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掲示板 件名 最新投稿

曹植系男子 2巻(2012年11月22日)


  • 2012年9月12日(水) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,795
マンガ 日常生活でよく「視線を感じる」という表現があるが、ネット上でもそう感じるときがあって、もちろん冗談として捉えて貰った方が良いのだが、ともかく更新待ちを感じたので記事に。最近、なかなか記事にするネタが多くて、2012年8月9日に知った情報をようやく今頃になって記事にできた。

・ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/

・曹植系男子 - 漫画 - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/sousyoku/

上記雑誌サイトの上記ページのインフォメーションによると、スクウェア・エニックスより2012年11月22日に、ねこクラゲ/著『曹植系男子』2巻が発売されるという。これは2010年12月22日発売『ガンガン戦-IXA-』二〇一〇冬の陣にその第一首(つまり初回)が掲載され、下記関連記事にあるように、その後、月一のペースで2011年3月10日より上記のサイト「ガンガンONLINE」で連載中のマンガで、ちょうど2巻の発売日の一年前の2011年11月22日に単行本1巻が発売されている。タイトル通り曹植主役でその兄弟等を楽しく描かれている。

※関連記事 曹植系男子(2011年3月10日)

※前巻 曹植系男子 1巻(2011年11月22日)

SOUL 覇 第2章 2集(2012年8月30日)


  • 2012年9月 8日(土) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,315
マンガ  武論尊/原作・池上遼一/作画『覇-LORD-』(三国マンガ)は、一時期休載していたが、2011年6月10日発売の『ビッグコミックスペリオール』第13号から隔号連載(つまり月一連載)で連載を再開させ、2012年2月29日発売の『SOUL 覇 第2章』1集に合わせ雑誌掲載でのタイトルも『SOUL 覇 第2章』と改題した。

※前巻 SOUL 覇 第2章 1集(2012年2月29日)

※追記 SOUL 覇 第2章 完結(2013年1月11日)

※次巻 SOUL 覇 第2章 3集(2013年3月29日)

・小学館:コミック
http://comics.shogakukan.co.jp/

・ビッグコミックスペリオール
http://big-3.jp/bigsuperior/

 今、上記出版社サイトの上記雑誌サイトを見ると、2012年8月30日に小学館より武論尊/原作・池上遼一/作画『SOUL 覇 第2章』2集(ビッグコミックス)が550円で発売したという。

『修羅の門 第弐門』に呂子明


  • 2012年9月 3日(月) 00:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,679
マンガ 以下、プチネタ。

・枕流亭ブログ - はてなダイアリー
http://d.hatena.ne.jp/nagaichi/

・呂伯奢は戦わない  (※上記ブログ記事)
http://d.hatena.ne.jp/nagaichi/20120518/p1

上記ブログ記事で知ったんだけど、近くにめぼしい書店がなかったため下記公式サイトで何か情報がないか待ち構えていた。何かというと、『月刊少年マガジン』で連載中のマンガ、川原正敏/著『修羅の門 第弐門』で『三国志』の人物と同じ名のキャラが出ているとのことだ。

・月刊少年マガジン|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/04777

・月刊少年マガジンWeb|修羅の門 第弐門|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000005440

そうすると、『月刊少年マガジン』2012年9月号の表紙が『修羅の門 第弐門』なので、当然、上記サイトの画像も一ヶ月程度『修羅の門 第弐門』になっている。その画像のimgタグのaltを見ると、下記に引用されるように書かれている。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
表紙は、『修羅の門 第弐門』身内である呂子明を葬った呂家の鬼子! 新たな名を得て、解き放たれた高長恭、九十九と「兵」でついに激突!?
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

つまり、その作品中の呂子明(呂蒙の姓字と同じ)はもう他の呂家の者に倒されたということなんだね。

一騎当千【新装版】-赤壁争乱編-1巻(2012年8月25日)


  • 2012年8月30日(木) 00:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,683
マンガ ・::: Comic Gum :::
http://www.comicgum.com/

※関連記事 一騎当千19巻(2012年2月25日)

主要な登場人物が女子高生で、後漢末・三国時代の人物の生まれ変わりという設定で格闘するマンガ、塩崎雄二/作『一騎当千』は上記関連記事にあるように単行本19巻まで発売されているが、上記の掲載雑誌公式サイトによると2012年8月25日(これはAmazon.co.jpより)に『一騎当千【新装版】-赤壁争乱編-』(ISBN978-4847038273)が735円でワニブックスから発売したという。タイトル通り、今までの単行本の新装版。

三国演義連環画と横山三国志


  • 2012年8月16日(木) 01:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    7,011
マンガ ※前記事 横山光輝三国志おもしろゼミナール(1984年7月)

 上記記事の続きで、『横山光輝三国志事典』(潮出版社1983年4月)を確認しての記事なので、記事名は「横山光輝三国志事典』(1983年4月)」になりそうなものの、その単行本だけに収まる話ではなくなったので、こういう名にした。

・横山光輝オフィシャルサイト
http://www.yokoyama-mitsuteru.com/

※関連記事 「横山光輝漫画」電子書籍ランキング ベスト10(2010年11月25日)

 下記関連記事にあるように、メーラーのEdMaxを使って個人的にチェックしている掲示板に、下記サイト「徹夜城の多趣味の城」の「史劇的な物見櫓」での掲示板「史劇的伝言板」がある。

※関連記事 メモ:鎧 and リンク:東アジアにおける武器・武具の比較研究

・徹夜城の多趣味の城
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/TETUYA.HTML

 そこにある秦太さんによる2002年12月11日投稿#3515「長期連載に歴史あり」が気に掛かる。横山光輝先生が自身のマンガ『三国志』について、小説の吉川英治/著『三国志』を原作としていると明言したことについての事実確認も気になるが(お茶を買う冒頭部分は事実上の原作になっているが)、それより、横山光輝/著『三国志』(マンガ、以下、「横山三国志」)について、

横山光輝三国志おもしろゼミナール(1984年7月)


  • 2012年8月10日(金) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,547
マンガ ・アニメには音と声も重要ってことで  (※個人サイトの雑記)
http://cte.main.jp/sunshi/2012/0701.html#14

 上記の個人サイトの雑記で書いたように、2012年7月14日土曜日に公開研究会 「アニメーション研究の諸相」に一般聴講するため、京都国際マンガミュージアムへ足を運んだ。

・京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/

・公開研究会 「アニメーション研究の諸相」 | 京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/event/study/20120714.php

 少し早い目に会場に足を運び、「京都国際マンガミュージアム」所蔵のマンガを読むことにする。また前述の雑記でも書いたように、『横山光輝三国志おもしろゼミナール』(潮出版社1984年7月)に連環画についての記載があるかどうかのチェックする目的もあった。
 『横山光輝三国志おもしろゼミナール』は、名前の通り、横山光輝/著『三国志』(マンガ)を題材や画材として使ったいろんなクイズを収録した単行本だ。そのため、外見は横山光輝/著『三国志』全60巻と同じ装填で、同じく希望コミックスだ。

諸葛岳人(監獄学園)


  • 2012年7月31日(火) 00:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,832
マンガ アクセスログを見ると、Googleから2012年7月25日水曜日00:52:51に「三国志マニアのキャラ」という検索語句があり、続けて同IPアドレスが00:53:20に「監獄学園」とサイト内検索した。
ちなみにGoogleから辿り着いた三国志ニュースの記事は下記関連記事になり(まややだね)、「監獄学園」とは関係なさそうだ。

※関連記事 三国志マニアまやや(アニメ『海月姫』2010年10月14日-)

ここから推測されるのは、『監獄学園』という作品に「三国志マニアのキャラ」が居ることだ。それでその作品を探すと下記の雑誌公式ページの作品紹介ページにいきつく。

・ヤングマガジン|TOP|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02888/

・ヤングマガジン|監獄学園|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000005527

※新規関連記事 パリピ孔明(ヤングマガジン2021年11月22日-)

つまり、講談社から発行の『ヤングマガジン』連載中のマンガに平本アキラ/著『監獄学園』というのがあるとのことだ。

王者の遊戯(2012年7月21日-)


  • 2012年7月26日(木) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,714
マンガ 下記ブログ記事で知ったこと。

・WALK ON
http://kougasui.blog15.fc2.com/

・少年郭嘉  (※上記ブログ記事)
http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-691.html

下記サイトにあるように、毎月21日に新潮社より『月刊コミック @バンチ』が発売されており、新潮社より2012年7月21日発売の『月刊コミック @バンチ』2012年9月号(650円)から緒里たばさ/著『王者の遊戯』(マンガ)の連載が始まったという。キャッチフレーズ的に「天才軍師・郭嘉を主人公とした/いまだかつてない三国志!」という文が見える。

・web@バンチ
http://www.comicbunch.com/

三国志ジョーカー 第4巻(2012年8月16日)


  • 2012年6月28日(木) 00:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,994
マンガ ※前巻記事 三国志ジョーカー 第3巻(2011年8月16日)

上記記事にあるように、秋田書店の月刊マンガ雑誌『ミステリーボニータ』8月号(2010年7月6日発売)から青木朋/著『三国志ジョーカー』というマンガの連載が始まった。作中で天人の服装とも言われているスーツ姿の司馬懿くん主役。もちろん作中ではほとんどの人が当時の格好なのでヴィジュアル的に周りから浮きまくっているが、その内、作中の人物も読者も目が慣れてくるので不思議。

・秋田書店
http://www.akitashoten.co.jp/

その『三国志ジョーカー』について、上記出版社のサイトの「コミックス」のページからリンクのある「発売予定のタイトル」によると、単行本4巻が2012年8月16日木曜日に440円で発売するという。ちょうど前巻の3巻から一年後の発売日に当たる。

杜康潤のトコトコ三国志紀行(2012年6月22日)


  • 2012年6月12日(火) 00:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,066
マンガ ・ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/

・杜康潤のトコトコ三国志紀行 - 漫画 - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/tokou/

上記ウェブ雑誌サイトの上記作品ページによると、杜康潤/著『杜康潤のトコトコ三国志紀行』(マンガ)が2012年6月22日に1000円で発売するという。

※関連記事 杜康潤のトコトコ三国志紀行(2011年4月28日)