Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2021年 10月
«
»
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 64 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 241 - 270 / 481 件 (0.0115 秒). 検索条件の修正

241. 三国志関連同盟リンク集。
もし、あなたが思い立って、三国志関係の個人サイトを作ったとすると、その後、することは何? さらにコンテンツを増やす? お友達にお知らせする? 日頃、通っている別の三国志サイトへお知らせする? …… そうそう、やっぱりせっかくつくったものだから、誰かに見てもらわないと、つまんないと考える人は多いかも。 だからといって、不特定多数の三国志サイトの掲示板へ宣伝書き込みするのはほとんどの管理人さんに嫌われるし、あなたの悪評がたつかもしれない。 そこで思いつくのが、三国志関連の検索やリングや同盟(名簿付きの方)にあなたのサイトを登録するって手段。 今回はその中で同盟に加盟するって方法。 同盟とは、同じサイトの内容の傾向や管理人の好みの人があつまるところ。 具体的にはあなたのサイトに同盟のバナーを貼り、その同盟に加盟している意思表示をし、その旨、同盟サイトへ報告すれば、はれてあなたの名とあなたのサイトへのリンクは同盟の名簿に載るってこと。 その同盟サイトの名簿をチェックしている人はあなたのサイトへアクセスしてくれるだろう。 (もちろん、サイトを持ってなくても同盟に入れるところもあるし、その他、細かいところで流儀は様々) まぁ、三国志関連だけでも、そんな同盟サイトは数々で、あなたに合う同盟を探すのだけでも大変なんだろう。 http://nokyo.pekori.to/Union/Sangokushi/ ↑そこで役立つのがこのサイト。「三国志関連同盟リンク集。」 三国志関連の同盟サイトへのリンクをあつめたサイトなのだ。 ただ、マイナーのも多数なので、あなたの知らなくていい同盟があったり目に毒かも(?) ……というような紹介文を思いついて二年ぶりぐらいにそのサイトへアクセスしたんだけど、今、更新日とかよく見たら、「三国志関連同盟リンク集。」って最近ではあまり更新されていないのかな。デッドリンクとかあるし。

242. 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」三次会報告
・2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告の続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/171 というわけでKJさんと別れ四人で赤坂の夜の町を歩き、終電に間に合うよう、駅に向かっていた。 清岡「いやぁ名残惜しいですね。まだ話したりないぐらいで」 隼鶻さん「オールします?」 USHISUKEさん「ぼく、オールしますよ!」 如月さん「途中までならいいよ」  というわけでいきなり三次会決定! 後でKJさんに「三次会もありました」なんて言うと感じ悪いんで(汗)、取り急ぎ電話やメールでご連絡を。  何度かKJさんとやりとりしたものの、やっぱりドメスティックストップがかかったみたいで、三次会は四人で、ってことになった。  「電車の始発時間まで開いているお店」「そのまま眠っても大丈夫なお店」「何より安くあがるところ」「清岡のホテルまでそれほど遠くないところ」の条件にあうところを探して、赤坂の街をあれこれ探したがなかったので、とりあえず電車で移動し、24時間、開いているファミレスの「ジョナサン」に落ち着く。24時ぐらい。    USHISUKEさん 清岡     テ ー ブ ル    如月さん 隼鶻さん  とりあえずトイレいったり、電話したり、用事をすます。  清岡と隼鶻さんでノートPCのバッテリーの話をしていた。過充電の話とか。あとUSHISUKEさんも加わって漫画の「蒼天航路」の張奐の話とか。創作で張奐が亡くなった時期をずらして黄巾の乱の時期にしているんだけど、隼鶻さんがそれに「良い考えするんだ」と昔、感心したとのこと。  それから清岡の旅のお供をみせる。西嶋定生/著「中国古代の社会と経済」(1981 東京大学出版会) 隼鶻さんいわく重鎮で入門書だけど専門の人も未だに参考にするって話だ。それから転じて中国史の研究分野界隈の話。隼鶻さんにとって古い研究が珍重されすぎの観があるとのこと。 清岡「そういう意味でKJさんの存在がありがたい?」  それから本に載ってた鉄器の話。世界史的な順序でいうと鍛鉄→鋳鉄(溶融される)なんだけど中国では青銅器のノウハウがあったから、鋳鉄→鍛鉄って流れとのこと。鍛鉄じゃないと武器として使えないから、中国で鉄器はまず農業でひろまったとのこと。  で、注文をする。示し合わせてみんなパフェ(笑)。それからドリンクバー。  ちなみにその本「中国古代の社会と経済」は清岡が京都のみやこめっせで大型連休中にやっていた「春の古書大即売会」で買ったもの。後でネットで気付いたんだけど、実はその「春の古書大即売会」に曹徳さんも参加していたとのこと。 ・曹徳さんのサイト「蒼天三国志」 http://www.h4.dion.ne.jp/~aruiwa/  それから某古本屋チェーン店の話。価値がわからないようで隼鶻さんが掘り出し物があるって話。そういえば三国志研究要覧が安く売っていたな、と清岡の話。そこから復刊ドットコムの話になって、三国志研究要覧以外にも呉書三国志があがっていたな、と。 http://www.fukkan.com/vote.php3?no=2136 http://www.fukkan.com/vote.php3?no=13334  それから最近の「蒼天航路」話。「せきうんちょう」の話(汗) どういう状況でそういう誤植がでたか?!なんて想像力豊かに話していた。 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040/1775622#1775622  誤植つながりで、USHISUKEさんがはやくも村山孚/著「三国志のツボがわかる本 いまさら聞けない三国志の権謀術数渦巻く舞台裏」(パンドラ新書、日本文芸社 2005年8月25日刊 ISBN4-537-25313-4 C0222)で誤植をみつけたとのこと。「魯蒙」ってなってたそうな(汗) 清岡「今、(誤植を指摘する手紙を)おくったら図書券、もらえるんじゃないんですか?」 如月さん「校正の人が(三国志を)しらないんじゃないですかねー」 なんていろんなことを言って盛り上がる。  それから漫画の話。モーニング。男性誌の話。ジパングは知識系だとか話した後に同じタイムスリップもので戦国自衛隊の話。映画の今と昔のバージョンではストーリーが違うって話だ。  漫画つながりで龍狼伝の話。清岡は話がモンゴルにいったときいていたが、隼鶻さん曰くモンゴルじゃなくて匈奴の話らしい。三国志に比べたら、史料なんか集めようにないのに続けてるってのはある意味すごい、って話。  その流れで如月さんから連載されている三国志漫画はいっぱいあるね、って話題が出された。それで清岡はノートPCをテーブルにおいて、三国志ニュースの関連記事へアクセス。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/7  それを見ながら連載の終わった「覇王の剣」とかまだ続いている「覇-LORD-」の話をしていた。「覇-LORD-」では趙雲が女性とかで。  それから次回オフ会(忘年会?)の日程の話。  ここでパフェ登場。皆で食す。  それからこのオフ会にシリーズをとおしての名前があった方がいいんじゃないかって話。清岡は「三顧ミーティングとか……ぱくっとるやん!」と一人ボケ一人ツッコミを敢行していた(汗)  その流れで三国志城の話。隼鶻さんが覚えてなかったので、ネット上にあったオーナーの谷さんの写真をみせる。それから三顧会の話。やっぱりトランプは今回も好評だったってことを清岡から伝えた。続けて食堂のメニューの話やコミック三国志マガジンで紹介されたって話をした。食堂メニューにはさらに「夏侯惇玉子」ができていたって話をした。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/154 http://cte.main.jp/newsch/article.php/131  それから如月さんがみんなで三顧会に行って帰りに飲むってアイディアを話していた。  隼鶻さんと「三国志ファンのためのサポート掲示板」(以下、サポ板)との出会いの話とか。それからサポ板の話になってみんな真摯だよね、って話になった。お次は他のサイトで見た変な書き込み。関羽好きだってサイトに書いてあるのに「関羽、好きなんですか?」だけの単発書き込み。荒らし認定されかねない。清岡は単に掲示板に慣れていないのかも、って話もだしていた。  話戻って、連載している三国志の漫画の話。如月さんは「時の地平線」が面白いとおっしゃっていた。諸葛亮主役の少女マンガ。それで思い出したかのように清岡は如月さんに 青木さんの漫画を渡す。ネタとして持ってきていた漫画。今、ミステリーボニータで連載している「八卦の空」の第一回目(短編「恋火」)とサイトで掲載している「司馬懿くんの事件簿」の再録コピー本。 ・青木朋さんのサイト http://aoki.moo.jp/  それから週刊少年チャンピオンに連載されている「さんごくし」は、げそさんのブログ「ゲソの三国志ブログ ~tRTK BLOG~」で定期的にレビューがあるよ、って話を清岡がした。 ...

243. 十大三国志ニュース2012 中編
十大三国志ニュース2012 前編 ■ソーシャルゲームのCMに乗って三国がお茶の間に ■前作より6年ぶりに『三國志12』発売 ■次作まで繋げる勢いの『真・三國無双』 ■方針を変えた『三国志大戦』

244. 2005年9月3日 三国志納涼オフ会in東京
 三国志ブログ界の草分け的存在「三国志漂流」の管理人のUSHISUKEさんが主催するオフ会が9月3日にあるそうだ。題して「三国志納涼オフ会in東京」。 ・三国志漂流 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040  オフ会とはネットでの交流を「オンライン」としたときに対する「オフライン」の交流会。つまり、実際に会って、食事などを交えて、そのジャンル(この場合だと三国志だな)のおしゃべりをしたりすることだ。  詳細は次のようになる。 ・「三国志納涼オフ会in東京」 日時:2005年9月3日土曜日 17時開始(2時間ぐらいを予定) 場所:東京「赤坂 魯粛」(創作和食のお店) 予算:4000円ぐらい(仮) ネタ元URL http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1897 ※多分、ここであらかじめ早い目に参加表明をすればOK(ツリー元の記事に返信すれば良い)  というわけで、直にあって三国志トークに花を咲かせたいぞ、という方々はお誘い合わせの上、ふるってご参加してください。  多分、ネット上でもあまり面識がなくても三国志好きであれば参加できると思います。

245. 「合従連衡」ブログ型三国志リンク集サイト
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html ↑三国志ピープルのトラックバックで見かけたんですが、 http://gassho-renko.seesaa.net/ ↑「三国志 合従連衡 本城 ~三国志サイトリンク集~」というサイトができています。 できたばかりなようで、リンク集というにはまだリンクが少ない観がありますが、「これから」を期待させるようなサイトです。 リンク集としてユニークなところが基本となるプログラムにblogを使っているところです。基本的に一つの記事に一つのサイトを紹介するようになっているようです。サイトの紹介記事(リンク)はブログのカテゴリーで分類されているので、訪問したいジャンルの三国志サイトの一覧を出すことができます。 また「水魚の交わり」というコーナーでサイトの自薦他薦を書き込めるようです。 つまりリンク集でありがちな、サイト管理人自らサイトをリンク集で登録する、いわば「登録型リンク集」ではなく、寄せられた情報を元にリンク集の管理人が自らの文で紹介する形をとるのでしょうか。 その分、管理の手間は登録型リンク集より多くなると思いますが、その苦労に見合って、より洗練されたリンク集になることが期待されます。 これで多くの三国志ファンから情報が集まりより良いリンク集になると良いですね。 あとサイトのソースを見ると、メタタグのdescription(検索結果一覧の紹介文に使われたり)が ---------------------------------------------------------------- 「ページが見つかりません」はもうイヤ!! 皆様のご投稿と自らの情報を元に、最新版の三国志関連サイトのリンク集を作成します!! ---------------------------------------------------------------- となっていました。 初めの煽り文句は結構、重要で、まだ先の話になると思いますが、リンク集のリンクが増えてきて巨大化すると、自然と管理が行き届かなくなり、リンク先のサイトがもうなくなっていた、なんてことはありがちなことです。 それを防ぐには、デッドリンク報告を受け付ける場(「あのサイトは移転しました」なんて書き込めるところ)があるといいのかな、なんて思ってます。それは「投書箱」のコーナーが役割をつとめるのでしょうか。 まぁ、「登録型リンク集」でありがちなことで、妙にやる気がある、できたてホヤホヤのサイトの管理人はなるべく自サイトの宣伝をしたいがためにリンク集にすぐサイト登録するんですが、結構、そういったサイトの寿命は短いので(単なる私の経験上)、サイトは消えたがリンク集にはそのサイトのリンクが残ったまま(デッドリンク)というパターンですけど、そういったことはないことを期待しておきます。 と上の文を書き終えてから気付いたんだけど、「ページが見つかりません」の意図するところは「Error 404 Not Found」というような類ではなく、(自分の知っている三国志サイトの中で自分がみたい)「ページが見つかりません」という意味ですね。いやぁ、勘違い勘違い。

246. 三國相承展 今展中止及び凍結休止
・三國相承展 http://359s.net/ 「三國相承展」とはWeb上で展開される三国志関連の展覧会。 次の開催予定日の10月10日が来ても開催されないんで、どうしたんだろう、と心配していた。 ファミレスで知り合いからその話題を振られ、まだ開催されない、って返した後に、念のためにその場でノートPCを通じ上記サイトにアクセスしたら、「三國相承展 今展中止及び凍結休止のお詫びとお知らせ」とタイトルの文が出ていた。 再開まで暖かい眼差しで気長に楽しみに待つことにしよう。 ※関連記事 三國相承展トリニティ「呉-wu-」10月10日に延期

247. 移行開始
三国志ニュースと 三国志スケジュール試用版の 移行を開始します。 但し、当分は後者のみです。

248. レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド3(2014年7月26日)
※前の記事 レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド2(2014年7月26日)  2014年7月26日土曜日22時30分ごろに北九州市の創作居酒屋「兀突骨」でオフ会「7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!」の最中で、教団さんが帰られ、もはや意味がないかな、と思いつつ、席替えを行う。 ・7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ5 全国ツアー http://cte.main.jp/kanpetit/20140726/kprof.cgi ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日)

249. 「続・やまと屋ブログ堂」で三国伝
 今、カルチョのビデオが昨年の3月下旬で、一般的な番組のビデオが1月上旬のを見ているのだけど、ちょっと前に、2014年12月17日放送のアニメ『ガンダムビルドファイターズトライ』#11「ニールセン・ラボ」を見ていた。 ・ガンダムビルドファイターズトライ http://gundam-bf.net/ ・第11話「ニールセン・ラボ」 http://gundam-bf.net/story/11/  そうすると最後にレッドウォーリアことパーフェクトガンダム3が登場する。  …とこれだけ書くとガンダムファンでも何のトピックか分からないだろうが、1982年に月刊児童マンガ雑誌の『コミックボンボン』で連載が始まった、クラフト団/原作、やまと虹一/作画『プラモ狂四郎』というマンガがあって、それは主に当時のアニメに出てくる巨大ロボットのプラモデルを題材として扱う作品だ。特に版権が今ほど厳しくなく、いろんな作品のロボットがプラモデルとして出ていて、中でも『機動戦士ガンダム』関連は『プラモ狂四郎』オリジナルのガンダムが出ていて、つまりはレッドウォーリアもそういったオリジナルのガンダム(というよりガンプラ)であり、同じガンダム由来作品でシミュレーターでプラモ同士が戦うアニメ(片や公式アニメ、片や後付的公認マンガ)といえども直接的には無関係な『ガンダムビルドファイターズトライ』でレッドウォーリアが登場したのには驚いた。分かりやすく三国で例えると『三国志演義』に花関索が取り込まれるようなものか…いやよく解らず喩えたんだけど。 ※関連記事 「四大奇書」の研究(2010年11月10日)  そういったクロス・フィクション的な試みは単発で終わらず、『プラモ狂四郎』側からのアンサーがあった。それは下記リンク先にあるように、作者の一人、やまと虹一先生のブログ記事だ。 ・続・やまと屋ブログ堂 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/ レッドウォーリアVSガンダムアメージングレッドウォーリア。 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-entry-416.html  以上のような経緯でこのブログを知ったのだけど、そこから時間のあるときに順々に読んでいった。そうすると、主にマンガ作品での『SDガンダム三国伝』もしくは『BB戦士三国伝』のことが触れられた記事を見た。

250. 石兵八陣の会(2016年5月14日)
開催日が迫っているので、早い目に記事に。 ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第21回 2016.5.9配信 https://www.youtube.com/watch?v=dpLwMwWuEhk ※関連記事  ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)  三国志ミニ縁日(六間道五丁目商店街2016年5月14日) 上記のネットラジオで知ったのだけど、下記ツイッターアカウントの下記ステータスによると、2016年5月14日土曜日18時に兵庫県神戸市長田区のKOBE三国志ガーデン近くの孔明わん像前集合で「石兵八陣の会」が開催されるという。 ・むらや←RN:ヨネダトモ (muraya23) on Twitter http://twitter.com/muraya23 ・Twitter / muraya23: ラジオちゃんごくし最新21回配信しました~!三国志ガーデンが閉館ということで思い出なんぞに花を咲かせていますよ。 ... https://twitter.com/muraya23/status/730026508434071552

251. 2006年2月16日 三國無双NAVI
 一時期、真・無双検索や三國志サーチなどの存続が危ぶまれたんだけど、今月19日に引き継ぎ先が決まって、まずは続行と言うことで一安心。 ・2006年2月末 www.nightmare.to(三國志サーチ等)停止 http://cte.main.jp/newsch/article.php/282  で、他にも真・三國無双関連サイトの総合検索がないのかな、と思ったら最近できたみたい。そこの新着サイトを辿ると今月16日開設だそうな。それが以下の「三國無双NAVI」。 ・三國無双NAVI http://smnavi.sakura.ne.jp/ ※追記 三國無双NAVI閉鎖(2010年4月18日)

252. 三国志系の携帯サイトに関するメモ
 5月4日、ホテルの最寄り駅から電車で三国志城に向かうとき、キットさんと呂珪さんとでご一緒したんだけど、その車内でキットさんから携帯でのネットゲーム(光栄の『i三国志』だったっけ?)のやりとりを見せてもらった。なるほど、携帯ゲームを介してのコミュニケーションか。携帯を介してだったら、こうやって移動中でもコミュニケーションをはかれるし、情報のやりとりができる。おまけにPCより普及している+パケ代を気にしなければPCより使用時間を長くとれるだろうから、潜在的な閲覧者・利用者の人数は相当なものだろう。  と、考えていたことを思い出す。携帯サイトのことは全然、詳しくないので、とりあえず今、私はわかる範囲で三国志系サイトをあげてみよう。魔法のiランド系が多いかな。。。 三国志の初歩-正史系- http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=seisikei 傅僉さんのHP http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=REDFALCON 三国志図書館 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=359tosyo 三国志専門アイテムショップ「英傑群像」携帯版 http://chugen.net/i/ 三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/c-board.cgi ちなみに三国志ニュースはまだ携帯未対応だと思うんで、ここにあげてもあまり意味ないかな(汗)

253. 2005年6月6日 英傑群像開店3周年記念企画
諏訪原寛幸先生のイラスト・グッズや孔明の白羽扇グッズでおなじみの三国志グッズ総合オンラインショップの「英傑群像」が2005年6月6日に設立3周年を迎える。 http://www.chugen.net/ それを記念して、同日から英傑群像友の会「英傑倶楽部」を立ち上げるとのこと。  ※上のサイト参照。 個人情報収集のための会員制度とかではなく、「プレミアム会員制度」みたいなものらしい。お得意様への還元制度みたいなものかな? そのため入会資格が英傑群像の商品の「過去合計1万円以上の購入者」であるとか、いろいろあるようだ(お金がなくとも熱意のある三国志ファン用の入会資格もあるみたい)。 入会費は三千円、但し、定価六千円の印鑑グッズ、会員証(送料込み)がついてくるし、年会費は無料とのこと。 会員特典として各種企画でもらえるプレゼントだとか先行商品販売だとか、会員専用のチャットに参加できるとか盛りだくさんの内容。 その会員専用のチャットは定期的におこなうみたいで、それをみて、以下、ふと思ったこと。 オンラインショップだとそういうことはないけど、オフラインのお店(特に何か趣味に特化した専門店?、それともご近所の八百屋前の井戸端会議?)やゲームセンターだとそこの常連さん同士が顔見知りで趣味の話に花を咲かせる、なんて光景を目の当たりにしたことがあると思うんだけど、もしかしてそういうのを狙っているのかもしれない。 店員と客とのいくつかの一対一のコミュニケーションだけじゃなく、客同士の輪ができるようなコミュニケーションをも英傑群像で行われる。 だとすると、ユニーク。面白いことになりそうな予感がする。

254. レポ:8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)
※前の記事 レポ:兀突骨に行くまで(2016年8月6日)  上記関連記事の続き。2016年8月6日土曜日18時30分に福岡県北九州市黒崎のマンガ喫茶を出て、黒崎駅近くの待合せ場所に向かう。清岡主催の三国志オフ会「8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!」の待合せだ。 ・8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(三国志プチオフ会) http://cte.main.jp/kanpetit/ ※関連記事 8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)  途中、あっすぅさんらしき方を見かけたんだけど、当人かどうか自信がなかったんでスルーしてしまった。  待合せ場所にはすでに教団さんと芥さんがいらっしゃった。教団さんとは先月17日の三国志研究会(全国版) 第2回例会ぶり、芥さんとは先週土曜日の第14回 三国志 義兄弟の宴ぶりと久々感はそれほどない。 ※関連記事  三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  集中豪雨の影響か、お二人から列車が20分程度、遅れている旨を告げられていて、教団さんから他の参加者に連絡済とのこと。なのでしばらく待つ覚悟をしていたら、あっすぅさんがいらっしゃる。やはりさっきお見かけした人は当人だった。この記事を書いている今、三国志ニュースで検索をかけると2013年5月4日の第18回三顧会以来のようだね、オフ会本編で話題に上げてみたけど。 ※関連記事 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日)  あと来られていない参加者は、あすかさんだけってことで、列車遅延に巻き込まれたかと、列車が来るたびにホームから上がってくる客を見つめていたら、不意に後ろから現れた(笑)。早い目に来て街をぶらぶらしていたらしい。今年5月の「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」以来かな。 ※関連記事 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日)  それで黒崎駅の南から放射状に伸びる道の一本を選び、アーケードの下、徒歩で進み、会場とした、創作居酒屋「兀突骨」に到着。店に入る前にベタだけど恒例の撮影タイムを設けていた。初めての来店は芥さんのみ。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※新規関連記事 メモ:辛麺八龍 黒崎店(2019年10月1日-)

255. 十大三国志ニュース2015
※関連記事  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  らじおちゃ忘年会with東々ミニライブ@新長田(2015年12月27日)  上記関連記事にあるように勝手に自分的三大三国志忘年会と称し、2015年12月20日に東京で「三国志義兄弟の宴 忘年会」、2015年12月27日に神戸で「らじおちゃ忘年会with東々ミニライブ@新長田」と参加して、最後がすっかり毎年恒例になった2015年12月30日の九州三国志忘年会に参加する予定だった。  前日の12月29日は定期券や2016年1月10日に「第8回 三国志義兄弟の宴」に参加するための夜行バスチケットを買いに行った以外は、丸一日ビデオ消化に費やしていて、しかも一週間前の風邪をこじらせていたんで、薬を飲んだら、そのまま20時には眠ってしまい、23時におきて、そこから風呂に入って、日付を跨ぎ、出発準備にとりかかっていた。ちなみに体温を測ると平熱だった。なので、風邪薬、のど飴二種、ティッシュ箱、点鼻薬、体温計を持っていくことにする。  下記関連記事にあるように、今回も話のネタに、黒崎という地で十大三国志ニュース2015を決めてしまおうと思っていた。 ※関連記事 十大三国志ニュース2014

256. 2005年3月9日-22日 策の日祭り
告知が三日ほど、遅れました(汗) というわけで、始まりました、「策の日祭り」 ~おさらい~   ※前回と少し修正。 ・「策の日祭り」 期間:2005年3月9日~3月22日 三国志人物:孫策字伯符 主催サイト: ↓「孫郎迷」 http://www.bbweb-arena.com/users/sunlang/ ↓「秋桜」 http://redleaves.fc2web.com/index.htm ※祭のサイトへのアクセスはどちらかのサイトから 由来:3月9日の語呂で策 祭のサイトにアクセスすると最初に「日替わりトップ(絵)」がお出迎え♪ 過去ログもちゃんとチェック可能。 「お題」もあるし、「ゲーム」や「占い」もあって、にぎやかな感じ。 モンキーパンチ先生が挿し絵を描いていた「呉書三国志」の復刊をアピールしているところもポイント高し。

257. 「硬派なPCエンジンFXの広場」で三国
・徹夜城の多趣味の城 http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/TETUYA.HTML 上記の個人サイトに「硬派なPCエンジンFXの広場」というのがあって、そこのコンテンツは名前通り家庭用ゲーム機のPCエンジンとPC-FXについてであり、中でもPCエンジンのソフトや周辺機器の発売日順リストの「前史!PCエンジンの世界」や五十音順にそのゲーム機のソフトや周辺機器を紹介する「解説!PCエンジン語ろーぐ」で三国関連を見掛ける。折角なので、何か三国関連と繋げ「三国志ニュース」の記事としてメモ的なものを残し、少しでも還元しようかと図る。ちなみに下記関連記事にあるように似たような形で個人サイトを何日かかけて読み込んでしまったので、その続きの位置付けの記事なのかな。 ※関連記事 サイト「同人用語の基礎知識」で三国志関連 ちなみに下記関連記事にあるように国内外問わず三国ゲームだけを着々と紹介するサイトがある。そこでの「PCエンジン」カテゴリーをみると、『英雄三国志』と『三国志 英傑天下に臨む』が挙げられていた。 ※関連記事 リンク:Sanguozhi Game Archives~三国志ゲームアーカイブス

258. 2005年10月1日 サイト「解體晉書」リニューアル
 そういえば書き忘れネタ。  漢籍完訳プロジェクトIMAGINEの漢籍目録を見ていただくとわかるように、漢籍を日本語訳し発表しているサイトは今はそこそこ出つつある。その元祖的サイト(?)といえば、「解體晉書」。サイト名は見てのとおり、杉田玄白たちの「解体新書」とかけている。そして扱う漢籍はタイトルにあるように「晋書」。正史類の一つ。「晋書」の全訳を最終目的とし、会員それぞれが訳し、その成果を発表するサイトなのだ。 ・「解體晉書」 http://jinshu.fc2web.com/  2005年10月1日 にURLや掲示板がかわってリニューアルオープン。URLが変わったことを知らなかった人はブックマークやリンク変更をお忘れなく。  「晋書」が対象とする時代は、当たり前だけど、晋の時代あたり。晋の時代といえば三国時代の次なので、三国志ファンにとってもなじみを持ちやすいだろうし貴重な訳が多い。  例えば、羊[示古]伝。晋の羊[示古]と呉の陸抗の関係が有名で三国志ファンとしておさえておきたい。あと、個人的に見所と思っているのが烈女伝。荀イクの子孫・荀灌(13歳の女の子)の活躍などが見所。

259. トラックバック受信不可(4月-5月7日)
この「三国志ニュース」は下記のサイト「Ringworld」で配布されているRingBlogのcgiを使っています。 ・Ringworld http://ringworld.x0.com/ このv3.20aに外部のブログからのトラックバックを正常に受信しないという不具合があったようです。 それに今日、気付き、その不具合が解決されているv3.20bへ先ほどバージョンアップしました。 ということで、v3.20aを導入していた2008年4月上旬から5月7日までの間、「三国志ニュース」の記事はトラックバックを受信できなかったようです。 「三国志ニュース」の記事へトラックバック送信しようとしてくださった方々へはたいへんご迷惑をおかけしました。申し訳ございません。 お手数ですが、再度、トラックバックしてくださると幸いです。

260. 真・三國無双6キャラクター人気投票(2011年7月7日-21日)
・GAMECITY http://www.gamecity.ne.jp/ 上記のコーエーテクモのポータルサイト「GAMECITY」の今日の「News Release」によると、「全世界累計出荷80万本突破記念 『真・三國無双6』キャラクター人気投票開催中!」とあって、下記のサイト『真・三國無双6』公式サイトへリンクがあった。 (※どうでも良いけど、「GAMECITY」の「News Release」では「真・三國無双6」とアラビア数字が全角なのに対し公式サイトでは「真・三國無双6」とアラビア数字が半角で表記に揺らぎがあり「三国志ニュース」もその揺らぎの影響を受けて表記に統一がない) ・真・三國無双6 http://www.gamecity.ne.jp/smusou6/ ※関連記事 真・三國無双6(2011年3月10日) さらにリンクを辿ると下記ページに行き着く。 ・真・三國無双6キャラクター人気投票 http://www.gamecity.ne.jp/smusou6/enquete/ つまり「GAMECITY」の市民IDを持つ者を対象に2011年7月7日から7月21日17:00までの間に「真・三國無双6キャラクター人気投票」が開催されるという。投票者から抽選で10人に「対象ソフトの中からお好きなコーエーテクモゲームスのソフトをプレゼント」(上記ページより)とのこと。「全世界累計出荷80万本突破記念」とのことで、つまりPS3用ゲームの『真・三國無双6』のプレイアブルキャラクターの中から選ぶ人気投票だね。

261. バナー。
とりあえずバナーをつくってみました。 43×43です。 http://cte.main.jp/newsch/images/icons/ctknews.gif ↑ここに置いてます 直に画像へリンクするのはなしです。ダウンロードしてお使いください。 あ、まだまだバナー募集中です。

262. 2007年1月23日 三国志Online TBP
・三国志Online TBP http://tbp.jp/tbp_7858.html その名のとおりコーエーのMMORPG『三國志 Online』のトラックバックピープル。 なにか『三國志 Online』についてブログの記事を書いたら、ここへトラックバック送信すると良い。そうすればトラックバックピープルからその記事へのアクセスが可能となりアクセスされやすくなる。 同日(2007年1月23日)、『三國志 Online』クローズドβ版公式サイトオープンしたから、そのプレイヤー側の反応だろうね。 ※参照。 新作MMORPG『三國志 Online』 (コーエー) http://cte.main.jp/newsch/article.php/467

263. 三国志ニュース2005後
 三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列で並べ直しピックアップしている。 ・三国志ニュース3周年(10月22日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/717 <目次>記事一覧 http://cte.main.jp/newsch/article.php/772 <前回>三国志ニュース2005前 http://cte.main.jp/newsch/article.php/719 <次回>三国志ニュース2006前 http://cte.main.jp/newsch/article.php/738  今回はタイトル通り、2005年後期における三国志ジャンルの出来事の中から三国志ニュースで取りあげたものをリストアップしていく。次回は11月15日に「三国志ニュース2006前」の予定。  「三国志ニュース2005後」は下記の「三国志重大ニュース2005」と被る部分がある。 ・三国志重大ニュース2005 http://cte.main.jp/newsch/article.php/233  前回の2005年前期以上に2005年後期のコメントするのは困るんだけど、「三國相承展」など非商業の分野での活動が目立つこと、あと『蒼天航路』連載終了の関係か曹操関連のトピックスが目に付く。  個人的には初めて「三国志シンポジウム」が開催されたことが大きいかな。 2005.07.『歴史パズル三国志演義』 2005.07.『水煮三国志』 2005.07.10.京都四条寺町a-choで三国志大戦大会 2005.07.16.祇園祭宵山に孟宗山 2005.07.20.「三国無双TBP」開設 2005.07.29.『三国志年代記DX』 2005.07.31.「三国志シンポジウム」開催 2005.08.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ9月号) 2005.08.13.『蜀案』同人誌展示即売 2005.08.13.トゥルファンの臧洪伝断簡(新シルクロード展) 2005.08.14.「第3回三顧会」 2005.08.20.三国志大戦公式大会「覇業への道」 2005.09.03.「三国志納涼オフ会in東京」 2005.09.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ10月号) 2005.09.08.『週刊 中国悠遊紀行』第48号 三国志の旅 2005.09.13.「三国志展」徳島城博物館 2005.09.15.『真・三國無双4 猛将伝』 2005.09.17.赤兎ちゃん&マスクド三国 プロレスデビュー 2005.09.17.「中国 美の十字路展」 2005.09.26.AERA(2005年10月3日号) 2005.09.27.三国志onlyサークル会誌『KINGDOMS×REVOLUTION』4号発行 2005.09.28.『コミック三国志マガジン』第5号 2005.10.三国志大戦セガプライズ 2005.10.01.ブログ「コミック三国志マガジン 編集部が出師の表」稼働 2005.10.01.サイト「解體晉書」リニューアル 2005.10.02.「早大三国研blog ~洛陽は燃えているか~」開設 2005.10.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ11月号) 2005.10.06.「よみがえる中国歴代王朝展」 2005.10.10.「呉まにあっくす倶楽部」(真・三國無双シリーズ+三国志/呉ONLY同人誌即売会) 2005.10.10.「三國相承展」 2005.10.13.『三国志大戦~乱世の群狼~』(Ver.1.100)稼動 2005.10.27.『三国志大戦 乱世の群狼 最強戦術講義』 2005.10.30.「蒼天航路TBP」開設 ...

264. 「三国志大戦TBP」がスタート!
アーケードゲームとして最近ユーザーが急増している「三国志大戦」ですが、とうとうブログピープルに「三国志大戦TBP」が出来ていましたのでご紹介します。 三国志大戦はゲーム自体の盛り上がりもそうですが、ゲームの待ち時間やネット上でのコミュニケーションがたいへん盛んなようです。専門サイトやブログも多く出来ていますので、より一層楽しめるのではないでしょうか。 三国志大戦TBP http://www.blogpeople.net/TB_People/tbp_3004.html

265. 2006年8月20日「東呉華亭」再OPEN予定
 よくネットを使う三国志ファンに三国志関連の総合サイトをいくつかあげてって言ったら、数年前までだと確実に上がっていたサイトに「東呉華亭」というのがある。  そこのサイトは管理人によるコンテンツをみせるってのもあるけど、メインはやはり閲覧者参加型のコンテンツ。三国志の人物になりきってチャットをするタイトルそのまま「三国志なりきりチャット」やら、映像作品にまでみんなで感想や批評を入れていく「三国志書評DX」。参加せずとも見ているだけでも面白いコンテンツが多かった。  その「東呉華亭」だけど、2003年8月30日に最後の更新、2004年11月23日に最後のトップページ更新をしてそのまま更新停止状態だったけど、2006年8月7日で同サイトにて引越し&リニューアルOPENすることが宣言される。  再OPEN予定は2006年8月20日でもう数日過ぎたんだけど、まぁ予定は未定で確定ではないということでとりあえずもうすぐ再OPENってことで楽しみだ。 http://www.linkclub.or.jp/~tougo/san/san.html

266. 関プチ5 全国ツアー:国会図書館関西館博士論文閲覧(2014年5月17日)
※関連記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)  上記関連記事で「関プチ5 全国ツアー」を構想していて、「プレ1」は後付命名ながら成功で、「プレ2」は清岡が一度の口約束で丸投げした形だったので(おそらく)忘れられる形で開催されなかった。  それで開催一週間前に計画したのが、下記リンク先に参加表明プロフィールがある2014年5月17日開催の「国会図書館関西館博士論文閲覧」のプチオフ会だ。そんな直前の告知で開催の望み薄と理解しつつ、最少催行人数2名を目指し、Twitter上ではハッシュタグの#kanpetitを使いつつ、告知し始めた。だけど、足下の、そして肝心の三国志ニュースでは告知してなかったな、と思い、急ぎこの記事を作成してみた。 ・5/17国会図書館関西館博士論文閲覧|関プチ5全国ツアー http://cte.main.jp/kanpetit/20140517/kprof.cgi  上記リンク先でも書いたように、詳しい集合場所・集合時間、目印等はメールかダイレクトメッセージで伝えるとして、開催されるんだったら、大体、2014年5月17日10時ぐらいに国会図書館関西館(京都府相楽郡精華町)に行って、参加者で三国志関連の博士論文を閲覧するという主旨だ(※ただし国会図書館の入館資格は18歳以上。利用者カードは当日でも利用者登録すれば手に入れられる。要本人確認書類)。 ・関西館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/ ※リンク追記 ・関西館小展示「時空をかける三国志」|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/event/exhibitions/1195909_1376.html ※せっかく関西館に行くんで博論を読むのにこだわらず、このリンクを参考にいろんな三国関連に当たるのも手だね。各人の自由。 ※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日) ※リンク追記 ・フランス菓子ガトー・ド・ボワ*GATEAU DES BOIS*~フランス「クープ ドュ モンド パティスリー」製菓ワールドカップグランプリ、ドイツ「メイトルド パティシエ世界選手権」味覚審査1位 特別賞を受賞した林 雅彦シェフのお店。/フレッシュな素材と洗練されたリキュール類を使ったお菓子と、お菓子の味を最高に引き立ててるために最高級紅茶をご用意してお待ち申し上げております。~ http://www.gateau-des-bois.com/ ※上記の関連記事で触れた講演会「東アジアの三国志演義」の後で、みんなで「ガトー・ド・ボワ」に行ったな、と思い出しつつ。今回も開催されれば行きたいね。 ※追記。当日朝7時まで受付。ツイッターのダイレクトメッセージやメールでも申込可能。途中から参加や途中まで参加も可能。   プチオフ会が開催されるかどうかは別として軽く検索してみると結構、三国関連の博士論文が目に付き興味深い。

267. 参加企画「三国志との出会い」
http://www.asahi-net.or.jp/~np5k-mkn/sangokushi/main.html ↑総合サイト「三国志ホームページ」の「私と三国志」 ※2001年12月31日で休止 http://kakutei.cside.com/ ↑サイト「各駅亭舎」の(三国志の庵)「三国志との出会い」 私は結構、あるジャンルにどういったきっかけで、のめり込んでいったとかはまっていったとかを聴いたり読んだりするのが好きで、それがいろんなメディアにおよんでいる「三国志」ジャンルだったら人それぞれなので、なおさら好きになってしまう。 上に示したサイトにはそういった「三国志ジャンルとの出会い」を投稿する参加型のコンテンツがあるのだ。 なので、それらのサイトのコンテンツを初めてみたときはずっと読んでいたし、更新もまめにチェックしていた。 まぁ、多くの三国志関連の個人サイトには自己紹介がてらそういった「三国志ジャンルとの出会い」みたいなコンテンツがあり、それも探し出しては読みのが日課になっている。 http://cte.main.jp/sunshi/w/w040425.html ↑ちなみに私のサイトにもそういったコンテンツがある……やっぱり自分が読んでて楽しいコンテンツは書きたくなるのだ。

268. 「イベント報告」カテゴリーを分割
すっかり報告し忘れだけど、数ヶ月前に「イベント報告」カテゴリーの件数が多くなったので、「イベント報告」と「講演報告」に分割した。後者は学術系イベントの報告ってこと。サイト情報の件数が多くなってきたので、次はこちらをわけるかも。 現状のカテゴリー別の記事の件数は以下の通り。 サイト情報 (50) サイト企画 (16) サイト宣伝 (9) ブログ (18) コミュニティ話題 (8) 文献史料 (13) 出土史料 (21) 場所 (14) 小説 (9) 読み物 (14) マンガ全般 (20) マンガ連載系 (34) ゲーム (32) フィギュア (4) 番組 (7) 同人 (26) 世間の中の三国志 (21) その他メディア (22) イベント告知 (29) イベント報告 (35) 講演報告 (23) 依頼・募集 (3) その他 (6) 管理系 (12) ...

269. 三国志ニュース2006前
 三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列順で並べ直しピックアップしている。 ・三国志ニュース3周年(10月22日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/717 <目次>記事一覧 http://cte.main.jp/newsch/article.php/772 <前回>三国志ニュース2005後 http://cte.main.jp/newsch/article.php/726 <次回>三国志ニュース2006後 http://cte.main.jp/newsch/article.php/748  前回に引き続きタイトル通り、2006年前期における三国志ジャンルの出来事の中から三国志ニュースで取りあげたものをリストアップしていく。次回は11月29日に「三国志ニュース2006後」の予定。  「三国志ニュース2006前」は下記の「三国志重大ニュース2006ノミネーション」と被る部分がある。 ・三国志重大ニュース2006ノミネーション http://cte.main.jp/newsch/article.php/446  今回の期間、個人的には、林 巳奈夫 先生がお亡くなりになったのが一番の重大ニュース。  さらに個人的な話、『長江の流れは緩やかに見えて』(演劇)、「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」、それに伴うプチオフ会と二月三月と続けて東京に行ったことが印象に残っている。 2006.横山光輝三国志 カード型ライター 2006.01.01.林 巳奈夫 先生、死去 2006.01.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ2月号) 2006.01.07.『眞説・三国志』(衛星劇場) 2006.01.16.『<三国志烈伝>破龍』2巻 2006.01.23.『蒼天航路』35巻&36巻 2006.01.23.『続続・STOP劉備くん!』 2006.01.29.神戸南京町「春節祭2006」 2006.01.29.「中国史人游行」(神戸南京町「春節祭2006」) 2006.01.29.長崎新地中華街「2006長崎ランタンフェスティバル」 2006.01.31.『三国志ブロックフィギュアコレクション 群雄割拠編』 2006.02.『三国志-正史と小説の狭間』 2006.02.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ3月号) 2006.02.13.『三国志大戦』Ver1.12 2006.02.15.『長江の流れは緩やかに見えて』(演劇) 2006.02.16.「三國無双NAVI」 2006.02.19.「三國天下」 2006.02.26.www.nightmare.to停止 2006.02.26.「三国志連環」「三國志サーチ」「真・無双検索」移転 2006.03.歴史群像シリーズ83『演義三国志』 2006.03.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ4月号) 2006.03.11.「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」 2006.03.11.プチオフ会 2006.03.17.『三國志11』 ...

270. 関プチ2015:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)
※関連記事 関プチ2015:5/16渋谷・川本喜八郎人形ギャラリーへ(2015年5月16日)  上記関連記事に続いて……と結構、間が空いてしまったがめげずに計画。 ・関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/20150801/kprof.cgi ※FACEBOOKページ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 https://www.facebook.com/events/1839214789637335/ ※TwiPla ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://twipla.jp/events/150887  上記リンク先でも書いたように、2015年8月1日土曜日の19時ぐらいから福岡県北九州市八幡西区黒崎の創作居酒屋「兀突骨」にて予算4000円程度で、肉を喰らい酒を飲むプチオフ会を行うので参加者募集中。下記関連記事に触れた昨年に続いて今年の夏も行うぞ、ってことで。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※関連記事 レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド1(2014年7月26日)