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「三国志演義」を読む-(5)三顧の礼(2011年7月1日8月5日9月2日)


教育機関 ・三国悠遊妃 ~The All Around 三国志!?~
http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/

・こんなん発見しますた!! (※上記ブログ記事)
http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/entry-10927466721.html

上記ブログ記事で知ったこと。

下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室にて2011年7月1日、8月5日、9月2日、共に第1週金曜日10:30-12:00に渡邉義浩先生による「「三国志演義」を読む-(5)三顧の礼」という講座があるという。会員8820円、一般10710円。「テキスト 講師著『図解雑学 三国志演義』(ナツメ社)」とのこと。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
http://www.asahiculture.com/shinjuku/

・「三国志演義」を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=127379

リンク:非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像レポート


  • 2011年4月20日(水) 01:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,061
教育機関  有り難いことに情報を頂いたので記事に。

・非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像|二松学舎大学
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/sangokushi/

※関連記事 非常之人 三国志の覇者・曹操の人物像(2010年10月31日)

※追記 曹操墓の真相(2011年9月)

※追記 ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)

 上記サイトや上記関連記事にあるように、一般を対象とし、2010年10月31日に二松学舎大学九段キャンパス1号館地下二階 中洲記念講堂にて二松學舎大学文学部シンポジウム2010「非常之人 三国志の覇者・曹操の人物像」が開催された。
 その詳細な「シンポジウム レポート」が下記のURL先にあるという。

・非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像|二松学舎大学
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/sangokushi/
 ※フライング情報だったとのことで、後日、正式URL発表予定。※追記。というわけで2011年5月2日に上記のURLで公開される。

これだけは読んでおきたい「中国古典の名文」(2011年4月15日-7月1日)


  • 2011年4月10日(日) 20:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,017
教育機関 ※関連記事 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)

上記関連記事にあるように昨年2010年後期に工学院大学 孔子学院(東京都新宿区)で「より深く理解するための「三国志」講座」が開講された。

・工学院大学 孔子学院
http://www.kogakuin.ac.jp/cik/

・文化講座 これだけは読んでおきたい「中国古典の名文」 | 工学院大学 孔子学院
http://www2.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b

上記の工学院大学 孔子学院サイトの講座ページによると、前述の講座でも講師を務めていた平井徹氏による講座「これだけは読んでおきたい「中国古典の名文」」が2011年4月15日、5月13日、5月27日、6月10日、6月24日、7月1日の金曜日18:30-20:00全6回開講される。受講料は一般2000円/回、学生500円/回、孔子学院友の会会員1800円/回とのこと。6回のうち、三国関連は5月27日「諸葛孔明「出師の表」」(※姓字表記で判りづらいが姓名表記で「諸葛亮」のこと)と6月10日「曹丕「典論論文」」の2回だ。

※追記。この記事の末尾にリンク追記した二つのブログ記事によると、5月27日に「曹丕「典論論文」」、6月10日に「諸葛孔明「出師の表」」に変更になった模様。

※追記 これだけは読んでおきたい「中国古典の名文」(2011年9月30日-12月9日)

早稲田大学の入試で『三国志』


  • 2011年3月31日(木) 19:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,338
教育機関 ※前記事 同志社大学と慶應義塾大学の入試で『三国志』

※関連記事 早稲田大学入試で短歌行

上記関連記事にあるように昨年の早稲田大学の入学試験で『芸文類聚』巻四十二 楽部二 楽府に載る曹操「短歌行」が問題文として扱われていた。

・早稲田大学
http://www.waseda.jp/

前記事に続き今回も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

同志社大学と慶應義塾大学の入試で『三国志』


  • 2011年3月29日(火) 12:13 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,062
教育機関 ※前記事 関西学院大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝

※関連記事
 同志社大学入試で三国志関連
 大学入試で三国志関連2010

上記関連記事にあるように昨年の同志社大学の入試で司馬炎について珍問が出され、また、昨年の慶應義塾大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝が扱われた。

・同志社大学
http://www.doshisha.ac.jp/

・慶應義塾大学
http://www.keio.ac.jp/

前記事に続き今回も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

関西学院大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝


教育機関 ※前記事 関西大学の入試で『三国志』

※関連記事 大学入試で三国志関連2010

上記関連記事にあるように昨年の関西学院大学の入試の中で、世界史や日本史で邪馬台国と卑弥呼に関する文が見られた。

・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University
http://www.kwansei.ac.jp/

前記事に続き今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

関西大学の入試で『三国志』


教育機関 ※前記事 立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝

※関連記事 大学入試で三国志関連2010

上記関連記事にあるように昨年の関西大学の入試の中で、世界史や日本史で「邪馬台国の女王卑弥呼」の文字が見られた。

・関西大学
http://www.kansai-u.ac.jp/

前記事に続き今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

京劇「三国志」のヒーロー - 諸葛孔明と曹操(2011年3月9日)


教育機関 開催が明日と迫っているので端的に。

・朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾 | 全国トップ
http://www.asahiculture.com/

上記サイトの「新宿」の「近日開講講座」を見ると、下記のページに行き着く。

・【新設】京劇「三国志」のヒーロー|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=101365

上記ページによると、加藤徹教授(明治大学)を講師に迎え「京劇「三国志」のヒーロー - 諸葛孔明と曹操」という講座が2011年3月9日水曜日19:00-20:30の枠で朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル4階)にて開かれるという。一般3570円、会員3360円、学生会員1000円。京劇での三国関連の講座とは珍しい。

※参照記事 張春祥京劇教室・洪剛鑼鼓教室合同発表会(2011年1月23日)

講師は下記関連記事にあるように昨年、2010年10月30日に開催された「三国志感謝祭」の出演者の方だね。

※関連記事 三国志感謝祭(2010年10月30日)

※追記 京劇の世界~中国伝統芸能への誘い~(2011年7月23日)

立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝


教育機関 ※前記事 上智大学の入試で『後漢書』伝七十五東夷列伝や『魏略』

※関連記事 立命館大学の入試で司馬師鍾毓

上記関連記事にあるように昨年の立命館大学大学の入試で司馬師や鍾毓に関する問題があった。

・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 -
http://www.ritsumei.jp/

前記事に続き今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると、立命館大学の入学試験の「文系A(法学部・産業社会学部・国際関係学部・政策科学部・文学部・映像学部・経済学部・経営学部・スポーツ健康科学部)・理系A(理工学部・情報理工学部・生命科学部)・薬学A(薬学部)(2月2日実施)」での日本史 I の文に邪馬台国が『三国志』巻三十魏書東夷伝から

・『三国志』巻三十魏書東夷伝
事鬼道、能惑衆。

の書き下し文があって、「鬼道」が空欄になっており、それを埋める問題だ。やはり日本史分野は伝統的に『三国志』巻三十魏書東夷伝を「『魏志』倭人伝」と表記するようだね。

また、立命館大学の入学試験の「文系特定科目(法学部・産業社会学部・国際関係学部・政策科学部・文学部・映像学部・経済学部・経営学部・スポーツ健康科学部)・理系特定科目(理工学部・情報理工学部・生命科学部・薬学部)(2月7日実施)」での日本史 I [2]の文で『三国志』巻三十魏書東夷伝にある「倭國亂相攻伐歴年」(問題では書き下し文)が何世紀後半かの穴埋め問題となり、続けて、(e)の問題で『三国志』の編纂した者は誰か、(f)の問題で『三国志』巻三十魏書東夷伝にある「常治伊都國於國中有如刺史」の伊都国の場所を地図から選択する15択問題だ。

上智大学の入試で『後漢書』伝七十五東夷列伝や『魏略』


  • 2011年2月21日(月) 19:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,067
教育機関 ※関連記事 上智大学の入試で邪馬台国関連

上記関連記事にあるように昨年の上智大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝に関する問題があった。

・上智大学ホームページ
http://www.sophia.ac.jp/

今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。

・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://nyushi.yomiuri.co.jp/

そうすると、まず上智大学の入学試験の「文学部(国文、英文、ドイツ文、フランス文)・総合人間科学部(社会)・法学部(国際関係法)(2月6日実施)」での日本史 1 のAの文が出典を伏せた形で

・『後漢書』伝七十五東夷列伝
桓・靈閒、倭國大亂、更相攻伐、歴年無主。

の書き下し文だった。問1(1) はそれについて同じ歴史書の文を問う四択問題だった。選択肢では書き下し文だけど、(2)の「建武中元二年、倭奴國奉貢朝賀、使人自稱大夫、倭國之極南界也。光武賜以印綬。」が正解なのだろう。

また、上智大学の入学試験の「外国語学部(フランス語、イスパニア語、ロシア語)(2月8日実施)」での国語 三ではまるまる『三国志』巻三十三蜀書後主伝注引『魏略』についての問題で、まず冒頭で下記の漢文が訓点と共に掲載されている。

・『三国志』巻三十三蜀書後主伝注引『魏略』
初備在小沛、不意曹公卒至、遑遽棄家屬、後奔荊州。禪時年數歳、竄匿、隨人西入漢中、為人所賣。及建安十六年、關中破亂、扶風人劉括避亂入漢中、買得禪、問知其良家子、遂養為子、與娶婦、生一子。初禪與備相失時、識其父字玄德。比舍人有姓簡者、及備得益州而簡為將軍、備遣簡到漢中、舍都邸。禪乃詣簡、簡相檢訊、事皆符驗。簡喜、以語張魯、魯為洗沐送詣益州、備乃立以為太子。