賛:国士舘大学 ◆監修:国士舘大学文学部東洋史学専攻 ◆協力:日本航空/山九 ◆企画:日本藝協 んでもって展示内容は以下になります。(もちろん以下抜粋) 中国人民共和国は殷、周、秦、漢、三国、魏普南北朝、隋、唐、宋…数千年という悠久の歴史のなかに、数々の王朝の興亡の歴史を持ちながら、数多くの文化、芸術などが花開きました。本展は西安の秦始皇兵馬俑博物館をはじめ、中国全土の博物館、研究所が所有する青銅器、玉器、陶器、石彫、木彫の祭器から遊具までの広範囲なジャンルの重要文物102件を一堂に公開します。秦の始皇帝兵馬俑はもちろん、戦国時代の大編鐘、漢時代の金縷、銀縷の玉衣など、日本の国宝に相当する一級文物25件を含む名品中の名品が一堂に並びます。 京都駅隣接の施設だけにたいへん混雑が予想されます。 僕は休みでもとって平日行ってやろうなんて考えてますがどうなることか。

70. 「達人伝」×「蒼天航路」原画展(広島2017年9月28日-、東京10月1日-)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・王欣太STUDIO (GONTASTUDIO) on Twitter http://twitter.com/GONTASTUDIO ・Twitter / GONTASTUDIO: 【第2回原画展開催決定】 達人伝×蒼天航路の原画展第二弾が、二都市(広島・東京)同時開催(廣文館新幹線店・書泉グランデ)! 開催期間は(広島9月28日~10月29日(仮)・東京10月1日~10月31日(仮))です。 ... http://twitter.com/GONTASTUDIO/status/904910442987790336 上記Statusと下記サイトによると、2017年9月28日木曜日から10月29日日曜日(仮)まで広島県広島市南区松原町1-2新幹線名店街2F 廣文館 新幹線店にて、または2017年10月1日日曜日から10月31日火曜日(仮)まで東京都千代田区神田神保町1-3-2 書泉グランデにて「「達人伝」×「蒼天航路」原画展」が開設されたという。もちろん王欣太先生の代表作の一つであるマンガ「蒼天航路」関連の作品(つまり三国関連)も展示され、下記お知らせページによると「「蒼天航路」魏軍全軍図のほか、前回展示されなかった原画も多数展示予定。」とのことで、下記二番目のお知らせページでは両者とも「「蒼天航路」カラー原画」となっているが原画である以上、お互いに異なったものなのだろうね。 ・達人伝~9万里を風に乗り~ http://tatsujinden.jp/ ・達人伝~9万里を風に乗り~|「達人伝」×「蒼天航路」原画展、二都市同時開催決定!!! (※2017年9月8日のお知らせ) http://tatsujinden.jp/event/event20170908.html ・達人伝~9万里を風に乗り~|「達人伝」×「蒼天航路」原画展、二都市同時開催決定!!! (※2017年9月19日のお知らせ) http://tatsujinden.jp/event/event20170919.html ※関連記事  「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年3月27日-4月26日)  メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)  GONTA MECCA(GALLERY CUORE 2017年7月14日-) ・廣文館|欲しい本が見つかる書店 http://www.kobunkan.com/ ※関連記事 王者の遊戯 5巻(2014年11月8日) ・グランデ | 神保町の書店・本屋 各種イベント開催 - 書泉 https://www.shosen.co.jp/grande/ ※関連記事 三国志事典(2017年5月22日)

71. トークショー・「大三国志展」の世界~正史と小説の狭間(2009年2月21日)
・大三国志展ブログ http://www.fujibi.or.jp/3594blog/ ・トークショー・「大三国志展」の世界~正史と小説の狭間  (※ブログ記事) http://www.fujibi.or.jp/3594blog/02/2009/02/post_50.html 上記記事で知ったことを取り急ぎ情報中継。 ※関連記事 正子公也特別サイン会(2009年2月19日) 上記記事のように今日、「正子公也特別サイン会」が行われた三国志フェア&中国物産市の会場となるLABI1高崎4Fと同じ会場で2009年2月21日土曜日15:00-15:30に大三国志展監修の満田剛先生によりトークショー「「大三国志展」の世界~正史と小説の狭間」が行われるという。入場無料とのこと。 ・LABI1高崎 http://www.takasakilabi.com/ 満田剛先生については下記サイト参照のこと。 ・三国志―正史と小説の狭間~満田剛のブログ http://mitsuda.blogtribe.org/ ※関連記事  三国志フェア&中国物産市(LABI1高崎)  文化カレッジ講座「三国志をたどる~正史と小説の狭間~」 ※追記 三国志 赤壁伝説(2009年4月下旬)

72. 飯田市川本喜八郎人形美術館 天皇陛下御在位三十年記念式典当日の無料公開(2019年2月24日)
RSSフィードにて下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※新規関連記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年1月2日-7日) ・天皇陛下御在位三十年記念式典当日の無料公開について  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=643 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2019年1月2日) 長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館は平成31年(2019年)2月24日日曜日に開催される天皇陛下御在位三十年記念行事にともない、その日の当美術館の入館を無料にするとのこと。

73. 2006年11月3日-19日 横山光輝「三国志の世界」(神戸)
例によって被検索→再検索で発見したネタ。 兵庫県神戸市長田区のアスタプラザウエストの琉球ワールドで2006年11月3日から19日までの間、「横山光輝 三国志の世界」という展覧会があるとのこと。 ○展覧会詳細 KOBE鉄人PROJECT特別展第2弾 横山光輝「三国志の世界」 場所:琉球ワールド沖縄宝島2F特設会場 期間:2006年11月3日金曜日-11月19日日曜日 開場時間:10時-20時   ※入場無料 公式サイト(アクセスなど詳細情報): ・KOBE鉄人PROJECT http://www.kobe-tetsujin.com/ さらに下記サイトによると11月12日日曜日には露の団六さんによる「落語で語る横山光輝の三国志の世界」が15時よりあるとのこと。 ・沖縄宝島 http://www.okinawa-takarajima.com/ ※ここの「店舗・催事案内」にある「琉球ワールド(神戸・新長田)」参照 ・団六のねっと大通り(露の団六さんのサイト) http://www3.osk.3web.ne.jp/~danroku/ ちなみにこの情報を知るきっかけになったのが以下のサイト。 ・琉球サンバ in 神戸 http://kuukuusea.ti-da.net/ ・三国志展 http://kuukuusea.ti-da.net/e1033630.html

74. 「安野光雅 繪本 三国志」展(2008年4月16日-27日)
『週刊朝日』で2007年3月2日号(2007年2月20日発売)から安野光雅/著『繪本 三国志夜話』が連載されている。 ・OPENDOORS(朝日新聞社の本) http://opendoors.asahi.com/ 以前、この連載を知ったのが、下記のサイト「英傑群像」のブログ記事。 ・三国志エンターテイメント 情報&グッズ 英傑群像 http://www.chugen.net/ ・「週刊朝日」で「繪本三国志夜話」1年間連載 http://sangokushi.chugen.net/336/ この『繪本 三国志夜話』に関する展覧会が2008年4月16日水曜日から27日日曜日の期間、大阪の大丸ミュージアム・梅田で開催されるとのこと。 ・大丸ミュージアム http://www.daimaru.co.jp/museum/ 展覧会のタイトルは 「安野光雅 繪本 三国志」展 ~中国、悠々の大地を行く~ とのこと。 <次回>「安野光雅 繪本 三国志」展(全国巡回) http://cte.main.jp/newsch/article.php/893

75. あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】(台東区立書道博物館2017年6月27日-12月17日)
・台東区立書道博物館|中村不折コレクション 書の専門博物館 http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/ ・台東区立書道博物館企画展 http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/oshirase/news/1130/ ※関連記事  中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日)  リンク:「三国志:最古級の写本、2巻同時に」(毎日新聞2010年10月13日)  道教の美術 TAOISM ART(2009年9月15日-10月25日) 上記美術館サイトの上記展示案内ページによると、東京都台東区根岸2-10-4 台東区立書道博物館(最寄駅:JR鶯谷駅)にて2017年6月27日火曜日から12月17日日曜日まで台東区立書道博物館企画展「あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】」が開催中という。入館料は 「一般500円(300円)/小、中、高校生250円(150円)。 開催期間は四期に分かれていて、第3期が9月22日金曜日から10月29日日曜日まで、第4期が10月31日火曜日から12月17日日曜日までとのこと。三国との関連は「宋時代 ―北宋の四大家―」の第3期に 「赤壁賦(余清斎帖所収) 蘇軾(1036~1101)筆/北宋・11~12世紀」があったり、「中村不折作品」に「赤壁賦 中村不折 筆」があったり、企画展以外の常設展に「三体石経(第三石)(三国(魏)・正始年間/240~248)」「三体石経(第五石)(三国(魏)・正始年間/240~248)」「急就章塼(後漢)」「永元塼(後漢・永元6年/94)」「永寧塼(後漢・永寧元年/120)」」「瓦当「万歳冢当」(後漢)」「瓦当「長楽未央」(後漢)」「熹平石経残(漢・熹平年間/172~178)」「延熹四年墓券」「光和元年墓券」「熹平元年十二月瓶(後漢・熹平元年/172)」「永寿二年三月瓶(後漢・永寿2年/156」「神獣鏡(三国(呉)・建興年間/252~253)」「獣首鏡(三国(魏)・甘露5年/260) 」「陶硯(漢/前3~3世紀)」などがあるけど、 なにより企画展で2F 中村不折記念室にて「特別コーナー ―三国志―」があるってことだろうか。第3期から第4期へは『三国志』呉書リレーがあるし、鍾繇、諸葛亮、陸機の筆があるそうで。なんだかオフ会にはもってこいの展覧会やね、上野公園には徒歩圏内だし。 ※関連記事  有鄰館(京都)  「魏晋南北朝史と石刻史料研究の新展開」ノート1(2008年9月14日)  髀肉之嘆(Cha-ngokushi2017年4月)  中央本線新宿以西4駅と山手線北側の思い出巡り(2017年2月11日)

76. メモ:横山光輝展 豊島区立千早図書館(2014年10月19日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧(2014年10月19日)  上記関連記事にあるように2014年10月19日日曜日の朝に東京都豊島区での三国志プチオフ会を設定し、さらに前日の三国志フェス実行委員会の会合で声を掛けたのだけど、特にご一緒して下さる方もいらっしゃらなかったので、まぁその分、時間に縛りがなくなったこともあって、昼からの開催に変更する。その空いた分を三国志フェスの公式サイト作りに当てる。

77. 横山光輝展(2014年9月27日-10月23日)
※関連記事 メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日) 上記関連記事で触れたように、その企画展で知ったこと。 ・豊島区立図書館トップページ http://www.library.toshima.tokyo.jp/ ・中央図書館 特別展示のお知らせ http://www.library.toshima.tokyo.jp/info/20141001.html 上記サイトの上記ページにあるように、2014年9月27日土曜日から10月23日木曜日まで東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル4・5階の豊島区立中央図書館にて「横山光輝展」が開催されるという。また同期間で東京都豊島区千早2-44-2 千早図書館にても「横山光輝展」が開催される。

78. 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2020年1月2日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年12月1日-2020年3月31日) ※新規関連記事 福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月2日-) ※新規関連記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月2日-7日) ・2019年年末年始休館日と2020年お正月特別開館のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=673 ※前回記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2019年1月2日) ※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日) 長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2019年12月28日までで来年は2020年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。※追記。また福袋もこの日から販売される。

79. 長野剛原画展2017(東京会場2017年6月16日-18日、愛知会場23日-25日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[イベント]長野剛原画展2017「戦国イラストレーション長野剛の世界~三国志の武将たちが甦る~」(2017年6月16日~6月25日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170601/1496248055 ※関連記事 横山光輝『三国志』が大好き! (ケトルVOL.37 2017年6月14日) ※新規関連記事 三国志(朝日カルチャーセンター横浜教室2017年7月1日) 下記サイトによると、東京都千代田区外神田4丁目14-1 秋葉原UDXビル 4F ギャラリーNEXT-3(東京会場)にて2017年6月16日金曜日14時から19時まで、17日土曜日11時から19時まで、18日日曜日11時から17時までの時間で、愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38ウィンクあいち(愛知県産業労働センター)8F 802,803,804(愛知会場)にて6月23日金曜日16時から19時まで、24日土曜日11時から19時まで、25日日曜日11時から17時までの時間で、「長野剛原画展2017 戦国イラストレーション 長野剛の世界 ~三国志の武将たちが甦る~」が開催されるという。アートコレクションハウス株式会社主催の「入場無料/展示販売」ってことでその文脈は下記関連記事で書いたとおり。下記サイトによると「三国志の武将を中心とした約50点の原画が展示され、17日(土)、18日(日)の2日間は長野剛氏も登場し、ライブペインティングを披露いたします。」とのことだ。それは「両日13:00より(予定)」とのことで。 ・長野剛原画展2017 http://art-eventcollection.info/nagano2017/ ※関連記事 長野剛個展 理想郷 - Eternal Beauty and Desire(2017年5月6日-16日) ※新規関連記事 武将を描く 戦国・三国志+天使(2019年6月8日)

80. メモ:戦国三国展(2013年10月22日)
※前の三国関連の記事 SD三国志(1992年8月15日-1993年1月15日)  2013年10月22日火曜日16時30分、東京都杉並区の阿佐谷パールセンター商店街のアーケードを南から北に向かっており、それ抜けて阿佐ヶ谷駅に到達してもさらに大通り沿い西側を北へ向かう。目的地は下記関連記事で触れた、戦国三国展2013で、その日が開催初日となる。 ※関連記事 戦国三国展(東京2013年10月22日-11月2日)  初めて行くところながら、場所が大通りに面していて判りやすいので、辺りが暗くなり始めた中で、躊躇なく進んでいく。意外と離れているのか、あるいは見落としたのかと思い始めた頃に、それらしき建物を見かける。それが会場となる「GRIM gallery」だ。 ・GRIM gallery http://grimgallery.blog.fc2.com/ ・戦国三国展2013 http://grimgallery.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

81. 三国志の時代―2・3世紀の東アジア―(2012年4月21日-6月17日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・WALK ON http://kougasui.blog15.fc2.com/ ・展示会情報『三国志の時代-2・3世紀の東アジア』  (※上記ブログ記事) http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-678.html 下記サイトによると、奈良県立橿原考古学研究所附属博物館(奈良県橿原市)にて2012年4月21日土曜日から2012年6月17日日曜日までの期間(但し月曜日休館日で月曜日が祝日の場合翌日に振り替え)の9時から17時までの時間中(入館は16時30分まで)に春季特別展「三国志の時代―2・3世紀の東アジア―」が開催中だという。入館料は大人800円、高校・大学生450円、小・中学生300円とのことだ。下記サイトにあるフライヤー(PDFファイル)によると「展覧会では、学史的な資料に最新の発掘調査による出土品を加えて、三国志の時代における日本列島の実像やさまざまな課題について示すことを目的としました」とのことなので、展覧会名に「三国志」「東アジア」とあるもののメインは中国大陸ではなく日本列島のようだね。もちろん「黄武四年銘鏡」等、中国から出土された物も含まれるようだ。 ・奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 http://www.kashikoken.jp/museum/

82. 関羽がやってくる ニャア!ニャア!ニャア!(2011年11月22日-12月24日)
※関連記事  『さよなら絶望先生』27巻で三国  ハッピー☆三国志 4巻(映画『BECK』内) 上記関連記事に続く「講談社のしわざ」第3弾ぐらい。 ※関連記事 三国志英傑伝 関羽(2012年1月14日) 上記関連記事に追記したように、2011年4月28日に香港で公開された映画『關雲長』(The Lost Bladesman)だけど、日本での公開が決まったと小耳に挟んだので、下記のGoogle ニュースで検索する。 ・Google ニュース http://news.google.co.jp/ そうすると、邦題が『三国志英傑伝 関羽』というベタなものに決まり、日本での公開がヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町ほかにて2012年1月14日からに決まったという。ソースの記事にリンクしたいところだが、リンクすると報告する義務が発生するようなのでリンクしないが、気になる方は上記のGoogle ニュースで「関羽」と検索すると良い。 その際に気付いたのだが、下記の美術館サイトにある下記ニュース・ページによると、2011年11月22日から12月24日まで東京都写真美術館にて「関羽がやってくる ニャア!ニャア!ニャア!」が開催されるという。また11月23日より「関羽の金太郎飴」が1階ミュージアムショップ ナディッフ バイテンにて735円、限定数150で売り出し、12月23日24日に「関羽スペシャルクッキー」(3枚組)が1階カフェ シャンブルクレールにて250円、無くなり次第終了で売り出すそうな。ちなみにイベント名はビートルズの曲『A Hard Day's Night』の初めの邦題『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』から来ているんだろうね。 ・東京都写真美術館 http://www.syabi.com/ ・東京都写真美術館 - 東京都写真美術館ニュース別冊「ニァイズ」 http://syabi.com/contents/extra/nya-eyes.html

83. 卑弥呼-女王創出の現象学-(2015年5月1日-7月5日)
※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事にある講演「三国志事件簿」の後の飲み会でR・Fさんから聞いたことを頼りにネットで検索したこと。 ・大阪府立弥生文化博物館 http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/ ・卑弥呼-女王創出の現象学- http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/tokubetsu/ 上記博物館サイトの上記展覧会ページにあるように、大阪府和泉市の大阪府立弥生文化博物館にて2015年5月1日金曜日から7月5日日曜日まで平成27年度春季特別展「卑弥呼-女王創出の現象学-」が開催されるという。入館料は「一般600円 65歳以上・高大生400円」とのことで、開館時間は9時30分から17時までで、休館日は月曜日だという。展覧会の題名にある「卑弥呼」はもちろん『三国志』巻三十魏書東夷伝に載る人物でそのため記事にしてみた。

84. もう一つの平清盛(2012年3月14日-5月27日)
・株式会社フェスタ http://www.e-festa.co.jp/ ・~もう一つの平清盛~ 武将画の最高峰絵師 諏訪原寛幸の武将展オフィシャルサイト http://www.e-festa.co.jp/suwahara_art.html 上記イベント会社サイトの上記イベントページによると、2012年3月14日水曜日から5月27日日曜日までの平日11時から20時まで土日祝11時から12時までに大阪府大阪市此花区のユニバーサル・シティー和幸ビル(JRユニバーサルシティ駅近く)にて「~もう一つの平清盛~ 武将画の最高峰絵師 諏訪原寛幸の武将展」が開催されるという。タイトル通り諏訪原寛幸氏の人物画の展覧会であり、上記ページによると、その展示の中で「三国志を彩る武将たちを約20点展示」とのことだ。入館料は大人500円、中学生以下子供300円、Pコード987-669だという。物販コーナーや体験&お遊びコーナーもあるとのこと。 ・SUWA'S GALLERY http://www.geocities.jp/h_suwahara/ ※関連記事 三国志英雄・豪傑イラスト大事典EX(2010年12月21日) ※追記 三国志展(鳥取県燕趙園2012年9月7日-27日)

85. 戦国・三国展2014(東京2014年7月15日-27日)
・GRIMgallery | トップページ http://grimgallery.web.fc2.com/ ・GRIM GALLERY | EXHIBITION 展示会情報  (※上記サイト内ページ) http://grimgallery.web.fc2.com/exhibition/ 上記サイトの上記ページにあるように、2014年7月15日火曜日から27日日曜日まで(月木休み)、各日13時から20時までの時間帯に(27日18時まで)、GRIMgallery(東京都杉並区阿佐谷北)にて「戦国・三国展2014」が開催されるという。ここでいう「戦国」は日本の戦国時代のことで、「三国」は中国の三国時代のことで双方どちらかをテーマとした作品の展覧会だ。「2014」とあるのは下記関連記事にあるように、昨年、同様の展覧会が開催され、今回、2回目となる。 ※前回記事  戦国三国展(東京2013年10月22日-11月2日)  メモ:戦国三国展(2013年10月22日)

86. 関羽入館券(2013年12月1日-2014年3月31日)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・関羽入館券販売!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=353 上記美術館公式サイトの上記お知らせページで知ったんだけど、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2013年12月1日日曜日から2015年3月31日月曜日までの冬期限定で関羽入館券の取り扱いしているという。「入館の際、通常入館券(孔明)の代わりに関羽入館券をお選びいただくことも可能です。」(上記お知らせページより)とのことだ ※関連記事 関羽入館券(2011年12月3日-2012年3月)

87. 中国三大奇書の成立と受容(2006年10月2日-27日)
※関連記事 ノート:連環画は中国特有の『マンガ』なのか?その絵本としての可能性を探って(2012年2月15日)  上記関連記事を書くにあたり、ネットで「"連環図画三国志"」と検索すると、下記の筑波大学附属図書館のサイト内の下記企画展ページに行き当たる。 ・筑波大学附属図書館 University of Tsukuba Library http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/ ・筑波大学附属図書館平成18年度企画展 中国三大奇書の成立と受容 http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/exhibition/sandaikisho/ つまり、2006年10月2日月曜日から27日金曜日まで筑波大学附属図書館にて筑波大学附属図書館平成18年度企画展「中国三大奇書の成立と受容」が開催されたという。図書館での展覧会というと、下記参照記事を連想する。 ※参照記事 三国志を読み解く―山田図書館企画展示―(2009年8月25日-9月17日) それで展覧会名にもなった「中国三大奇書」は何を指しているのだろう?と疑問を抱く。というのも下記関連記事にあるように、『三国演義』『水滸伝』『西遊記』『金瓶梅』の「四大奇書」は聞き馴染みがあるのだが。 ※関連記事 「四大奇書」の研究(2010年11月10日)

88. 三の丸尚蔵館 第73回展覧会前期で張飛図(2016年7月9日-31日)
・毎日jp - 毎日新聞のニュース・情報サイト http://mainichi.jp/ ・円山応挙:「張飛図」初公開 三の丸尚蔵館 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20160704/dde/041/040/038000c ※関連記事 倉敷で「歴史講座」 SNSを通じて、上記ネットでの新聞記事で知ったこと。 ・三の丸尚蔵館 - 宮内庁 http://www.kunaicho.go.jp/event/sannomaru/sannomaru.html ・三の丸尚蔵館 第73回展覧会について http://www.kunaicho.go.jp/event/sannomaru/tenrankai73.html 上記の施設サイトの上記ページにあるように、東京都千代田区 皇居東御苑内 三の丸尚蔵館にて、2016年7月9日土曜日から9月4日日曜日まで第73回展「駒競べ―馬の晴れ姿」が開催されるという。そのタイトルから判るように、馬をテーマとした展覧会で、その前期、7月9日から31日までの期間、「馬の肖像」のカテゴリで、円山応挙「張飛図」(江戸時代(18世紀))が展示されるという。 ※関連記事  円山応挙筆「風雪三顧図襖絵」八面  春期特別展 三国志をいろどる馬たち

89. メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)
※前の記事 メモ:四川フェスinなかのアンテナストリート(2017年4月2日)  ほぼ日記の続き。  青春18きっぷで、ひとまず中野駅のホームにいって東京メトロの無料Wi-Fiにつないで、あれこれネットでやり取り。中野駅は東京メトロ東西線の端の駅でもある。JRはつながらないんだよね、JR東日本さんよ。 ・訪日外国人のお客様向け無料Wi-Fiサービスを東京メトロ全駅・車両内に拡大します! http://www.tokyometro.jp/news/2016/811.html ※新規関連記事 メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)  12時57分、中野駅発。快速東京行きに乗る。13時27分東京駅発、東海道線。横浜駅で降りて、西口から出て、ちゃんと確認せずに目的地を目指していたら全然、たどり着けないので、ひとまず高島屋の建物内のベンチで一休みする。 ・横浜タカシマヤ| トップページ - 高島屋 http://www.takashimaya.co.jp/yokohama/  試しにネットを見てみると無料Wi-Fiがあるようなので、登録してみる。その通知メールが14:04:05に来た。よくあるのがメールでパスワードが送られてくる認証制なのに、メールの受信にその無料Wi-Fiが使えないというマヌケシステムなんだけど、このNTT EAST/Wi-Fiはそんなことなくメールの受信用にメールサーバーへ仮にアクセスできるようだね、細かいことは解らないけど。 ・フレッツ・ポータル http://www.e-flets.jp/internet/intro/normal

90. 『孔明のヨメ。』複製原画展(2014年11月10日-12月20日)
※関連記事 孔明のヨメ。 4巻(2014年11月7日) 上記関連記事で予告したようにもう一つのニュースを記事に。 ・漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/ ・孔明のヨメ。|漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/comics/detail.php?p=%B9%A6%CC%C0%A4%CE%A5%E8%A5%E1%A1%A3 ・芳文社ニュース | 漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/news/index.html ・居酒屋杜康亭 http://www5f.biglobe.ne.jp/~tokoh_kikaku/ ※作者サイト 上記の芳文社のサイトの上記ニュースページによると、杜康潤/著『孔明のヨメ。』の複製原画展が2014年11月10日月曜日から12月20日土曜日まで(営業時間9時30分-20時)、三省堂カルチャーステーション千葉(千葉県千葉市中央区)にて『孔明のヨメ。』複製原画展が開催されるという。「注意事項:写真、動画の撮影はご遠慮願います」とのことだ。 ・三省堂書店 | 店舗情報 : カルチャーステーション千葉店 http://www.books-sanseido.co.jp/shop/beeone.html ※これによると「JR・京成・市営モノレール「千葉」駅から徒歩2分/(ヨドバシカメラの入っているビルの4Fです)」だそうな。