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三国志 第一部 英雄たちの夜明け 他全三部(WOWOWシネマ 2022年10月2日)


  • 2022年9月25日(日) 12:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,911
アニメ TV番組表で見掛け記事に。

・WOWOWオンライン
http://www.wowow.co.jp/

※関連記事 風起隴西(WOWOWプライム 2022年9月21日-)

※新規関連記事 三国志 第一部 英雄たちの夜明け 他全三部(WOWOWオンデマンド 2022年10月)

・三国志 第一部 英雄たちの夜明け
https://www.wowow.co.jp/detail/182851/

※関連記事
 熱き漢たち!「三国志」特集(ファミリー劇場2012年6月)
 三国志 第一部 英雄たちの夜明け 他(日本映画専門チャンネル2019年5月19日26日 6月2日)

※新規関連記事 三国志 第一部 英雄たちの夜明け 他全三部(WOWOWシネマ 2022年11月28日29日30日)

・三国志 第二部 長江燃ゆ!
https://www.wowow.co.jp/detail/182852

・三国志 完結編 遥かなる大地
https://www.wowow.co.jp/detail/182853

上記放送局サイトの上記番組ページによると、WOWOWシネマ(BS)にて2022年10月2日日曜日10時30分から映画『三国志 第一部 英雄たちの夜明け』(1992年)が137分放送され、同日12時50分から映画『三国志 第二部 長江燃ゆ!』(1993年)が149分放送され、同日9時に映画『三国志 完結編 遥かなる大地』(1994年)が148分放送されるという。近日の再放送はそれぞれ10月17日月曜日12時からの枠、同日14時30分からの枠だ、同日17時15分からの枠という。いわゆるシナノ企画のアニメ劇場版三国志ね。

新解釈・日本史 第8話一部 女王 卑弥呼の真実の姿とは?(TBS2014年)


  • 2022年9月24日(土) 00:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,842
テレビ ※前の記事 メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)

 2022年8月20日土曜日17時37分、旅から帰ってきて、たまったビデオの消化。2020年12月13日まで来る。

※関連記事 新解釈・三國志(2020年12月11日)

※新規関連記事 そこまで言って委員会NP(読売テレビ2020年12月20日)

 この月は上記関連記事にあるように映画『新解釈・三國志』の公開とあって、タイアップ番組や関連する番組が放送されており、今回紹介するのは同脚本(福田雄一氏)による2014年のTBSのTVドラマ「新解釈・日本史」、過言だろうけど名前的にその映画化が「新解釈・三國志」と思えてしまう。2020年12月13日日曜日に第6話から第9話までCSファミリー劇場にて放送され、そのうち第8話 一部「女王 卑弥呼の真実の姿とは?」と、三国関連。

・新解釈・日本史【一挙】 - ファミリー劇場
https://www.fami-geki.com/detail/index.php?fami_id=04246

※関連記事 まんが日本史#2「幻の邪馬台国~女王卑弥呼~」(2012年5月18日)

・ドラマ「新解釈・日本史」|ドラマ・時代劇|TBSチャンネル
https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d2442/

HIMIKO(大阪市阿倍野2022年10月28日-30日)


ショー 京都市営地下鉄に近鉄が乗り入れるので、その車内広告を見て知ったこと。

・劇団 そとばこまち
http://sotobakomachi.com/

・殺陣×ダンス×和太鼓『HIMIKO』
http://sotobakomachi.com/stage/2022/09/5106

※関連記事 ミュージカル 日本の歴史(WOWOWライブ 2020年8月11日)

・近鉄アート感
https://kintetsuartkan.jp/

上記劇団サイトの上記ページにあるように、2022年10月28日金曜日15時開演/19時開演、29日土曜日14時開演/18時開演、30日日曜日13時開演/17時開演の全6回で近鉄アート館(大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43 あべのハルカス近鉄本店 ウイング館 8F)開催で殺陣×ダンス×和太鼓「HIMIKO」が上演されるという。料金は「一般 5,000円/学生 4,000円/平日昼割 4,000円/当日券 5,500円」。タイトルにあるのは卑弥呼のこと。

※関連記事 まんが日本史#2「幻の邪馬台国~女王卑弥呼~」(2020年5月3日、14日)

メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)


展覧会 ※前の記事 三国都督刺史表(2021年1月1日)

 2022年8月20日土曜日朝、三国志ニュースの記事「三国志~趙雲伝~(テレビ大阪 毎週月曜-金曜2022年8月17日-)」を書く、8時京都駅発の青春18きっぷ利用。東へ向かう。8時20分、下記のブログ記事を見る。『コロコロ創刊伝説』でミニ四駆のところを読んだんで面白かった。

・中国オタク「ダッシュ!四駆郎や爆走兄弟レッツ&ゴー!!ってあったよね。ミニ四駆の」
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52145711.html
※2022年08月17日19:05

※関連記事 三国都督刺史表(2021年1月1日)

※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)

 米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると、気温27℃。8時56分、米原駅到着。近江今津行きを待つ結構、おしゃれ系の女子が多かったけど何かイベントある?東海道本線(東海)特別快速(豊橋行)に乗り、名古屋で乗り換え。11時、愛知県の逢妻駅到着。場所を特定されるんであまり明記してなかったけど、この駅最寄りの、ちょっと前に閉店したネットカフェを結構、使っていたので馴染みの駅。そういやこの駅名(あいづま)近くのところに泊まったと昔、愛知県在住の某先生に告げたら「愛知妻」みたいに聞き違えられたのか変な意味で捉えられ、一瞬おかしな間になったのはいい思い出。同じ県下でもあんまし知られてない地名?某展覧会目当てに、馴染みの北方向ではなく、適当に南下する。谷を下る西への道を行く。そしたら川横の見通しの良いところにでて道標も見え、なにやら文化施設っぽいのがあるな、と思ったら、まさか別のだろ、と思っていたら、それが目的地の刈谷市歴史博物館だった。

・刈谷市歴史博物館
https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/index.html

・企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」
https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/tenji/1010631.html

※関連記事 TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)

大津祭 宵宮 本祭(2022年10月8日9日)


  • 2022年9月21日(水) 04:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,215
場所
※関連記事
 【12日分中止】大津祭 宵宮 本祭(2019年10月12日13日)
 大津祭本祭(2019年10月13日)
 大津祭 宵宮 曳山巡行中止(2020年)
 大津祭 宵宮 曳山巡行中止(2021年10月)

※新規関連記事 リンク:孔明と趙雲のからくり人形、100年ぶりに首動く 「大津祭」の曳山(毎日新聞2022年9月27日)

上記関連記事で触れたように毎年、滋賀県大津市で大津祭があって記事にしていたのだけど、昨今の情勢で中止になっており、2022年、宵宮が四年ぶり、本祭が三年ぶりに復活とのこと。2022年10月8日土曜日夕刻-21時、本祭10月9日日曜日9時-17時30分に開催される「大津祭」の曳山(ひきやま)に、孔明祈水山 (こうめいきすいざん)と龍門滝山 (りゅうもんたきやま)があるという。

・大津祭曳山連盟
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/
※「リンクポリシー」を見るとリンクする前に連絡する義務があるとのことで、URLだけ示しておく。以下、同じ。まだこういったダメアーキテクチャって撲滅しないね。というよりFACEBOOKのリンクするボタンがあるのにそれを押す前に事前に連絡をしろってことだろうか…いや「トップページ以外へのリンクは原則として」断っているから無用な機能の筈なんだけど。

※次年開催記事 大津祭 宵宮 本祭(2023年10月7日8日)

・13基の曳山: 大津祭
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/about-hikiyama.php
※このページから引用するに「蜀の諸葛孔明が、魏の曽操と戦ったとき」とあり、「曽操」って誰だろう?とそんな「そそう」に今年もツッコミを入れてしまう。訂正されないね

※関連記事 大津曳山祭総合調査報告書(2015年6月12日)